私がアナルバージンを奪われ、M奴隷に堕ちるきっかけになった7つの公約♪

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みずき♪26歳です♡

この出来事は、私が相馬ご主人様と奴隷契約を交わす半年程前の夏の事でした。

その頃は今とは違い、自分自身でもM性が強い事をあまり認識していませんでした。

ただ……かなりの露出癖はあり、それなりの事は日常でもしていた私ではあります。

下着が簡単に見えてもおかしく無い程の短いスカートで街中へ出掛け、お尻を突き出してわざと屈んでみたり、しゃがみ込んでパンチラを晒していました。

電車へ乗る時も、寝た振りをして脚を少しずつ開いて男性の視線を誘っていました。

パンチラを晒す為だけに、ドライブへも出掛ける事も少なくありません……下着の色もパンチラ映えするように、派手目な物が多いです。

ショッキングピンク、ターコイズブルー、グリーン、オレンジ等々、勿論、白色や黒色、淡い色も着用しますが、特に気に入った色、ピンクやブルー系は形違いで何セットも持ってます。

しかしパートナーやご主人様はいませんでしたので、私1人で出来る範囲での事には限界があります。それでも計画を立てたり、妄想するだけでも楽しい毎日でしたし、また満足もしていました。

そんな私の露出癖も交友関係のある場所ではし難いので、都内でもあまり行かない地域や他県へ出向く事が多かったです。

この日は事前に自分自身で公約を幾つか掲げ、遂行するまで帰らない位の気持ちで、車で他県の海岸へと出掛けました。

☆私がその時掲げた公約☆

①下着が透け透けのお洋服で外出する事。

②車で移動中はパンモロで運転し、その姿を誰かに認識してもらう事。

③オシッコをする時はおトイレを使わない。

④人前で隠れてオナをする。

⑤パンチラ、パンモロを複数の場所且つ、20人以上の方へ晒す事。

⑥人前でお漏らしをする。

⑦裏地を剥ぎ取った水着でビーチへ行く。

この時点で私が経験した事のある項目は①~⑤迄で、⑥⑦の事は未経験でした。

だけど前々からしてみたかったので、今回は頑張ろうと考えて当日を迎えました。

朝は早めにお家を出る事に……高速道路を乗り継ぎ、海岸線を走るルートにしました。

今日の私の服装は薄いレモン色をしたノースリーブ(裏地は切り外しました)のミニワンピ、下着はショッキングピンクの上下を着用♡公約①の通りにこの日は下着が上下共に透け透けのお洋服でのお出掛けになりました。

ご近所の手前、一応は薄手のキャミも用意し、その上から地元を離れるまでの間は夏用カーディガンを着ていました。

高速道路へ乗り1つ目のPAへ到着するとカーディガンを脱ぎ、車外で車のガラスに映し出される自分を見ましたが、インパクトに欠けるので車内でキャミも脱いでみる事にしました。

再び車のガラスで確認してみると、ショッキングピンクの下着は上下共にかなりの透け状態で、ブラのフリルの形も薄ら分かる程でした。

そのまま車へ乗らずに少し散歩をする事にしました。だけど地元からはそう離れていないので、PA内のフードコート等へ行く勇気はこの段階ではまだありませんでした。

そこで一般人の行き来の少ないトラックレーン方面をお散歩する事にしました。

午前中、陽も少し高くなっているのですが、殆どのトラックは残念な事にカーテンを閉めているのでした……3列目まで歩くと、漸くカーテンが開いているトラックを1台発見!!

私は運転席を通り過ぎてミラーの位置を見た後、前後を確認する振りをしてから、下着の微調整をトラックとトラックの間でしました。

一旦運転席側へ軽く振り向きブラの調整……運転手の方の視線を確認してから、また後ろ向きになりミニワンピの裾を捲り上げ、パンティの調整をゆっくりしました。

『観てくれているかなぁ…!?♡』

私はまだ物足りなく、屈んだり、前向きにしゃがみ込みながら自撮りをする振りをしました。

その時、いきなりトラックのドアが開き……

運転手さん『俺に見せつけてるの?だったら中に入るか?』

そう言われて私は首を横に振り、慌ててその場を立ち去りました。

この頃の私は露出して誘う素振りをして、相手の反応を見る事で満足していた為、それ以上はあまり考えていない事が多かったです。

急いで車へ戻り、目的地へと走らせます……運転中は公約②の通り、ミニワンピの裾を腰まで捲り上げてパンモロにしています。

ただ、走行中は余程タイミングが合わない限りは、他の車からは中々見えていないはずです。

タイミングとは渋滞や信号待ちで、左側に車高の高い車が真横に並ぶとか、若しくはバイクが左右どちらかに真横に並ぶとかになります。

しかしそんなタイミングは滅多に訪れないのが現実です。それでも私はドキドキ感を味わいたくて、頻繁に運転中はパンモロにしていました。

目的地迄の間、そんなタイミングが2度ありました。いつも好位置になっても気付かれずに終わる事がほとんどですが、この日はブラがあからさまに透けていたので、恐らく意識されたようです。

1度目は料金所の方です。私はETCは使わずに敢えてアナログ式を選択……人によっては警戒されて見ない方もいますが、この日の方からはまずまずの視線を頂けました。

この類いの場所は高確率で観て頂けます。

料金を支払う際に、私は左側にあるバッグからゆっくりお財布を取り出したり、戻したりとほんの少し時間稼ぎと共に目線をずらし、観てもらいやすくしました。

『観てる…♡観てる…♡』

お財布をバッグへ戻している間に、横目で確認出来る位に見てくれているのが分かりました。

私はニッコリしながら、車を走らせます。

2度目は高速道路を降り、一般道の信号待ちでした。車線はほとんど1車線でしたので、チャンスは無いものと思っていましたが、左側に並んだビッグスクーターの後部の方が私に気が付き、運転手の方へ教えてくれて、2人して私のパンモロをしっかり観てくれました。

お昼頃、目的地の海岸へ到着した私は海岸沿いの有料駐車場へ車を停め、次の公約を実行する事にしました。

③の公約は自然現象ですし、おトイレさえ使用せずにほんの少し勇気を出せば達成出来ますが、⑥の人前でお漏らしをする事に関しては、かなり難易度は高めになると思います。

お漏らしをする事も勇気さえあれば、出来そうですが、お漏らし後に重大な問題が生じます。

お漏らしをして、オシッコでビチョビチョになった下着とスカート等のままで着替えられる場所まで歩かなければなりません。

例え着替えられたとしても匂いとかもありますので、シャワー等の設備が無いと相当辛いです。

それもあり、簡単そうに思えるこの行為を中々実行出来ずにいました。

今回はある秘策がありました……厳密に言えば秘策ではなく『シチュエーションが味方をしてくれました』の方が正しいかもしれません。

ビーチでの支度を一通りしてから車を降りました。駐車場からビーチまでは直接行けば歩いて3分程度ですが、遠回りをして大通り方向へ行きました。

大通りにはコンビニやご飯屋さん、お土産屋さんが建ち並んでいて人も大勢います。

一旦信号を渡り道路の向こう側へ行き、次の信号まで歩きました。近い距離です。

歩道の信号が赤になるタイミングを計る為に、サンダルが合わない振りをして、前に屈んで後方パンチラ……次はしゃがみ込み前方パンチラを晒し、時間調整の末に次の信号へ辿り着きました。

次第に信号待ちの方は私側に10人前後、反対側に4人位になったタイミングで、車道側の信号が黄色になります。

『さぁ~♡今しか無い…!!!♡』

私は心の中で叫びました。

『チョロチョロ…ジュー……タラタラ……シャー……ジャー……ポタポタ……ポタポタ』

始めはパンティに染み入ったところから、太股に温かさを感じ、ミニワンピの裾から膝を伝いサンダルを通り、最後はアスファルトへ私のオシッコは流れていきました。

何もしない状態でも、今日の私のお洋服は下着が上下共に透けている上にミニワンピ♡そして直前にパンチラを晒していましたので、かなり注目を浴びていました。

そんな私がお漏らしをすれば注目の的!?

