私がヤリマンになったきっかけの巨根男子にもう一度会いたい

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こんばんは。初めて投稿させていただきます。

千葉県に住んでいるみきと言います。

社会人二年目の24歳です。

自分で言うのもなんですが、顔立ちは整っているほうです。(乃木坂46の齋藤飛鳥さんに似ているとよく言われます、彼女より少し色黒ですが…)

恥ずかしいことを書かせていただきますが、私は俗に言うヤリマンです。

今までの経験人数は20人を越えています。

そのほとんどがセックスだけの付き合いです。

今の職場でも二人の男と関係しました(今のところなんとか私がそういう女だとはバレていないようです)。

しかし、私は元は真面目な女で、セックスどころか恋愛にも興味はありませんでした。

ところが、ある男がきっかけで、今のような性欲が抑えられない女になってしまいました…

今まで誰にも話したことはありません(抱かれた男にもです)が、この場を借りて告白できれば、少しは気持ちがスッキリするかと思い、書かせていただきます。

私は幼い頃に親が離婚しており、母親と二人で暮らしていました。

1人で私を育ててくれた母親の苦労を見て、将来は自分は結婚せず、また子供を作ることもしたくありませんでした。

中高ともに女子校だったこともあり、恋愛にも特に興味がなく、むしろ不潔なことだと思っていました。

しかし、大学に入ってから、参加していたサークルの先輩が優しい人で、だんだん恋愛したい気分になって、その人と付き合うことになりました。

ただ、それでもセックスには乗り気になれず、一度だけ避妊をしっかりしてから挿入を受け入れましたが、気持ち悪くなって彼氏が射精する前にやめました。

彼氏は優しい人なので

「みきがイヤならもうしない」

と言ってくれましたが、そこから少し気まずくなってしまいました。

そんな関係が続いていた時、どういうきっかけかは思い出せませんが、私と彼氏と彼氏の友達でご飯を食べにいくことになりました。

この彼氏の友達が私が狂わせた張本人でした…

私の彼氏は優しいけどあまり格好良くないのですが、彼氏の友達(タケルとしておきます)はとてもイケメンでした。

「こんなかわいい彼女がいてうらやましい!」

なんてことも普通に言って来るので、少しチャラいな、と思いつつも、悪い気はしませんでした。

この時、彼氏には内緒でタケルと連絡先を交換しました。

また、3人でご飯に行くことを約束して、その日は別れました。

しばらくたってタケルから一緒にご飯に行こうと誘われました。

彼氏に悪いな、と思いつつも、別にご飯だけならと思い、オッケーしました。

二人きりだとタケルは以前よりもっと私を誉めて来ました。

私もタケルのことが、好きになり始めていました。

そしてご飯の後、タケルのアパートに行くことになりました。

部屋の中では、私がなぜ彼氏とのセックスを嫌がるのか、について聞かれました。

なんだか気持ち悪くて、と答えると、優しいからなんとなく付き合ってるだけで、それって本当の恋愛じゃないんじゃないか、タケルに言われました。

オレとセックスしてみれば分かるよ、と言われて、押し倒されてキスされました…

私は心臓がドキドキするし、頭がクラクラするしで、全く抵抗できませんでした。

また、直接触ってもいないのに、性器が濡れ始めていたのも、初めての経験でした。

そこから素早く服を脱がされ、性器を舐められました。

タケルの舌使いはとても繊細ですぐにイカされました。

オナニーもほとんどしなかった私には初めての絶頂でした。

そのままタケルは無言で服を脱ぎ捨てました。

タケルの性器はすでに勃起していましたが、彼氏よりふたまわりは大きいように見えました。

これが入ってくるかと思うと恐ろしくなりましたが、まずは口に押し込まれました。

もちろんフェラチオもその時が初めてです。

呼吸が苦しく、口の中に苦い汁が溢れるようでしたが、興奮して反抗できませんでした。

口の中でますます硬く、大きくなる性器がいとおしく感じるほどでした。

急に、タケルが私の口から性器を引き抜き、股を広げさせました。

いよいよ犯されると思うと、期待でさらに興奮してきました。

挿入されたときの衝撃は忘れられません…

メリメリと私の性器が拡がっていき、今まで意識したことのない体の奥底まで硬く熱い肉が侵入してくる…

避妊など頭にありませんでした。

そのままタケルはゆっくりグリグリと私の性器を抉るような動きをしました。

いやらしい汁が私の性器から吹き出すのを感じました。

「ほとんど使ってないマンコだから気持ち良いな…」

タケルはそう言いながら、徐々に動きを早めて来ました。

マンコだなんて卑猥な言葉をそれまで使ったことのなかった私ですが、タケルに合わせて

「マンコがぁ、熱いい!」

と言ってしまい恥ずかしさで死にそうでした。

「彼氏のチンポより俺のチンポのほうがいいんだよ、みきは。マンコがそう認めてる」

そういうとタケルは本格的に動き始めました。

意識が消し飛びそうになるほど、気持ち良かったです…

それからのことは良く覚えていませんが、経験したことのないほどの長時間、様々な体位で突かれまくり、逝きまくりました。

確か、三回ほど膣内射精を受け止め、最後は口の中にザーメンを発射されて、終わったようです。

終わった後、朦朧とした状態の写真を撮られていましたが、白目をむき、涎と鼻水と涙を垂れ流した下品で無様な顔でした…(後でこの写真を彼氏に送られてしまいました)

この日以来、私はタケルの性奴隷のような扱いを受けました。

タケルは本当に悪魔でした…

タケルは私のことが好きでもなんでもなく、ただ友人のキレイな彼女を好き放題犯すのが、楽しかっただけのようです。

しかし、私はタケルのセックスなしでは生きていけないような状態になってしまい、野外でも、タケルの友人との乱交でも、なんでも受け入れていました。

大量のセックス画像を撮られてしまい、それを彼氏に送られたりもして、それ以降彼氏とは会っていません。

大学の卒業間近に、私のラインのプロフィール画像を、中だしされて股を広げている写真に変えられてしまい、そのアカウントはもう使えなくなりました。

その時、タケルとも連絡できなくなり、私はあっさり捨てられました。

妊娠しなかったことだけが幸いでした(もしかしたら私はできにくいのかもしれません)

しかし、未だに私のマンコはタケルのチンポを求めて疼いています。

代わりを探して、たくさんの男とセックスしていますが、未だにタケルを越えるどころか、全く満足できません。

このままでは、いつか破滅してしまうとわかりつつも、体が言うことを聞きません。

タケルと同じほどセックスがうまくて、しかもタケルと違って優しい男なんて、世の中に存在するのでしょうか?

多分、この先、タケルとなにかの機会に再開する事が会ったら、またセックスを求めてしまうと思います…

私はどうすれば良いのか、どうなってしまうのか…

後半は、混乱して読みにくくなってしまったようで、すみません。

また、あまり皆さんが読みたいようなセックスの話ではなかったかもしれません。

つまらない体験談で申し訳ありませんが、

ここで書けて自分の馬鹿らしさを少し客観的に見ることができました。

最後まで読んでくださった方はありがとうございます。

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