放り投げても部屋にあるプリンターからは次の紙が出て来てました。
それもゆっくり手に取り裏返して見たのです。
私の裸でした。さっきのは股関に葉っぱ、そして次のはティッシュを擦りあわせてスリットに挟んでるものでした。
後ろの背景はお父さんのスタジオが映っていたのを見て思い出しました。
確かにこんなのを撮られた記憶があったのです。
「焼けこげたお父さんのパソコンのHDDに入ってたんじゃ。修復するのはやっかいだったぞ。」
おじいさんの声がまだ聞こえてきてました。
「まだあるんじゃ。コンビニの防犯カメラの映像なんじゃが」
次に印刷されてた画像はオープンカーの助手席に乗っている私と担任の金沢先生でした。
「調べたら担任の先生みたいじゃな」
あの日、先生のマンションに行った記憶がよみがえりました。
初めて女の子の日を迎えて…お赤飯を食べたあの日を…
「どうして?どうして焼け焦げた火事場から。わ…私じゃない。この写真私じゃない」
とりあえず否定しないと大変な事になる…
そう考えていました。
「ふむ。じゃ仕方ない。家まで送って行ったついでに1億の話とこの写真もお母さんに見せてあげようかのぅ」
「そ、そんな…ちょっと待ってください。」
1億…お父さんに撮られた写真…先生との…混乱してきて頭をかかえてしまっていました。
「まだ、あるんじゃ。焼け跡の玄関にろうそくの燃えカスが落ちてたんじゃが知らないかのぅ」
どうしよう…全部知られてる…
下唇を軽く噛み締めながら黙っていました。
「よし!お母さんに聞いてみよう。そしたらはっきりするからな。」
慌てました。あんな写真…玄関のろうそくの話なんか聞いたらお母さんビックリして…どうなっちゃうんだろう…止めなきゃ
「ダメ!ダメ!ちょっと待って!お願いだから!」
その時、ドアがガチャンと音がして男の人が入ってきました。
私を見る目は獲物を狙い狼のようでした。
「お母さんところに送っていくよ、準備して」
そう言われても私は動かなかったんです。いえ、動けなかったんです。
男の人はそんな私より床に落ちている私の裸の画像を拾いあげてこう言いました。
「プッ、何だこれは。裸になってティッシュ挟んでるじゃないか。スッゴイやらしい。見えてるよね?菜っちゃんの割れ目。」
「やめて!恥ずかしい。」
奪い取ろうとしましたが背の高さが大人と子供ではまったくとどきません。
「これをお母さん見たらどう思うかなぁ。ハッハッハ」
ヒドイ??本当にひどすぎる。
泣きそうでした。
「まぁ内緒にしといてもいいよ。そのか…わ…り」
耳元でこう囁かれました。
「この画像みたいな格好して僕にもみせてほしいなぁ」
少し考えてから恥ずかしいけど…バスルームとか二人きりならと頷きました。
バスルームに行こうとしたら
「ここでだよ。ここで自分で脱いで見せるんだよ!わかった?」
逃げられない…そう悟った私は生唾をのみながらワイシャツのボタンに手をかけていました。
ワイシャツとショートパンツを脱いでブラとショーツだけになってから一応聞いてみました。
「これも…脱ぐ?」
「当たり前だろ!全部だよ!隠したら罰だからな」
キツイ口調で答えられて聞かなきゃ良かったと後悔しました。
さらにティッシュの箱を足元に放り投げられて
「ほら!画像みたいに割れ目に挟んで見せるんだよ!わかった?」
パンティをしゃがんで脱いでから股関にティッシュを挟んだら早く立てと急かされました。
立ち上がると男の人は私の後ろに立ちました。
鏡には裸になってティッシュを割れ目に挟んで立ちすくむ私と男の人が映ってたのです。
「フッ!両手上にあげてごらん。」
有無を言わさない強い口調の言葉でした。
言われるまま両手を上げるとイヤらしい男性の両手は私の脇腹や脇の下を撫で回して最終的に乳房でとまりました。
「小さいおっぱいだな。私の手より小さい。乳首も乳輪も小さくてかわいいな。」
男の人の手のひらに私の乳房は覆い隠されている感じです。
そのままゆっくり乳房を揉まれながら恥ずかしさで足をもじもじしていると
「ほら!ちゃんと立って!」
と叱られました。
「強く揉むからな。」
そう言われても断れない雰囲気がありました。
スピーカーからも
「逃げようとした罰じゃ。乱暴に揉んでもかまわんぞ!むちゃくちゃにしてやりなさい。」
とおじいさんの厳しい言葉が聞こえてきていました。
それからはおっぱいをわしづかみにされたり、左右で違う揉まれ方されたり強く上に引っ張られたり、おっぱいは男の人のやりたい放題、好き放題にされていました。
「あぁ…い、いや」
叫ぶとますます強く揉まれてました。
一旦揉まれるのが止んで鏡をみてると
(パン!)
