私がロリにはまった理由。最近少なくなったロリ小説体験話、異国少女のホテトル編。

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私は、生まれつきのエロ好きな大阪の男ですが、私の趣向は、もっぱら少女系のロリ趣向で、

ストライクゾーンは、11才~13才て感じの結構本格派だが、風俗遊びも好きで良く利用していたものだ。

この話は、平成の前半頃の話なのですが、

平成の初めと言うと、大阪では〈花博〉の開催に伴い、〔大阪浄化作戦〕と言うのが発令され、

私も、ちょくちょく行っていた〔大阪ソープ〕は、これを機会に姿を消されてしまったのだ、、

これは私も、大変残念に思い、当時、最後の大阪ソープを味わいに通ったものだ、、

〔大阪浄化作戦〕以後は、前々回の投稿した際にコメント頂いた方と話していたのですが、

その当時の公衆電話や電話ボックスには、ベタベタと一面に、名刺程の大きさの風俗の案内のチラシが張られていたものだ、、

そこから電話をし、ホテルやビジホに女性に来てもらう、、

いわゆる、ホテトルや、マントルだ、、

後に、今で言う、デリヘルに名称も変えて行く、まあ、デリヘルの走りって感じでしょうか、、

そんな時代の、今回はマントルでも、面白い話が有るのだが、次に置いておき、、

今回は、ホテトルの、ちょっと珍しかった、今では、もう有り得無いであろう、その当時の、地下組織からの流れの体験談を書いてみたいと思います、、

時代は1990年代の前半から半ば頃だった

私は、大阪ソープが姿を消してから、良く仕事終わりや、休み前にはホテトルを利用していたものだ、、、

私は、基本的にロリ趣向だが、成人女性もOKで、たまには、熟女と、しっぽり遊んだりもしていたものだ。

私自身、何者かわからない奴だ(笑)

そんなホテトルで、1件よく利用していたシャネルと言う店が有り(もちろん無店舗の電話だけの店)女の子の質も良く指名や延長を良くしていたのでか、そこの受付兼ドライバーのおじさんと、

結構、仲良くなり、新人の女の子や良い子が入ると良く連絡をくれたものだ、、

こんな感じで、、

いつもの調子で、おじさん(ヒロシさん)は電話口で、、

〈兄さ~ん?エエ情報おまんねや(笑)

えーさかいに、耳立ててよぉ聞きなはれや~?(笑)ほな、いきまっせ~

お乳86・帯まわり58・ボトムスはまん丸上向きの88・のモデルはんですわ(笑)〉

「ほぉ~(笑)」

〈どないでっか?すぐに御用意出来まっせ~(笑)ホンマ、彼女ベッピンさんやし、ワシがイキたい位でっせ~(笑)〉

「かなり良さそうやねー(笑)じゃお世話になろかな(笑)」

〈そない来る思いましたがな~(笑)すぐに連れて行きまっ(笑)それとね、今回だけは、ちょっと条件がおましてなー〉

「ふんふん、どんな条件ですの?」

〈この子ね~本間にベッピンさんでスタイルも性格も保証しまんねんけど、只、指入れと、チューだけは、堪忍したって欲しいんですわ~、、もちろん、本チャンはOKでっさかいに、思う存分に楽しんでくらはったら、よろしいんでッせ~(笑)

どぉか、そこん所だけ、よろしゅぅに頼んまっさー(笑)〉

「はい、(笑)分かりました、じゃお世話になりますねー(笑)」

と、いつも、こんな調子だが、今まで外れは1度も無いのだ、、(笑)

そんな、ヒロシさんと、出会いいつの間にか信頼関係まで出来た事が、

この先の、私のエロやロリや風俗人生に大きく影響した事は、間違いない話だ、、

そんなある日の夕方に、ヒロシさんから連絡が来た、、

「はい、シンです」

〈兄さ~ん、まぁ~ぃど(笑)、息子はんのご機嫌は、いかがでっかぁ~?〉

出た!またいつものコテコテの大阪のおっちゃんだ(笑)

「あ(笑)こんにちわ~ヒロシさん、今日は、うちの息子、ちょっと風邪気味で、しょんぼりしてるんですわー(笑)」

〈ハハハそないでッか(笑)そりゃお気の毒な話でんな~ハハハ❗️いや、今日連絡させてもろたんわですな~、実は、ある地下組織からの話で、エエ客だけを紹介しろ、と言う事ででんな~、真っ先に兄さんに連絡させてもろた次第ですわ~〉

