皆様、続編希望ありがとうございます。
共に同級生だった当時小学校6年生の七瀬ちゃんのパンチラ覗き、ゆりかちゃんの体育の着替え覗きの話を書いてきました。今回は同じく小学校6年生のときのお話です。
私は公立の小学校に通っていましたが、体育は苦手で、小学校では運動ができる子の方が女子にもてていました。けれども、私は中学受験のため進学塾に通っており、学校での成績はトップ。お陰で、真面目でもの静かだけれどもクラスのまとめ役といったキャラを確立していました。
なので、そんな私がクラスの女子のパンツを覗いて家では彼女達をオカズにオナニーしているとは、まさか誰も思っていなかったでしょう。
今回の登場人物は2人
一人目は隣のクラスの沙津紀ちゃんです。
私の通っていた小学校は1学年2クラスで、3、4年生のとき同じクラスでしたが、6年生では沙津紀ちゃんは隣のクラス。沙津紀ちゃんは弟がおり、そのせいか面倒見が良い性格で個人的には見た目も同級生の中で一番可愛かったと思います。
しかし、私が性に目覚めたとき沙津紀ちゃんは隣のクラスで、ゆりかちゃんのように着替えを覗くことはできませんでしたが、チャンスが巡ってきました。
2年に一度の学芸会です。学芸会は、学年単位で劇をやるというものです。私が6年生の時にこの学芸会が開催されることになりました。二クラス合同で配役を決めるので、隣のクラスの人とも練習や本番時一緒に行動します。
沙津紀ちゃんと私は、何かの兵隊役をやることになりました。久し振りの顔合わせですが、一度同じクラスになったことがあるので他の友達も含めてみんな仲良く練習をしていました。
やがて、本番が近くなると役に合わせた衣装に着替えて練習をするようになりました。
その日の練習は体育館。私は着替えて練習が始まるのを待っていました。そこに沙津紀ちゃんがもう一人の女の子と一緒に来ました。(友達の女の子は可愛くない)
二人はまだ衣装に着替えていません。体育館には舞台があり、その両脇に個室スペースの空間があり、沙津紀ちゃんたちはそこで着替えようと思っていたらしいのですが、舞台周りは他の学年が既に練習で使っています。
やがて沙津紀ちゃんは「まだ男子少ないし、今のうちに着替えちゃお」と友達の女の子に声をかけました。
友達の女の子はまだ少し躊躇いがあったようですが、沙津紀ちゃんが続けて言いました「私君は優しいから大丈夫だよ」と。
つまり、友達の女の子からすれば、私以外にも周りには何人かの男子がいる中で着替えるのは恥ずかしかったのでしょう。しかし、時間が経てばどんどん人が増えてきます。それに沙津紀ちゃんは、私のことを、優しい男子だから着替を覗く事はないと言って友達を安心させたのです。
そして二人は私の座っている前で、衣装に着替え始めました。
沙津紀ちゃんは、私のことを信頼してくれている。しかし、私はそんな沙津紀ちゃんを裏切り、彼女の着替え姿を目にしっかりと焼き付けました。
クラスが違ったのに、学芸会で同じ役になってしまったばかりに、そして私のことを信頼してくれたのが仇となり、パンツを見られてしまった沙津紀ちゃん。しっかりとオナニーのネタに加わりました
2人目は同じ塾の志保ちゃんです。
中学受験のために進学塾に通っていましたが、学校では圧倒的に頭が良かった私も塾では上の中か、上の下くらい。周りは頭が良いのにキャラ的に明るい子が多く、人見知りの私は殆んど誰とも話さずに過ごしていました。
志保ちゃんも大人しい子でしたが、今の女優さんでいう清原果耶ちゃんに似ていてかわいい子でした。
そんな塾での休み時間、フレアスカートを履いていた志保ちゃんが友達と消しゴムを使って遊んでいました。その消しゴムが私のところに飛んできたので、志保ちゃんに渡してあげました。
志保ちゃんはお礼を言って友達のところに戻ると「優しい人で良かった〜」と言っていました。
私も志保ちゃんも大人しい者同士で多分会話はこの時くらいしか交わしてないくらいの仲で、お互いにクラスの大人しい子くらいのイメージしか持っていなかったハズですが、志保ちゃんは私のことを優しいと思ってくれていたのが分かり、少し嬉しくなりました。
さて、授業が始まり寺子屋形式の教室で問題を解いていました。すると、足の踵の部分に何かが当たりました。下を覗くと消しゴムが落ちています。しかし、私のだいぶ後ろの方に跳ね返っており、手は届きません。
どうも斜め後ろの席の志保ちゃんが落としたようで、自分で拾うだろうと思い私は問題集に視線を戻しました。
しかし、しばらくしてまだ机の下の後ろの方でゴソゴソと物音が聞こえます。消しゴムを拾うのにそんなに時間がかかるのかなぁと思い、再度私は視線を落としました。
すると、志保ちゃんが椅子から降りて、床に直接座っていました。しゃがみこんでいるうちに、お尻が床についてしまったような、三角座りというかなんとも言えない体制でした。いずれにしろ、前から見たら脚はM字開脚のような状態です。
フレアスカートでしたから、キレイな脚はもちろん下着が丸見えでした。てっきりブルマを履いてるだろうと思っていたのに、キレイな純白のパンツだったことは今でもはっきり覚えています。
消しゴムを拾うだけなのに、なぜ志保ちゃんが机の下でそのような体制になっていたのかは今でも謎ですが、とても良いものが見れました。
さて、今回は沙津紀ちゃんと志保ちゃんのパンチラ目撃談でした。
二人とも、私の事を優しい男子と見ていて、特に沙津紀ちゃんは、私が女子の着替えやパンツを覗く事などないだろうと信頼してくれていました。
しかし、私の事を信頼してくれた女友達の恥ずかしい姿を見ることはただ単にパンツが見れたということだけでなく、自分のことを信じてくれている女の子の誰にも見られたくない姿を見ることができたという、背徳感を伴った何とも言えない興奮を覚えるようになりました。
さて、私の事を信頼してくれている女性の恥ずかしい姿を見たいという欲求はいよいよ私を狂わせていくことになります。
次回は、男子校に進学した私の逆さ撮りへの思いが募るモヤモヤ期と、大学に進学し、いよいよ実際に逆さ撮りを実行した話を書きたいと思っています。
駄文で恐縮ですが、宜しければ、続編希望、コメントをお願いします。