福祉施設でゲイレイプされてしまった私

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私は、小学5年の時に家族を事故で亡くした。それからは祖母に育てられたが、中学2年の時に死んでしまい、故郷からかなり遠い福祉施設に引き取られた。施設は、何かの事情で親元から離れた生活をしていた子どもの施設で、男子は私だけ。女子が4人で、その施設には40歳くらいの男の所長と3人の中年女性が全員の世話をしていた。

夏休みになり、施設には身寄りがない私だけしか居なかった。スタッフもみんな休みで不在。その日は、夕食を食べたあと、自室で漫画を読んでいたが、夜の8時になり、1階の浴室で頭を洗ってシャワーをしていた時だった。誰かに後ろから羽交い絞めにされた。驚いて声を上げようとしたが左手で口を塞がれ、自分の前の鏡には全裸の所長が立っていた・・・。

「逆らったら、追い出す。帰るところがないんだろう。」と言い、右手で私の局部を思いっきり握りしめた。

私は恐怖で震えていた。ここでしか生きていけない。そして、握りしめられた急所の痛みで身動きができない。

「分かったか。俺の言うことを聞くか。」所長は、私の手を後ろ手にすると、自分の腰のタオルで縛り上げた。私のタオルで猿轡も噛ませる。所長は呆然と立っていた私を仰向けにすると、シャワーをかけた。淫靡に笑い、私のモノにシャワーをかけ続けて足で刺激し続ける。すると、足の動きとシャワーに反応してしまい、モノは勃起してしまった。

「ほら、勃起した。動くな。」所長は私のお腹に跨り、シャワーをモノにかけながら、私を手淫し始めた。

「やめてくれ」と叫んだが、所長は手慣れた様子だ。私はあっという間に頭がボーとしてしまい・・・。気づいたら、射精させられていた。すぐに所長は私をシャワーで洗い流し、そのまま風呂の縁に私を立たせ、オーラルで私のモノをしゃぶり始めた。両手で性感帯を刺激され続けると、再び勃起させられ、あっという間に射精させられた。

私がもう抵抗しないと思ったのか、所長は私を風呂の床にうつぶせにした。「ケツを上げろ」ともう一度脅されて、私は尻を上げた。上げるや否や、所長は私の腰を鷲掴みにして、肛門に指を突っ込んだ。「やめて」と叫んだが、尻に冷たいものが当たった。「声を上げたら、もう一つ、穴開けるぞ。大人しくしろ」と凄まれてしまい、貫かれた・・・。

「ばらしたら、自殺に見立てて殺す。玩具になれば、許してやる。」最後に体毛を剃られて泣いていた私に浴びられた言葉。成人した今も、私は彼の性奴隷である。

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