私がスカトロに目覚めたきっかけ

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題名通りスカトロに目覚めてしまった理由になります。

かなり長めです。

私が中学1年か2年くらいの時の出来事になります。

ある日、某ファミリーレストランで家族と食事をしていました。

食事が終わったあたりで、自分がトイレに行きたくなったので、普通にトイレに向かいました。

そこのレストランのトイレは完全に男女別で分かれていました。

男子トイレに入ると、個室が1つ、小便器が2つに、手洗い場1つの、ファミレスによくあるようなトイレでした。

見ると個室が使用中でした。

私は大きいほうがしたかったので、トイレ内で待っていました。

そうすると個室の中から、

『シュイィィィィィー』と激しいおしっこの出る音が聞こえてきました。

その後もジョボジョボジョボ、シュイー、チョロと、かなり長くおしっこの音が続いていました。

45秒から1分弱して、ようやくおしっこが止まりました。

おっさんの用足し音なんて聞きたくないと思っていました。

おしっこが終わってから1分くらい何もない時間が経ったので、そろそろ出てくるかと思いました。

と、思っていると『ンッ、ンッ』と短く、いきむような声が聞こえてきました。

思ったより男としては高めの声だったので、子供かな〜などと思っていました。

しばらくすると、『ボチャン』とかなり大きく、うんこが水の中に落ちる音がしました。

そのあとすぐ、『ニチニチニチニチ』とまたうんこが出る音が、密室なので、嫌でも聞こえてきました。

その後も『ボチャン、ニチニチ、ボチャン』とうんこが出る音が断続的に聞こえ続けました。

かなり出してるなと思いつつ、時間がかかっていて、排泄音を聞くのも嫌なので、一旦トイレから出て、トイレ前のソファで待っていました。

なおそれから4、5分くらいしても出てこないので、またトイレ内に入り、様子を確認すると、まだ個室は使用中でした。

そうすると、また個室内から『ブリブリブリブチュ』といった、おなら混じりのような長い排便音が聞こえてきたので、まじか…まだ終わらないのかと思っていたところ、カラカラカラとトイレットペーパーを巻く音が聞こえ、ようやく私も用が足せると思っていました。

流す音が聞こえました。

しかし、ザーッと綺麗に流れず、途中でコポコポと音が聞こえます。

「あー、詰まらせたか」と思いつつ、レバーを再度カチャカチャする音が聞こえるも、流れはせず、コポコポといった音が聞こえるだけです。

「どうするかなー、てかこの後使えないじゃん」などと思っていると、個室から人が出てきました。

出てきた人を見て、びっくり…

何と、小学校高学年くらいの女の子だったのです!

髪がロングの、可愛いというよりかは、かなり綺麗目な大人っぽい顔の子でした。

顔を真っ赤に赤らめて、もの凄い勢いで、手も洗わずに出ていきました。

私も、女子トイレに間違えて入ってしまったかと思い、すぐに出て確認しましたが、やはり男子トイレでした。

何で女の子が入っていたんだろうと考えましたが、おそらくそのトイレの扉の表記が、Gentleman、Ladiesと英語表記のみで、マークもなかったので、まだ英語がよく分からず入ってしまったのだと思いました。

あっけにとられていましたが、個室内に入ると、まず凄まじい匂いです。

そして、便器の中を見ると、おびただしい量のうんこの山が便器を覆い尽くしていました。

昔の記憶なので曖昧ですが、普通の人の7〜8倍の量は余裕であったかと。

こげ茶色の固そうなかなり太く大きいうんこがあり、その他コロコロした中くらいのものがたくさん、ドロドロとした黄土色のうんこまで、そしておしっこで真っ黄色に染まっていて、もう今まで見たことない光景が広がっていました。

あまりにも匂いが強く、吐き気を催しましたが、徐々に興奮してくる自分がいました。

この流れないほど大量のおしっこ、うんこがあの女の子の体から出てきたと想像すると、もう限界になり、すぐに個室内で射精してしまいました。

そんなこんなで自分の便器などすっかり引っ込んでしまい、もう1度女の子の顔を見たいと思い、席に戻り、いないかと探しました。

そうすると、女の子の席を発見しました。

同じく家族で来ていたようでした。

自分の席と近かったので、怪しまれないように様子を伺うと、お母さんとお父さんに『もう早く帰ろうよー』などと何度も必死にお願いしていました。

おそらく誰にもばれたくなく、早く帰りたいのでしょう。

何も知らない父母は、あらあら急にどうしたの。などといった感じでしたが、勢いに押されたのか、帰ることになりました。

家族が帰ろうと立ち上がると、女の子と目があいました。

そうすると、また顔を真っ赤にして、足早に店を去っていきました。

その姿がとても可愛く、また興奮してしまった私はトイレに戻ると、まだ個室はそのままの状態だったので、便器の前で、すぐ2回目の射精をしてしまいました。

最後には店員さんに惨状を告げ、私も店を出ましたが、その後どうなったのかは不明です。

よくよく考えたら、私がやったように思われたかもしれないですね笑

それ以降すっかりその世界に目覚めてしまいました。

大人になった今ですが、あれを超えるようなうんこには、全く出会ったことはありません。

衝撃的なデビューでした。笑

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