転勤で引っ越してきたばかりで知り合いも居ない
そこでまずはデリヘル探し
結構いい店がありました。
その中で現役女子大生在籍のデリヘルがあり19歳から在籍している。
電話したら出勤したばかりの女子大生が居ると言われて呼んだら、某朝の情報番組に出ている娘にそっくりな夏菜ちゃんが
ミニスカで細い脚で大当たり
シャワーを浴びてベッドでフェラ
こんな美人にしゃぶりつかれるのはもうないとギンギンに
ローションを塗って素股に
細い割りに胸はあるし「アンッ…アンッ…」と擦りながら声をあげる
そして美女に擦られながらフィニッシュ
大満足でした。
その後は夏菜ちゃんとベッドで話をした
夏菜ちゃんは現役女子大生で少し離れた大学に通っているとか
「なんか自宅に呼ばれたの初めてで連れ込まれたみたい」と
「そうだよ」と笑いながらおっぱいを触ったりしたら時間に
「また呼んでください」と言われて
「もちろん」と
それから三回位呼んでました。
だけどやっぱりこんな美女としてみたいのがオスの本能
俺は素股で擦られながら「ね?ダメ?」と
「ん?」と聞いてくる夏菜ちゃんに
「これ」と人差し指を反対側の手で包み人差し指を動かした。
「だめだよ」と笑う夏菜ちゃん
「ダメか」と話すと「じゃあこれ欲しい」と指を一本
「一万?」と聞くと頷く夏菜ちゃん
「いいよ」と話すと夏菜ちゃんは笑顔で腰を浮かせて擦っていたモノを握りしめて
「約束だからね?」と夏菜ちゃんが自ら中に
「アアン!」と夏菜ちゃんが声をあげて生で
締め付けも抜群で「アアン!アアン!」と腰を動かしていく。
「気持ちいい!」と自ら腰を動かしてきて細い体をくねらせながら
「夏菜ちゃんたまんない」と話すと「あたしも気持ちいい」とキス
若いから腰の動きも良くてきつく絞められて高まり
「夏菜ちゃんいくよ!」と話すと「いいよ!」と
激しく腰を動かしていく夏菜ちゃん
夏菜ちゃんの腰を掴みながらしたから突き上げていき「アアン!」と声をあげる夏菜ちゃんの中で果てました。
「アンッ…アンッ熱い」と体をビクビクさせる夏菜ちゃんと抱き合ってキス
「凄い気持ち良かった」と笑顔の夏菜ちゃん
「いっぱいでてきた」と笑いティッシュで拭く夏菜ちゃん
「濃いね…たまってたの?」と言われて「美女にいかされたから」と話すと「あたしの勝ち」と笑う夏菜ちゃん
「今度は襲うから」と話すと「じゃあ来ない」と笑っていたが結局来てしていました。
「ここの部屋居心地がいい」と話す夏菜ちゃんと半年エッチをした。
そしてある日突然やめてしまいましたが、あんな美女とは二度と出来ないと思うと残念でした