私は自分でも思うんですけど、やっぱり変態なんですね。
大好きな妻が、他人に裸を見られて恥ずかしがる様子にとても興奮するんです。
こんな変態的な性癖になってしまったのはいつからなんだろう?って考えたら、思い当たるフシがあったので、そのことについて書かせていただきます。
私には3歳上と6歳上の二人の姉がいます。
簡単に紹介させてください
上の姉(おねえちゃんと呼んでました)は、顔は歌手のMISIAさんと本当にソックリです。性格は“あねご肌”で、正直、性格はきついと思います。両親が自営業だったこともあり、歳の離れた私はおねえちゃんに世話してもうことがとても多かったと思います。
ほとんど小学校を卒業する直前までは、お風呂にも入れてもらってました。
おねえちゃんのおっぱいはとても大きくて、体形はムッチリというか、全体的にしっかりした感じです。
服を着るとその巨乳過ぎるおっぱいのせいか太って見えますが、決してそんなことは無く、贔屓目かも知れませんが可愛い子に入るレベルだと思います。
下の姉(めぐちゃんと呼んでました)は、鈴木杏樹さんを少し丸顔にした感じで、田中みなみさんとかが言われている“あざといしぐさや行動”がごく自然に出ちゃう感じの、完全に並み以上の女の子です。学校でも人気があったようです。
体形は、なぜか足首だけはズドンとしてますが、その他はモデルも出来そうなスタイルだと思います。
このめぐちゃんとの出来事が、私が変態になるキッカケだったような気がします。
さてさて最初は、私が中学1年、めぐちゃんが高校1年の時の話です。
めぐちゃんが、当時普及し始めていた、髪の毛を自分で染めるヤツ(ビ○ンヘアカラーとかいうヤツ)を買ってきて家でやろうとしてました。
中学までは髪の毛を染めるなんて出来なかったので高校生になったから早速髪の色から変身するようです。
めぐちゃんが「イチ君~。手伝って~♪」と洗面所で呼んでいます。
行ってみると、使い古したバスタオルをマントのように羽織っためぐちゃんが椅子に座っていました。
毛染めしたらその30分くらい後にお風呂で髪の毛を流すんだそうです。
「どうしたらいいの?」
「説明書読んだら、スプレー缶から出てきたジェルみたいのを髪の毛になじませるんだって。表面だけじゃダメで根本の方にもしっかりと塗り込まないといけないみたいだから」
「正直、メンドクサイ~~~」とブツブツ言いながら手伝うことになりました。
「この櫛みたいのでこんな感じでいいの~?」
「そんな感じでいいみたいだよ~」
なんて鏡を見ながらやっているうちは、面倒くさい事やらせやがって!と少し思ってました。
ふと直接めぐちゃんの頭に目をやると、おでこの皮膚にも少し染色液がついちゃってたので拭き取らなきゃと覗き込んだその瞬間、私の目に映ったのは、バスタオルマントのその下に羽織っていたブラウスの下にある、めぐちゃんのおっぱい!でした。
程よい大きさのツンとしたふくらみの先に、ほんのりオレンジがかった乳首が見えました。乳輪も理想的な大きさのようです。皮膚から透ける血管が妙に生々しかったと記憶しています。
うんと小さいころはめぐちゃんとお風呂に入る事もあったと思いますが、小学生くらいからは家のお風呂が大きくないこともあって三人まとめては入れず、おねえちゃんにお風呂にいれてもらうことばかりでした。
なのでおねえちゃんのおっきいおっぱいは何度も普通に見てましたが、これをエロく思った事はありませんでした。姉御肌のお姉ちゃんからいつも怒られるばかりだったので、巨乳=怒られる、とインプットされたようで、実は今でも巨乳は苦手なんです。
今までほとんど意識もしたことのなかっためぐちゃんのおっぱいが見えて、かなり取り乱してしまった私は、
「めぐちゃん、なんで下に着てないの?」と震えた声で聞きました。
「染め終わってお風呂に入るから、脱ぎやすいようにしといたの。ゴメン。何か見えちゃった?」
「ううん。見えてるわけじゃないけど、寒そうな恰好だなと思ってさ」と完全に見えてたのに、しどろもどろのウソをつきました。
こうなると健全な中1男子のアソコが硬くななってもしょうがないですよね?
