ペロペロと乳首を舐められながらイヤらしい言葉を発してる自分が恥ずかしくなってました。
「まだまだ気持ちよくさせてやりたいが後の楽しみにとっておこうかの」
そう言われてやっと男の人たちから解放されたんです。
恥ずかしさから両手で胸と股関を隠しましたが何も言われませんでした。
「今日は屋敷に泊まるがいい。おかあさんにはこちらから上手く言っといてやりわい」
とにかくこの男の人たちから解放されたくて意味もわからず頷きました。
そのまま脱いだ衣服をかき集めて抱えながら部屋から出て向かったのは私が泊まる部屋でした。
明るく大きな部屋に案内されました。
入るなり目に飛び込んだのはお姫様でも寝るような立派でかわいらしいベッドでした。
そこに身体を投げ出すように倒れ込んだんです。
そして、すごい所に来ちゃったと不安と後悔を感じながらベッドに顔をうずめました。
ベッドはとても柔らかくて吸い込まれてしまいそうな感じが心の不安を和らげてました。
とにかくシャワーを浴びてあの人たちの唾液に汚された胸を洗いたいと思い起き上がりました。
部屋を見回すとバスルームもトイレも部屋の中にありました。
ただどちらも仕切りはあるもののドアもガラス張りでした。
バスルームだけでなく、トイレも用を足している姿は部屋の中から丸見えです。
どうしてこういうガラス張りになってるか気になりましたが部屋には私しかいないわけですからとにかくシャワーを浴びる事にしました。
熱いシャワーを浴びたっぷり張った湯船に浸かっているとまるで夢の中にいるような気持ちになり寝てしまいそうでした。
ただひとつの不安はあさってに大変な約束をしてしまったという事でした。
このままここにいたら…
自問自答して出た答えは「逃げよう」でした。
あわててバスルームから出てから着てきた下着を探しだして履こうとしたら濡れてる事に気がつきました。
下着はなしでと決めて部屋を見回すと大きなクローゼットがあることに気がついて開けてみるとたくさんの服やスカートや下着まで詰まってました。ひとつ取り出すと綺麗な新品のブラジャーやパンティでした。
気がすすみませんでしたがピンクのハートがあしらわれたお揃いのブラとパンティをはいてその上からブルーのTシャツとショートスカートをはきました。全部クローゼットの中にあったのですが、サイズはぴったりで驚きました。それからまた辺りを見回すと大きな姿見がある事に気がつきました。壁に埋め込まれていて全身が映る大きなものでしたがその横に受話器がある事に気がついて外に電話しようとしましたがダイヤルはどこにもなくがっかりしたんです。
とにかく出ようと考えてドアノブを回すと鍵がかかってなくて簡単に部屋から出れる事に怖くなりました。
そうは言っても逃げ出す気持ちでしたのでとりあえず廊下を歩いて玄関を探しました。手入れのいきとどいた広い庭と板張りの廊下を音を立てないようにそっと歩いていると話し声がしているのに気がついたのです。
どこから聞こえてくるのだろう……
声のする方に近づいていくと障子がある部屋があったのですがそこから聞こえてきています。
そっと開けてみて思わず口に手を当ててしまいました。
女の人が何人もの男に囲まれていたのです。
しかも全員裸でした。
何をしているんだろうと見ているうちに男の人の股関に硬くそびえているおちんちんに目を釘付けにされてしまったんです。
それはまるでサイの角のように反り返っていてまっすぐ上に伸びているんです。
それも全員がそんな感じでした。
見てはいけないと思いながらもそこから立ち去れないくらい好奇心でいっぱいでした。
女の人は私より少し年上ぽい感じでしたが胸の膨らみが小さく、背も低そうで高◯生かひょっとしたら中◯生だったのかもしれません。
私は心臓がパクパクしているのを感じながら見ていました。
