私の名前は斉藤進。自営業です。36才の時にお見合い結婚して妻と娘の3人暮らしです。
小学6年の娘の名前は菜都。5年生だった昨年から気になり、今では…。
事の始まりは運動会でした。リレーでバトンを持ちスタートした菜都は私たち両親に手を振りながら笑顔で走っていきました。頭には赤いリボンを巻いて走る姿は美少女の代名詞がぴったりだと思ったのです。
髪は肩までのストレートロングです。
妻の加菜恵の少女時代の写真は見た事ないですがきっとこんな感じなんだろうと考えていました。
運動会はビデオカメラで撮影してましたので何度も見返しては娘のかわいさに目を光らせていました。この頃はまだかわいい娘を見る親の心を保っていました。
やがて6年生になり胸がわずかに女性らしくなっていくのにドキドキする毎日でした。
食卓で斜めに座る菜都の指や口元、そして胸やヘアスタイルに目線がいってしまいます。
その後も娘への興味はなくなる事はなく、
時には妻がパートで留守の時に菜都の部屋に入りタンスからパンティを出しては広げ匂いを嗅ぎ、別の日には全裸でベッドに入り子供特有の、いや少女特有の何ともいえない香りを男の身体で感じてました。
当然許されない想いに心が張り裂けそうで妻と何度もセックスしました。性欲を満足させればという考えです。
しかし毎晩2回、2日連続で妻の身体に放出しましたが3日目にはまた菜都を求めて身体は硬くなってしまうのです。
深夜台所にこっそり入り、娘の使ってる箸にぺニスを擦り付けてまた戻して翌朝その箸で朝ごはんを食べる娘を見ては自制心を保ってました。
そのうち私はあるアイデアを思いつきました。
ある日妻がいない日にポストを開けると娘宛の手紙が入ってました。差出人はなし。
学校から帰った菜都に手紙を渡したのです。帰ってすぐならランドセルを置きに自分の部屋に向かうので手紙は部屋で開けると読んでました。
中身はネットで拾った男性の硬くなったぺニスの画像写真2枚です。
もちろん私が駅前の郵便局から出したものです。ポストから取り出したので私の指紋がついているのは当たり前ですがべたべたついているのは不自然ですのであらかじめ拭いてあります。
部屋から出て来た菜都の態度は至って普通で見てないのだろうか、妻に見せるのかと考えていましたが菜都は何もなかったようにいつもと同じでした。
翌日部屋に入りゴミ箱を探したのですが、画像は入ってなく、妻にだけこっそり見せて処分したのかと思った時に本棚の国語辞典に何かが挟まっているのに気がつきました。案の定私が送ったわいせつ無◯正画像でした。
何で保管してあるのか疑問になりましたが、早速次のを送りつけました。
次は性交してる局部のアップ10枚です。
怪しまれぬよう菜都に夕方新聞を取ってきてくれと頼みました。おそらく今日手紙は届いてポストに入っているはずでした。
しかし菜都が持ってきたのは新聞だけでした。
「他に何かなかったか?」
私は白々しく聞いてみました。
「し、しんぶんだけやったよ」
菜都はそのまま自分の部屋に駆け込みました。
その時にやっと菜都が画像を何に使ってるのか理解できました。
その晩の事です。
菜都の部屋を私はノックしました。
「菜都、消しゴム貸してくれ、開けていいか?」
部屋からはあわてた菜都の声がします。
「ち、ちちょっと待って。開けちゃダメ」
「何してるんだぁ?開けるよ。」
「だめ。今ちょっとダメ。待って。」
慌てる姿を想像すると股関が硬くなってきます。
「開けるよ。」
私は少しだけ開けました。
パジャマ姿の菜都はあわてて引き出しから消しゴムを出して私に手渡そうとしたんです。
パジャマのボタンはちぐはぐに、また裾はパジャマのズボンに半分だけ突っ込み、
何より机には国語辞典がありました。
「勉強かぁ、えらいなぁ。菜都は。」
私が国語辞典を手に取ろうとしたらあわてて辞典を取り上げる菜都を見て確信しました。
さらに取り上げる菜都の目線は私の股関に向けられてました。
一応股関の高まりは収まっていましたが、菜都の目は明らかにそこに集中してました。
しかもだんだんと顔が赤く火照ってきているのです。
男の身体に興味を持ち始めてるなと思った瞬間でした。