パンツの中で完全に直立状態です。
それまでは鏡を見ながら櫛を使ってる感じでしたが、もうそんなとことは見てられません。体の前側を覗き込むように見てしまいます。
前に後ろに横に、と塗っていく時に、めぐちゃんの背中に屹立してしまったアソコが何度も当たってしまいました。
ふと鏡の中のめぐちゃんと視線が合い、気まずくて目をそらしたり・・・
そんなこんなでやり切りました。
「ウン。いいみたいだね。ありがとう~♪」
と言ってめぐちゃんが立ち上がって鏡を見ながら言いました。そして
「このまま30分くらいおいとくんだって。その後お風呂で流すみたいだね。イチ君どうもありがと!」
ここでナチュラル“あざとい女子”が発動してました。
なんと、私とすれ違いざまに、ギンギンのアソコにチョンとタッチして(もちろんズボンの上からですよ)
「イチ君くらいの歳だと、きょうだいでも興奮しちゃうんだね♪♪♪」
めぐちゃんは可愛くて人気がある子とは思ってましたが、好きとか嫌いとかの恋愛感情は全くありませんでしたが、この瞬間にめぐちゃんに恋してました(恥ずかしい・・・)
「これでいいの?じゃあねー」と洗面場を出て自分の部屋に行ったものの、さっきのめぐちゃんのおっぱいが忘れられません。そして、チョンと触られえたアソコがドクンドクンしてる感じです。
興奮しすぎておかしくなってたんですね。
お風呂からのシャワーの音が聞こえてくると、「怒られてもいい!突入する!」と固い決意(笑)で洗面所で全部脱ぐと、めぐちゃんが入っているお風呂に突入してしまいました。
「オレも手とかいろいろ付いちゃったから洗いたいー」と訳の分からない言い訳をしながらお風呂のドアを開けました。
「ちょっとちょっと!?イチ君、なになに?!」
髪の毛を洗っていて目を開けられないめぐちゃんがとても慌てています。
「一緒に洗わせて~」声が震えていますが、目線はめぐちゃんのおっぱいをしっかり観察しています。
めぐちゃんのおっぱいは形がとても綺麗で大きさもちょうどグッド!
さっき見た通り、たまらない乳首です。乳首も巨乳のおねえちゃんみたく広がった感じじゃなくて、キュッとしたしっかりとした乳首です。
ただ、左右のおっぱいが外向きに開いている感じです。これが意外だと思いました。めぐちゃんは「いう事をしっかり聞いていい子」と言われる事が多かったので、おっぱいの向きだけわがままボディになってるとは想像していませんでした(っていうか、めぐちゃんのおっっぱいの想像なんてしてこなかったんですけど、なんというか、そんな印象のような)
「イチ君。お願いだから出てって!」
「アタシ困ってるから!いい子だから出てって!」
おねえちゃんに普段からされているように、めぐちゃんからも子ども扱いです。
片手で両方の乳房を隠そうとして、もう片手で早いとこ髪の毛を流し終わろうとしてます。
外向きに開いたおっぱおいの間を泡が流れて、その下にあるお股のところにたまっています。
めぐちゃんがシャワーで流していくと、たまっていた泡が澄んできて、お股の毛が見えてきました。
これまためぐちゃんの印象からすると意外で、生えている範囲も足の付け根から反対側の足の付け根まで広範囲に、毛の質も今思えば剛毛というレベルで、しっかりと長いお毛々です。(おねえちゃんは自分で処理してたんですかね?こんな印象を持ったことは無かったです。良くは覚えてないんですけどね)
意外にも(笑)ワガママボディ&剛毛ワガママお毛々(笑)だっためぐちゃんが髪の毛を流し終わり、少し唇を尖らせた感じで、
「イチ君!今日はいますぐに出て!」と怒っってるぞアピールの顔(これまた“ナチュラルあざと可愛い!”)