「え、、地下組織って、ちょっとヤバい系な感じですか?」

〈(笑)エエ~まぁ~、、ワテらかて、こないな商売してる以上は、まあ、まともな筋道の商売や無い言うたら、まともや、おまへんわな~ハハハ!〉

「まあ、、(笑)僕も仲良くしてもろて、エエ思いさせてもろてますし、深い所までは聞かないようにしますねー(笑)」

〈ハハハ、気ィ使こぉてもろて、エライすんまへんな~ハハハ、まあ、それもこれも、兄さんの、お人柄の良さと信頼関係で、ワテも兄さんと仲良~ぉさせてもろてまんねんさかいに、お互い様でんなーハハハ〉

「(笑)ありがとうございます(笑)ほんで、今日は、どないしたんですか?」

〈ハハハ今日はでんな~、泣く子も黙るッ!風邪気味の息子も起き上がるッ!ちゅう、、特別に素敵な、お話を提げてまいりましたんですわ~

ハハハ!兄さん?ロリータて知ったはりまっか??〉

「あ、はい、分かりますよー」

〈なら、話、早よおまんなっ(笑)そのロリータがでんな~、今晩、兄さんの、お越しをお待ちしとる言う、お話でんねんけど、兄さん?今晩、どないなもんデッカ?ちょっと興味おまへんか?(笑)〉

「はぁ?ロ、ロリータって、、少女の事ですよね??合ってますよね??」

〈その通りですわ~ハハハ〉

「え!マジで、いくつ位の少女なんですか?ちょっとヤバくないんですか?エエー!?」

私は、ヒロシさんに聞き返した、、

〈ハハハ!せやさかいに、上等なお客様だけの、ご招待言う、地下組織からの内緒のお話ですわ~、これはさすがに他では、なかなかおまへん、お話でっせ~(笑)ちょっくら値も張りまっけど、、それなりの、お値打ちはおまっせ~(笑)〉

〈どないでっか?兄さん?ちょっくら際どい世界に、おみ足を踏み入れてみまへんか~??又と無い機会でっせ~ハハハ〉

「確かに、今までヒロシさんに紹介してもろて、嘘もハッタリも外れも1度も無いですから、僕も信頼してますよー」

「しかし、今回はマジですか?ロリータって、いくつ位の少女ですか?」

〈ハハハ~、ほたら、そろそろ本題に入りまひょかいな?(笑)〉

「よ、よろしくお願いします」

〈この、おなごハンはでんな~、年の頃は10位の、まだおちちも、ペッチャンコで、おケケもツルツルの、おなごハンですわ~(笑)只ね、このお嬢ちゃん、メイド・イン・ジャパンや、おまへんのですわー〉

「え!と、言うと外人さんですか?アメリカとかの、、、?」

〈(笑)アメリカ製とは、ちょっとちゃいまんねんけど、タイの、お嬢ちゃんですわ~(笑)

お顔は日本の子と、えろう変わりまへんねんで、本間にそこら辺に居るようなお嬢ちゃんと変わりまへんわ~(笑)〉

「じゃ、その女の子と、エッチするって事なんですか??テカ、出来るんですか?」

〈いやいや、それはでんな~、さすがに10才そこらの、お嬢ちゃんやさかいに、エッチは、よぉしまへんねんけど、その代りに、この子が兄さんの息子さんを、ペロンペロンと綺麗に丁寧に、お掃除してくれよるんですわ~(笑)〉

「エエ!エッチはもちろん分かりますが、いわゆるフェラですよね??えー!出来るのですかー??」

〈まあ、そりゃ子供のする事やさかいに、上手や下手やらは分かりまへんねんけど、

とりあえず、そんなお嬢ちゃんが、こんな事をしてくれまっせー、と言うお話ですわ~ハハハ!兄さん?どないでっか?なかなかこんな経験ココ日本じゃぁ、そぉおまへんで(笑)〉

