私がされたアナルセックス・2穴セックス・浣腸プレイ・輪姦・乱交の告白をします

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同じマンションの同じ階に住む知恵(ともえ)さんと仲良くなり、一夜の恋のお相手を紹介してもらうことになりました。

でも待っていたホテルにやってきたのは知恵さんの旦那さんの竜二さんと連れの2人の男性たちでした。

私はその3人の男性から一晩中さんざんかわいがられてしまったのです。

それは普通のセックスではありませんでした…。

お尻の穴も犯されて、2つの穴で同時に男性の相手をさせられました。浣腸までされて、恥ずかしい姿をさらけ出されました。

しかも何度もされたんです…。

私は初めは戸惑っていましたが、3人がかりで与えられる性の快楽に飲み込まれ、いつしかされるがままになって一晩中乱れていました。

このときの様子は

「3人の男性から抱かれたときのお話」

で既にお話ししました。

ホテルでの詳しい様子に興味のある方は、そちらの体験談をご覧下さい。私がどんなことをされたのかがお分かりいただけると思います。

これからお話しするのは、そのあと私がどうなってしまったのかについてのお話しです。

淫らな自分を告白するのは勇気が要りますが、自分の本性を皆さんに知ってもらいたいという思いがつのり、がんばって書いていくことにしました。

ホテルで激しい夜を過ごし、いつしか眠りに落ちていました。気がつくと、もう午前10時近くになっていました。朝の光がカーテンのすき間からもれて来る頃まで抱かれていて、いつの間にか眠りに落ちていたみたいです。

そのあと車で送ってもらってマンションに帰りました。

ホテルを出るときに、下着をとられてしまいました。ノーパン・ノーブラで衣服を身に着け、素足に靴を履いて車に乗り込みました。

車にはホテルでのメンバーがそのまま乗っています。

若い男性が運転していて、後部座席で竜二さんともう一人の若い男性から沢山いたずらされながら帰りました。キスをして舌を絡め合いながらスカートに手を入れられて、服の上から胸を揉みしだかれていました。

竜二さんと同じマンションの同じ階なので、帰る場所は一緒です。

車内で愛撫を受けて、昨夜のホテルでの激しいプレイが思い出されて、身体が熱くほてりました。

車の中で聞いたのですが、竜二さんと知恵さんは、ネットでメンバーを集めて、恋愛サークルを運営しているということでした。

「恋愛サークル」つまりそれは集まって性行為を行う乱交サークルのことだったのです。竜二さんに同行した若い2人はそのサークルの会員だったのです。

「これから俺の家で続きやらねえか?」

竜二さんからそう言われて、私は抑えがたい衝動を感じました。

もうこれで火遊びは終わりだと思っていました。

(…まだ続きがあるんだ…)

ホテルであんなに恥ずかしいことをされたのに…。

それは身体の底から湧き上がってくる歓喜の衝動でした。

「サークルに興味あるだろ?ホテルの続きしたいだろ?」

頭が真っ白になりました。

私はコクリとうなづきました。

…………………………………………………………………………

マンションに着きました。この建物の最上階のエレベーター近くの角部屋が私の家で、奥の1502号室が竜二さん夫妻の家です。エレベーターを降りて、自分の家の前に来たとき、夫のことが脳裏をよぎりました。

(ここで帰れば、ホテルでのことは一夜の過ちで終らせられる…ここで帰らなきゃ。行ってはだめ)

ホテルであんなすごいことになってしまった後です。このまま竜二さんのお家に行ってしまったら、もう普通の生活に戻れなくなってしまうという予感がありました。

(行ったらきっともっとすごいことになってしまう…)

「のりこ、ここで帰るんか?」

私が足を止めてためらっているのを見て、竜二さんが言いました。

ついさっきまでホテルでされていたことが思い出されます。両方の穴に出入りするたくましい男根の感覚がまだ下半身に残っています。肛門を拡張して直腸を擦り上げるたくましい肉棒の感覚が鮮明に蘇ってきます。浣腸されて流入してくる薬液の感触も…。

(あなた…ごめんなさい…今…ずっとして欲しかったことをしてもらってるの…)

(…あぁ…されたい…私…もっとすごいことされたいの…)

私は性の欲望に逆らうことができませんでした…。

「…私…竜二さんのお家に行きます…」

私は自分の家の扉から目をそらし、また歩きだしました。竜二さんは嬉しそうに私の肩を抱き寄せ一緒に歩いていきます。

(…あなた…ごめんなさい…)

夫の顔が頭に浮かび、罪悪感がどっと襲ってきました。それでも私は愛欲を抑えることができず、そのまま竜二さんに肩を抱かれながらマンションの廊下を奥のほうに進んでいきました。

身体は正直でした。期待感で身体が熱くほてり、ぐっしょりと濡らしてしまいます。パンティをとられているので、溢れた愛液が太ももをつたっていました。罪悪感を感じながらも、あそこからよだれをたらし、お尻の穴を疼かせている私はだめな女です…。

でも私、今私の肩を抱いているこの男性ともっとセックスしたかったんです。ホテルでたっぷり覚え込まされてしまったから…。この人の大きくてたくましいものでまた突き上げられたくてしかたなかったんです。私の身体は狂おしく竜二さんのことを求めていました。