通行人A『あの娘、なんか垂れてる!!』

通行人B『あれ!!漏らしてない?』

通行人C『やばくねー?』

通行人D『小便垂らしてるよー』

通行人E『我慢出来なかったのかなぁ!?』

通行人F『恥ずかしくないのかなー?』

始めは恥ずかしいのと、どうなるのか!?の不安な気持ちでいっぱいでしたが、周囲の方達がザワつき出してからは、その気持ちが逆に心地良くさえ感じてしまい、中盤以降はかなりの興奮状態に私はなっていました。

信号を渡り切っても私のお漏らしはまだ終わらず、しっかり済んだのは始めに渡った信号へ戻った位の時だったと思います。

『遂に出来たぁ…♡気持良い_ぃ…♡何か言われてるけど興奮しちゃうかも…♡』

意外にも私には恥ずかしい気持ちはあまり無く、快感が先行していて少しアソコがヌルヌルしてきました。

信号を過ぎもう一本先の交差点まで行った後に、大回りをして駐車場では無くビーチへ向かいました。

この付近まで歩くと私のお漏らしシーンを観ていた方はかなり減り、更に大回りして行く頃には逆方向の人の波になっていました。

場所柄、海水浴場ですので下半身が濡れていてもそれ程は不思議ではないし、私の服装は派手目な下着が透けていた為、逆にお漏らしシーンを観ていなければ、海から水着で出て来て歩いている、そう考える方が自然な流れではと私は思っていました。

ビーチへ向かう波に紛れ込んだ時には、周囲の目はもう普通に感じられていました。

これで公約⑥はクリアです♪

残念だったのは単独行動でしたので、動画や静止画像が撮れなかった事です。

私は是可否にでも記念として残したかったから、人の波が一瞬途絶えたタイミングでお漏らしのお替わりをして動画撮影を…♪

『チュルチュル♬♬ポタポタ♬♬』

ついでに近くの半壊している小屋でもミニワンピを半分だけ脱ぎ撮影を……人が付近にいる為、観られてしまわぬかとドキドキ♪

ビーチへ足を踏み入れると、空いている場所を探しシートを簡単に敷き、ビーチバッグを置いた私は服を着たままで海へと入りました。

少し驚いている方はいましたが、先程のお漏らしよりは、まだましだと思います。

1分程度浸かるとまた海を出ましたが、元から下着が透けていたミニワンピなので、更に透け具合が増していました。

しかし周囲の方は水着だと思っているはずですがら、恥ずかしい気持ちなのは私だけです…♡一応は大事な部分は隠れていますが、水着だと思われる下着姿の私はプチ公然猥褻♬♬ですね。

海から出た私はビーチバッグを手に取り、すぐ傍の海の家へ行き、ビーチパラソルとベッドのお金を支払い、設営時間の合間を利用して本物の水着へと着替える事に…。

私の水着は白色でブラもパンツ共に下地を切り取っています。ミニワンピは濡れたままその上から着て海の家を出ました。

更衣室の鏡を見ましたが、濡れているミニワンピに白いビキニは、ビキニだけ着ているよりも遙かにエッチく♡見えました。

ここの海水浴場は場所柄、家族連れはあまりいなく、カップルや若い女子や男子のグループが多い地域になります。

私を取り囲む後ろには家族連れ、左側はカップル……右側は若干年齢層の高めな何かの集まりのような男性5~6人……前方には若い男子の3人組がいました。

正直私は、後ろに家族連れがいる事には気が付かずに失敗したと思いましたが、左右と前方はまずまずの陣営だったかも♪

ベッドへ座りミニワンピを脱ぎ、日焼け止めを軽く塗りました。濡れたミニワンピを着ていた時には少し透け感がありましたが、陽射しで乾き始めた今、裏地を剥ぎ取っているとは言え、余程凝視しない限りは、普通の水着との違いはあまり無いような感じがしましたが……気のせいかな!?

そこで軽く海へ浸り直ぐにまた戻るのですが、確認すると今度はヤバい位に……乳首は余裕で浮きで出ているし、水を含んだパンツはオマンコの割れ目がクッキリです。(パイパンなのでモロに分かります♡)

それでもパンツを調整すれば、ある程度は誤魔化せそうですが、私は気が付かない振りをしてそのままビーチベッドへと戻りました。

私が3人組男子の横を通る時、明らかに小声で何かを言っていました。5~6人組の男性達の数人も私を意識して観ていました。

そのままビーチベッドで仰向けになり、サングラスを掛けて寝そべっていました。私はゆっくりと左右へ顔を移動して周囲の様子を確認してみる事に……左側のカップルの男性は彼女が違う方向を向いている為、私の方をずっと観ていました。

右側の5~6人の集団の方達大半もかなりの頻度でチラチラと観ています。1人は完全に凝視していました。

前方の3人組男子は驚く事に全員揃って、私の方を向いて座っていました。

私は目を瞑り、サングラス越しに薄め目を開けて観察する事に……しばらくすると前方の3人組男子の距離が徐々に近くなってきているのです。

その距離からだと、私のパイパンのオマンコの割れ目は認識出来ているはずです。

私は気が付かない振りを更に続け、膝をゆっくり立てて、パンツをもっと食い込ませました。

男子A『ォォー!!透けてる!!』

男子B『もっと開けー』

男子C『もう少しで見えそうだぜっ!!』

私は次第に感じてきて、愛液が少しずつ出始める位になっていたので、脚を軽く開いてしまいました。

男子A『オオすげえ』

男子B『もしかして聞こえてる?』

男子C『マンコの形浮き出てるよー』

もう水着が少し乾き始めているのに、私のパンツのアソコ周辺だけは、ドンドン湿っていくばかりで、もう直ぐ気が付かれてしまいそう♡マズイと思えば、思う程にオマンコがグチョグチョになっていきました。