「は、はい!そんなの初めて聞きましたよー!あと、それ以外は、触ったりとかは有りなんですか??」

〈おー、そりゃもう(笑)兄さんの、目と、お手々で品定めしてもろて、何なら、お口で味見かて、し放題でっせ(笑)それとでんな~、これは聞いた話でっけど、このお嬢ちゃんが兄さんの事を気に入りましたら、何やら目の前で、オシッコするのやらも、お披露目してくれるそうでっせーハハハ!〉

〈何なら、一緒に、チャプチャプと、ひとっ風呂浴びて来はっても、よろしいんと、ちゃいまっかーハハハ!どないでっか?兄さん?おもろそうでっしゃろ?ハハハ〉

「は、はい!わ、分かりました!じゃぁ、ヒロシさん?僕どないしたら、よろしいんでしょうか?あ、あと時間と料金とお願いします」

〈ハハハ毎度おおきにッ❗️ほたらでんな~兄さん?今日の7時位から、お時間ちょうだい出来まっか?〉

「あ、はい、全然大丈夫ですよ」

〈今回は、ちょっとワテらの都合で、すんまへんねんけど、ちょっくら危ない橋を渡ってまっさかいに、場所は、こちらの指定に成りまんねんけど、よろしいでっか?〉

「僕は、どこでも大丈夫なんで、どうぞご指定して下さいよ。」

〈そうでっか?エライ勝手言うて、すんまへんな~、ほたら兄さん?湊町いゃいゃ、JR難波のでんな~、駅のそばに、〔プラザシティー難波〕言うビジネスがおまんねやー、そこの受付で、シャネルで言うてもろたら、部屋押さえてまっさかいに、その部屋でお願いしたいんですわー〉

「ほぅほぅ、そしたら、その部屋に入ればヒロシさんに連絡させてもろたらよろしいですか?」

〈ハハハ❗️バッチリですわ~、さすがに話は早いでんな~、その段取りで頼んまっさ(笑)〉

「じゃぁ、そこで待ってて料金を渡せば良いって感じですか?あ!今回の料金は?

おいくらですか?」

〈あ!せやせや(笑)すんまへん、すんまへん(笑)肝心要な事でんな~、兄さん?今回ちょっくら張りまっけど、、極道ハンの片手ですわ~、どないでっか?〉

「なるほど(笑)小指無しの、4て事ですね(笑)」

〈ハハハ❗️恐れ入りまッ〉

「分かりました、じゃ7時位にプラザシティー難波から、連絡しますねー」

〈よろしゅう頼んまっさ(笑)ほな、又、後程〉

こうして、私は仕事を終え、プラザシティー難波を目指した、、

まだ、この時点でも私は、今日の今から始まる現実が信じられなかったが。

ヒロシさんの話に、今まで1度も嘘は無い、、

初めての経験に、ドキドキしていた、、

「10才の少女が、、裸で、、俺の、、そんで、ツルツルのあそこを見ながら触りながら、、ムフッ、、ムフフ、、(笑)」

そしてホテルに入り、ヒロシさんに連絡をした、、

「あ、ヒロシさん?シンです、今ホテルに入りました」

〈兄さん~すんまへん、ちょっと2・30分程、お待ちいただけまっか?なるッたけ早ょに、お届けしまっさかいに、シャワーでも浴びて待ってて、おくらっしゃー〉

「あ、大丈夫ですよ~、分かりましたー」

私は、シャワーを浴び、息子も清めて、部屋でテレビを見ながら待っていた、

テレビからは、バラエティー番組でさんまの笑い声が聞こえていた、、

すると、

〔キンコーン♪〕

部屋のチャイムが鳴った、、

「ハイー❗️〔カチャ〕」

〈兄~さん、まぁ~ぃどッ(笑)お待たせ~この嬢ちゃんですわ~、まっサラピンの状態で連れて来ましたでーハハハ❗️どないでっか?ビックリでっか?(笑)〉

そこには、おかっぱ頭の本当に10才位の女の子が、ヒロシさんと手を繋いで立っていた、、

さすがにビックリした、、

そして2人は何やら喋っている、、

〈○□▽□○▽◎○▽○〉

(◎▽○□◎▽□◎▽○)

多分、あちらの言葉だろう、、

〈(笑)兄さん?この嬢ちゃん、クラちゃん言いまんねん(笑)おとなしい子やさかいに、よろしゅうに可愛がったって、おくらっしゃー(笑)只ね、この嬢ちゃん、言葉が、ほとんど分かりまへんねんけど、、

これ、、虎の巻を渡しときまっさ!

