私がアナルバージンを奪われ、M奴隷に堕ちた屈辱的な日々(1日目後編)

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“前編”を読んでくださった皆様、それに評価してくださった方々、ありがとうございました。

前編では続編扱いにならず、繋がりがわからなかったかと思いますので、今回は少し粗筋を補足します。

★前々回の粗筋

事の始まりは、夏休みを利用して単身で海に露出ドライブへ行き、そこで私の自慰行為を大学生3人組に盗撮された事がきっかけです。

その3人に盗撮動画を盾に脅され、騙されて別荘へ連れ込まれました。

そこで睡眠薬と下剤を飲まされ、目が覚めた時には半裸で拘束状態。そのまま辱めを受けてアナルバージン喪失。

一晩中3人の性奴隷となり、その動画で再び脅されて前回へと繋がります。

★登場人物

私(みずき)23歳(社会人1年目)

“私を性奴隷に堕とした男達”

朝倉21歳(大学生)

板東22歳(大学生)

中条22歳(大学生)

吉野24歳(中条の先輩)

江口30代半ば(変態金融業者)

ーーーーーー

中条に身体を揺らされ目が覚めた時には、真っ暗な殺風景な場所だった。

私を差し出すその相手はまだ来ていない。そんな時、吉野に強く念を押すように言われる。

「これから合流する江口と言う男は、俺の金蔓になってる金貸し屋だからその事を肝に銘じておけ」

「何でそんな人と私が?」

「口答えすんな!もしも気に入られない時には、さっきの埠頭に放り込んでやる…いいな?」

私は縦に首を振るしかない。

そして程なくして江口が到着した。

直ぐに皆揃って表へ出る。当然私も連れられて。

皆が出迎えたその江口は、拍子抜けする位に普通の男だった。

中肉中背のサラリーマン風で、年齢は30代半ばと言ったところ。

私は人を見た目で判断する方ではないけど、それでも正直に言わせてもらえれば、この男は生理的に受け付けない部類だと感じた。

その男に私はこれから凌辱される。

暗くてわからなかったが目が慣れて見れば、そこは農道みたいな場所。

何台かの車は駐まっていたけど、所謂それは廃棄車両。周囲には街灯もなく、何かあっても誰も助けに来てくれなそうな薄気味の悪い所。

そこで私の品評会が開かれる。

「どうっすか?江口さん、これが電話で話してた例の女っすよ。何でも従うように躾てますから、好きにして構わないっすよ」

「うん、悪くないね。聞いていた通り……いや、それ以上の女の子かも。どこからどう見ても、高校生にしか見えないね」

「そうでしょ!江口さん好みだと思いますよ。ロリ顔にロリ胸、下だってツルッツルのロリマンコ」

『強面の吉野さん、何でも“ロリ”つければ良いと思ってんの?確かにロリ乳は認めるけど、パイパンをロリと呼ぶのかは微妙でしょ』

『それにご新規の江口さん、高校生に見える?それ、褒め言葉じゃないですから……23にもなって、今でもたまに年齢確認される私の身にもなってくださいって』

2人の中へ割って入りたい気持ちを抑え、黙って話を聞いていた。

「そりゃ楽しみだね。早く身体を拝ませてもらいたいものだ」

「その前に頼んでた例の融資、OKって事で良いっすよね?」

「了解、了解、月曜日に来てもらえれば、とりあえず聞いていた額の半分を融資するよ」

「半分っすか?」

「残り半分は、この子と2~3回……いや、3回遊ばせてくれたら融資しようじゃないか。でも今日のはお試しだからノーカウントでね」

「いやー、しっかりしてるわー…参りました」

「それでは早速、味見させてもらうとするかな」

私は吉野に促され、江口の目の前へ行く。上から下まで舐めるように観た後、クンクン匂いを嗅ぎ出す。

『何々、貴方は舐め犬さん?』

「この香しい感じ、最高ですね。こんな子をこれから好きに出来ると思うとチンコが勃ってくる」

「どうぞ、どうぞ、この子に全部ぶちまけてやってください」

「じゃあ、お言葉に甘えて」

“甘えて”位の時には、既に私のカラダに触っていた。洋服の上からロリ乳を確かめるようにそっと擦る。

それからお尻を撫で、後ろに回ったかと思えばバックハグで自分のイチモツを擦りつけて喜んでいる。

そして腰を下ろし、膝丈のワンピースを捲り上げながら太腿をペロペロ舐め始めた。

