大変申し訳ありません。
この妄想は三部で構成されてます。
一部は父親目線、二部は教師目線、三部は菜都本人目線。
三部を早く投稿してしまいましたので訂正し変更します。
次の日の朝、私は焦っていました。
斉藤菜都のスカートを指示棒で捲った事がばれてないか不安だったのです。
学校に出勤してきて最初に教頭の目を見ました。
「今朝、生徒のご両親から娘が教師にわいせつな事をされたと苦情があったんだ」
そう言われたらどうしようかとびくびくして教頭の顔色を伺っていたのです。
しかしその不安は取り越し苦労だったみたいでした。
昼を過ぎて何事も起きないのです。
安堵した私の興味は斉藤菜都に向けられました。
どうしてもスカートの中、いやパンティの中を見てみたい、そんな邪な妄想に授業中とりつかれていました。
何とかして斉藤と直接話がしたい。
だが他の生徒がいる手前でどうすればいいか。
そして思い付いたのが音楽の授業でした。音楽授業は音楽室で行われ、教師も音楽担任が授業を行うので教室は無人になるのです。その時間に彼女の机の中に手紙を入れておきました。
(明日日曜13時に日野頭公園で待つ
来ないとお父さんに話を聞きに行くよ)
その日の晩は寝れませんでした。
翌日日野頭公園に彼女を見た時は飛び上がるくらい興奮したのです。
周りに注意しながらマイカーで横付けしました。
「乗って!早く!」
急かすように彼女を助手席に乗せアクセルを吹かし公園を離れました。
「何て言って出かけてきたんだ?斉藤」
「もうすぐ卒業だし、文集作るって言ってきたんだけど。それよりすごい。左にハンドルがある。先生の車かっこいい。」
生徒と一緒のところを見られるわけにはいかないので幌をかぶせて走り去りました。
自宅のマンションに入る時も防犯カメラに注意し映らないように歩き、エレベーターもカメラがついてるので階段を使いました。
斉藤は私の部屋に入ると部屋の中央の熱帯魚に気がついて駆け寄りました。
「キレイ!いろんな色の魚がいるね。」
ブルーの襟つきシャツに短めスカートという斉藤菜都の後ろ姿が水槽の水と相まって鮮やかに見えました。
「先生、わたしけっこう先生の事嫌いじゃないよ」
水槽の魚をみながらつぶやく斉藤の言葉は私のハートに刻みこまれるように突き刺さりました。
かわいい美少女と二人きりで言われたならどんな男もきっと同じ気持ちになるはずです。しかもまだ11才の小◯生なのです。
私は後ろから抱きつき斉藤の両手に私の手を重ねて耳元で囁きました。
「キスしようか?」
返事をまたず両手を斉藤の方に置きこちらを向かせました。
顔は真っ赤っ赤、恥ずかしいのか目線を合わせようとしません。
唇を近づけると一瞬顔を背ける感じで避けましたが、私の唇は逃がしませんでした。
背けた唇を追いかけて重ねました。
少女の唇は柔らかくずっと唇を重ねていたい気にさせられました。
やがて斉藤の方から唇を離し恥ずかしさからか俯いていくのを見てその表情を楽しみました。
2回3回キスをして離す度に二人の唇にはお互いの唾液がつきだしました。
「大人のようなキスをしようか?」
返事はなかったのですが首を縦にふる姿を見るとOKだという事なんだと感じました。
キスをする時に舌を菜都の唇に差し込み口をこじ開けるように舌を入れました。
私の舌が斉藤の口の中でイヤらしく動いているうちに斉藤も舌をからめだしました。
斉藤は両手を私の首にまわしてお互いの舌を求め合いながら。
首筋を丁寧に舐めると
「や、やさしくして先生。おねがい」
と要求してくる菜都。
「もちろんだよ」
そう言いながら私はキスをしながら斉藤のスカートのボタンをはずしスカートと共にパンティも脱がしました。
「は、恥ずかしい」