特に、赤〇の言葉を上手に使こうたってくれたら、たいがい何とか成りまっさ(笑)それと、困った時はジェスチャーでっせ~ハハハ〉

と、1枚のメモ用紙(虎の巻)を受け取った、、

「え!、、」

〈ほな、兄さん、すんだら又、連絡頼んまっさー、迎えに来まっさかいに、、まぁ、ゆっくり遊んだってくらはったらハハハ〉

私は、ヒロシさんに代金を払い、ヒロシさんは、クラちゃんを置いて去って行った、

部屋の入り口には、小さなクラちゃんが立ち、私の顔を見上げていた、、

とりあえず、部屋に入れるとクラちゃんはベッドの上に上がり、足を伸ばして座りながら、テレビを見ていた、、

私は、ドアの鍵を閉めてソファーに座りながら、一緒にテレビを見ていた、、、

クラちゃんは、テレビを見ながら、何だか笑っているし、ジッと食い入るように見ている、、

この子、日本のテレビ分かってんのかな、、

私も見ていたのだが、、

しかし、予想しなかった、、

この、、マ、、

いったい、どうすりゃ良いんだ、、??

言葉は通じないし、、

相手は子供だし、、

2人の間に何とも言えぬ、、マだ、、(汗)

「えーッ❗️??どないしよ、、」

あ、思い出した、、

ヒロシさんの虎の巻❗️、、、(汗)

そこには、

①よろしくお願いいたします

ファークヌア、ファーク、トゥアドゥアイ

②出来ますか?

ダイ、マイ、クラップ?カー?

③あなた可愛いいね

クンナーラック、カー

④一緒に行かない?

パイ、ドウイガン、マイ

⑤ありがとう

コープクン、クラッ

⑥楽しかった

サヌック、マーク、マーク

この①~⑥が、赤〇で示してあった、、

「な、なるほど、、何とかなりそうだな、、しかし、ちょっとは勉強しておくんだった、、」

クラちゃんはベッドの上からテレビを見ながら笑っている、、、

クラちゃん

身長は、130位でしょうか

細すぎず、太くない

顔は、目は黒目勝ちの綺麗な目でパッチリ大きく、丸顔の少し鼻ペチャだ、ブスではなく、愛嬌の有る可愛い顔付きで、黒のおかっぱ頭

肌の色は、やや茶色だが、ほぼ日本人並な感じだ

それに、白いTシャツと、デニムの半パンツに靴下だ

靴も見ればマジックテープ付の女児のスニーカーを履いている

Tシャツ越しに見る胸元は、少~し有るか無いか、ほぼ膨らみは見当たらない、

本当に子供だ。

とりあえず私は、クラちゃんにジュースを出してあげた、、

ジェスチャーで、どうぞ~と(笑)

クラちゃんは、綺麗な目でニコッと笑み、ジュースを飲んでいる、、

私は、またジェスチャーで、私の名前を

「シン」

と、自分に指さし「シン」「シン」を連呼した(笑)

クラちゃんは

(チン?)ノーノー「シン」

(ティン?)ノーノー「シン」(笑)

(シニ?)ノーノーもうちょい「シン」

(シン?)(笑)おーOKOK(笑)

「シン」(笑)

多分何とか、名前を覚えてもらい、頭を撫でてあげ、次に私は生まれて初のタイ語を喋ってみた、、

虎の巻①の

ファークヌア、ファークトゥアドゥアイ

よろしくお願いいたします、だ、、

すると、

通じたのだ!、、しかし、、

日本なら

よろしくお願いいたします~

こちらこそ~

だろうが、、

クラちゃんは、ニコッと笑うと

ベッドの上で立ち上がり、デニムの半パンツを脱ぎだし、上のTシャツも脱ぎパンツ1枚になり、脱いだ服を私に渡して、クラちゃんは、ベッドの上に仰向けにパンツ1枚で、寝転んだ、、