私は竜二さん夫妻の家の隣部屋の1501号室に案内されました。そこは一番奥の部屋で、表札に名前がありません。

「この部屋はサークルで使ってるヤリ部屋なんだ」

“ヤリ部屋”という言葉を聞いて、とてつもなくいやらしい事が行われている場所であることを女の本能が感じ取り、来てはいけない所に来てしまったと直感しました。それなのに私の女性部分は、ますます男性を欲しがって疼いています。

(…ホテルであんなにされたのに…あぁ…どうしてあたしの身体って…どうしてこんななの…)

ホテルで生身の男性をたっぷりと教え込まれてしまった私は、もう性欲に逆らうことができない身体になってしまったのです。私は導かれるままに部屋に入りました。

…ヤリ部屋と呼ばれるところで、私も女にされたかったんです…。

…ホテルでされたみたいなすごいことをもっとして欲しかったんです…。

奥の部屋まで進むと、そこには背の高いパイプ製の器具が設置されていて、パイプの所々にベルトが取り付けられています。身体を固定する器具みたいです。そしてその脇に置いてある台の上には、大人のおもちゃがズラリと並べてありました。様々な形と大きさのバイブレーターや浣腸の道具が置いてありました。

さらに背の高い三脚が立っていて、その上に取り付けてあるビデオカメラがパイプ製器具の方を向いているんです。

これらの道具を見れば、この部屋でどういうことが行われるのか私にも想像がつきます。

…性的興奮が波のように襲ってきました。

(これから私もいっぱいいたずらされてしまう…あぁ…犯される…)

そう思うと、被虐的ないやらしい気持ちが込み上げてきました。

帰るならそのときが最後のチャンスだったと思います…。それなのに、私はこれからされるいやらしい行為への期待に、ますます濡らしていたんです。

すぐに服を脱がされ全裸にされて、身体をパイプ製器具に固定されました。直立姿勢からお股を全開に広げたあられもないポーズにされてしまい、身動きがとれません。女性器もお尻も隠しようがなく、丸見えになってしまっています。こんな恥ずかしい姿で固定されてしまうのは予想を超えていました。

「…ぁあ、こんなのだめです」

「どうだのりこ。この設備すげえだろ?もう抵抗できねぇぜ。お前の大事な所が全部丸見えだぜ」

「こうして指で拡げると、ほ〜ら」

「うわ!もうベチョベチョじゃんか」

「こいつ、もうマンコこんなにベチョベチョにしてるぜ。ほら。これ」

「たまんねぇなぁ。欲しかったんか?」

「……はぃ…」

「男を咥え込みたくて仕方ねぇんだなぁ、のりこ?」

「…はぃ…私…さっきから…待ち遠しくて…」

「期待してベチョベチョにしてたんかい。ホテルであれだけ犯したのに、まだ男を欲しがっているなんて。ほんとにのりこはどスケベだなぁ。へへへ」

「こんだけきれいな娘が、ヤリたがってマン汁溢れさせてるなんて、たまんねえぜ」

「じゃぁたっぷりチンポ咥えさせてやるよ。女に生まれた事を後悔するまでたっぷり犯してやるからな」

「…はぃ…のりこのことたっぷり犯して…」

あそこを全開に拡げられて、指でかき回されながらいやらしいことを言われて、私はもう犯されたい気持ちでいっぱいでした。

「あっ!ああ、いやぁ」

みんなが私のお尻を拡げるんです。肛門が拡張されているのが痛いほどよくわかります。でも身体を固定されて身動きできない私にはなすすべがありません。恥ずかしいけど、全部見られるしかないのです…。

「のりこ。お前のケツの穴、よく見えるぜぜ」

「すげぇ、のりこのケツの穴。すげぇいやらしい」

「…そんなところ…見ないで…」

「見るなって言われたって、これだけ大股開きで尻を全開に割り拡げてるんだ。いやでも奥まで丸見えだぜ、へへへ」

「…あぁ…恥ずかしい…」

「この穴でいっぱい男をくわえ込んだくせに、今さら恥ずかしいもねえだろのりこ」

「のりこはこれからここの穴を使って

もっと恥ずかしいことするんだぜ。そのために来たんだろ、のりこ?」

私は恥ずかしさで全身が熱くなりました。

(そうなの…あたしお尻でセックスして欲しくてこのお部屋についてきちゃったの…)

お尻の穴を拡げられて、淫らな気持ちがますます込みあげてきました。…男性をお尻の穴に受け入れたいというあのいけない気持ちです…。もう3人の男性を知ってしまった私のお尻です。犯される喜びを知ってしまったんです…。

(…犯して…のりこのお尻…また犯して…)

お尻の穴を拡げて見られて恥ずかしくて…恥ずかしくて…。どんどんいけない気持ちになっていきました。またお尻の穴で性行為がしたくなったのです。私は恥ずかしい女です…。

「あっ、ああ!…あぁん…ぅん…」

そんな中で竜二さんがお尻の穴に指を入れてきました。出し入れされながら、中でグリグリされたんです。

「のりこはこっちもかわいがられたいんだよな?」

「…はい…かわいがって…あっ!ぁああっ!たまんない!」

欲しくてたまらなくなっているところへ、お尻いじりが始まって、どうしようもなくなってしまいました。欲情が抑えられず、どうしてもヨガり声が出てしまいます。

「あ、ああ…ああ、いい…ああ…」

「すげえ、ケツでこんなに感じやがって。ほんとに根がどスケベなんだな」

「またここの穴にチンポほしくなったんか?」

「…はい…欲しいです…犯して…のりこのお尻犯して…のりこをいっぱい恥ずかしい目にあわせて下さい…」

「へへへ、いいぜ。スケベな尻にはたっぷりお仕置きしなくちゃな」

竜二さんに後ろから抱きつかれ、お尻の穴にグイグイとペニスを挿入されました。それと同時に、若い男性が前から中に入ってきてピストン運動を始めました。また前後同時に犯してもらえるのがわかって、私の身体は歓喜していました。