さらに胸のボタンも外してブルーのワイシャツを一気に脱がし私の前で小◯生の斉藤菜都は身体の全てを露になりました。
とは言うものの両手で胸と割れ目は隠してます。やはり恥ずかしいのだろう。
私もシャツを脱ぎズボン、パンツと脱いで男の裸の身体を斉藤の前にさらけ出したのです。
ペニスは少女の前で見られる快感から今までより最高に直下たち鬼頭はびくんびくん脈打ってます。
「斉藤もキレイな身体みせてごらん。」
その言葉を待っていたかのように胸とアソコを私に見せたんです。
ピンク色の小さな乳輪、くっきり縦筋の割れ目。そしてその割れ目から一筋の液が垂れ落ちるのを見て敏感に感じてびしょびしょに濡らしてるのは明白でした。
しかも斉藤は私の硬くなったペニスを見つめながら自分の身体を弄ろうと両手を太ももやおなか付近で動かしているのです。
「いっぱい弄って舐めていかせてあげるからベッドに行こうか?」
斉藤の右手を掴みビンビンのペニスを握らせると吐息が漏れだしました。
ベッドでは首筋から脇そして乳首を舐めると斉藤は悶えはじめていきました。
「舐めるのは胸だけでいい?」
と聞くと首を横にふりながら
「もっといろんなところ舐めて!」
とオネダリします。
「ここだろ。ホントに舐めて欲しいのは。」
と両足を開いて少女の秘壺を見てやりました。
毛がうっすり生え始めてる少女性器は愛液が溢れかえり、垂れ出したのは肛門まで流れだし尻穴はイヤらしく濡れ光っていました。
陰唇と呼べるようなはっきりしたビラビラはまだなく小さなヒダが微かにあるだけでした。
しかし中央にある敏感な突起は菜都のスケベさを表すように赤く充血し私の愛撫を今か今かと待ちわびていたのです。
垂れ出した愛液を舐めて肛門と膣の間に舌を這わすと菜都の身体は腰を浮かして悦びはじめました。
陰唇付近は唾液をたっぷり垂らして舐めあげると悦びの声を出しはじめ、陰核を指で弄る頃には両足を立てて腰を高く突き上げて感じまくるのです。
そこには小◯生の少女の姿はなく、淫乱なメスの姿がありました。
その時でした。少女の割れ目から少量の血が出てるのに気がつきました。
「あっ。これは?」
私の声に斉藤は起き上がり自ら指で確かめました。
「ひょっとしたらこれは。」
私の想像が合っていれば少女が大人の女性になる第一歩ではないかと。
「先生。私のカバン取ってきて。」
私は隣の部屋にある斉藤のポシェットを取りにいき手渡しました。
「お母さんからもうすぐだろうからいつも持ち歩くように言われてるから大丈夫だよ」
斉藤はポシェットから女性の衛生用品を取り出しました。
「ごめんなさい。先生。ちょっとお腹も痛い気もするし。無理かも。」
申し訳なさそうに言う斉藤を見てとても続ける事はできませんでした。
その後駅前まで送りそこで別れました。
「きっと今日はお赤飯だよ」
笑いなから去っていく彼女を見て私はまた不安になりました。
ひょっとしたら今日の事を誰かに話すかも。
翌日にはまたびくびくする朝を迎えました。
強制わいせつ?そんな見出しの新聞に名前が載るのではと言う不安でいっぱいでした。
気が狂いそうになり思いきって聞いてみる事にしたのです。英語のテストの時にそっと斉藤に手紙をわたしました。
(この間の事を誰かに話した?話したなら次手を挙げる時に右手を挙げて欲しい。話してないなら左手で。)
テストが終わり私は生徒たちに質問しました。
「今回のテスト70点が合格ラインです。自信ある人は手を挙げて?」
私の目線は斉藤に注がれてました。
斉藤は右手を挙げたんです。
目の前が真っ暗、頭を金づちで叩かれたような気になりました。
ガクンと落ち込んだ時でした。
「先生!間違えました。ゴメン。自信ないです。」
斉藤がイタズラっぽく笑いながら左手を挙げていたんです。
彼女に振り回されそうな自分に少し焦りと後悔を感じていました。