クラちゃんには、今から始めますの言葉に聞こえたのだろうか、、

言葉のニュアンスや流れが、どうも分からない、、

クラちゃんは、ベッドの上で、大の字で寝転んでいる、、

どうぞ~、、って感じだ、、

意図も簡単に、少女が自分の目の前で次々と服を脱ぎ裸になり、寝転んで、次の私からの行為を待っている、、

「え!え!、、マジかよ!!こんなの始めてだ、、」

私も、良いのか悪いのか分からないが、服を脱ぎ、パンツ1枚になり、クラちゃんに近づき、ベッドの上に上がった、、

クラちゃんは、天井を見ている、、

私は、片手に虎の巻を持ちながら、次の言葉をかけてみた、、

③のクンナーラック、カー

あなた可愛いいね、、だ、、

これをクラちゃんの目を見つめながら言ってみた、、

クラちゃんは、ニコニコ笑みを浮かべている、、

私は、これを3回繰り返した、、

クラちゃんは、子供だが女には変わりない、、

やはり嬉しいのか、その表情に出ている、、

私も、初めてのタイ語が通じたのが嬉しく、彼女の頭を撫でながら、、

片手で、クラちゃんの太ももを触ってみた、、

クラちゃんは、私の顔を見つめニコッと笑みながら何も抵抗してこない、、

しばらく太ももやら膝小僧を撫でながら、そ~っと、そしてパンツの上から、あそこを指先でイジイジと触ってみた、、、

クラちゃんは、同じ状態だ、、

パンツの上から、割れ目の筋が分かる、、

「うわぁ、、私は今、10才の少女の身体を触っているんだ、、」

ドキドキ感が、さらに高まってくる、、

触ってるクラちゃんの小さな割れ目を指先で何度も確認するように、触り続けた、、

クラちゃんは、何の反応も無く、大の字で天井を見ている、、

次は、裸の上半身に触れてみた、、

お腹辺りから撫でてやり、まだペタンコの胸を触って、まだまだ子供の小さな乳首をイジイジと指先で触ってみた、、

指先に唾を塗り、小さな乳首を弄り回したりもした、、

クラちゃんは、大きな目をクリクリさせながら、黙って天井を見ている、、

まだペタンコの胸だが、女の子の身体付きなのか、何となく膨らみが有るようにも思い、もちろん初めて見るし、初めて触る少女のプクプクした胸を、私は観察していたのだ、、

クラちゃんは、何も抵抗せずに、嫌がる事も無くされるがままだ、、

そんな、されるがままの、まるで人形のような少女が、パンツ1枚で寝ていれば、やはり気になるのは、最後の1枚のパンツの中身だ、、

ヒロシさんからは、ツルツルのあそこと聞いていたが、、

やはり、気になる、、

私は、思いきってクラちゃんのパンツに手をかけ、様子を見ながら少しだけ下ろしてみた、、

少し割れ目が見える位に、、

クラちゃんは、相変わらず抵抗なく、むしろ私がパンツを少しずらすと、

クラちゃんは、慣れているのか今まで、少し開いていた足を閉じて、いかにもパンツを下ろしやすくするように、足を閉じてくれた、、

クラちゃんの、無毛のツルツルの割れ目が少しだけ見えている、、

私は、パンツをさらに下げてみた、、

スルスル~っと、、

簡単に、パンツを脱がせ、小さな少女は全裸で、ベッドの上で寝転がっている、、

私は、片手に持ってる虎の巻の③

あなた可愛いいね、、を、繰り返しクラちゃんに伝えた、、

クラちゃんは、ニコニコ笑みを浮かべている。

そんな、少女が可愛いくて、軽くクラちゃんの唇にキスをしてみた、、

先ほどの、飲ませたアップルジュースの甘い味と香りが少女の唇から味わえた、、

クラちゃんは、ニコニコ笑っている、、

そんな、人形のような少女と戯れている今、自分が何とも言えない初体験に、胸も下半身も、ドキドキしていた、、

少女って、、