「あっ、ああ、いい!」

「また合体したぜ、のりこ」

(…私これからたっぷり犯されてしまうんだ…)

「へへへ。おれとケツの穴でつながって嬉しいんか?」

「…はい…のりこ…嬉しいです…竜二さま…」

図太いペニスを埋め込まれ、お尻の拡張感が理性を狂わせます。

(…恥ずかしい…私、今とっても恥ずかしいことされてる…)

「…竜二さま…あぁ…竜二さま」

気がつくと私は服従の言葉で竜二さんの名前を呼んでいました。

…私…Mなんです…。

「かわいいぜ、のりこ。たっぷり掘ってやるからな」

「ん、あっ!ああ!」

乳房を揉みしだかれながら、後ろと前から激しく犯されました。

(あぁ…おチンチンがいっぱい入ってる…私の中で2本並んでる…ぎゅうぎゅう詰めになってるの…ぁあ…すごい…いっぱいいっぱい詰まってて…中で擦れてる…)

「おぉ、こいつのまんこ、ほんとたまんないですね」

「おお、ケツの方も最高だ。かわいい顔してこのハメ心地。胸もバンバンに張ってやがる」

「そうっす。抱きしめるとこのデカい胸があたって感触がたまんないっす」

「大人しそうに見えるくせに身体で自己主張しやがって」

「最高にいい身体してますね。のりこの身体すげえ気持ちいい」

「いい匂いするしなぁ」

「そうなんす。これって発情した女の匂いですかね?これ嗅がされると何度でもおかわりしたくなります。たまんないっす」

「かわいいくせにちゃっかり男を誘いやがって。こいつのせいで昨日から勃ちっぱなしだぜ」

「こいつセックスするために生まれてきた女なんじゃないですか」

「まったくだぜ」

「さすがは竜二さんが目をつけた女です」

「へへへ、こいつは絶対物にしたいと思ってたぜ。こんな上玉は他にいねぇ」

「ほんと最高っす。こんないい思いできるのは竜二さんのおかげです。感謝感謝!」

「気が狂うほど抱きたかったのりこのケツの穴にこうしてチンポ出し入れしてるんだ。最高だぜ」

「ほんとのりこ最高!うぉ、まんこ締めつけて絡みついてくる、たまらん!」

「こっちもすげぇ締まってるぜ!ケツたまんねぇぜ」

「のりこ。ここに来てくれたご褒美にいっぱいかわいがってやるぜ」

「時間はたっぷりある。男好きのスケベな身体にうんとお仕置きしてやるからな」

竜二さんと若い男性は私を挟み撃ちにして激しく腰を振りたてています。私は前後からいやらしいピストン運動で突きあげられて、ただただ営みの快楽に身を委ねるばかりでした。

「どうだ、のりこ気持ちいか?」

「きもちい!きもちいです!ああ!ああ!」

「へへへ、気持ちいんか。このすきものめ!」

私は辱めの言葉を言われて、なおさら感じていました。なじられて情けない気持ちになりましたが、私はほんとにすきものだから仕方ありません…。セックスしたくて浮気しているふしだらな女です…。いやらしい言葉でいじめられると、身体に痺れるような切ない感覚が走ります。

(…もっと言って…いけないのりこをもっとなじって下さい…)

「お前を見てMだってことはすぐわかったぜ。旦那がそのMの欲求を満足させてくれないからモンモンとしてたんだろ?」

「…………」

あまりに図星だったので、私は真っ赤になっていました。

「そうでなかったらこんな美人が男を紹介してもらおうとする訳ないぜ。よっぽど男が欲しくて仕方なかったはずだ。そうだろのりこ?」

(…そうなの…私、欲しくて欲しくてもう限界だったの…)

竜二さんにはすべて見抜かれていたんです。

私は男性たちともっと強く結合しようとして、出入りする男性器を2つの穴で懸命に咥え込み、収縮を繰り返しました。本当の自分を分かってくれる男性に出会えたんだと感じて、身を委ねたくなったのです。男性たちにもっと喜んでもらいたいと思いました。

男性のものをお股で強く咥え込むと、たくましさがより強く感じられて、すっごく気持ちよかったんです。2本のおちんちんを思いっきり味わってしまいました。お2人も私のお股でとても喜んでくれているみたいでした。

…昨日ホテルで、竜二さんたちの前後のコンビネーションをたっぷりと教え込まれたんです。それぞれが女の急所を責めながら、同じタイミングでピストンしたり、互い違いに出入りさせたりしてくるんです。お股の薄皮を隔てて2本のペニスが擦れあっているのが感じ取れて、もうたまりませんでした。順番を待っている男性も、私の弱いところを愛撫してきて最高に気持ちよかったんです。

夫との営みでは味わえない快美の連続でした。それがすっごくよかったから、もっと続きをされたくて、のこのことこの部屋までついてきてしまいました…。そして、今またこんな有り様になってしまいました…。