その時、めぐちゃんのお股から赤い液体が。。。めぐちゃんは生理だったようです。
さすがにこれはなんとなく出た方がいいと思い、「オレも洗い終わったから出るよ~」と負けず嫌い的な言い方をして脱衣所に出ました。
お風呂の中からめぐちゃんが声をかけてきました。
「後でちゃんとイチ君とお話する時間とるから!」
「は~い。うん???」その時の私はイマイチ意味が分かりませんでしたが、なんとなくそんな空気だったので素直に返事をしておきました。
お風呂から出てきためぐちゃんに怒られるかなと心配しましたが、何もなかったように夕飯を食べ、その後しばらくテレビを見ていると、めぐちゃんが「アタシもう寝るよー」と席を立ちました。
リビングから出ようとした時、めぐちゃんが私の方をチラッと見たような気がしました。
なんとなく感じるものがあった私は、「オレももう寝る~」と席を立ちました。
3つ並んでいる子供部屋の真ん中がめぐちゃんの部屋です。
いつもはそんなだらしない事はしないめぐちゃんの部屋のドアが少し開いていました。
私は呼ばれているような気がしてめぐちゃんの部屋の前に行くと、「イチ君?入ってきていいよ」と声をかけられました。
薄い黄色のパジャマに着替えためぐちゃんがベッドに腰かけてました。
「さっきはゴメンね」と謝りました。
「私もゴメンね。イチ君。女の子にはいくら弟でも人に見られたくない時もあるの。わかってね。」
「アタシふざけたつもりでイチ君のアソコをチョンってしちゃったから、イチ君を傷つけちゃったみたいだね」
「お風呂で見た時も、イチ君のアレ、またおっきくなってたね(笑)」
私の顔は真っ赤になってたと思います。
思い切ってさっき思った事を言ってしまおうと思いました。
「オレ、めぐちゃんが好き!」
めぐちゃんは少し固まっているように見えました。そしてなにか口を開こうとしてやめたようでした。
私は顔を下に向け、消え入りそうな小さな声で続けます。
「めぐちゃんのおっぱい、もう一回見たい、ていうか、触ってみたい」
覚悟を決めたようにめぐちゃんが
「触るだけだよ。今日だけだよ。それで、絶対に誰にも言っちゃダメだよ。二人だけの秘密だよ。絶対だよ。。。」
めぐちゃんがベッドに横になり、腕枕をするような恰好になりました。
「イチ君?ここに来て」と自分の腕を示します。
私は促されるままめぐちゃんの腕枕におさまりました。
めぐちゃんは私と自分に布団をかけて、「恥ずかしいから見えないようにして。ちょっとだけの約束だよ」
めぐちゃんの布団というか腕の中は、それはそれはいい匂いがしてます。
さっきはそれでも遠慮しながらチロチロと見ていためぐちゃんのおっぱいが、この薄黄色のパジャマの下にあると思うと、あっという間に完全勃起状態です。
パジャマのボタンを1つ・2つとはずしていき、3つ目をはずしたところで、めぐちゃんがノーブラだという事に気付きました。
布団をかぶってるとは言え、部屋の明かりは灯いているので薄い布をめくれば見えるハズです。
心臓をバクバクさせながらパジャマをめくりました。
とうとう目の前に現れました!めぐちゃんのおっぱい!
横になっているので、少しくらい流れたって当たり前なのに、さっき見たのと同じ形です。
「触るよ、触るよ」と言いながらそのふくらみを手で包み込むように触れました。
感触は、・・・やわらかいというより、しっかりと張っていてゴムボールのようなつるんとした感触です。
(後になって思うと、高1の女の子の胸の張りはさすがだったんですね。横になっても形が崩れてなかったんです!)
そして、ほんのりオレンジ色した乳首も少しだけコリコリします。
めぐちゃんが「ウッ・・・」っと声を出しました。
これか!これがこの前拾ったエロ本に書いてあった“感じる”ってやつかー!
だんだん興奮も増していき、調子にも乗ってしまったわたしは、乳首を口に含んで、舌で転がしました。
めぐちゃんから「ッアッア・・・」と声が漏れたかと思った次の瞬間、鼻をすするような音がした気がしました。
さらに調子に乗ってベロベロコリコリやっていると、鼻をすするような声が連続して聞こえてきました。
そして、「もうおしまいね」とパジャマの前を閉じられました。
私が布団から顔を出すと、そこにはめぐちゃんの泣き顔がありました。
感じていると勘違いしてましたけど、めぐちゃんは本気で泣いていたようでした。
涙を拭いためぐちゃんが至近距離で私の目を見ながら言います。
「イチ君。私たちはきょうだいだから、これ以上は出来ません。さっきは私がイチ君を傷つけちゃったから、これはお詫びで許したけど、もう二度とこんなのは出来ないよ。」
「アタシもイチ君のことはかわいく思ってるし、これからも仲良くしていきたい」
「わかった。めぐちゃんゴメンね。ありがとね」
と布団から起き上がって部屋から出て行こうとすると、・・・
「でも、本当に恥ずかしかったー!!」と体をクネらせながら言っためぐちゃんは、
顔から首から少し裸けてる胸元まで、まっかっかです!
めぐちゃん、マジでかわいい!!!
・・・・・この恥ずかしそうなめぐちゃんの顔やしぐさ!
この時の体験が、私の変態的な性癖につながったようです。
ちなみに、こんなエッチなことは、後にも先にも、この時だけです。