禁断の性欲!菜都…美少女初めての歓び 7話

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菜都と二人で歩いていた。

もちろん撮影するためだ。

私の後を遅れて歩いているので嫌々ながら来てるのだと思っていたがどうやらそうではないらしい。

「裸は嫌だからね」

何度も確認するように言ってるかと思えば、突然前に出てきて

「お父さん、ところで欲しい物があるんだけど…」

とアイドルみたいな笑顔を振りまいていた。

聞いてみるとどうやらスマホらしいのだが、だいたい察しはついていた。

適当に返事しながら私は目的地を目指した。

目的地の倉庫兼スタジオは自宅から近くにあり着いたのは午後1時くらいだった。

「こうなってるんだぁ」

興味津々にスタジオ内をみて回る菜都に早速カメラのレンズを向けてシャッターを押す。

「スマホの約束は?」

交換条件を求めてるようだ。

私は笑いながら

「わかった、わかった」と答えると菜都はカメラの前でポーズをつけた。

とはいうもののさすが小◯生、手をあげたり後ろで組む程度だ。

今日の菜都の服装はピンクのTシャツにデニムのショートパンツという格好だ。

「下着姿も撮ってみたいなぁ、裸じゃなあいし、下着の方がセクシーだよ」

セクシーの言葉に気を良くしたのか

「ちょっとだけだよ」

と下だけ脱ぎはじめた。

白いパンティだがおへそのあたりの一番上には小さなリボンがついている。

それがあるために子どもが博パンツのイメージではなくパンティという感じに見える。

何枚か撮影した後にやはりすべすべの少女の肌を撮ってみたくなった。

「パンツは脱げないよな?」

「当たり前じゃん」

返事が即座に返ってきた。

そこで別の方法を考えてみた。

部屋の片隅に小道具の葉っぱがある事に気がついた。

A6サイズの緑色の葉っぱをとり菜都に手渡した。

「これで隠そう。スマホどんなのが良いか考えたか?」

魔法の言葉のように菜都は葉っぱを股関にあててパンツを脱ぎ始めた。

「上も脱いじゃおうか?」

脱ぎながらこちらを見る娘の目は明らかに冷ややかだった。

「脱いだら見えちゃうよ。また葉っぱで隠すの?」

私は引き出しから絆創膏を取り出した。

「これを貼って隠そう。乳首に貼っとけば大丈夫。」

すでに脱ぎ終わった菜都は器用に葉っぱで股関を隠し、片手で絆創膏を受け取った。

後ろを向いて絆創膏を貼り終わったみたいなので私が言った。

「じゃあ絆創膏貼ってるから安心してTシャツと下のキャミソールも脱いじゃおうか」

ピンクのTシャツと薄い白色のキャミソールも脱いだ後ろ姿は美しかった。

背中の柔らかさは見ていてもよくわかる。

やがてこちらを向いた菜都だがやはり恥ずかしいのか右手は葉っぱを持っていて隠しているが、左手も胸を隠すようにあてている。

恥ずかしそうな表情が撮りたくなりとりあえずシャッターを押して声をかけた。

「手を下ろして。大丈夫だから。絆創膏で隠れて見えないから。」

パシャッ!パシャッ!パシャッ!

「手を下ろして、きちんと撮れないよ」

パシャッ!パシャッ!

やがて恥ずかしがりながらゆっくりと左手を下ろすと小さな胸の膨らみが露になった。

乳首には絆創膏が×の形に貼られていて見えない。

しかしそれ以外のアンダー部分や形や大きさはよく見えている。

無口になり顔を赤らめ、だんだんとうつむき加減になって行く中で私のシャッター音だけがスタジオに響き渡る。

パシャッ!パシャッ!

ある程度撮影したあとでマンネリ化してきたので別の構図にする事にした。

「小さいサイズに変えよう」

私は菜都の返事を待たずに手から葉っぱを取り上げた。

「やだ!見えちゃうよぉ」

あわてて右手を当てて隠す菜都の左手に絆創膏を手渡した。

「ウソ!こんな小さいので隠せるかなぁ。見えちゃうよ」

しばらくの間、手で隠しながら絆創膏を貼っていた菜都が言った。

「本当に見せるの?なんかエロいんだけど。ちょっと動いたら見えちゃうし。」

私は返事しないでシャッターを押し続ける。

パシャッ!パシャッ!

やがて観念したのか結局隠してた手をはずして両足に添えたのだ。

菜都の敏感なスリットは絆創膏で隠されてはいるものの、左右のツルツル恥丘はバッチリよく見える。幼いが故に無毛なのがよくわかるのだ。

「おっぱいもそろそろブラガチャン必要だな。」

そう言うと

「うん。友達のほとんどの子が着けてるよ。私もお母さんと今度買いに行く予定だよ」

胸のアンダー部分に両手を持っていき答えている。

「その胸に手をやるポーズ、スゴく良いよ。エロいなぁ」

羞恥心を煽るために言ってみたが、菜都の口からは意外な言葉が出てきた。

「クラスの女子なんかもっとエロいし、いろいろやってるよ」

興味があって詳しく聞いてみる事にした。

「ゆきなちゃんなんかスマホで知らない人とチャットでエッチしたって。」

「あいちゃんは…お兄ちゃんのおちんちん触ったって言ってたし」

「誰かはわからないけど2組のイニシャルSちゃんはウリもしてるみたい。」

小6にしては過激だとは思ったが今のこの状況はそれ以上だった。

「うん。それに…」

ちょっと恥ずかしくてうつむいたのでよく聞いてみる事にした。

「それにどうしたの?」

「友達のかずよは毎日、一人エッチしてるって。」

「へ~。みんなスゴいね。でも今の菜都はもっとエロい事してるよ。それに菜都も一人エッチならあるんじゃないの?」

口を横にぎゅっと閉めて答えにくそうにしてるので聞かなかったが、私の関心は絆創膏にあった。

「もっと細いのにしよう」

私は傍にあったティッシュを1枚とり両手で擦りあわせて紙撚にして渡した。

照れ笑いしながら

「こんなの本当に?これで隠すの?」

そう言いながら今度は大胆に絆創膏を外しだした。もう隠すのも諦めたようだ。

紙撚を割れ目に挟んだ姿は実にイヤらしかった。

挟んでいるというより割れ目が紙撚を咥えこんでいる。

すぐにカメラのシャッターを押して今の姿を撮影する事にした。

パシャッ!パシャッ!