男子A『あの女の子知ってるかも?』

男子B『お前今頃気が付いたの?さっきのお漏らし娘だよ』

男子C『さっきと言い今と言い、完全に確信犯の露出狂じゃないのかー!!しかもドMの…じゃなきゃさー…あんな透けた服で歩かない』

『ヤバい♡気が付かれたぁ…♡そうです♡そうです♡私は露出狂のMですよぉ♡ドMでは無いとは思いますが…♡多分…!?』

男子A『え~結構タイプなのに露出狂なのお?ショックかも』

男子B『俺はああいうエッチな娘、大好きだね!!あの顔とのギャップがたまんないよー!!』

男子C『またお漏らししたりして…違うか?今度は目の前でオナニー始めたりかー』

もう3人組は、私がお漏らし娘だと気が付くと声のトーンも上がり、遠慮もありません……しかし、逆に私も開き直れましたし、それに興奮が止まらなくて、このままでは生殺し状態で段々と辛くなってきました。

男子A『何かそう言われると、俺も可愛い顔とエロい身体とのギャップで凄い興奮してきたかも!!』

男子B『絶対聞こえてるよーだって見てみろ!他の部分は乾いてるのにマンコだけ濡れてる!!』

男子C『本当だー濡れマンコになってるーそろそろオナニーしてねー頼むよー』

私は我慢出来ない位になっていて、パンツから染み出した愛液が太股まで垂れる程に……だけどさすがにこの体勢でオナは出来ないです。

『こんな人がいっぱいいるビーチでオナなんて絶対に無理ぃ…♡』

そう思っていましたが、私は公約④を思い出してしまいました(人前でオナをする)

『うん♡相手も私が露出狂だと認識しているようだし、しかも期待しているのだから絶好の機会なのでは…もしかして…!?』

私はもう我慢も限界に達する寸前だったので、少し思考はおかしくなっていました。

この体勢では難しいので、横向きに建前だけ寝返りを打つような振りをして、頭に敷いていたタオルを腰に掛け、手元を隠れるようにセッティングしました。顔はカップル側へ……

男子A『もしかしてあの体勢はサービスかなあ?』

男子B『お尻突き出してサービスだろ?』

男子C『マンコグッチョリさせてるのを俺達に見せたいんだろー』

私はゆっくり、ゆっくりタオルの中へ手を忍ばせると、パンツの上から少しずつクリを擦り始めました。

『ァァ…♡ヤバぃ…♡気持ち良ぃ…♡』

オナを始めた事をまだ気が付かれて無いと私は思っていましたので、ちょっと動きを早めにしました。

『ァァァァ…♡ア~ン…♡ァァ…♡♡』

段々と声が漏れ出していますが、私はまだ大丈夫だと思っていました……なのに……♡

男子C『本当にオナニー始めたよー』

男子A『マジでっ?』

男子B『本当だーマンコ汁が太股伝ってるよーやっばっー』

私は気が付かれた事に余計に興奮してしまい、もう指は止まらず、パンツの脇から直接クリを摘みながら擦りました。

『ァァァァァ…♡恥ずかしいけど…♡気持ち良ぃよぉ…♡ァァァ…♡ア~ン…♡♡♡』

薄目を開けるとカップルの男性もずっと観ていましたが、もう気が付かれても構わないと思う私でした。

私はタオルで少しだけ隠しはしましたが、エスカレートして、遂にはオマンコの中へと人差し指を挿入してしまいました。

タオルで左右からは多少死角にはなりますが、前方にいる3人組男子には普通に見えるはずです……全方向を隠してしまうと公約違反!?になるから……いいえ……興奮しないからかなぁ!?

指の動きがドンドン早くなっていき……

『ァア~ン…♡ァァァア~ン…♡ァァァ…♡ヤバぃ…♡イキそう…♡イッちゃう…♡アアア…♡イッ___クッ♡♡♡ァァァ…♡』

私は遂に大勢人のいるビーチで、オナをして果ててしまいました♡それと同時に公約④を達成しましたし、⑦の裏地を切り取った水着でビーチへも達成していました。

私は絶頂には達っしましたが、声もかなり押し殺していたので、3人組男子以外には恐らく気付かれていないと思います。もしかしたら3人組男子も、絶頂に達したとは気付いていないかもしれません。

脱力感で直ぐには動けませんでしたが、呼吸が落ち着いた頃、寝ていて今起きました……みたい風にして目をゆっくり開けて周囲を見ると、右側の4~5人組男性は全員、私を観ていました。股間はふっくらと……

カップル男性は知らない間に姿がなく、後ろの家族連れの事は、とても恐くて見れなかったです。

前方の男性3人組へ目線を送ると驚いた事に3人して私へスマホを向けて撮影していました。

男子C『オナニーしてイッちゃったんだねー!!』

男子B『君の可愛いオナシーン、しっかり動画に収めたよー』

男子A『超エロくて興奮したよお』

『えっ!!何をしてるの…!?撮影しないでっ…♡ダメッ♡ダメッ♡やめてっ♡』

私が声を出して制止を促すと、男性達は私の直ぐ横へと移動してきました。そしてヒソヒソと小声で……

男子C『別に意地悪するつもりじゃなかったんだけど、君みたいな可愛い女の子がエッチな水着で挑発しているから、興奮しちゃっただけ……俺達3人、昨日からこの海岸へ遊びに来ているんだけど、全然良い事なくってさー』

男子A『俺達、大学最後の夏なのに全くモテなくて、野郎3人で寂しかったところへ天使のような君が現れたって訳さっ!!』

男子B『明日帰る事になっているんだけど、このまま帰るのはあまりにも寂し過ぎる…君みたいな素敵な女の子と話しをしたり、一緒にご飯とか食べれたら最高の思い出になるんだけどなあー…勿論さっき撮った動画は消すつもり』