こんなに可愛いいもんなんだ、、

そして私が脱がした少女の下半身に目をやると、、

クラちゃんは、分かっているのか、

スーッと足を開き出したのだ、、、

天井を見上げながら、、

「エエ!こ、この子、、どう教えられてきてるんだろう、、」

私は、思わず唾を飲んだ、、

開いてくれた少女の両足をつかみ上げ、両膝を曲げて、グゥ~と開いてみた、、

やはり何も抵抗する事なく、両足を開いて無毛のツルツルの綺麗なあそこを、おしみなく私に見せてくれた、、

「は、初めてだ、、少女のツルツルのあそこを生で目の前で見たのは、、」

少女のパーツは未だ小さくて、うぶな貝の身のような、綺麗なあそこだ、、

大人とは比べ物にはならない、、

私にとっては、感動的、刺激的な、クラちゃんのあそこだ、、

しばらく見ていた、、

じっと見ていると、少女のあそこは、まるで生き物のように、微妙に動いている、、

クラちゃんは、足を開いて膝を立ててM字に成り、天井を見ている、、

私は、少女の足元に移動し、開いているクラちゃんの両膝をつかみ上げ少女のあそこを目の前に見えるように足を折り曲げた、、

クラちゃんの身体は柔らかく、グイっと開いた足の中央部を、少女はあそこを、おしみなく見せている、、

半開きの少女のあそこは、クラちゃんの力の入れ加減でか、その小さなあそこの穴が、小さく開いたり閉じたりしている、、

開いた少女のあそこの穴は、薄紅色の入口が、パカパカとしている、、

「この子、、本間に、どうやって教えられたんだろう、、」

私は、少女のクリ部を触りながら、柔らかいあそこの皮を広げてみたりしながら、初めて少女のあそこを触り続け眺めていた、、

開いているクラちゃんの足の間から、クラちゃんの顔が見える、、

相変わらず、何も抵抗せずに、大きな目をクリクリさせながら、上を見上げている、、

その時には、私は、もう我慢出来ずに、少女のあそこを、ペロペロと舐め出していた、、

塩ッぱいような、すっぱいような、、

私は、少女のあそこを、縦から横から斜めからペロペロと犬のように、舐めまくっていた、、

呼吸をするかのように、たまに開く少女の穴に舌先を入れたりもしてみた、、

少女のあそこを、唾液で濡らすと指先で、クリを触りながら、穴の付近に唾を落とす、、

そして、少女のあそこが開いた時に、そ~っと指を1本入れてみる、、

少女のあそこは、私の指先を小さな穴で受け入れ、私の指先が入ると、分かっているのか、あそこを閉じ私の指先に、クラちゃんの温かさが指先より伝わる感じがした、、

キュッと小さな穴を締め付けてくる、、

小さく指先を動かしてやる、、

「この子、、こんな事もするんだ、、」

クラちゃんは、されるがままに上を見上げている、、

私は、少女にバックの体勢になってもらい、お尻を尽き出させてみて、その姿を後ろから、とくと眺めていた、、

そこには、小さなお尻と、その下には小桃のような、薄紅色のあそこをむき出しにし、菊の花も綺麗に見えていた、、

小さなお尻を抱え寄せ撫で回してあげ、菊の花からあそこを、何度も何度も撫で弄り回してあげ、小さな少女の小桃を、そ~っと開いてやり、ベロベロと舐めまくっていた、、、

たまに、菊の花にも舌先でつつくようにしてやると、少女はピクピクと反応をしていた、、

私は、少女の小さな身体、小さなパーツ、そして、何も抵抗しない素直なクラちゃんに、いつしかドンドンはまっていってしまっているのに気付いたのだ、、

私は、ベッドの上で足を伸ばし、小さなクラちゃんの腰をつかみ持ち上げ、自分の腹の上に後ろ向きに跨がせ乗せてやり、

例の虎の巻を見ながら、②の

ダイ、マイ、クラップ?カー?

