私の名前は亜美。
今年から大学に通う新入生。170cm、86Eカップ。
憧れのチア部に入りました。
チアのユニフォーム姿に着替えた私は‥。
”アイドル研究会”と書かれたドアの前で立ち止まりました。
コンコン。
ドアをノックする。
「どうぞ」
中に入ると‥。
そこにはデブが居ました。
この男の名前は翔。
アイドル研究会所属の大学生。
私より一個上。
ヨレヨレのTシャツにジーンズ姿は不潔そのもの。
「約束、今日だった?」
「ん?だと思うけど‥一週間ぶり」
私は定期的にここを訪れ、ある取引をしてました。
「亜美ちゃんのチア姿‥エロい。アンスコは、履いて‥ないよね」
スカートをめくるデブ。
私はその手をパチンと叩きました。
「早くしなさいって」
デブが、ノシっと立ち上がると‥。
私は、デブの前に膝まづきジーンズを脱がせました。
モワッとした臭気が立ち込めてきます。
スゥーっと‥。
私はその臭(にお)いを思いっきり吸い込みました。
蒸れて生臭い匂いに加えて、おしっこの匂いが混ざり〜何とも言えない臭い。
その変色してシミになった所に‥私はムシャぶりつきました。
睾丸を指で弄(もてあそ)ぶと、デブちんこがムクムク勃起し始める。
「亜美ちゃんの為に‥俺。一週間、パンツ履き続けたんだから」
私は、目を閉じました。
臭覚から〜臭いの情報が脳内に送られると、快楽物質となって全身に伝わり‥。
私は恍惚(こうこつ)とした笑みを浮かべながら、デブちんこを鼻に擦り付けていました。
クンクン。
「亜美ちゃん、どう?」
「君のチン・カスが、凄く‥臭い。」
デブのパンツにノリのように張り付いたチンカスを、鼻にべっとり付け‥時には舐めたりもしました。
デブは私の頭を持ちながら‥。
「亜美ちゃん、またチンカス掃除してよ」
私は、無言で頷くと‥。
パンツを脱がす。
ゲホゲホ。
さらに強烈な臭いが‥一週間、パンツを履き替えてないので当然と言えば当然なのですが‥。
私はそんな激臭を一心不乱で嗅ぎました。
それが、生ゴミとかと決定的に違うのは‥たぶん男のフェロモンのせいだと思います。
メスを呼び寄せ虜にしてしまう媚薬。
私は、睾丸を軽く手で揉むと‥裏筋を舐め上げ〜亀頭に被さっている皮にクチュクチュと唾を垂らしました。
少し顔を覗かせているピンク色の亀頭に溜まった唾液は、キラキラと輝く水面のよう。
私は、亀頭と包皮の間に舌を入れると‥。
ジュルっ。
と音を立てて、舌が沈み込んでいきました。
柔らかい粘膜と粘膜が触れ合いながら‥ザラッとしたチンカスを舌で掬(すく)い上げます。
それを、私は上唇に付けて匂いを嗅ぐ。
「亜美ちゃん。エロっ」
デブは、包皮を露出させ私の顔にちんこを擦り付けました。
顔中チンカスまみれの私。
「舐めて」
私は、口いっぱいにデブちんこを頬張りました。
「あ、ああっ、いっ‥い。」
今にも射精しそうな、情けない声を上げるデブ。
喉の奥からチンカスの臭いが鼻まで込み上げてきて‥むせ返りながらも、私はさらに奥へとデブちんこを咥えます。
「イッ、い、イクッ」
ドボドボと溢れる精液。
嗚咽を堪えて、デブのパンツを手に取ると‥ダラリと垂らしました。
私は自分のパンツを脱ぐと、それで口を拭きました。
「ありがとう。じゃあ、これもらっていくね」
私は、この汚いパンツの臭いが大好きな変態です。
家で嗅いだり舐めたりしながらオナニーしたり‥匂いが無くなればボディタオルとして使ったりも‥。
別に、恋愛感情は有りません。
デブとはこうして一週間に一回、合う約束をしてパンツを貰いました。
「じゃあ今度は、俺の番」
「3分‥だから」
デブは、私をお姫様抱っこしてきました。
‥からの、ディープキス。
先程、自分の精液を出したにも関わらず‥私の口の中をねちっこく、舌をこねくり回してきます。
私は舌の裏スジを舐められると‥。
「あ、ンンッ」
吐息を漏らしてしまいました。
その声に興奮したのか、舌をジュポっと先端からかぶりついてくる。
「んっ。ンッ、んッ‥」
断続的な息遣いが次第に荒々しくなっていきました。
あと2分‥。
私の背中を支えてる手は、タンクトップの脇から入ってきて胸を〜柔らかさを確かめるように揉んできます。
乳首は堅く勃起しており、摘んで引っ張るように刺激されると‥。
私はデブの首に回した手をギュッと握り、悩ましげな表情をデブに投げかけました。
”早く入れて”
それを察知したのか‥。
「このまま、してもいい?」
私は無言で頷きました。
あと1分‥。
両足をデブのたるんだ腰に回すと‥膝を抱き抱え〜よっこらしょ!と持ち上げて‥。
再び勃起したデブちんこをぶち込んできました。
ピョンピョン飛び跳ねるように動くデブの動きは予測不能でした。
私はデブに身を委ねるしかなく‥。
身体が振り下ろされるたびに、口から心臓が飛び出そうな快感が込み上げてきました。
「ヴ。ゔッ、ア‥ゔッん」
デブちんこを締め付けると、おまんこから愛液が溢れ出してきて‥。
「また、イクッ」
ドピュ。
精子は種付け汁となって〜熱くほとばしりながら、子宮の中で弾けました。
タイムアップ‥。
私は、パンツをはくと‥ドロドロと溢れてくる精子を指で掬い上げ、匂いました。
”クセになりそう”。
そして、ペロッと指を舐めました。
「また、一週間後ね」
私はジップロックにデブのパンツを入れると、足早に部活へと向かいました。
‥こうした関係は、デブが卒業するまで続きました。