『やっぱ、舐め犬さんだった』

その舌が止まりパンティを手で持ち、上下に振って食い込ませながら息を吸ったり吐いたりしている。

「ヤバいねこれ、癖になりそう」

『ヤバいのは貴方……この変態!』

ハァハァしながら、パンティの上からお尻、それにオマンコ辺りを入念に嗅ぎまくる。

その時間は意外と長く、吉野達も呆れた様子を隠しきれない。

私も最初は呆れていたけど、その嗅ぎまくる行為が次第に心地良くなり始めていた。

ジンワリと愛液が滲み出た頃、その味を確かめるめるようにパンティの上から舐める。そしてクロッチを捲り、指でクチュクチュ開始。

「ぁっぁっ…ぁぁあ…ぁっ」

我慢していた吐息が漏れる。

それに興奮したのか、江口の舌がビラビラからクリトリスを往復させならがら這う。

ピチャピチャとワザと音を立てて。

暗がりの無法地帯、ただでさえ変な気持ちになっているのに、そんなクンニをされれば一溜まりもない。

「ぁあ~ん…だめ…気持ち良くてイッちゃいそう…ぁあ…イッ___く」

それが江口の点火スイッチとなり、興奮してパンティを膝まで下げた。

そのまま私は車に手をつかされ、後ろからオマンコを散々舐め続けられる。そして絶頂へ導かれた。

膝はガクガク震え、溢れ出る私の愛液と江口の唾液が太腿を伝う。

「ぁっぁっ、またイキそぉ…ぁああ~ん…イッ_____く」

それは私が自力で立っていられなくなるまで続いた。

やっと満足をしてくれたのか、しゃがむ事が許される。

だけど満足した様子ではない。

「みずきちゃん、そこでオシッコしてみてよ」

「今ここで…?」

「うん」

言われて直ぐに出るモノではないが、しなければいけないと思った。

少し待ったけど簡単に出ない。それを見かねて江口が手伝うと言う。

どんな手伝いかと思えば、指をピンポイントで尿道口を器用に刺激した。

「そんなところ嫌っ…でも……」

その効果なのかは微妙だけど、やっと出始める。

「チョロチョロジュルジュル…ジュルシャ━━━━━━━━ァ」

中々出なかった割には止まらない。

全部出切ったところで、江口から変態発言が飛び出す。

「みずきちゃん、オシッコ拭かずにそのままパンツ穿いてくれる」

「オシッコついちゃいますよ」

「いっぱいつけて」

普段はそんな事、滅多にしないが言われた通りにするしかない。

穿き終わったら江口の手がそこに伸び、グイグイとオシッコを拭うようにパンティに押し付ける。

そして今度は、穿いたばかりのパンティを脱ぐように促す。

黙って江口に従う。

脱いだパンティを直ぐ手に取り、汚れ具合を確認すると匂いを嗅いでペロッと舐めた。

この男、噂通りのド変態だと呆気に取られる。その隙にオシッコがまだ付着しているはずのオマンコをズルズル音を立てて吸い始める。

「そんな…拭いてなくて汚いからやめてください…ぁっぁっ…」

「旨いよ、旨いよ、みずきちゃんのオシッコまみれのオマンコ、最高に美味だね」

そう言って、オシッコの出る穴を重点的に暫く吸っていた。

それは今まであまり責められた事のない場所。敏感になっている私のカラダはまた反応する。

「ぁっ、そこだめっ…ぁっぁぁあ~ん…変になりそぉ…ぃぃぃっ…またイッ_____く…ぁっ…」

それから少し遅れて潮なのか、オシッコなのか、微妙な液が出た。

江口はそれも美味しそうにむしゃぶりついていた。

そこでひとまず行為は終わったけど、まだまだ続く模様。

後から聞いた江口の話では、この日は軽く味見をして終わりにする予定でいたと言う。

でもそれは私のカラダの反応を見て気が変わり、もっと堪能してみたくなったらしい。

それがこの後に行われるプレーの提案に繋がる。

「吉野君、ワガママ言っても構わないかい?」

「はい、どうぞ」

「この子を姦りたくなった」

「良いっすよ…元々そのつもりで来てますし、どうぞ好きにヤッちゃってください」

「そんな合意みたいなセックスじゃなくて、嫌がるみずきちゃんを無理矢理犯してみたくなってきたって意味なんだよね」

「えっ、言ってる意味が……」

「この子を一旦逃がしてから、捕まえて強姦してみたい。だだそれだけじゃ盛り上がりに欠けるので、10分間逃げ切れたら解放してあげる。もしもそれまでに捕まれば、僕のチャンネルでその様子を配信する」