全員『ねっ!!お願い!!お願いしまーす!!!!!』

こんなに褒め言葉を口にされれば、私も悪い気はしません。それに私はモテなそうだったり、必要としてくれる男性にはとても弱く、情に絆され易い性格なのです。

『動画を消してくれるんでしたら、少し位なら良いですよぉ♡』

全員『ヤッター!!!ありがとう!!!』

そのままビーチにて4人でお話しをしました。同年代と言う事もあって会話も盛り上がり、あっという間に時間が経過し、気が付けば潮も満ちてきていました。

男子B『このままお別れは寂しいよ……』

男子A『まだまだ話し足りないなあ』

男子C『車で10分位のところでご飯食べながら、話しの続きをしたいなー』

私も楽しかったし、母性を少し擽られる3人組男子が悪い人達ではないと思ったので、軽い気持ちでOK♪しちゃいました♡

海の家で着替えたあと、帰りに私が車を停めた駐車場まで送ってくれるとの約束で、彼ら達の車へ乗る事にしました。

10分位走りましたが、周囲の景色は段々と寂しい雰囲気になってくるばかりで、少し不安に……

更に5分位すると、漸く建物へ辿り着きました…しかしお店とかの雰囲気では無く、コテージと言った方が近いかも知れません。

『ここお店なのぉ…!?』

男子C『違うよー俺の親の所有するコテージだよ。あれっ!!お店だと思った!?』

男子B『食材とかもいっぱいあるし、花火もあるから一緒にしようよ!!』

ここまで来て場の空気も変えたくないので、従い中へ入りました。悪い人達ではなさそうだしと、何度も自分の心へ言いきかせて……

中は殺風景でしたが、それなりの雰囲気もあり、すっかりリゾート気分です♬♬

お酒を勧められましたが、帰りの運転を考え、ノンアルコールにしてもらいました。

ビーチの感じで楽しくお話しをしていると、急に睡魔に襲われてしまったのです。

『マズイかも…!?身体が急に重くなって動けない……どうしよぉ…♡』

私の意識は遠のくばかりで、目を開けていられなくなってきました……………。

どの位の時間が経ったのかは分かりませんが、強い腹痛と共に目を覚ました私です。

意識が少しだけハッキリした頃に漸く状況が飲み込めました。

私はパンティを穿いておらず、両手は縛られていました。しかも喋ろうとしても呂律は回らず頭もガンガンします。そして強い腹痛が……

男子B『みずきちゃ~んやっとお目覚めですか?』

男子A『君の寝顔、可愛いかったよお』

男子C『そんなに睨みつけないでよー!!俺達何にもしてないからねー!!みずきちゃんが急に寝ちゃうし、自分でパンツまで脱ぎ出して暴れるから仕方なく、手を縛っただけさー』

男子A『そうそう俺達何にもしてないからね!!無理矢理したら犯罪だしね!!!』

男子B『うんうん、睡眠薬も盛ってないし、みずきちゃんの可愛いアナルへも酒と媚薬のブレンドとイチジクの注射も勿論してないからね!!安心してー』

絶対にBの言った事をされたと確信した私♡そしてこの強い腹痛と呂律が回らない理由が溶けました。

『お願いぃ♡おトイレにいかせて♡』

男子B『どうするみんなートイレ行きたいってさー』

男子A『可哀想だから行かせてあげよお』

男子C『そうだなー行かせてあげても良いけど、みずきちゃんの答え次第かなー』

『答えってな~に!?もうダメッ…♡』

男子C『簡単な事さあ!!明日の夕方まで俺達の奴隷になる事だよー!!そうしたら、昼間の動画も消してあげるし、解放もしてあげるよー』

『そんな奴隷とか絶対にイヤ~♡お願いぃ♡おトイレに行かせて~♡早くしないと私……♡』

男子B『早くしないとどうなるのかなあ?もしかして、可愛いみずきちゃんのアナルから何か出てきちゃうのかなあ?大変だー急がないと……』

もう直ぐ限界が近いかもと察した私は、とりあえず一旦は従った振りをして、隙をみて逃げようと考えました。

『お願いぃ♡分かったから、手を解いておトイレへ行かせて♡』

男子C『はあ…?分かった…?分かりましたの間違いだろ…?お前、自分の置かれている立場、分かってんのかー?』

男子Cの口調が急に変わり、凄むように私へ捲し立ててきました。

男子B『みずきちゃんは奴隷なんだからさー!!言葉遣いには気を付けないとねー!!分かったのか?みずきー?』

男子A『俺達はみずきちゃんのご主人様なんだから、何でも従ってもらわないとだからね!!可愛いペットでいる限りは優しくしてあげるよお』

男子達の態度が急に一変した様子を受け、私は本気何だと覚悟を決めざる終えませんでした。

『はい分かりました…♡言う事を何でもお聞ききしますので、私をおトイレへ行かせて下さい…♡お願いします…♡』

男子B『ダメダメダメ!!俺達の事は必ずご主人様を付ける事ねー』

男子C『それと今から言う事を復唱しろ!!いいな!!私、雌豚みずきをご主人様達の奴隷として扱って下さい!!そして何でも言う事をお聞きしますので、私の身体を好きにして下さい!!俺が合図をしたら話す事、言いな!!』