竜二さん宅の奥にある秘密のお部屋で、ホテルでやっていた3人がかりのセックスをまたしてもらっているのです。

ホテルではお布団の上で愛されていましたが、今は大きくお股を広げたカエルみたいな格好で固定されたうえでのセックスです。身体を弄ばれているみたいで、とってもMな気持ちになりました。部屋に入るときは後ろめたかったけど、セックスが始まると、やっぱり来てよかったって思ってしまいました。

…だって…2穴エッチは…とてつもなく気持ちいいんです。オナニーでは味わえない強い強い快楽です。

(…欲しかったの…あたしこれがまた欲しかったの…あぁ…きもちぃ…)

「ああ!ああ、いい、あぁ、あぁ、あぁっ、すごい!いい!」

(…気持ちぃ…あぁ…きもちぃ…)

大きく発達したペニスに膣壁と腸壁を同時に擦りあげられる快感は凄まじいものでした。

「あっ、あっ、あっ、あぁ、おチンチンすごい!あたしもうだめです、あぁ、あっ、あっ、あっ!またです!また、イキますっ!」

「うぉ、締まる、たまらん!」

「…はぁ…はぁ…あぁ…あぁ…お尻もイキそう…ああ…ああ!…あっ!あっ!イク!」

私は女性器でのアクメに続いて、アナルでも絶頂を迎えました。前後同時の絶頂は物凄い快感でした。私はもう快感の虜になっていました。

そんな中でいけない感情が込み上げてきたんです。

(…もっといじめられたい…恥ずかしいことされたい…)

そして、ホテルでされた恥ずかしいことを思い出していました。

(……かんちょう……浣腸……されたい…)

それは自分でも信じられない感情でした。

(…浣腸されたい…今浣腸されたらもう天国から戻ってこれないかも…はしたないけど…でも…でも…私……かんちょう…されたい…)

ホテルでさんざん浣腸で泣かされて、Mの喜びに目覚めさせられた私の身体は、さらなる快楽を求めて暴走していたんです。たくましいペニスが直腸を擦りあげながら出入りする度に、そのいけない気持ちはどんどん強くなっていきました。

(…もっとお尻いじめられた…お尻に恥ずかしいことしてほしい…浣腸されたい…)

そして、お尻で行われていたピストン運動が止まり、射精を終えた竜二さんの肉棒が直腸からズルリと抜けていったとき、ついに私は言ってはいけない言葉を口にしてしまったんです…

「……か…かんちょう…してください…」

(…ぁぁ…ついにおねだりしてしまった…はしたない…)

でも後悔してもあとの祭りでした。

「へへへ、まじかよ、のりこ。浣腸されながらイキたいってわけだ?」

私はガクガクうなづきました。

「へへへ、いいぜ。やってやるぜ!」

竜二さんは慣れた手つきで素早く浣腸器のゴム管を私のアヌスに差し込んできました。ゴム管の先には図太いガラスの浣腸器が付いています。そして絶頂が続いている最中に、チュルチュルとあの恥ずかしい浣腸液の流入が始まったのです。

2穴アクメの最中の浣腸注入。それはもう禁断の快楽でした…。私の女の部分にはたくましい肉棒が出入りを続け、お尻には浣腸液がチュルチュル流入してきます。さっきまで竜二さんの図太いペニスが出入りしていた余韻がまだ残っていてジンジンしている直腸に、薬液がシクシクとしみわたるようでした。

「ああ!イク!イクッ!」

前後同時のアクメの天国の中で、さらに切ない快感が直腸から背筋、肩先へ、そして臀部から太ももへと波のようにジワジワと広がっていきます。

「あぁ…あぁ…ああ!ああ!…あっ…ぁぁ…」

快感で頭が真っ白になり、身体が制御不能になりました。私は前後両方でイキっ放しになったのです。

…………………………………………………………………………

しばらく意識が途切れていました。私は気絶したんだと思います。気がつくと、女性器にはたくましい男根が力強く出入りし、直腸にはチュルチュルと浣腸液が流れ込んできます。気絶する前と状況が変わっていないのです。

(あぁ…まだ浣腸入れられてる…あぁ…まだ入ってきてる…)

長い間意識を失っていたように感じましたが、実際は短い時間だったようです。一度気を失ったことによって正気に戻り、自分の状況がはっきりわかります。私は2穴絶頂の中で、セックスしながら浣腸されている真っ最中。昇りつめた天国から帰ってきたら、そこにはまたどろどろの肉欲天国が待っていたんです。意識が戻っても、発情してしまった身体はもう収まりがつきません。