男の人が硬いおちんちんを女の人の顔の前に突き出すなりこう言うのが聞こえました。
「気持ちよくしろ!」
女の人は舌を出してその硬い角のようなペニスを舐めはじめました。
その時に後ろに縛られてるのが見えました。
胸も縄できつく縛られているのを見て、私はだんだんと身体が震えてきてましたが、怖くてではなくスゴいものを見てる興奮からでした。
やがて別の男の人が頭を掴み無理やり別のおちんちんを舐めさせようとして気がつきました。
彼女は髪の毛をポニーテールにしていたんですが、髪の毛も縄で括られていて天井に繋がれていました。
(逃げられないようにされてるんだ)
男の人に囲まれてる姿はまるで
小鹿を襲って食べようとしてるライオンのようでした。
自分を食べようとしてるライオンの牙を舌でなめ回す小鹿の姿に私の身体はだんだんと熱くなってきていました。
Tシャツの上から両手で胸をさわりはじめましたが、さっき身につけたブラジャーが肌を覆っていて敏感なところを刺激出来ずにいたので、両手は気がつくと下半身に持っていっていました。
右手で縦に割れた敏感な筋をいじりながら左手は突起した部分を指でこすっているとあまりの気持ちよさに自然と頭がさがり気がつくと板張りの床に頭をつけてお尻を突きだしてました。
部屋から聞こえるジュボジュボというイヤらしい音に呼応するように私の押し殺した吐息が漏れはじめました。
もうダメ…我慢できない…
そう思った時に床につけた顔の前に足が見えました。
顔を上げて見上げると、中にいた男の人が目の前にいたんです。
「あ!あ、」
びっくりしたのですが、目と目があった瞬間逃げなきゃと思いました。
一目散に元の部屋にかけ戻りました。
部屋に入り鍵を探してドアノブにプッシュ型のロックがあるのを見つけて押したのです。
ベッドに入りドアを見つめましたが開く気配やドアノブも回る感じはなく少しづつ落ち着きを取り戻しつつありました。
とりあえずこの部屋にいたら安全だと思いながらも怖くてドアを開けれなくなってました。
今日はとりあえず寝ようと考えてふと壁の鏡を見てみました。
「スゴいの見ちゃったなぁ、それに今まで私がされたイヤらしい事も、何なんだろう?ここはいったい、何?」
鏡の中の私は不安そうな表情をしてました。
鏡に映る自分を見ていてふとブラジャーが気になりました。さっき胸をさわった時に感じた柔らかさが不思議に感じたんです。
シャツをまくり上げて見ると内パットがない事に気がつきました。
少し指先で素材を気にしているとホックが着いていたんです。
なんだろうと全部外すと外パットがとれてしまいました。
肩紐とバストを囲っている部分は残っていましたがカップのない部分、つまり膨らみや乳首はブラジャーに包まれていないのです。
その姿はまるで縄で縛られていたさっきの人の胸みたいでした。
やらしい…なんてイヤらしい下着なんだろう…
露になっている胸を見ながら廊下で触っていた快感がよみがえってきたんです。
ゆっくり鏡を見ながらスカートをまくりあげるとピンクのハートの模様の入ったパンティを触ってみると湿っているのがはっきりわかりました。
脇にあるチャックを下ろすとスカートはスルスルと脱げ落ちていきました。
周りをもう一度よく見回して誰もいないのを確認して少し大胆な気持ちになりパンティに手をかけました。
ゆっくりずらして見えないようギリギリまで下ろして鏡を見ると恥ずかしくなってきました。
何をやってるんだろう…
そう考えて中途半端になっている下着を上げたんです。
その時にパンティが割れ目に食い込む感覚に下半身はビクッと震えました。
もっと引っ張ると「あぁ」と吐息が漏れて静まりかえった部屋に響き、それかがまた私をイヤらしい気持ちにさせていたのです。
もっと刺激が欲しい、もっと食い込ませたらどうなるだろう?