『無理です…♡そんな事言えません♡お願いです…♡許して下さい…♡』

B男子『俺達に従わないなら、これから起こるみずきちゃんの恥ずかし~姿も含めて、昼間の動画と一緒にネットにあげちゃおうかなー』

『ダメッ…♡ダメッ…♡絶対に嫌です…♡お願いです…♡ァァァ…♡おトイレに行かせて~♡何でも言う事を聞きます…♡』

男子CがBへ目配せを送り、撮影が始まりました。そして私へも手で合図が……

『私、みずきをご主人様方の奴隷として扱って下さい…♡何でも言われた事に従いますので、私を好きにして下さい…♡』

一旦撮影は中断し……

男子C『少し違うけど、いっかー!!これでこれから起こる事は、お互い合意の上って事だなー』

男子B『みずきちゃんから好きにして欲しいって言うんだから、和姦成立だね!!証拠動画もあるから、俺達は大丈夫♪』

男子A『一緒に楽しもうねえ!!』

私は体内へ注入されたお酒で意識は朦朧とし、媚薬効果で身体は火照り始め、そして耐えられない強い腹痛とで心が折れ始めていました。

必死に抵抗をした私ですが、身体に力は無くなり、最後は弄ばれるように裸にされてしまいました。

その後3人の男子達に観られながら排便もさせられ、その屈辱的な姿も全て撮影されていました。

その後も注射器のような物で、アナルへぬるま湯を何度か注入しては排出を虐げられるの繰り返しで、浣腸が終わる頃には私の自尊心は折れる寸前になっていました。

それとは裏腹に身体は火照り、アソコからは愛液が溢れ出ているのが、自分でも分かりました。

男子B『みずきちゃん恥ずかしい事させられて興奮してるんじゃないの?マンコ汁がいっぱい出てるよー』

男子A『本当だね!!みずきちゃんの綺麗なオマンコから汁がたくさん出てきたねえ!!恥ずかしい姿をいっぱい撮っておくからあとで一瞬に観ようねえ』

男子C『雌豚のくせに、1人で気持ち良くなってるんじゃねーよ!!』

3人組男子達へ恥ずかしい姿を曝し観られ、撮影までされた上に罵倒を繰り返された事で私の鼓動は最高潮へ達し、M性と露出癖が完全に覚醒してしまった私でした。

この辺りからは私の身体も熱くなり感じだし、自尊心は完全に打ち砕かれ、皆様方の奴隷ペットへと墜ちていました♡

Cご主人様は怒り口調のまま、私のアナルへ指を挿入してきました。

『アッ…♡ダメ痛いです…♡』

Cご主人様『えっ?お前、アナル初めてかー?もしかしてアナルバージンかよー?ラッキー♪』

『今まで為たことはありません…♡』

そう言うと指の動きが急に優しくなって、Cご主人様は私のアナルを時間を掛けて解すようにして下さいました♡

『ァァァ…♡ァァァ…♡』

少しずつですがアナルが気持ち良くなり、次第に吐息が漏れ始めいて、オマンコ汁もダラダラと太股を伝っているのが分かりました。

ご主人様C『この雌豚、アナルに指突っ込まれて感じてるぞー!!誰かマンコへも指挿れてやんなよー』

早速、Bご主人様が私のオマンコへ指を挿入して下さいました♡1本……2本……と抜き差ししながら刺激しています。

『ァァァァァ…♡気持ち良いです…♡』

気が付けば、Aご主人様は私の胸を舐めたり触ったりと優しく愛撫していました。

Cご主人様『さーてそろそろロストバージンといきますかー!!』

私のオマンコ汁をローション代わりにタップリ!!アナルへと塗られ、バスタブの渕へ座るCご主人様のオチンチンへ跨がり、私自身で挿入するように命じられました。

私はCご主人様のオチンチンを手で探りながら、ゆっくり、ゆっくりとヒクつくアナルへと導きました。

とりあえずオチンチンの先端までは挿入出来たようですが、そこから先は痛くて中々挿っていきません。

その時、Aご主人様の指が私のクリトリスを優しく刺激し始めました♡その快感でアナルが緩み、スルリとオチンチンの大半が挿ってしまいました。

挿入始め、かなりの痛みと違和感がありましたけど、クリトリスの刺激も手伝い次第に気持ち良くなっていきました。

『ァァァァァ…♡何だか変な感じぃ♡アア~ン…♡気持ち良いぃ…♡ア~ン…♡』

Bご主人様『本当にこの娘アナルバージンかよー!!もうヨガリ始めてるよー』

そう言いながら、Bご主人様のオチンチンが私のお口へと挿入されました。

Aご主人様の指もクリトリスを指で挟みながら上下へと強い刺激に変わりつつありました。

『アア~ン…♡私イッちゃいそうです♡アアアア…♡イクッ…♡イクッ…♡アアアアアアイ_ク__ッ♡♡♡…ァァァァ♡♡』

Cご主人様『俺もイクぞー……ウッ………』

Cご主人様は小さく呻きながら、私のアナルの中へミルクを大量に放出しました。

Cご主人様のオチンチンが引き抜かれると、今度は私のお口へ今まで挿入されていた、Bご主人様のオチンチンが立ちバックにてアナルを埋め始めました。

先程までは痛み半分、快楽半分の私のアナルは、今では完全な快楽へと変わっていました。

その私の喘ぐ姿に興奮を抑えられない様子のA様が急に荒々しくなり、私の頭を両手で抑えるとお口へオチンチンを挿入し、イラマチオへと……少し苦しかったですが興奮の方が勝ってしまっていた私です。

やがてBご主人様も私の中で果て、最後はAご主人様の太いオチンチンが私のアナルを犯し始めました。

『アア…♡何だか苦しいぃ…♡アン…♡』

Aご主人様のオチンチンだけ、一回りも二回りも太くて長く、もしも一番最初に挿入されていたら難しかったかもしれません。

『アアア~ン…♡アアアアアア…♡もうダメダメッ♡私……イッちゃいます…♡アアアアアアア~ン…♡イッ___クッ♡♡♡』

Aご主人様のオチンチンで、瞬く間にイカされてしまいました♡その後も2度……3度と…

Cご主人様『この雌豚、初アナルでイキっ放しだぞー!!やっぱり俺が思った通りのドMの淫乱だわー!!この先が楽しみだぞー!!』

Bご主人様『みずきちゃん、可愛い顔してかなりの淫乱なんだねー!!自分から腰振ってさー!!タップリ楽しませてもらえそうだねー!!』

私は屈辱的な言葉を並べられれば、並べなれる程に身体は熱くなり、感度も増していました。

『ァァァァ…♡♡♡ア~ン…♡♡♡ダメッ♡またイッちゃう…♡あっイッ__クッ♡』

自力で立っている事さえ出来ない私の腰を強く抱えるようにして、Aご主人様も高速ピストンの後、私のアナルで激しく絶頂を迎えました。

ご主人様が一巡すると、私のアナルを洗浄した後、首輪とチェーンを装着されてお部屋まで引いて行かれました。私は完全に雌豚奴隷へと……

そしてハンモック調の椅子へ座らされ、両手を縛られ、両脚もM字に名いっぱい開かされると、縛られて固定されました。高さは床上40㎝位だったかと……

私はこの後に何をされるのか!?不安もありましたし、もう解放して欲しい気持ちでしたが、身体はもう私の意思とは関係無く、オマンコからの愛液がダラダラと止まりません♡

Bご主人様『まだ何もする前から、マンコ汁が溢れ出て止まらないじゃん!!もうすっかり雌豚になったね!!みずきちゃん!!』

Cご主人様『これからが本当の調教だー!!俺達3人のご主人様を欲しがらない日が無いくらいに調教してやるよー』

そして打ち合わせをしていたかのように、3人のご主人様の愛撫が始まりました。

Cご主人様が私のアナルへ指を挿入しながら右の胸を荒々しく、Bご主人様が私のクリトリスを指でコスリながらオマンコを蕩けるようにペロペロと…♡Aご主人様は私のお口へ優しくキスをしながら、左胸を愛撫して下さいました。

