禁断の性欲!菜都…美少女初めての歓び 14話

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胸は露になり、お尻まで見られるだけでも恥ずかしいのに、女の子の大事なアソコまで見られると考えると逃げ出したくなりました。

大変なところに来てしまったという後悔の気持ちがありましたが、こんな状況で感じて絆創膏は湿っていました。

「いい?」

後ろの秘書らしき男の人に囁かれて意味もわからず頷きました。

「アソコどうなってるか見てもらおうか?」

「うん…」

答える前にすでに後ろからまた抱えられました。

「あ、ぁ」

私の返事に関係なく抱えられる事で心も身体も支配された感覚に陥ったのです。

「アソコどうなってるか触って確かめてみて」

そう言われて左手の中指と人差し指で絆創膏をなぞりました。

「どうなってる?」

2本の指で円を描くように絆創膏を撫でながら

「濡れて…ます。」

こんな姿を見られるのは女の子として恥ずかしいと心では思いながら、指の動きを止める事ができませんでした。

それどころか

「き、き…気持ちい…い」

とまで口走っていたのです。

そのうちに絆創膏の部分だけでは物足りなくなり指はさらに上にある敏感な突起してる部分にも這わせていました。

薬指も入れて3本の指は淫核豆と絆創膏を激しく行き交っていました。

「そろそろ見てもらおうか?」

と聞かれて指で弄くりながら頷きました。

でも返事する前に私のイヤらしい左手は払いのけられ、絆創膏は乱暴に剥がされたんです。

私を抱えている人は意地悪そうな笑みで私の耳元である言葉をささやきました。

「言ってごらん!」真っ赤になりながら私は皆さんの前でこう言いました。

「菜都の割れ目はオナニーして濡れてます。見…てください」

敏感な身体と恥ずかしさから口元からよだれが垂れました。

「ひゃはは。上の口も下の口もよだれが垂れとるわい。咥えたくて仕方ないじゃろ!」

この前はここで見られて終わりでしたが今日は解放されませんでした。

「男の硬いアレを欲しいじゃろ?」

戸惑い困惑してる私はやっと抱えられてる状態から解放されて立たされました。

前からはおじいさんに「欲しいの?欲しくないの?どっち?」

と言われながら

後ろからは秘書みたいな人から

「ゆっくりしゃがんでごらん」

と言われました。ゆっくりしゃがみながら後ろから内股を掴まれて股を閉じないように開かれていました。

「欲しいじゃろ?硬いの入れられたいじゃろ?」

「う、うん。」

と言いながらしゃがんだ時には後ろから股を180度に開かされました。

「は、恥ずかしい!」

叫びましたがお構い無く聞かれました。

「パックリ割れ目が開いとるぞ!そこに欲しいのか?」

と聞かれた時にはどうしていいかわからず

「ほ、欲しいで…す。ください。欲しい!」

と言ったんです。

「まだ未成熟の小◯生のおまんこがパックリ開いて処女膜が見えとるぞ!」

「イ、イヤ!見ないで!」

足を閉じようとしましたが後ろから腕で押さえられていてできません。

それだけじゃなく、その腕の先にある指は私の割れ目を開いて濡れている淫穴をさらけ出していたんです。

「下のお口はちっちゃくて入るかのぉ。しかし菜都のビラビラの唇やクリも小さくてかわいいのぉ!」

私は足を後ろから固定してる男の人の腕をブランコのように掴みながら見られる快感を感じていました。

「わしはもう一度お尻がみたいぞ!」

もう一人のおじいさんから言われてすぐ後ろ向きにされまたしゃがまされました。

「自分の手でお尻を掴んで開いて見せるんだ!」

言われて両手をお尻に持っていこうとしたら叱られました。

「返事は?どうした?」

「は、はい。」

咄嗟に答えてすぐに両手で軽くお尻を掴んで開いた振りをしました。

見られるのが恥ずかしかったんです。

後ろ向きになっているので秘書の人と向かい合わせになっていたのですが私の両手に自分の両手を重ね合わせにしてこう言われました。

「お尻の穴はさっき皆さんに見てもらったんだから、穴を見せるだけじゃダメ。もっと強く開いてお尻の穴の中を見せないと。」

そう言われて力任せにお尻を左右に開かれました。

「お尻の穴ゆるめて。閉めてると中見えないよ。」

お尻見られるだけでも恥ずかしいのに力をゆるめて穴の中を見せるなんて…できない。

そう思いお尻は開いてたんですが、お尻の穴はぎゅっと閉めていました。

「ダメだな。肛門はまた後でたっぷり開発してやる。前を向きなさい。」

そう言われて前を向こうとしたら

「返事は?菜都!何度も言わせるな!」

びっくりしてすぐに返事しました。

「は、はい。前を向きます。ごめんなさい。」

手で隠すとまた叱られると思って両手は伸ばして足に付けてました。

「あさって日曜日は生理大丈夫か?」

何の事かわかりませんでした。何でそんな事を聞くのかわからず首をかしげてました。

「性交するのに生理じゃおもろないじゃろが!」

えっ!本当に!と驚きました。

どうしよう!と思っていたら秘書ともう一人のおじいさんが左右に立ってました。

「一番最近生理が終わったのは何時じゃ?」

聞かれて考えていると左右の二人の手が私の胸を掴みました。さらに舌でペロペロ乳首を舐めはじめました。

「ダ!ダメ!」

と言いましたがやめてくれません。

「ダメ?さっき菜都から舐めてくださいって言ったじゃん。」

まったく覚えがありませんでした。

「ちゃんと舐めて欲しいなら言わないと。入れて欲しかったらそう言わないと!」

そう言われて左右から胸を揉まれました。

「バスト小さいからすぐ敏感に感じるんだな!」

そう言われて指で乳首を弾かれたり、揉まれたり左右別々に弄られました。

「あ、あぁ!ぁぁ!」

声が部屋に響いてましたが誰も助けには来ませんでした。

「ほらほら!乳首硬くなってきたぞ!舐められたいって乳首言ってるぞ!」

胸を揉まれ耳までも舐められながらもう堪えられませんでした。

「な、舐めて、ください。」

その言葉を言ったとたん、乳首は吸われ舐められ揉まれました。

激しくされ私の胸は男の人たちの好き放題にされました。

「あ、だめ!んん、ダメ!スゴく気持ちいぃ!」

身体は堕ちていく感覚になりました。

「生理は大丈夫なんだな?」

聞かれてすぐ返事しました。

「は、はい。先週、生理…終わった感じで…す。」

部屋に乳首を舐めたり吸ったりするイヤらしい音が響くなかで何度も何度も聞かれてました。

「欲しいんだな?男の硬いアレが?」

「ほ、ほしいです。あぁ!!!」

「入れてもらいたいんだな?菜都!」

「は、はい。入れて、もらいたいです」

胸をペチャペチャペロペロ舐めてもらいながら堕ちていきました。

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