そう考えると掴んだパンティをますますずり上げていました。「き、きもちいい。」言葉さえ漏れはじめたのは誰もいない安心感からだったかもしれません。
ひとりしかいない安心感から私はもっと大胆な気持ちになっていたのです。
パンティの両端ははすでに腰を越えてちぎれそうになるくらいにまで引っ張りあげてました。
顔を背けながらチラチラと鏡を見ていると、さっき恥ずかしく言葉を言わされていたのを思い出しました。
限界まで引っ張り上げる事で私の快感も限界まで達していたので思わず「あぁ、ダメ!見て!」
鏡を見つめそう叫びながら引っ張り上げたパンティをおもいっきり下にずらして脱ぎました。
鏡には感じている割れ目と膝までずり下げたパンティ、そして小さいおっぱいを強く両手でもみ上げて敏感になった乳首を見せている私の姿が映ってました。
それだけではなくパンティのクロッチ部分と割れ目との間には濡れた透明な液が糸を引いて繋がっていました。
びしょびしょに濡れてるのはずっとわかってましたから驚きはしませんでした。
でもやはり後ろめたさもありました。
「まだ私は12才なのに、こんなイヤらしい事して感じて濡れてるなんて」と不安になりパンティをまたはいたんです。
しかし鏡を見ると濡れた部分が透けて私の縦に割れてる少女性器がくっきり形になりスジになっているのです。
その姿はまた私の被虐心を掻き立てました。
指先を縦のスジにあわせてなぞりながら、またずり上げてくい込ませました。
破れても代わりがあるという気持ちから今度は胸の辺りまで持ち上げて痛いくらいくいこませたら一気に膝まで脱いで見せる恥ずかしさにますます身体は敏感になってました。
もう全部…
そう思ってパンティもブラジャーも急いで脱ぎ捨て産まれたまんま、裸の姿をさらけ出しました。
パンティが破れてるか見てみようと床に脱ぎ捨てたのを拾いみてみるとお漏らししたみたいに濡れてました。
私の濡れ出た液体をさわりながら、さっきおちんちんを舐めあげていた女の人を思い出しました。
あの人みたいに舐めてみたらどうなるかな…そういう感情が芽生えてきたのは当然の成り行きだったと思います。
ゆっくり鏡を見るとはいていたパンティの濡れた部分に舌を這わしている自分のイヤらしい姿がありました。
次に気になったのは、自分のあそこでした。
パンティは横に置いてしゃがみました。
自分の濡れてる敏感なところを見せつけるように足を開いて鏡に映しました。
もうそこは少女とは言い難い、それでいて大人とは言えない微妙な形をしていました。
縦のスジは左右に割れて、雄しべを待つ雌しべが花弁を開いて待ち受けている、そんな感じでした。
ピンク色の少女の淫らな豆は、皮から自らを剥き出しになり愛撫を求めているのが丸わかりです。
人差し指を濡れた淫穴に這わすと第一関節辺りまで吸い込まれるように入っていきます。
「こ、こわい。血が出ちゃったら…」
そう思うとそれ以上入れるのが恐ろしくなりました。
指を出すと先には濡れた液体がまとわりついてました。
それを敏感に硬くなったクリに擦り付けるとあまりの気持ちよさに腰がビクッと動きました。
また穴に指先をゆっくり滑り込ますと
「ジュポビチャジュポ」と 恥ずかしい音をさせながらどんどん濡れて淫らな濡液が垂れ落ちてきています。
それをクリに擦っていくうちに、指が第2関節まで入っていました。
「あ、ぁ…は、入るかも。もっと入れてもっと気持ちよくなりたいかも…」
ゆっくり淫穴に指を挿入していくのと比例しながらボルテージも高くなってきてました。
奥の方まで指先を入れていくうちに、根元まで入るようになり、全部入った時に一度軽く「イクっ」
という感覚になりました。
お○んこがギュッと締め付けているのは、指の感覚で気がつきました。
指が締め付けられている感覚と
指を締め付けている感覚が頭の中で感じ、二倍の気持ちよさに口元からも涎が垂れてきてるのも忘れていました。
奥を指でこねくり回していくうちに指と膣壁の間からも濡れたのが出てました。
もう指はグチョグチョした音を立てていたのです。
指で中をかき回してる自分の姿に興奮するうちに腰も意思とは関係なく、勝手にビクビク突きだしてきてました。
「あぁ、す、スゴいの、私のアソコもうダメ、こんな指が気持ちいいなんて、中がスゴいいい。こ、このままい、いく!いっく!」
絶頂を迎える瞬間に指を抜きました。
すぐに両手の人差し指と中指の4本で自らの割れ目を開いて腰も突きだして気がつくとイヤらしい格好になってました。
開いてる指はびしょびしょ、穴はヒクヒクと何も咥えてないのにギュッと締め付けてます。
締め付ける度に白い恥液が漏れ出てきてるのを鏡で見ながら興奮していたのです。