何もされる前から愛液が溢れ出ていた私の身体は、もう敏感になりすぎていて♡直ぐにイカされてしまいます。

『ァァァ気持ち良いです…♡ァァァもうイッちゃいそうです…♡アアア…♡ダメッ…♡アアアダメッ…♡イッ___クッ…♡♡』

そしてまた次から次へと絶頂の波が……

『アアダメッ…♡またイッちゃいます…♡アアダメッ…♡イッ___クッ…♡ァァ♡』

『気持ち良いです…♡アアアダメッ…♡イッ___クッ…♡ァァ…♡ダメッ…♡♡♡』

もう、一度イキ出すと何度も何度も私の身体は際限なくイキ狂いました。

息絶え絶えにグッタリな状態の私への愛撫責めは一旦終わりましたが、今度はCご主人様の指が2本……3本と私のオマンコを掻き交ぜるように出し入れし始めるのでした。

『アアアアダメです…♡ダメッ♡何か出ちゃいそうです…♡アアアダメッ…♡♡♡』

私は大量の潮を噴いてしまいました♡

ご主人様は私のその姿にご満悦の様子で、お顔をニヤつかせながらも指の動きは一向に止まらずに、連続して潮吹きをさせるのです。

『アアア…♡また出ちゃいます…♡♡♡アアアダメッ…♡また出ちゃうぅ…♡♡♡』

『アアア~ン…♡イッちゃいそう…♡アアアダメッ…♡イッ___クッ…♡♡♡』

『アアア…♡ダメッ…♡出ちゃう…♡また出ちゃいます…♡』

『イッちゃう…♡アアアア~ン…♡イッ_クッ♡♡♡』

もうしばらくの間は潮吹きと絶頂との繰り返しで、意識を保つのがやっとになっていました。

Cご主人様『疲れたから少し休むかー』

私は漸く休めるかもと、安堵した矢先、その瞬間……極太バイブがオマンコへ挿入され、アナル用バイブらしき物がアナルへと挿入されて固定されました。

そして乳首には分銅付きの乳首挟みを装着され、お口には口枷を、視界はアイマスクで奪われてたままでご主人様達は休憩に入りました。

全身が性感帯になりつつある私の身体は、そんな責めに耐えられる筈も無く、瞬く間に絶頂へと達っしてしまいました。

『アアア~ン…♡ダメッダメッ…♡イッちゃう…♡ァァイッ__クッ…♡♡♡』

数分もしないうちに、次の波がまた……

『イクッ…♡イクッ…♡アアアイッちゃう…♡イッ____クッ…♡♡♡』

『またイッちゃう…♡アアア~ン…♡♡』

Bご主人様『みずきちゃん、気持ち良いの?どう気持ち良いのか教えてー?』

『みずきのオマンコとアナル…ァァァ…♡どっちも気持ち…♡ァァ…♡良いです…♡オマンコ気持ち良いよぉ…♡イッちゃいます…♡イッ__クッ♡♡♡ァァァァ…♡♡♡』

私は視界を奪われいた為、余計に感度は増していて、絶頂の波の間隔が段々と短くなってきていました。

『アアアこれ以上は…♡お願いです…♡やめて下さい…♡アアアダメッ…♡おかしくなっちゃいます…♡お願いやめて下さい…♡』

Bご主人様『みずきちゃん、どこがどうおかしくなっちゃうのかなあ?しっかり言わないと分からないじゃん!!早く言ってみー!!』

『私のオマンコに挿っているバイブが……ァァァ…♡気持ち良すぎて…♡ァァァ…♡アナルに挿入されている…♡ァァァ…♡バイブの刺激も気持ち良すぎて…♡ァァァ…♡もう限界です…♡』

私のお願いとは逆にCご主人様は、バイブの速度をMaxスピードにされてしまいました。

『ァァァ…♡何か出ちゃいます…♡♡♡アアアイッ__クッ♡♡♡…アア~ンダメッ…♡出るっ…♡♡♡ァァ…♡♡ジュルッジュルッ………♡シャー………♡ポタポタポタ…♡』

私はあまりの快感でイキながらお漏らしをしてしまったようです。

Bご主人様『みずきちゃん、気持ち良すぎてお漏らしまでしちゃったのー!!恥ずかしいね!!』

Cご主人様『おい!!雌豚!!何汚してるんだよー!!』

優しいAご主人様がお掃除をして下さる雰囲気を制止、Cご主人様が私のアイマスク、手枷と足枷を取り、命令されました。

Cご主人様『雌豚、自分の不始末は自分で掃除しろ!!いいな!!』

私は頷くとAご主人様がご用意して下さったタオルでお掃除をしようとしましたが……

Cご主人様『誰がタオルで拭けって言った?お前の舌を使って掃除しろー!!当たり前だろー!!』

私はオマンコとアナルのバイブも抜いてもらえない状態で、自分のお漏らしの後始末を舌だけでお掃除を虐げられました。

Bご主人様『あーあーさすがに雌豚みずきちゃんだね!!マンコとアナルにバイブを突っ込まれながら、自分のオシッコ舐めてるよー』

私は恥ずかしさや屈辱感も勿論ありましたが、それよりもこの状況で命令や罵倒を受けて、こんな行為を平然と出来ている私自身に興奮していました。

その時、私のこんな姿に興奮して抑えられない方がもう1人……先程まで唯一優しかった筈のAご主人様が私のオマンコからバイブを抜き取ると、代わりに太くて長いオチンチンをいきなり挿入し始め出しました。

『アアダメッ…♡ダメです…♡まだお掃除が終わっていません…♡アア…♡そんなに激しくされたら…♡ァァイッちゃいます…♡』

私のお願いなど、聞き入れてはもらえずに更に激しくピストン……グラインドさせながら私のオマンコが壊れてしまいそうな程に腰を振り続けるAご主人様でした。

『アア…♡ダメッ…♡イッ__クッ…♡』

Aご主人様はまるでロボットのように機械的に腰を振り、私を征服するかのようでした。

『ァァイックッ…♡イッ__クッ♡』

何度か目かの絶頂の後、私は遂に気を失ってしまいました。今にして思うと私への屈辱的な命令を阻止する為に、Aご主人様が私へ配慮したご厚意だったのかもしれないと思いました。

私の意識が少し戻ったのは、バスルームを出る時でした。その時私は、Aご主人様に抱きかかえられていました。

そして私への調教はまだまだ終わりではありませんでした。

ベッドへ仰向けで寝かされた私でしたが、落ち着く間も無いうちに、B様のいきり立ったオチンチンが私のお口を犯し始めました。

Aご主人様は私の胸を優しく愛撫。

Cご主人様の反り返ったオチンチンは私のオマンコを荒々しく犯し始めました。

この時の私は、快楽と屈辱感とで心も身体も溶け墜ちそうな状況になっていて、絶頂感を超越する位の快楽の波が継続的に続いていました。

『ァァァ…♡気持ち良いです…♡アアア…♡ダメです…♡もうイッちゃいそうです…♡ァァァァ…♡♡♡』

絶えず喘ぎっ放しの状態がずっと続いていました。

『アアア…♡ダメッ…♡ダメッ…♡イッちゃう…♡アア…♡イッ__クッ…♡ダメッ…♡おかしくなっちゃいますっ…♡ァァァ…♡』

Cご主人様『俺もイキそうだー!!』

『ご主人様、お願いです…♡中出しだけはやめて下さい…♡お願いします…♡』

Cご主人様『もう遅えよー!!さっきAがお前の中に出してるしよー!!それに、雌豚のくせにピルも飲んでねーのかよー!!』

私は泣いて哀願しましたが、そんな事は聞き入れてもらえずに、嘲笑うかのように中出しをされてしまいました。

3人のご主人様方の調教はポジションを変え、私は休む事も許されずに、お口、オマンコそしてアナルへ次から次へと大量のミルクをドクドクと私の体内へ注ぎ込まれました。

正常位、四つん這い、立ちバック、寝バック、駅弁、マングリ返し……あらゆる体位にて私は輪姦され、それは朝方まで継続的に行われていたと記憶していますが、途中からは快楽のあまりに完全に意識が途絶えてしまった私です。

目が覚めたのは、お日様が高い位置にあるお昼前後位でした。Aご主人様だけは起きられていて、他のご主人様達はまだ寝ていました。

私はシャワーを浴びるようにAご主人様から促されて、1人バスルームへと……。

これで解放されるかもと安堵する気持ち、そして少し残念な気持ちとがありました。

私はバスローブ姿でシャワーから出ると、既にBご主人様とCご主人様も起きていらっしゃいました。

Aご主人様『みずきちゃん、庭でバーベキューをする事になったよお』

Bご主人様『昨日は楽しかったねー!!最後にバーベキューをした後に、駐車場まで送って行ってあげるよー』

Cご主人様『みずき、身体は大丈夫かい?動ける?バーベキュー楽しんでいくだろー』

昨夜とは打って変わり、ご主人様達は優しくて、何だか拍子抜けしてしまいました。

ただ……その普通の振る舞いが逆に恐くも感じる私でした。

バーベキューはコテージの庭でする事になり、少し浮かれ気分の私でした。

私は着替えて来る旨を皆様に伝えると……

Cご主人様『着替える?何言ってるのー!!雌豚が生意気な事を言いやがってよー!!!』

Bご主人様『みずきちゃんは全裸にその透け透けの超短いワンピースだけだよー』

それは私の昨日、着ていた薄いレモン色の透け透けのミニワンピ♪しかも裾の部分が更に切られていて、立っているだけでもお尻が半分は出てししまう丈でした。しかも下着は無し…♡