「配信とか無理だから、やめてください」

「お前、奴隷のくせして逆らうつもりなのか?」

「ごめんなさい…そんなんじゃありません。ただ、配信だけは絶対に嫌だから許して…お願い…」

「平気、平気、10分逃げ切れば配信なんてしないんだからさ。あっ、それとこれを穿いといて…気分出したいからね」

江口に手渡されたのは、今さっき没収されたのとは違う似たような白い無地のパンティだった。

どうやらこのロリコン変態男、また脱がすところからしたいようだ。

その後、男達全員で何か話していたが、私は血の気が引いてそれどころではない。

当然、私の言った事など無視されて、吉野のカウントダウンと共に直ぐに始められた。

「いいか始めるぞ!10…9…8…7」

私は逃げた、全速力で、形振り構わず必死で逃げた。

「6…5…4…3…2…1…0…行けー」

こんな地の利がない場所で、何処へ逃げていいのかわからないまま1本目の道を曲がった。

私の疲弊した足では直ぐに捕まる。そうなれば強姦される様子が配信されてしまう。

それだけは絶対に嫌だ。どんな事があっても逃げきってみせる。

次に見えた道をまた曲がり、その先の草むらに飛び込み身を隠す。

直ぐに男達の足音が聞こえたけど、そのまま過ぎ去ってくれた。

『何分経ったんだろう…まだ5分位?でも、ここにいれば大丈夫かな』

油断した訳ではなかったが、少し身体を動かしたのが致命的になる。

そこにライトを照らされた。

「みずきちゃん、みっけ。ここに居る、ここに居る」

「お願い…見逃して」

「ゴメーン…無理だわー」

板東の叫び声で男達がそこに集結し、そのまま嫌がる私を元の場所まで担いで行った。

車の前には、キャンプで使うクッション性のありそうなシートが2畳分位敷いてある。

そこで私の人生が終わる場所なのだと絶望感が込み上げた。

「だ…誰か助けて…誰か来てー」

そのシートの上に寝かされたが、私はまだ諦めない。

だけど震える足が言う事を聞かずに這いずり回るのがやっと。

「やだっやだっ…やだーっ」

それもやがて力尽き、板東が両手を、吉野と中条には両足を押さえ付けられ、その様子を朝倉が撮影していた。

「やだってばっ…お願いこんなのやめて…何でもする…何でもしますから動画配信だけは許して」

その時、バタバタする私の足が吉野の身体を蹴り上げる。

条件反射をした吉野の報復を浴びた。

「ボコッ」

昼間に浴びせられたのよりも強く、本気の拳がみぞおちをえぐる。

「ぅっっっ……」

苦しくて声も出ない。

出るのは、苦しさと悲しさが混じり合う涙だけ。

「吉野君、大事な商品なんだから優しく扱ってよ」

「うっす」

そんな私に江口が覆い被さり、ワンピースをビリビリ引き裂いた。

これでは本当の強姦と全く変わらない。そんなリアルな状況を楽しむように江口が鼻息を荒くする。

引き裂かれたワンピースの隙間からブラジャー越しに手が伸びる。

だけどそんな痴態を配信されたくない。その一心で、息をするのも侭ならない中、最後の力を振り絞る。

「やめて…ぃひっっ…こんなの酷い、何…何でも…言う事聞くからやめて…ぃひん…ください」

何とか息は出来るようになったけど、お腹が痛苦しい。

それでも泣き叫んだ。

「ぃやっ…いやーっ…やめてっ」