(出来ますか?)を

問いかけてみた、、

私自身も、こうやって虎の巻を見ながらの経験なんて、本当に初めてだ(笑)、、

少女は、私にお尻を向けたまま跨がり

69の型で、私のパンツの上から、小さな口から舌を出して、ペロペロし始め出した、、

パンツの中でイキり立つ私の物の先を集中的にペロペロと続けてくる、、

少女の舌先の動きと、パンツの擦れる感覚が、くすぐったくて、、

私は、片手でパンツを膝まで下ろしてみた、、

私の物は、ボロンと飛び出すと、少女は再び、先ッぽを集中的にペロペロと始め出し、その小さな舌先で、たまに裏の筋辺りを同じ調子でペロペロと舐めてくる、、

その感覚が、くすぐったいような感覚だが、だんだんと気持ち良くなってくる、、

私も少女の、お尻や菊の花やらを舐め回してあげる、、

時折、首を上げ少女の股の間からクラちゃんの顔を見てみる、、

少女は、くまなく一生懸命に、私の物をペロペロと舐めている姿が見える、、

小さな口を開け、咥え、ペロペロと舐め続けている、、

私は、そんな少女の姿に思わずッッッッ

「ピュッピュッ・ピュッ・ピュッ、、」

合図する間も無く、イってしまった、、

「あ、あ~、、クラちゃん❗️ごめん!」

私は、上体を起こして見ると、少女の口の周りと、鼻や、ほっぺたに私の精液が飛び付いていた、、

私は、あわててティッシュで、少女の顔を拭いてやり、口にも入っただろう、私の精液を、拭い出してやり、、

ジェスチャーで謝りながら、ジュースを飲ませてあげた、、

私も、自身の物から精液を絞り出し、拭き取った、、

ベッド上に、ちょこんと座りジュースを飲んでいるクラちゃん、、

私は、少女の頭の撫でてあげていると、少女は、ニコニコと笑っている、、

どうやら、驚きも、怒ってもないようだ、、

良かった、、

そして、1度少女の顔と身体をシャワーして流してあげようと思い、、

私は、虎の巻の④を

浴室に指を指しながら伝えてみた、、

パイ、ドウイガン、マイ

(一緒に行きませんか?)だ、

クラちゃんは、ニコニコ笑みを浮かべ、ベッドから下りたので、

私も、続けて下り、

2人素っ裸で浴室に向かった、、

浴室のドアを開けると、クラちゃんが先にスタスタと入って行った、、

すると少女は、浴槽の縁に上がったと思うと、こちらを向きしゃがみ込み、、

ショボッ、、トボトボトボトボトボ、、と、、

私の顔を見上げながら恥ずかしがる事なく放尿をし出した、、

私は、ヒロシさんに聞いていたが、初めて目の前で放尿シーンを見たのだ、、

少女のあそこからは止まらずに尿が出続けけていて、、

私は、少女の尿を手のひらに多少受けながら、その出元に指先を押しあててみた、、

指先で押さえてやると、少女の尿は止まったが、指先を少しずらして、尿口を少しだけ開けるように皮膚を伸ばしてやると、

再び少女の尿口から、聖水が横に広がりながら噴水のように、溢れ出した、、

生温かい、少女の聖水を手のひらに浴びながら、、

クラちゃんの用が済むと、シャワーで足元から流してやり、身体全体を洗ってやる事にした、、

ボディーソープを泡立て手のひらで少女の身体を綺麗に洗ってあげる、、

素手で洗ってもらうのが、くすぐったいのかクラちゃんはニコニコと笑っているし、

小さな胸を手のひらでツルツルと洗ってやると、その少女の小さな小さな乳首が固くなっていた、、

私は、少女の身体を全体に泡だらけにしてやり、そのまま少女を立たせたまま、身体に着いた泡を拭いとるように、全身をベロベロと舐め続けた、、

ペタンコの胸の小さな乳首もベロベロ舐めながら、吸いながら、、

クラちゃんは、嫌がる素振りもせずに、私に、されるがままに身体を預けていた、、

シャワーで身体を流しやると、再び、少女の身体で遊んだ為か、私の物は再びイキり立ち出していたのだ、、

浴槽にお湯を入れながら、もう一度少女に、④の

パイ、ドウイガン、マイ?

(一緒に行きませんか?)

を、浴槽の中を指差し聞いてみた、、

少女は、ニコニコ笑みを浮かべ、まだ溜まっていない浴槽に入り、

私も、続けて一緒に入ってみた、、

大人2人じゃ、ちょっと狭い浴槽だが、

少女となら、丁度良い位だ、、

クラちゃんと向かい合わせに座り、私は足を広げ伸ばして、その間にクラちゃんを座らせて、お湯の溜まってくるのを待っていた、、

素っ裸の少女の裸体を目の前にし、、

少女と一緒に入浴なんて、初体験で、私は、再びこみ上げる興奮を押さえ切れなかった、、

少女の頭を撫でながら、、

③のクンナー、ラック、カー

(あなた可愛いね~)を繰り返した、、

少女は、大きな瞳で見つめながら、ニコニコ笑っている、、

嬉しいみたいだ、、

お湯の溜まる間に、私は、再び

②の、ダイ、マイ、クラップ、カー?

