私がショタコンに目覚めたきっかけ

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私がショタコンに目覚めたきっかけとなった出来事です。

私は小学生の時、父親と銭湯に行くのが週末の楽しみの一つでした。それは私が小学6年生に上がったばかりの春だったと思います。おっぱいもそれなりに膨らんでいた私は恥ずかしい気持ちもあり、周囲の私目当てであろう男性からの視線も薄々感じていはいましたが結局その日も父親と一緒に男湯に入っていました。

父親はよく私を置いて一人でサウナに行ってしまい、私は一人で大人しくお風呂に浸かっていました。ずっと浸かっているとのぼせるのでお風呂の縁に座って休憩していると、私より少し年齢が下の男の子が入ってきました。

ちょうどその男の子からはお風呂の縁に座っている私はおっぱいは勿論、あそこも丸見えの位置。男の子は私の方をしきりにチラチラと見てくると、どんどんとおちんちんを勃起させてピーンと立った状態になってしまったのです。

私もずっと男湯に入っていたので男の子のおちんちんは見慣れていましたが勃起したおちんちんを見るのは初めてです。私もしばらくの間その男の子のビンビンに勃起したおちんちんを興味津々に見つめていました。

その後サウナから出てきた父親と合流し、しばらく別のお風呂に入ってからお風呂を出ると脱衣所でまたあの男の子を発見しました。もうその男の子は服を着ていましたがそれでもまだ裸の私をチラチラと見てきました。

それからの私は男の子のおちんちんに興味津々。父親と銭湯に行く度に同年代、あるいはそれより下の男の子を見つけてはおちんちんを観察するようになりました。

男の子の近くに行ってはあの時と同じ様にわざとお風呂の縁に座ってあそこを見せたり、髪を乾かす時も今までは服を着てから髪を乾かしていましたが、男の子の隣が開いている事を見つけると服も着ずにおっぱい丸出しでその男の子の隣に座り髪を乾かしてみたりもしました。

その結果、歳が下すぎる男の子は私の身体をじーっと見はするもののおちんちんは可愛いまま。一方で歳の近そうな男の子は恥ずかしそうしつつもやはりチラチラとこちらを見ながらおちんちんを勃起させるところを何度も見ることが出来ました。

結局こうした私のおちんちん観察は私が中学生に上がり父親から一人で女湯へ行くようにと言われるまで続きました。こうして私はいつまでもこの時の記憶が忘れられず、小さい男の子が大好きになりました。

今では銭湯で合法的に男の子のおちんちんを見られる男性が羨ましいです。

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