「ああ!いい!すごい!ああっ!イクッ!」

浣腸と肉棒に責められて、次々にアクメが押し寄せて来るのです。

「へへへ、のりこ。ずいぶんなイキようじゃねえか。お前みたいな美人が自分から浣腸ねだってこんなに乱れるなんてよぉ、人は見かけによらねえもんだぜ、へへへ」

「…あぁ…だって…あぁ…だって…あぁ、あっ、ああ!」

「イキながら浣腸されたかったんだろ、のりこ?」

「…そうなの…私、イかされながらいじめられたかったの。…ほんとにすごい…ああ、すごい!あぁ、いい!浣腸いい!ああっ!ああっ!いいっ!」

「へへへ、感じまくってんじゃねえか。イッてるときの浣腸最高だろ?へへへ」

「…ああ…最高です…きもちいです…ああ…ああ…あっ!ああ!」

「のりこ。お前、本物だ。期待以上のM女だぜ。ご褒美に2本目飲ませてやるぜ」

「ああ、そんな、おかしくなっちゃう、あっ、ああ、たまんない、たまんないのよ!あっ、あっあっ、いい!ああ!」

図太い浣腸器のシリンダーが押されて、チュルチュルチュルチュルとどんどん薬液が直腸に流入してきます。

淫らで、深くて、そして暗い快感が全身に広がるのです。

「ぁあ…浣腸いい!おチンチンいい!あぁ、たまんない…あぁ、いい!」

して欲しかった浣腸をたっぷりしてもらって、私はすっかり乱れてしまいました。

「あ!ああっ!またぁ、またイクッ!!………」

直腸から広がる浣腸の快感が頭の先からつま先までを覆い尽くしたとき、突然直腸から背中に向かって一気に稲妻が走り、私はまたアナルで昇りつめてしまいました。

「ケツでイッたんか、のりこ?」

私はガクガクうなずくのが精一杯でした。

「…はぁ…はぁ…ぁあ…」

犯されて女にされながら浣腸されて…。私…Mだから…お尻に恥ずかしいことをされていじめられると淫らに感じてしまうんです…。

「…ぁあ…きもちぃ…きもちいです!おしり…おしり…ああっ、またっ、またです。またっ、のりこ、お尻でイッちゃう!イクッ!!」

アナル絶頂が波のように繰り返して訪れて、あまりの気持ちよさに、またお尻に男性が欲しいといういけない欲望が込み上げてきたんです。発情している私はもう自分の気持ちを隠しませんでした。

「…もっとのりこをいじめて…お尻にエッチして…」

「すげぇじゃねえか、のりこ。お前があんまりエロいからおれはまたギンギンだぜ。いいぜ、このままケツの穴掘ってやるよ」

竜二さんは浣腸器のシリンダーを押し込んで、残りの薬液をいっきに注入してきました。激しい流入を感じてアヌスに稲妻が走りました。…私、お尻でまたイッてしまったんです。

「…ぁ…ぁぁ…」

「またケツでイッたんか?のりこ」

「…はい…ぁ…ぁぁ…」

私は絶頂感に耐えながらなんとかうなづきます。竜二さんは興奮した様子で管を引き抜き、絶頂感に震える私のアヌスにたくましい男根をメリメリと挿入してきたのです。

「そら、ケツの方にもまたチンポ入ったぜ。普段清純そうな顔してるくせに、ほんとはこんなにスケベだなんて。へへへ、たっぷりお仕置きしてやんなきゃな」

「ああ!…ぁ…ぁあ…いい」

アクメを迎えているアナルにたくましい男性器を埋め込まれて、私はもうたまりません。これが本当の私…。

私こういうふうにされたかったんです。浣腸されて、栓をされて犯されたかったんです…。

竜二さんは、さっき射精したばかりなのにもうコチンコチンに回復していらっしゃいます。

「たっぷり掘ってやるぜ、のりこ。500cc浣腸を2本したからな。これでそのまま掘られたらたまんねえはずだぜ。へへへ」

竜二さんはリズミカルに腰を振り始めました。まだアナルの絶頂が続いている最中にズンズンとピストン運動が行われます。後ろも前もです…。

「…ああ…たまんない…私、これされるとたまんないのよ…ああ!あああ!」

浣腸されて、排泄したいのに男根を埋め込まれて栓をされ、サンドイッチで前後から犯される…。

(あぁ…あたし恥ずかしいことされていじめられてる!)

そう思うとますます身体が発情してしまうのです。Mだから味わえる性の悦楽です。

(ぁあ…たまんない…こんな状態でどうしてこんなにきもちいの…あたしの身体ってどうしてこんななの…あぁ…でも…きもちぃ…ああ!きもちぃ!…あっ…ぁぁ…)

「そんなにいいんか、のりこ!」

「…いいです…きもちぃ…きもちいです!…ああ!あっ!あっ!あっ!きもちい!たまんないです!ああ!あっ!あっ!」

私は押し寄せる快感に翻弄されて、あられもなくよがり声をあげて乱れてしまいました。そして言いようのない幸福感に包まれていたんです。

こんなふうにかわいがられている最中に、お部屋に知らない男の人が何人も入ってきているのがわかりました。セックスの快感に耐えながらも、視線をひしひしと感じます。複数の男性が性行為をしている私を見ています。

(この男性たちって、サークルの人たち?)

恥ずかしい姿を見られていると思うと、素肌が敏感になりビリビリとますます感じてしまいました。この方たちが何の目的でここにやって来ているのかは私にも分かります。知らない男性たちがズボンをもぞもぞと脱いで、どんどん裸になっているのが見えます。これから私はこの人たちと肉体関係になるんだと悟りました。

(ぁあ、あなた、助けて…このままじゃあたし、ほんとにけがれてしまう…)

部屋に入るときからこうなることは分かっていました。それなのに私…この部屋に入ってしまって。…ほんとは期待していたんです…。もっと経験したかったいけない私です。

(こんなに乱れているところを見られたら、この後どうなるの…)