シャッター音がする度に菜都の身体はビクッと震えだした。

両手はどうしていいかわからず、脇腹や太もも、そして胸を撫でながら身体のあちこちをさまよっていた。

感じているのを確認し

「胸の絆創膏はどうする?」

と聞いてみると

小さな声で「みて・ほ・しい」と聞こえた気がした。

「ちょっと聞こえないな?どうするの?」意地悪く聞いてみると

「おっぱいもみて・ほしい」と嘆願するように言い出す女の子になっていた。

だがまだまだ焦らしてみようと考えていた。

「もっとエロくなれば絆創膏取ってもいいぞ。」

カメラのファインダー越しに話していてふと気がついた。

菜都の割れ目に挟まっていた紙撚が見えなくなっていた。

「紙撚ないね。なくなったかも、菜都探してみて」

菜都は右手の中指をスリットに潜り込ませて何度か割れ目をなぞりながら中からびしょびしょになったティッシュを取り出した。

異物のない純粋な少女の割れ目はくっきりと縦に一本の筋になっていた。

パシャッ!パシャッ!

カメラで何度も連写していると、菜都は目を閉じ口を少し開いて感じていた。

シャッターの音に酔いしれていた。

「しゃがんでごらん。」

私はもっとよく中をみてみたい欲求に耐えられなくなっていた。

「そ、それだけは無理!全部見えちゃう」

拒否しながらも右手は無意識に自分の土手を中指でなぞっている。

「もう一度言うよ。しゃがんで見せてごらん」

その言葉をうけながら、菜都の右手は一番敏感で快感の部分に気がつき、指で円を描くように淫核を刺激し出した。

「胸の絆創膏剥がしておっぱいを見せながらしゃがんで。」

と言うと待っていたかのようだった。

ピンクに染まったかわいい乳首はピンと硬くなり刺激を待ち望んでいるように見えた。

ゆっくりしゃがんだった。菜都だが足は閉じたまま。

そこで次の言葉を浴びせてみた。

「びしょびしょに濡れてるおまんこ見せて見ろ!菜都!」

「うん」身体中を真っ赤に染めて菜都は足を大胆に開いた。

さっきまで閉じていた筋がゆっくり左右に開いて花が開いたように大事な花弁が顔を覗かせた。左右には濡れた淫乱液が糸をひいている。

私はティッシュを手に取り菜都の花弁にあてて濡れている部分を拭き取った。

「あ、あぁ、あぁぁっ」

感じてる声がスタジオに響き渡る。

「どんどん濡れてきてる。自分でも拭いてごらん」

私は菜都にウェットティッシュを手渡した。

「恥ずかしいよぉ」

そう言いながら股関に手をやる瞬間に

「おしっこした後に拭き取る感じでやってみせて」

「い、いやだぁ恥ずかしい。」

と言うもののウェットティッシュを持つ手は性器にあてて拭き取っている。

そのうちティッシュを持つ手は淫核あたりを刺激し出した。どんどん溢れてくるイヤらしい液体はお尻まで垂れだした。

「あ、あぁ。んぐぅ。ああぁ」

ボルテージが高まりだしてカメラを自動連写にして私は菜都に近づいた。

「だ、だめ。もうがまんで、きない。」

人差し指で濡れてる部分をかき回そうとしている。

その声を聞いて私は両手で菜都の乳首をつまみ上げて刺激した。

「ス、スゴいよ。こんなの、初めて、い、いいぃ。」

菜都は感じて足を閉じようとする感じがした。絶頂期を迎えるのは近いのは明白だった。

「全部見てやるから足を広げたままだぞ」

もう菜都は恥ずかしさより敏感な身体に勝てなかった。

「わ、わかった。み、みて。菜都のイヤらしい姿。ダ、ダメ~。あっ、で、出ちゃう」

スタジオにシーシーと言う水が迸る音が響いた。

腰を高く突き上げ、おしっこを出すと同時に足をガクガク震えさせながら、快感の歓喜の声をだしてる菜都の姿は初めてみるのだった。

「はぁはぁ、スゴい変な気持ち。はぁ、ん~でも、でも気持ち、よ、良かった」

私も股関のズボンが張り裂けそうに敏感に感じてしまっていた。

抱きたい。

そんな感情と父親の理性とが心の中で葛藤したが、幼い時の菜都を思いだし父親である事にわずかながら戻る事ができた。

「この事はお母さんには内緒にしとこう」

菜都の着ていた服を集めながら言ってみたのだが菜都の答えはこうだった。

「うん。そのかわり、また撮ってくれる?スゴかった。気持ち良かったかもしれない」

菜都は小指を出して私の小指とからませた。

「また、青いリボンつけるからね。あと、スマホ今度見に行くのついてきてくれる?約束だからね」

菜都の表情は爽やかな少女の顔に戻っていた。

この時の笑顔はきっと忘れないだろう。

何故ならあの男が現れてから菜都は笑顔を見せなくなったのだから。

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