もう数年前の話ですが、私が〇kだった時のお話。
私は高〇3年間で色々な体験をしてきましたが、ここでは友達とカラオケに行った時のことを話そうと思います。
私が高〇1年の時に男友達のゆうき・しゅん、女友達のゆい・私の4人で朝から夜までカラオケに行きました。その4人はお互い良き友達として接していたので、異性としてみることはなかったです(たぶん)。
ここで4人のスペック
ゆうき
身長:175
顔:ふつう
しゅん
身長:170
顔:塩顔イケメン
ゆい
身長:160
顔:綺麗系
胸:C
私
身長:153
顔:かわいい系(って周りには言われてた)
胸:E
カラオケに9時に入店して昼過ぎくらいまでは4人でワイワイ歌ってたのですが、一通り歌ったところで会話は自然とえち系の方へ。
私もゆいもえち系の話には抵抗なかったので、話はしだいにエスカレートしていって
しゅんが
「前から思ってたけどまおって巨乳じゃね?」
とか、ゆうきも
「さっきからゆいのパンツ見えてるよ笑」
など普通に言ってくるように。
最初は私もゆいも笑顔で軽く流してたのですが、するといきなりしゅんが私を押し倒してきました。それに続いてゆうきもゆいの元へ。(しかし、2人ともあまり抵抗はしてなかったと思います。)
しゅんは私のシャツとブラを捲り上げると
乳首にしゃぶりついてきて、
「んっ///はぁ…」
など私は声をあげてしまいます。
しゅんは私のおっぱいにしゃぶりついたままズボンとパンツを下ろしていき、私のグショグショになったアソコを全力で手マンしてきました。
そのまま私は何回も絶頂を迎えてしまい、なんの抵抗も出来ないまましゅんと1つになっていました。
そのまま中に出されたり、ごっくんさせられたり、顔にかけられたりと…
その後はゆいの
「あぁぁぁぁ///いぐぅう」
などの潮をふく声を聞きながら快楽のあまり意識が朦朧としていきました。
ふと気づくともう時間は夜の6時で、私とゆいは2人にかわりばんこに犯されて全身精子まみれになっていました。記憶は無いのですが、後半は私からパイズリをしてあげるなど積極的になっていたようです。
その後は何事も無かったかのように店を出て解散したのですが、家に帰って自分を慰めたのは言うまでもありません。
次の日学校で会っても他の3人とは不思議と気まずさはありませんでしたが、それから卒業するまで学校の至る所で関係を持ちました。ですが、その話はまた今度…