と男の人の手は私の乳房を下から叩くように持ち上げて揉みしだきグルグルかき回されてがまんできなくなりました。
「あぁっ!い、いやぁ!や、やめて~おねがいぃ」
両手を下ろして股関を隠してしまったんです。
「あ~あ。隠すなと言っただろ!」
非難されながら私はうずくまりました。
「ほら。ちゃんと立って!もう一度やり直し!」
両手を捕まれ無理やり立たされてから男の人は私が脱いだ衣服や下着を集めて渡してきたのです。
「もう一度脱ぐところから始めようか?ほら!服をもって!それから…」
そう言って私の股関に挟まってるティッシュを剥ぎ取りました。
手で隠そうとしたらまた怒られました。
「また最初からやらせるぞ!いいのか?」
そう言われて首を横に振りました。
すぐに両手を捕まれてふと顔をあげると鏡には全裸の私、そして後ろには男の人が映っています。
その目線は舐めるように私の胸やくっきり縦に割れたアソコに注がれていました。
「すごいね。すごい。立ってるだけなのに筋がびしょびしょなのが見えるよ。」
その通りでした。
クリトリスから下に伸びる割れた縦筋は
びっしょり濡れているのが立っていてもわかりました。
「菜都!ちゃんと濡れてびしょびしょになっていくところを次は見せるんだぞ!わかったな!」
私はブラをつけまた服を着たのです。
そして後ろから頭をつかまれました。
「自分で脱いでいく姿を見ながらだ!」
両手で頭を捕まれて無理やり鏡を見させられました。
「見つめながら脱げ!もう小◯生だからって甘やかさないぞ!」
ボタンを外しワイシャツをまた脱いでいき下着だけになると、残りは無理やり剥ぎ取られてまた全裸になったんです。
恥ずかしかったけど、また隠したらやり直しをやらされるのでぐっと堪えました。 「ハハハッ。何だかさっきよりびしょびしょじゃないか。」
鏡を見つめながら脱いでいて確かにアソコがジュンと濡れていくのは感じてました。
「脱いでる自分の姿をみて興奮してびしょびしょに濡らしてたんだな?」
そう耳元で聞かれて
「は、はい。」
と答えてしまいました。
「ようし。ほら!ティッシュを割れ目に挟んでみろ!」
ティッシュを渡されて擦りあわせて一本の細い紙縒のようにして割れ目に合わせました。
「ようし。また胸を気持ちよくしてやるからな!ほら!手!ちゃんとしろ!」
おとなしく手を上げました。
またやり直しとか言われたら…どうしようという思いからです。
そこからはさっきより激しく乱暴な感じで胸をむちゃくちゃに揉まれ、こねくり回されました。
「あぁぁ!い、いやぁぁ。うぅっ。あぁ」
おもちゃのようにずっと揉まれて私の下半身も悶えていました。
手で隠そうとする気持ちを抑えて胸をもみくちゃにされながら…
「ほら!また濡れてきたぞ!見てみろ!」
鏡を見るとティッシュはびしょびしょに濡れて小さく割れ目に入り込んでました。
そんな自分の性器を見ながら胸を見ると男の人の手の中で形が変わるくらい揉まれ
それでまた濡らしてしまうという繰り返しです。
「入り込んだティッシュ取り出すんだ」
言われるまま、従っている自分に気がつきました。
左手で毛の生えてない性器を開いて右手で濡れたティッシュを取り出そうとしたら
手を捕まれたんです。
「見てみろ!」
鏡をみて思わず「い、いやぁ。恥ずかしい!」
と叫んでしまいました。
さっきティッシュを取り出そうとして開いたまんまでした。
鏡にはさっきまでは縦のただの割れ目だったのがぱっくり開いて、その真ん中を縦にティッシュがこびりついてたのです。
さすがにこの姿は恥ずかしくて…
でも少しだけ、ほんの少しだけ…
見られて興奮してる自分に気がつきました。
「一人じゃもの足りないだろ。」
そう言われた時にドアをノックする音がしました。
「ほら!開けてくるんだ!」
そう言われて裸のままドアを開けたら、そこには別の男の人がいました。
それも服を着てない裸のままでした。
びっくりしました。
さらに子供の私の顔の前がちょうど男の人のおへそあたりだったのでそこに聳える硬くなったおちんちんも目に飛び込んだのです。
思わず後退りしたら、さっきまで私の胸をもんでいた人も服を脱いでいたのです。
「えっ!ど、どうしよう。」
そう戸惑ってると後から来た人は床に落ちている画像を拾いあげました。
「すごいね!この格好」
見せつけられたその画像は昨日私が鏡の前でした足を開いてアソコも開いてる姿が映ってました。
「この鏡の秘密はしってるね?マジックミラーになってるんだよ」
「う、うん。」
胸の鼓動が聞こえるくらいドキドキしてました。
裸の男の人二人に挟まれているのですから。
「この画像の格好してみてよ。それから○○○してみてよ」
耳元で言われて私は半分泣きそうになりました。
首を横に振ってそんな事できないと拒否しました。
「ほらほら!また最初からやらされたいのか?しゃがんで!」
どうしてもその人たちが言う事は恥ずかしくて身体は嫌がってました。
でも無理やりしゃがまされて足を開かれました。
「アソコを開くのは俺たちがするから、ほら!早くやって!」
しゃがまされて男の人が左右から私の性器を開いてました。
鏡にはすごい格好してる私がいましたが、まだそれで終わりではないんです。
私は右手を後ろに回して指を立てました。
「2本だぞ!」
後から来た人は言葉も乱暴で怖かったんです。びくびくしながらでした。
鏡には後ろから手を回して指を出してる私の姿がありました。
「指を2本アソコに入れてV字にしてみろ!中を開いて濡れてる菜都の穴を見せてみろ!」
もう嫌でした。逃げたかったんです。
指を2本なんて…そんな…
戸惑ってると口元に何かを突きつけられました。
「これ何かわかるか?」
見ると黒い棒でした。形はまるでおちんちんみたいで、先には女の人の顔がありました。
「こ、こわいよ。い、いや!怖い~」
思わずうずくまり、目からはたくさん涙が出てきました。
「もういやぁ。オネガイ!ゆ、許して!イヤだっ」
涙がどんどん溢れてきて、部屋には私の泣き声が響いていたのです。