私は従う事に……バスローブをご主人様達の目の前で脱ぎ捨て、超ミニワンピだけを身に纏いました。

Bご主人様『スゲーエロエロだよーみずきちゃん!!』

Aご主人様『みずきちゃん可愛いよお』

Cご主人様『乳首もマンコも透け透けで丸見えじゃん!!またやりたくなってきたよー俺!!』

その姿で庭へ移動したのですが、夜とは違い車も適当には通るし、周囲は別荘地なので両隣からもある程度はこちらを見れる状況でした。

一応は道路側へは車を横に停め、右側の敷地側へはテーブルを置き、死角を作りました。

左側は、ノーガードでしたけれども……

バーベキューを始め、お肉を皆様が召し上がり出すのですが、私は食べさせてもらえません。代わりに違う物が………

Cご主人様『雌豚には牛肉の代わりに、俺達の特性肉棒をくれてやるから、しっかりと味わえよー』

私は命令に従い3人のご主人様達の肉棒を順にCご主人様、Bご主人様、Aご主人様のミルクをお口で欲する事になりました。

Cご主人様は喉元へイラマ味、Bご主人様のはかなり薄まったカルピス味、Aご主人様のはほろ苦いミルク味でした。

一順したタイミングで、左側の別荘の方が声を掛けてきたのです。

左側様(仮名…以後省略)『C君、久しぶりだね。お父様は元気にされていますか?』

Cご主人様『お蔭様で何とか……俺達バーベキューをしているので、こちらで良かったらご一緒にどうですか?』

この少し強面な方はどうやらCご主人様のお父様の知人のようですが、この状況をどうご説明するのやら……

左側様『昨夜から妖艶な女性の声は聞こえてくるし、さっきからは楽しそうなバーベキューををしている様子だったので、気になっていたところだったんだけど……お邪魔しようかな』

左側様は私の方を観て少し驚いたご様子でしたがやはり男性なので、私の身体を嘗め回し喰いい入るように観ていました。

左側様『C君、大丈夫なのかね?この女の子は同意してこんな事をしているのかな?』

Cご主人様『勿論ですよー!この女の子はM女だから逆に俺達、お願いされている位です。そうだよね!!みずきちゃん!!昨日のあの台詞を左側さんへ言ってあげてー』

『はいそうです…♡私が皆様方へ奴隷として扱って頂くようにお願いしています。だから何でも言う事には従いますので、私の身体を好きにして下さい…♡』

Cご主人様『言った通りでしょ!!』

左側様『何でもって?何でも?どんな事をしてくれるのかな?』

Bご主人様『みずきちゃんは雌豚だから、オナでもフェラでも、勿論マンコも使い放題ですし、アナルも喜んで挿入させてくれますよー』

Cご主人様『雌豚!手始めに自分で実況しながらオナ見せしろ!!いいなー!!!』

『みずきは今、3人のご主人様方と左側様の目の前で、ァァ…♡オナをしています…♡ミニワンピの上から乳首を…ァァァ…♡左手で揉み、右手人差し指と中指とで大きくなったクリトリスを……ァァ…♡挟みながら…♡撫で…♡』

Cご主人様『おい雌豚!!しっかり実況しろー!!』

Bご主人様『みずきちゃん、マンコの濡れ具合とかもねー』

『みずきのオマンコはグチョグチョに濡れていて…♡ァァァァ…♡いっぱい観られたくて仕方がありません…♡ァァァァァ…♡もう気持ち良くて我慢が出来そうにありません…♡♡♡』

左側様は私のその姿を座り込み込み、観察するようにして凝視していました。

Bご主人様『みずきちゃん、脚をもっと開いてマンコをしっかり見せてなー』

凝視していた、左側様は我慢が出来なくなってきたようで私の頭を両手で掴むと、巨大なオチンチンをお口へと挿れ込んできました。

しばらくイラマチオを味わうと、挿入を促すような台詞を……

左側様『もう我慢出来ない!!この雌豚のマンコへ挿入しちゃっていいかい?』

私は両脚をAご主人様とBご主人様に抱きかかえられ、半分マン繰り返し状態にされました。しかし中々オチンチンが挿入されてきません。

左側様『おい雌豚!!俺のデカチンを挿れて欲しいか?』

『はい欲しいです…♡』

左側様『そう言う時は何てお願いするんだー!!しっかりと言葉に出さないと、挿入してやらねえからなー』

左側様の如何にも慣れた風なS口調には皆様も唖然とされていました。

『左側様の大きなオチンチンを私へ挿入して下さい♡お願いします♡』

左側様『どこへ挿入するのか分からないじゃねえかよー!!口か?アナルか?それともマンコか?』

『左側様の大きなオチンチンを私のオマンコへ挿入して下さい♡お願いします♡』

左側様『お前のマンコは今どうなってる?』

『みずきのオマンコは、焦らされ過ぎていっぱいグチョグチョになっています♡左側様のオチンチンが欲しくて欲しくてたまりません♡』

そして漸く、左側様は私のオマンコへ大きなオチンチンを挿入して下さいました。

『ァァ…♡凄いです…♡アアア…♡気持ち良いです♡♡♡』

だけど、挿入しただけで中々動く気配がありません。

左側様『雌豚!!さあどうして欲しいんだー?言ってみろー!!』

『左側様の大きなオチンチンで、私のオマンコをいっぱい突いて滅茶苦茶にして欲しいです…♡お願いします…♡もう我慢出来ません…♡』

左側様は私の要望通りに大きなオチンチンは余すこと無く、前後左右と縦横無尽に暴れまくりました。

『アアア凄いです…♡凄すぎます…♡私…もうイッちゃいそうです…♡アアア…♡ダメです…♡アアアイッ……♡♡……』

私がイク寸前に左側様はオチンチンを私のオマンコから引き抜いてしまいました。

左側様『雌豚!!誰の許しを得て、イクつもりなんだよー!!C君、もっと躾ないとダメだよ!』

私は散々焦らされて、もうイカして欲しくて仕方がありませんでした。

『左側様、お願いします…♡もう一度私のグチョグチョのオマンコへその大きなオチンチンを挿入してイカせて下さい…♡』

左側様『イカせてやっても良いんだが、一つ条件がある。俺のデカチンを挿入すると、絶頂の瞬間に漏らす女が多いんだが、もしもお前が耐えられて絶頂出来れば不問にしてやるが、耐え切れずに漏らしたら、次に会った時には何でも言う事を聞いてもらうが、それでも良いか?』