「みずきちゃん、良いリアクションだね。僕、興奮し過ぎてヤバくなってきたよ…もっと抵抗しても構わない。その方が犯し甲斐がある」

ロリコン変態男の前では、抵抗する行為ですら興奮材料にしかならずに助長させるだけだった。

それでも私は抵抗を続けた。それは何の意味もなさない事だとわかっていても、足掻き藻掻く。

「やだよ、やだっやだ…こんなの絶対やだっ…ホントにやめて…お願い」

「うるせーこのアマ黙れ!おとなしくしねーとお前のマンコ使いもんになんなくしてやるぞ!」

「やめて…それだけはお願いだから勘弁して…もう、騒がないから」

吉野の脅しとこの状況に、諦めるしかないと悟る。

だって、3人の男達に両手両足を掴まれて江口が馬乗りになっているのだから、逃れるなんてもう無理。

抵抗疲れなのか、叫び疲れなのか、それとも絶望的な状況を受け入れてしまったのか、身体の力が抜けてしまう。

ブラジャーを上げられて、がっつくように私のロリ乳を江口が舐め、揉みしだき、そして唇を吸われた。

「イイね、イイね…みずきちゃん。散々抵抗した後のその絶望したような感じ、とてもイイね」

そのままパンティを剥ぎ取られ、江口の指示でカメラが近付いてきた。

「朝倉君、みずきちゃんのオマンコ開帳姿をアップで撮ってくれる」

そして吉野と中条に脚を開かされたまま、マングリ返しの体勢にされる。

朝倉が持つビデオカメラと私の目の位置の間に、艶めくビラビラがありそれが卑猥に映る。

それを見て私は思った。

『強姦されているのにあんなにヌルヌルが出ているなんて……』

その艶めくビラビラを捲り、江口がビチャビチャ音を立てながら舐め回す。

執拗に、そして美味しそうに貪り尽くす。

「この女、姦られてんのにマンコ汁、吹き出してやがるぜ…とんでもねぇ淫乱じゃねーか…笑…」

吉野の言う通り、強姦されているにオマンコ汁が溢れて止まらない。

前はこんなじゃなかったのに、淫乱になっていくのを自覚する。

そして小声で喘ぎ、イカされた。

「ぃっぃっ…ィッ__く」

「あれあれ…みずきちゃん、まさか逝っちゃった?カラダは嘘つけないから仕方ないよね」

その後もクンニでイカされた後、ヒクヒクしている膣穴に江口のオチンチンが挿し込まれる。

サイズは普通だけど、かなりのフニャチン。しかも何回か腰を前後に振っただけで……1分経たずに

「みずきちゃん、種付けしてあげるからね」

そう言い、「逝くっ」と呻いて江口は果てた。

「みずきちゃんのオマンコ、締め付け最高だよ。こんなに直ぐに逝ったの、初めてかも知れない」

江口の言葉なんて全く耳に入らない。こんな事をされているのに、感じてしまうカラダを抑えるのに必死。

早い遅い関係なく、流し込まれた精子は大量だったと思う。何度も何度も熱い液が出ていたのを膣壁で感じ取れていたから。

悔しいけど敏感になってる私。

膣収縮がまだ止まらずにヒクヒクを繰り返していると、白濁した液が逆流して溢れ出る。

その光景に江口は興奮し、萎み掛けていたフニャチンを今度は普通に硬くしている。

それは僅か放出1~2分後の出来事。

江口と言う男、早撃ちだけど何発も撃ち込めるタイプのようだ。

そのまま再び挿れるのだと思っていたが、その挿れ先は口の中。

そして私に問う。

「みずきちゃんのレイプ動画、配信されるの嫌かい?」

「ふぁい、ぃやでしゅ」