(出来ますか?)

を、聞いてみた、、

すると少女は、ニコッと笑み、、

浴槽の縁を手でたたきながら、

ティー、ナング

ティー、ナング、、

っと、繰り返し話かけてくる、、

「エエ??何やろか、、え?」

「座れと言ってるのかな、、??」

私は、座る素振りをすると、、

ニコッと笑み、座った私の膝を開け、その間に身体を入れて、小さな手で私の物の根元を握り、、

ペロペロと小さな舌先で、舐め始めてくれた、、

座る私の下から少女は、大きな瞳で私を見ながら、チロチロと舌先を動かしながら、私を見つめている、、

先ほどと同じように、チロチロと亀頭を舐め続けている、、

そして、たまに裏の筋をペロペロと舐めてくる、、、

少女に見つめられながら、、

私は、背筋がゾクゾクとする位に感じてしまっている、、

私は、そんな少女の頭を撫でてやるのが、もう、せえいっぱいだ、、、

「この子、まだ子供なのに、、こんなに、一生懸命に、、してくれている、、」

少女が、小さな口を開けて、私の亀頭を咥え、少女の口の温もりが感じた瞬間に、、

またしても、私は、、

果ててしまった、、

二回目だが、また結構な量の精液が出たのが分かった、、

今回は、口で受け止めてくれたクラちゃんだが、顔を上げると口元から、精液が垂れていた、、

少女の口元を拭ってやり、、

⑤の、コープクン、クラッ

(ありがとう)

を、繰り返し伝えた、、

お湯も溜まり、少女の口を歯ブラシしてやり、頭も洗ってあげた、、

クラちゃんは、ニコニコ笑っている、、

少女の口の中は、やはり子供の歯並びで

「この小さな口で、今さっき嫌がる顔もせずに、俺の物を舐めてくれていたのか、、」

私は、しみじみと少女を眺めていた、、

小さな身体にバスタオルを巻いてやり、

ドライヤーで頭を乾かせてあげた、、

お風呂を上がり、部屋に入りジュースを飲ませてあげながら、服を着替えさせた、、

少女は、着替え終えると、先ほどまでの出来事が何も無かったかのように、ベッドの上に足を伸ばして座りながらテレビを見ている、、

私も服を着て、ヒロシさんに連絡を入れた、、

私も、ベッドに上がり少女の横に座りながら一緒にテレビを見て、ヒロシさんの迎えを待っていた、、

肩を並べて座っていると、少女はチラチラと私を見ては、はにかむように、ニコニコと笑っている、、

その、少しモジモジしながら、はにかむ姿が妙に可愛い、、

すると、〔キーンコーン〕

部屋のチャイムが鳴った。

私は思わずクラちゃんに、

③⑤⑥のタイ語を片言で、、

あなた可愛いね~

ありがとう

楽しかった~

を、虎の巻を見ながら最後のタイ語をしゃべると、、

クラちゃんは、ニコニコ笑みを浮かべている、、

私は思わずクラちゃんを抱き寄せ、、

数秒間、キスをした、、

コープクン、クラー

ありがとう、ありがとうを繰り返し、、

少女のTシャツの上から、小さな乳首を撫でながら、、

そして、ヒロシさんに少女を預け渡し、

クラちゃんとの時間が終わった、、、

今、思うと、、

なかなか今じゃ、考えられない経験だった、、

クラちゃん、、

あれからもう、約30年か、、

少女も、もう40才位かな~(笑)

子供もたくさん産んで、良いお母さんになっているだろうな、、

30年前にクラちゃんとの出逢い、、

クラちゃんは、もう忘れているだろうが、

私には、一生忘れられない、少女との出逢いでした、、、

それから、その年の夏の日に、、

私の電話が鳴ったのだ、、、

非通知で、、

「ハイ、シンですー」

〈へへへ(笑)兄さ~ん!まいど、おいど、マクドナルド~(笑)ハハハ〉

あの人からだ、、(笑)ヒロシさん、、

また、何か面白い事が、、、

次は、ヒロシさんからの、久しぶりの電話で紹介してもらう、、

〔マントル〕

の、体験話でも、してみましょうか。

長々と、ありがとうございました。

また、連載可能なら、〔続き〕に、

ポチ、お願いいたします。

よろしくお願いいたします。

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