私はその意味等、あまり理解せずにイキたいが一心で簡単に頷いて了承してしまいました。

そして、左側様の大きな大きなオチンチンが再び私のオマンコへと挿入さるました。

先程よりも反回り位更に大きく感じます。

焦らされ過ぎていた私は瞬く間に絶頂を……

『アアアイックッ…♡ダメッ…♡イッちゃいます…♡アアアイッ___クッ…♡♡♡』

『アアア…♡またイクッ…♡ァァァ…ダメッ…♡イッ__クッ♡♡♡』

『ダメッ…♡ダメッ…♡またイクッ…♡』

何度もイカされている私ですが、左側様はまだ余力を残しているご様子でした。

左側様『そろそろ本気出すかなー!!』

左側様の発言通り、Maxギアに入ったかのような動きで私のオマンコを更に大きくなったオチンチンで掻き交ぜるのでした。

『アアアアアアアアアアアアア…♡♡♡ダメッ…♡ダメッ…♡ダメッ…♡そんなにしたらおかしくなる__っ…♡♡♡イッちゃう…♡イッちゃう…♡出ちゃいますっ___♡アアアアア…♡イッ____クッ…♡♡♡』

そしてイキながら私は『シャー♬♬ジュルジュ…シャー♬♬♬ポタポタポタ…♡♡♡』

私のお漏らしを確認したあと、左側様のオチンチンから大量のミルクが私のオマンコ内へと注ぎ込まれて果ててしまいました。

左側様『みずき!!次にもしも会った時には約束は守れよ!!良いなー!!』

そう言い残して、左側様は帰られました。

その左側様の約束がどんな意味をする事なのか!?この時の私は知る由もありませんでした。

グッタリする私を3人のご主人様達は輪すようにして、1度ずつ私のオマンコへミルクを注ぎ込み、バーベキューは終わりを迎えました。

お日様もだいぶ陰り、もう直ぐこの宴も終演に差し掛かる雰囲気を醸し出していました。

左側様の出現と真のご主人様道を目の当たりにした3人のニワカご主人様達は、意気消沈とし昼間までの勢いは陰りを見せていました。

それでも、私は昨夜から何回……何十回もの絶頂を味わい、ご主人様達のミルクを何十回もこのオマンコとアナル、そしてお口へ注ぎ込まれた事実は変わりません。

私はシャワーを浴び、24時間振りにまともに着衣しました。

実際にはまともとは言い難いのは否めませんね……ミニワンピは切られてしまい、お尻が半分位出る超超ミニワンピだし、下着は透ける事間違い無しのグリーン系の上下ですので…♡それでも駐車場の付近だけだと思うし、夜だし大丈夫♡と言い聞かせ…。

それに解放される安堵感と苦痛と快楽の24時間を思えばどうって事はありませんし、明日からまた平穏な日々が送れると思うと元気が出てくる私しでした。しかし……

『さぁ…♡送って行って下さいねっ…♡それから撮影した動画は返してくれるんですよねっ…♡”ご主人様達”…!!!』

Bご主人様『みずきちゃんこれね!!』

マイクロSDカードを3枚手渡されたので、中身を確認しました。しかしその動画は3人同様にビーチで私がオナしていた動画のみでした。

私がこれ以降の動画について問うと……

Cご主人様『あの時、動画は必ず返すとは言ったけど、それ以降に撮る分については返すなんて一言も俺達は言ってないぞー!!それに後の動画は俺達の生命線でもある大事な保険だし!!』

Bご主人様『みずきちゃんが変な気を起こさなければ、俺達だけのオナネタ位にしか使うつもりは無いから大丈夫だよー』

Aご主人様『みずきちゃんごめんね!!』

私はかなり食い下がりましたが、男性3人相手では、どうする事も出来なくて……♡

そして漸く解放される瞬間が訪れました♪

車へ乗り、10分ちょっと走ると見慣れた場所へ到着しました。私が昨日にお漏らしをした交差点でした。

だけど駐車場からはまだ距離があり、5分近くは歩かなければならない場所ですし、ここはこの界隈では人通りも多い場所でもあります。

『駐車場まで送って行ってくれませんか…!?こんなに人がいっぱいいる場所で、この格好ではさすがに恥ずかしいのでお願いします…♡』

Bご主人様『みずきちゃん、何言ってるのー!!恥ずかしいいって、君はここで透け透けのワンピースで、大勢の人の前でお漏らしをしたんでしょ?しかもわざとね!!その君が恥ずかしい?』

Cご主人様『これ記念にあげるよー!!帰りに為たくなったら、すれば良いじゃん!!また連絡するよー』

Cご主人様から手渡されたたのは、私が弄ばれたバイブでした。そしてこの時、寝ている間に鞄を物色されていて、身ばれしている事も悟った私でした。

こう言う性癖を持っている私ですから多少の事には動じません。しかしそれは接点も無い場所や人達との絡みだから成立する事であり、それが身バレしているとなれば話は別です。

一生付き纏われやしないか!?動画が流出しないか!?身近な方にバレたらどうしよう…♡考えると恐怖でしかありません。

その反面、私の身体はご主人様達に開拓されてしまい、もう普通には戻れないのも現実です。

Aご主人様『俺達、みずきちゃんの恥ずかしい下着透け透けのパンモロ姿が見えなくなるまで見守っていてあげるから行きなあ!!』

とりあえず身バレの事は連絡があってから、考える事にしようかと楽観視する事にした私です。

そして最後は開き直り、海の帰り道に水着のままワンピ風を着用していると思えば大丈夫そうな気がしてきたので、そのまま歩き出しました。

曲がり角で振り向くと、皆様が手を振ってくれていたので、私は軽く会釈をして視界から消えました。

場所柄(ビーチ)とは言え、私の事を喰い入るように観る男性は少なくはありません。

昼間ならともかく、今は日も暮れた夜ですからビーチ帰りにそのまま歩いている風に見せるのは、やはり無理があるのかもしれません。

それでも昨夜からの出来事を考えれば、この位の視線は大した事のないように感じました。

『皆様どうぞ…♪私の恥ずかしい姿を好きなだけ観て下さい♡』そんな気分でした♡

駐車場へ辿り着き車へ乗り込み、パンティを確認すると、もうジュンとして濡れ濡れになってビショビショでした♡

私は我慢出来ずにパンティを膝まで一旦下ろして、Cご主人様から頂いたバイブをオマンコへ挿入しました。そして信号待ちの度にスイッチをオンにし、何度も何度も運転中に絶頂に達し、家路へと向かいました。

この一日で私の性に対する世界観が90度位、変わったような気がしました。自分がこんなにもM性が強く、身体が別人のように感じてしまう事を知る出来事にもなりました。

一番心配していた妊娠の事は、後日に妊検を実施しましたが、幸いに陰性でした。

この日を境にピルの服用をするようになった私でもあります。

しかし私の今後は果たしてどうなるのか…!?まだ課題はいっぱい残っています。

身バレしてしまった事や動画の流出、左側様と安易に交わしてしまった約束………

ただ一つだけハッキリとしている事と言えば……私の身体がもうご主人様達を欲し始めていると言う事でした…♡♡♡

───────終わり───────

最後まで私の長々しく、拙い体験談を読んで下さり、ありがとうございました。

今回も皆様方のお陰で、こうして又書くことが出来て感謝しています。

正式な続編ではありませんが体験談を書け、幸せな気持ちで私はいっぱいです。

本当にありがとうございます。

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