「なら、僕の言う事を2つ聞いてくれたら考え直してあげよう」

「ふぉんとでしゅか?何でもいゅうことききましゅ」

「よし良い子だ。じゃあ、僕のチンコから搾り取ってゴックンしてくれる……それが1つ目だ」

ゴックンは好きな人の以外は嫌。しかもこんなロリコン変態男の精子なんか飲みたくない。

だけど配信をやめてくれるなら、そんな小さいプライドは捨てるだけ。

手は押さえ付けられて使えないので首の上下と舌、それに口圧をフルに使って渾身のフェラを繰り出す。

放出直後では、流石に即イキはないだろうと思っていた。

……が、まさかまさかの1分前後で軽い呻き声と共に、生臭い精子が私の口の中を汚した。

少し躊躇うも、それを目を閉じてゴクンと一気に飲む。

そのままお掃除フェラを念入りにしてあげたら喜んでいた。

もしも両手が使えていたら、3連射していたかも知れない。そんな感触がある位、江口は底無しだった。

第一印象は生理的に受け付けない感じ。それにこんな強姦紛いな事を提案したのもこの男。

そうなんだけど、なんか……憎めなくなっていた。

江口の満足した様子を見て、私を押さえ付けていた3人の手が離れる。

だからと言って動こうとは思わない。仰向けのまま呆然と空を見上げているだけだった。

そんな私に手を差し伸べ、起き上がるように江口が促す。そして謎のハグをされ、耳元で囁いた。

「君の事、好きになりそうだよ」

『えっ、マジで言ってる?耳を疑う…強姦したばかりの女によくそんな事を言えるわ…この男キショすぎる』

心ではそう悪態をつきながら

「ありがとうございます」

そう言っておくのが身のため。

そして江口は車へ一旦行き、何やらビニール袋を持ってきた。

「2つ目の頼みだけどさ、平日に朝から夜まで時間作ってくれる?」

「はい、それで動画配信しない約束をしてくれるなら時間作ります」

「これ、吉野君達に預けておくからその日に着て欲しい……絶対みずきちゃんに似合うからさ」

「あっ、はい」

そして江口は皆に見送らながら去っていった。

これでツラい事から今日は解放されるとホッとしていたら、中条に羽交い締めにされ、板東に両足をもたれてシートに運ばれる。

「何するの?」

「何すんのって?今度は俺達がお前を姦る番だよ!」

「そんな事したら、江口さんに言いつけちゃうから。そうしたらお金借りられなくなるんじゃない?」

「言えるもんなら言ってみろやー…そん時は、お前の身体で稼いでもらうだけだから」

「そんなの絶対しない」

「大概の女はそう言うが、結局最後はみんな悦んでチンポに跨がってるけどな…笑…その意味考てみろ」

吉野の言う意味を何となく想像出来き、身体の力が急に抜けた。

「そもそもお前は俺達と奴隷契約してんだから、四の五の言わずに股開いてりゃ良いんだよ!」

「さあ、全部引ん剥いちゃえ!」

吉野の号令で中条と板東が動く。

辛うじて身に着けていた破れたワンピースとブラジャーを脱がされる。

暗がりとは言え、いつ誰が通るかもわからぬ農道で全裸にされた。

剥き出しに晒された身体を丸くなって隠す以外は、殆ど抵抗出来ずに男達に好き勝手される。

四つん這いにされて吉野にはオマンコを、口は中条に犯された。

板東だって拱いてはいない。

私のオッパイ、それにクリトリスを吉野のピストンに合わせて刺激を加えていた。