私は淫らな予感に期待を膨らませながら、出入りする2本の肉棒をめいっぱい味わっていたのです。

「おぉ、のりこ、ケツの中に出すぞ、おお、出るっ!」

「あ!ああっ!竜二さま!」

竜二さんから直腸に射精のご褒美をもらって私は夢心地でした。

「ハァ…ハァ…ハァ…。よかったか、のりこ?」

「…よかった…すごく…ハァ…ハァ…すごくよかったです…」

「そうか、よかったんか、へへへ、ケツのほう、もう我慢限界だろ?」

ほんとに便意は限界になっていました。私は竜二さんをくわえ込んだまま、お漏らししないように必死でお尻を引きすぼめていました。

「…はい…竜二さん…だから、おトイレに…おトイレに行かせて下さい…」

「この部屋ではこのまま出していいんだぜ。お前のためにサークルの会員に連絡してやったんだ。だいぶ集まってきたみたいだからみんなに見せてやるぜ。お前の恥ずかしいところをよう、へへへ」

「…そ、そんな…」

竜二さんは、男性を性器に咥え込んでいる状態の私に、このまま排泄させる気です。そしてもう部屋には10人以上の男性が居て先ほどから私の行為を見ています。大勢の男性から恥ずかしい姿を見られて、いたたまれない気持ちになりましたが、身体を固定されている私は逃げ出すこともできません。

「今、栓のチンコ抜いてやるからな」

「ああ、竜二さん…だめ…ほんとに漏れちゃう」

「へへへ、みんな見てるぜ」

「あぁ、そんな…」

こんなときにも、私とつながっている男性は激しくピストン運動をして私の女性を突きあげてきます。女の快感と便意が同時に襲ってきていて、私はパニック状態になっています。

「さあ、栓を抜くぜ」

「ああ、だめぇ」

竜二さんの長いペニスがズルズルとゆっくりお尻から抜けていきました。

「ああ、出ちゃう!見ないで!出ちゃう!」

限界になったものが一気に噴き出してしまいました。

(バブッ、バブッ、ビュー)

どうにもできずに私はみんなの見ている前でお漏らしをしてしまったんです。一度漏らしてしまうと、もう止められなくなりどんどん出てしまいます。お尻から放射線を描いて浣腸液が飛び出していきます。私は大勢の男性たちの前ですべてをさらけ出してしまったのです。

それなのに女性器でつながっている男性はいやらしくピストン運動を続けます。男性が私を突きあげる度に「びゅっ、びゅっ」とお尻から噴き出してしまいます。「ブバッ、ブー、ブビッ」という大きな排泄音が何度もして、みじめで情けない気持ちになり涙が出ました。でも私は羞恥心で身体が敏感になり、ますますセックスに感じていました。

「おれもう我慢限界だ。おお、出る出る!」

かなり長い間がんばっていた男性がついに私の膣内で果てました。私はセックスの余韻の中、残りの浣腸液を排泄していました。

男性たちはそんな私を見て大喜びしていました。

…………………………………………………………………………

排泄が終わるとすぐに後片付けが行われて、床が掃除され、身体を綺麗に拭き取ってもらいました。手際がよく、皆さん慣れている感じでした。

「のりこ。まだまだ始まったばかりだぜ。狂うのはこれからだ」

「よし、みんな、思う存分ハメ倒してやってくれ!」

竜二さんはスタンバイしていた男性たちに私への挿入を促しました。待機していた男性が、さっそく私の背中にくっついてきました。

「こんなにかわいい娘がアナル好きだなんて信じられん」

そう言いながら、排泄が終わったばかりの私のお尻の穴に男性のものをズブズブとねじ込んできます。

「あっ、ああ!ああ!」

(あぁ…いきなりアナルだなんて…)

初対面の男性は遠慮なく肉棒を根本まで挿入してピストンを始めたんです。コチコチになっているのがよくわかります。

「あっ…あぁ…ああ…」

私はたまらなくなってお尻に入っているペニスを締めつけました。

前からも男性が抱きついてきました。

女性器にも挿入されて、2穴サンドイッチセックスが始まりました。部屋には大勢の男性が集まっています。これから後ろも前も輪姦されるのだと思うと、私はますます欲情していきました。こんなに大勢いる男性のお相手をすることになるのかと思うと気が遠くなりそうでしたが、同時に淫らな期待感が湧き上がってきたんです。

そしてその期待は現実のものとなりました。実際に、私はされるがままに次から次へと2つの穴で男性を受け入れることになったのです。男性たちは皆さんすごく興奮なさっている様子です。激しく私を突き上げながらキスをしてくる男性に、自分も激しく舌を絡めていました。少しでも多く快感を味わおうとして、お股で暴れまわる2本の肉棒を強く咥え込んでいました。

……すっごく気持ちよかったんです。

「あぁ、きもちぃ…きもちいです!あ、あ、ああん!」

当たり前のように中出しが行われて、入れ代わり立ち代わりどんどんおチンチンが入ってきます。

(私、今ほんとに輪姦されてる)

「あぁ…ああ!あ、もうたまんない!あっ!あっ!イクッ!」

私は淫らに発情してイキ続けました。

時々お尻の穴に管が挿し込まれて、チュルチュルと液体が入ってきます。

「ああっ!かんちょう?!浣腸いやぁ」

後ろを振り返ると、お尻から伸びたゴム管につながった図太いガラス浣腸器が見えました。男性がシリンダーを押し込んでいます。

「…あぁ、入ってくる…いやぁ…」

「ほんとはやって欲しいくせによぉ」

さっき自分からお浣腸をおねだりしてしまったのを見られています。もういまさらいい子ぶってもだめなのでした。

「…いいの…ほんとはすごくいいの…私、浣腸されるとたまんないのよ…のりこのお尻いっぱいいじめて。気の済むまで浣腸して!浮気者ののりこにいっぱいお仕置きして!おウチのこと忘れさせて!」

