みなさまは、どのような性癖をお持ちでしょうか?私は、世間でいえば間違いなく変態と言われても仕方のない、女性のスカート内の逆さ撮りやパンチラ、更に下着漁りがやめられません。
私は、友達や同僚も含めて何十人もの女性のスカートの中にカメラを差し込み、下着を漁ってズリネタにしてきました。
今回は、なぜ私がスカート内盗撮、パンチラ、パンティ漁りに目覚めてしまったのかを書こうと思います。もし、続きが読みたいと言うお声が多くあれば、実際にスカート内の盗撮体験談やパンティ漁りのお話も書きたいと思っています。
前置きが長くなりました。私が女性のパンチラに目覚めたのは、小学校の6年生の時です。
私の通っていた学校では女子はあまりスカートを履きませんでした。けれど、キュロットやホットパンツを履いてくる女の子はいました。
特に同級生の七瀬ちゃんは夏場はかなり丈の短いキュロットやホットパンツを履いていて、健康的な太腿まであらわになる格好で過ごしていました。性格は真面目な娘で、勉強も運動もそこそこできる方で、何故か男子の中では私が一番の仲良しでした。
七瀬ちゃんがホットパンツを履いてきたその日、私と七瀬ちゃんは掃除当番で、階段の掃き掃除をやることになりました。階段の踊り場から下が私、上が七瀬ちゃんの受け持ちです。
私は自分の受け持ち部分をさっさと終わらせて、あとはサボっていようと踊り場まで登っていきました。
まだ七瀬ちゃんは掃除中で、七瀬ちゃんは階段の上から下に向かって、後ろを向いて階段を一段ずつホウキではいているところでした。
私は、すらっと伸びる七瀬ちゃんの健康的な脚に見惚れました。更に、七瀬ちゃんが階段を掃き掃除している時、前かがみになるので、お尻をこちらに突き出すような格好になります。
私の視線は、お尻を突き出した七瀬ちゃんのホットパンツの隙間に固定されました。しかしその時はパンツが見えることはありませんでした。けれども、同級生が無防備にきれいな足を晒している状態でお尻を突き出している姿に私は興奮しました。
やがて七瀬ちゃんも掃除を終えて、二人で向かい合って座りながら時間までお話をしました。私は踊り場に座り、七瀬ちゃんは、踊り場より3段くらい上の段に座った状態。もし七瀬ちゃんがスカートを履いていたら、いわゆるデルタゾーンが私のほぼ真正面に来るような位置関係です。
もちろん、七瀬ちゃんが履いているのはホットパンツだったので、デルタゾーンのパンチラは見えませんが、私は話しながらどうしても視線は七瀬ちゃんの足やあわよくばホットパンツの隙間にいってました。
私の視線に気付いたのでしょう。七瀬ちゃんが「エッチ!ジロジロ見ないでよ」と怒るというよりはからかうような口調で言いました!私は
「見てないよ!ななちゃんのくせに生意気だよ!」と応えながらも内心は彼女の足に見惚れていました。「なによ!」と彼女がふざけて私のことを叩こうとしたところで掃除の時間が終わりました。
私は、学校では大人しくて勉強ができるけれど、運動神経はないという、いわゆる真面目キャラという位置づけだったので、七瀬ちゃんも本気で私がパンツを見ようとしているとは、思ってなかったはずです。
さて、翌日。全く同じシチュエーションで、私と七瀬ちゃんは掃除の持ち場に行きました。その日の七瀬ちゃんはキュロットスカート。前日のホットパンツと違い、裾がフレア上になっていて、足とスカートの間に隙間があります。つまり、前かがみになれば足の付根、更にはパンツも見やすい格好です。これなら七瀬ちゃんのパンツが見えるに違いない!!そう私は確信しました。
私は急いで掃除を終えて、七瀬ちゃんの様子を伺いました。七瀬ちゃんは、お尻を突き出すような格好で階段を掃除していて、後ろの私には気づいていません。いざ覗き込もうとすると、勇気が入りました。でも、一番人通りの少ない階段で、他の人は絶対に来ない場所。七瀬ちゃんも全く後ろを気にしていません。
私は七瀬ちゃんから少し離れた位置でしゃがみ込みました。キュロットスカートの隙間からは、七瀬ちゃんの白いパンツが今度ははっきり見えました。
一所懸命掃除をしている中、同級生にパンツを見られてしまった七瀬ちゃん。
もちろん、小学生も高学年になればお互いに性的な意識を持つし、パンツを見たりして興奮することはあると思います。けれど、積極的にパンツを覗くよりは、たまたま見えた、見られたということが多いと思います。
けれど、パンツを見てやろうと言うある種の悪意の塊で七瀬ちゃんのパンツを覗きにいった私。そして、まさかパンツを覗かれるとは思ってないだろう七瀬ちゃん。相変わらず無防備にお尻を突き出して、キュロットスカートの隙間から白いパンツを覗かせながら掃除をしています。
さすがにずっと七瀬ちゃんのパンツを覗いていて、私の方が恥ずかしくなり、罪悪感もあったのでしょう。彼女の担当分の階段の掃除を少し手伝うことにしました「ななちゃん、下の方の階段掃いておくね」と私は声をかけました。七瀬ちゃんからは「ありがとう!優しいね」とお礼を言われました。
もちろん、七瀬ちゃんは掃除を手伝ってくれたことに対してお礼をしたのですが、私は一方で(七瀬ちゃんは、パンツ覗かれたのに、お礼を言ってくれた)と言う歪んだ考えが私の頭に浮かびました。
家に帰ったあと、覚えたてのオナニーのおかずとして、七瀬ちゃんのパンツを思い出し、狂ったように射精しました。
その後、卒業するまで、何度か七瀬ちゃんのパンツを覗きましたが、彼女は全く気づくことはありませんでした。そして私は最初に七瀬ちゃんのパンツを覗いてから、彼女に優しくなりました。一時は私と七瀬ちゃんが付き合っているという小学生らしいささやかな噂も立ちました。
私と七瀬ちゃんは仲は良かった方ですが、私は七瀬ちゃんへ恋愛感情は全く無く、ただひたすらパンツを覗く対象でしかありませんでした。
仲良くしている男子に、小学生のうちからオナニーのおかずにされた七瀬ちゃん。七瀬ちゃんは、私が初めて自分から女の子のスカートの中を覗きたいと思い、実行した娘でした。真相を知ったら、さぞや私のことを軽蔑するでしょう。
しかし、七瀬ちゃんのパンツを覗き、同級生をおかずにすることから、私はどんどん変態になっていくのです。
もし機会があれば、続編では、引き続き小学生時代の他の女の子のスカートの中の覗きの話、体育の時の着替えの話を書こうと思います。