『ぁぁあ、気が遠くなる…こんな事イヤなのに、カラダが熱い』

男達に支配される事に少しずつ快感を覚え始めていた。

『熱い、熱い…気持ち良くて頭が変になりそう…声が…声が出ちゃう』

そして、心の声が漏れる。

「ぁっぁあ~ん、ぁっぁっ」

「あれっ、みずきちゃん…さっきまで嫌がってたのに、可愛い喘ぎ声が出ちゃってるよ…笑…」

こんな事を板東は好んで言う。

忌々しく感じるその台詞だけど、私のスイッチを入れる役割をする。

聴覚まで犯され、私の中に眠る性の欲望は解放されつつある。

「うぉんぁぅ…ぁっ…ひもちぃ」

中条のオチンチンが喉奥まで届いて上手く発っせないが、確実に身も心も男達に支配される寸前。

吉野のピストンが速まり、膣奥深く子宮口を先っぽが突く。

あまりの刺激に中条のオチンチンを咥えている事が出来なくなる。

「ぁっスゴい気持ち良ぃ…私、おかしくなるっ…ぁっぁあ…だめっ…なんか出ちゃう…ぁっ…イッ___く…ぁっぁっ…出るっっっ」

「ジョロジョロ……ジョロジョロ」

「この雌豚、逝きながら漏らしてんぜー…笑…どうしょもねえな」

「それ、ハメ潮っヤツじゃないんすか?」

「イヤイヤ違う、これはションベンだぜ!味が違うかんな…笑…」

その後も構わず吉野の激しいピストンが私をダメにする。

「ぁぁあ…イクイク…またイッちゃう…ぁっひぃ…イッ____く」

そしてまた

「そこそこ…もっと突いてぇ…気持ち良ぃぃ…ぁあ…イッ____く」

吉野に中出しされた後は中条、そして板東の順番で私の淫乱オマンコをいろんな体位で犯した。

「もう、りゃめぇっ…おかひくなりそう…イクイクぁぁ…またイッ__く…ぁぁまた…イッちゃう…ぁん」

後半は自ら腰を動かす有様で、強姦から和姦へと変わり、私から男達のオチンチンを貪っていた。

それはビデオカメラで撮っていた朝倉にまで及び、私がハーパンごとパンツを下ろす。

そこには張り裂けんばかりの硬い、硬いオチンチンがビクビクと。

それを咥え、ディープストロークで朝倉を楽にしてあげた。

それは私が彼にしてあげられる、どさくさに紛れた演技と言うか、お礼のつもりでもあった。

その後は放置されてある廃車に手をつき、中条と吉野に立ちバックで犯され何度も何度もイカされる。

ハメ潮を吹かされ、そして最後はお漏らしを又したところで、意識が完全に飛んでしまう。

気が付いた時には、朝倉に汚れた身体を拭かれている時だった。

「さっきはありがとう」

「ううん、私の方こそ今回の計画に反対してくれたみたいでありがとぉ」

「結局、何にも出来なくてゴメン」

「いいの、その気持ちだけで嬉しかったから」

朝倉と話しながら来る時に着ていた洋服で身支度を整え、車の中で移動中に化粧を直し終わった頃、吉野からあのビニール袋の中身を見せられた。

「えっ、何ですかこれっ?」

「江口さんの趣味だ。日時を連絡してくるって言ってたから、これ着て楽しませてやってくれ」

そしてその日は家の近所まで送られて“また連絡する”と一言。そこで解放された。

次は江口との変態プレーが待つその日まで怯える日々が続く。

……が、それをまた期待している私が存在するのも否定出来なかった。

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