「へへへ、たまんねえぜ、この女」

「あぁ…ああ!ああ!お尻イキます!イクッ!」

もう私は本心をさらけ出して、我慢せずにお尻でイキました。アナル絶頂を迎えている最中に、そのままおチンチンでアナルに栓をされてしまいました。私のお股で2本のおチンチンが暴れまわります。浣腸輪姦はもうやみつきになる快感でした。

私は泣きながら興奮していました。ほんとは喜んじゃっていたんです。期待以上のすごさでした。

「あっあっ!あっ!すごい!もっと!もっといじめて!おチンチンでお仕置きして!のりこのことめちゃめちゃにして!」

絶え間なく快感を送り込まれて、おかしくなるほど気持ちよかったんです。もう現実なのか夢の中なのかもわからなくなって、我を忘れてよがり声をあげて感じていました。

「…あぁ…また…ぁぁ…また、のりこ、イクッ!」

いっぱい恥ずかしい浣腸をされて、もうどうでもよくなってしまい、薬液を噴き出させながら男性を受け入れ、女に生まれた喜びを堪能して乱れてしまいました。

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それから2週間もの間、私は1501号室に入り浸り、セックスばっかりしていました。お尻の穴も使って大勢の男性たちと乱交するという変態的なセックスをずっとやっていたんです。

…お尻でイキまくっていました…。本来不浄なところであるはずのお尻の穴を、性の対象にされて恥ずかしいいたずらをされたり、セックスされたりすることにとても興奮を覚えます。…私は変態なのかもしれません。

男性たちによってたかって2穴セックスを繰り返され、浣腸されて、もうわけが分からなくなってMの悦楽の渦に飲み込まれて、あそこでもアナルでも絶頂を繰り返しました。

男性たちはみんな精力が強くて、すぐに回復してくるので、エンドレスという感じで合体していました。みんな夢中で身体を求めてくるので、私は男の人から求められる満足感で心も身体も満たされていました。…みなさん、何度もなさるんです。

私…女に生まれてほんとによかったです…。

オナニーでは決して味わえなかった、今まで経験したことのない強い強い性の悦楽でした…。

ほんとにすごかったんです…。ごはんを食べて、セックスをして、眠り、またセックスするという乱れたふしだらな日々を過ごしました。いっぱいちやほやされて、女心を揺さぶられながらセックスでいじめられて、身も心もドロドロになって快楽をむさぼっていました。男性たちも私の身体で喜んでくれて、みんな何度も繰り返し抱いて下さいました。

ついこの前まで夫しか男性を知らなかった私が、この2週間で30人以上の男性と肉体関係になり、男性の味を教えこまれてしまったのです。あそこにもお尻の穴にも…。私にとってそれはすごい衝撃でした。…でも大勢の男性を経験して女の満足を感じました。

私はもうセックスのことしか考えられなくなっていました。

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それ以来、毎日同じ階にある1501号室に行くのが日課になりました。主人を会社に送り出したあと、そそくさとお部屋に行きます。私の身体は期待感で熱く火照り、あそこはジュンジュンして準備を始めてしまっています。あのお部屋に行くとどんなことになるのかを、もう身体が覚え込んでいるのです…。

1人で自分を慰めていたときに妄想していたことを現実にしてもらえるんです。人には決して言えない恥ずかしい願望が、あのお部屋に行くと叶うのです…。変態的なセックスをして欲しいという身体から込み上げてくる欲望に突き動かされて、私は1501号室に通いつめました。

1501号室に行くと、いつも3・4人の男性が居ます。後からさらに集まってきて、10人くらいになるのが普通です。多い日は20人以上の男性がやって来ます。知恵さんをはじめとした他の何人かいる女性たちとともに、私はその男性たちの性のお相手をさせていただくことになるんです。

そこで行われる行為は普通のセックスではありません。健康機具にお股を開いた格好で固定されます。身動きできない状態であそことお尻の穴を拡げてさんざん観察されていじられたあと、浣腸されたり、前後両方の穴を同時に犯されたりするのです。

そんな私の恥ずかしい姿は投稿雑誌に投稿されてしまいます…。

この間、竜二さんから私が載っている投稿雑誌を見せられました。「ドM淫乱団地妻は男を求めて毎日2穴乱交」という活字がページの見出しに書いてあります。極細の目線が入っているだけで、ほとんど私と分かってしまいます。

写真の中で、私は性器に男性を受け入れながら、浣腸液をお尻の穴から噴き出しています。

付録のDVDの中では、性器とお尻の穴の両方に男性を咥え込み、よがり声をあげてアクメに達しています。それはどうみても嫌々犯されているようには見えず、性の悦びを味わっている女の姿そのものです。結合部分に図太い男性器が出たり入ったりを繰り返しているのが薄いモザイク越しにはっきり分かります。

「のりこ」の名で投稿されているし、イクときに自分の名前を言ってしまっているので、もう私本人であることをごまかしようがありません。

(あぁ…これじゃぁ、あたしもう表を歩けない…)

