私がお風呂に入った後体を拭きに来てくれるおじちゃん、私が中学になると豹変して、、、

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私は田嶋七海。私は昔からお風呂が大好きだった。

家は親が共働きで、小学1年のときから、いつも親戚のおじちゃんが私のことを見てくれていた。

ご飯を作ってくれたりもしたし掃除もしてくれた。私がお風呂から上がってきた時に体を拭いてくれたりもしていた。

でも私が小学校5年生の時ふと気づいた。

もう1人でお風呂も入れるし拭けると。

だからおじちゃんに言うことにした。

「おじちゃん」

「ん?どうした?」

「私もう小学校5年生だから1人で体拭けるよ」

「そうだな~でもやっぱり危ないからおじちゃんが拭いて上げよう。」

そう言ってまた拭き始めました。

そして小学6年になると、今までしていなかったことまで、するようになりました。

何かと言うとマンコの中まで指を入れて拭いてくるようになったのです。

「おじ、、ちゃん、、あんまり、触ら、、ない、、で、」

「あれ、?七海ちゃん感じてるのかな?」

「感じてない、、です、、けど、?」

「じゃあこれも大丈夫だよね?」

おじちゃんは指をタオル越しではなくそのまま入れてきました。

「おおー全部入ったね指動かすよ」

そう言っておじちゃんは指を高速で動かし始めました。

「あっ、おじちゃん、、ダメ、」

「何かピシャピシャ言ってるよ~?」

「これ以上、は、ダメイッちゃう~ピシャッー」

これが私の初潮吹きでした。

そして私は中学生になりました。少し胸も大きくなり始めていましたがおじちゃんは躊躇なく私の体を拭いてきます

中学1年になるとおじちゃんもお風呂に入ってくるようになりました。

「これ咥えてよ」

そう言って出されたのは

おじちゃんのチンポでした。

「嫌だしたくない!」

「今まで体拭いてやってたろそれのお返し」

それのためにしていたのかと思うとぞっとする。

私は無理やり咥えさせられた。

「ん~っ」

「上下に動け」

されるがままでした。

「ジュルジュルジュボ」

「ゲホッゲホッ」

「今日はこんくらいにしといてやる」

中学2年までずっと続きました

中学3年になるともっと過激になりました。

「ここに座れ」

私は何も分からないままおじちゃんの太ももに座らされました。

次の瞬間立ち上がり激痛が走りました。

「痛い!痛いよぉ」

私は抱っこされた状態で挿入されていました。

「七海のマンコ気持ちいいぞ~」

「このまま中に出すな❗️」

「それはダメ!妊娠しちゃう!」

声も聞かず腰が速くなっていきます

「パンパンパンパン、ドピュドピュ」

「気持ちよかったぞ七海」

私はおじちゃんの精液で中も外もべちゃべちゃになっていました。

これは高校に入っても続いています

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