自分のDVDを見たとき、私は切なくなって……。そして、犯されたくて仕方のない気持ちになりました。心は切なくて泣いているのに、身体には抑えられないほどの欲情が込み上げてきたのです。

(ああ…もうどうなってもいいわ…)

「…して!のりこをいっぱいいじめて!何もかも忘れさせて!」

私は、一緒にDVDを見ていた男性たちの前で仰向けになり、自分からお股を開いて性器と肛門を指で割り拡げてセックスを懇願してしまったのでした。

「…おねがいします…」

もう墜ちるところまで堕ちようと思いました。私はM字にお股を広げた淫らな格好をしながら、男性たちを媚びた目で見つめました。

「いいぜ、忘れさせてやるぜ!」

男性たちは大喜びして、すぐに私にまとわりついてきて、私の両方の穴に、いきり起った肉棒を埋め込んできました。

…そして肉棒と浣腸で本当にめちゃくちゃにされたんです。私がアクメに達するたびに、お仕置きとしてお尻の穴にイチジク浣腸が差し込まれてきます。

「ああ!いやぁ!浣腸いやぁ…あぁ…あぁ…あぁ…イクッ!」

ひどいことをされていると思うとますます身体が燃えてしまい、またすぐにアクメをむかえてしまいます。そしてイクと必ずおしおきのイチジク浣腸をされてしまいます。

「あぁ…あぁ…浣腸いい!…ああ…ああ!お尻もイキます……!」

イッている最中にまた注入されて、訳がわからなくなって今度はお尻でイッてしまいました。イクとすぐに再度のおしおき浣腸を注入されました。そしてそのままお尻の穴にたくましい肉棒を挿入されて、いやらしいピストン運動が再開されるのでした。前も後ろも次々に人を変えながら、延々と性行為が続きました。

…サンドイッチにされて同時にピストンされるとほんとすごいんです…。イッている最中に浣腸されるとほんともうすごくて…。

…恥ずかしいけど、私…浣腸されると淫らに感じてしまいます…。浣腸されたままでお尻の穴を掘られるともう…たまんないです…。イクのをがまんできなくなって…私…何度も何度もお尻でイッてしまいます…。

…ほんとに…ほんとにすごいの…。

「浣腸して!のりこにいっぱい浣腸して!みなさんの気が済むまで浣腸していじめてください!」

いつしか私は自分から浣腸をおねだりしていました。おねだりすると、ほんとに沢山浣腸されてしまうんです。その日も変態的な悦楽をたっぷりと身体に教え込まれてしまいました。あんなに激しい刺激はもう忘れる事ができません。辱めを受けながら、発情した私は次々にアクメを迎え、快感の渦に呑み込まれていきました。

忘れさせてもらうはずだったのに、乱交の気持ち良さをますます身体が覚え込んでしまいました。私はもう完全にやみつきになってしまいました。

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そんなことがあった後でも、私は毎日毎日お部屋に通って乱交しました。後悔して行くのを止めようと思ったことは何度もあったのですが、結局行くのを止められませんでした…。1501号室に行ったらどんなことになるのか十分に分かっているはずなのに…。よってたかって犯されて、サンドイッチにされて…浣腸までされるのが分かっているのに…。

(…行ってはだめ…行ったらお尻まで犯されるのよ……)

(…ぁぁ…でも……欲しい………)

集団で犯される快感を身体が覚えてしまっているのです。2つの穴を同時に男性器が出入りしているときのことを思い出すと、また欲しくなって仕方なくなってしまいます。たくましい男性器が私の膣壁と直腸壁をズルズルと擦り上げながら出入りを繰り返しているところを思い出すと、お尻の穴が熱くなり、あそこからはおつゆが滲んできて、パンティに恥ずかしいシミを作ってしまうのです。

(…ああ…また大勢の男性から抱かれたい…)

(…だめっ、だめよ…行ったら浣腸される…またいっぱい浣腸される…)

お薬が直腸に流入してくる感覚を思い出すと羞恥と快感が蘇ってきて、またいじめて欲しくなってしまいます。

(……やっぱりされたい…恥ずかしいことされて…お尻いじめられたい…お浣腸…されたい…おチンチン入れられたい…お尻に太いおチンチンを…)

1人で居ると、輪姦されているときのことばかりが頭に浮かんできて身体が疼き、いてもたってもいられなくなります。浣腸されたまま犯されて、前後の穴で同時にイかされる快感は凄まじく、1度知ったらもう忘れることができなくなりました。恥ずかしいけど…私もう、おチンチンが欲しくて、欲しくて…。

(……あたし…女なの…)

そして気がつくといつも1501号室の扉を開けていました。そこに行くと期待を裏切らないいやらしいことをさんざんしてもらえます…。

毎回、前も後ろもたっぷり犯されて、浣腸されていじめられました。でも気持ちよくって、気持ちよくって、仕方なかったんです…。

私は、複数の男性から身体を求められる女の悦びを手放すことができませんでした。変態行為をされても、恥ずかしい姿を撮影されて投稿されても、1501号室に通い続けました。プライバシーと引き換えに、完全な女の満足を得ることができたからです。

そして今では淫らな姿を公開されることに興奮を覚えるようになりました。秘密にしてきた自分の本性を全国の男性たちに見られていると思うと身体がほてって止まりません。そのほてりをセックスで慰めてもらう毎日です。私は身も心も性欲の虜になってしまいました。

私、今、セックスに夢中です。

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