禁断❗人妻同期社員のボディ

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35歳サラリーマン。今年の春から営業課長です。

結婚5年目、子供1人の男です。

現在9月24日、この時期になると2年前の出来事を思い出します。

大卒で営業部配属。営業課が4課までありそれぞれ各課に同期の新人が配属。

その中の女性が一人。フリーアナの高島彩にそっくりなので名前は高島彩子にしときます。

彩子はアナウンサーのアヤパンに似ているので社内で話題の新人。

美人だけでなく頭脳明晰でした。

上役や先輩からの受けも良く順調に成績を伸ばしていました。

彩子を囲んでの部会の飲みや同期会は楽しい時間でした。

私は彩子に恋心を抱いてました。

やがて営業部の同期二人は退職して私と彩子が生き残り26歳〜28歳の時は成績を競いながらも同期の桜でさし飲みも結構ありました。

酔った彩子のスーツの中を妄想しながらタイトスカートから剥き出しのストッキング越しの脚線美に勃起させながらのさし飲みでは何度か告白一歩手前までいきましたがNOと言われ今の関係が壊れるのが怖くていつも良い同期を演じてました。

そんな日の夜は狂ったように彩子でオナニー三昧。

そんなある日、彩子から結婚の報告が・・彼氏がいるとは薄々分かってましたがやはりショックでした。

彩子を忘れるように私も紹介された女性と交際そして結婚。

そして33歳になった秋。彩子から退職の報告。

「夫がロンドン勤務になったんだ。5年間は向こうらしくて・・迷ったけど私もロンドンに行く事にしたんだ・・今月末で退職よ。」

彩子の結婚以上に退職はショック。

彩子と会えない・・彩子の送別会が盛大に開かれた2日後、

「野島君(私)、今日は予定ある?夫が今日送別会で・・良かったら久しぶりに二人で同期会やらない?」

もちろんOKお互いに結婚してからは2人で飲みに行く機会はなかったので久しぶりのツーショット。

懐かしい思い出話、芸能ネタ、会社の愚痴、夫婦生活ネタなどであっという間に20時30分。

二件目は昔良く行ってたバー。

このバーの近くにホテルがあり酔った彩子を連れ込む作戦で常連店にしましたが一度も連れ込めずでした。

苦笑22時を過ぎて彩子もホロ酔い。

色っぽいな・・股間が疼きました。

彩子のスマホに夫からラインあり。

「夫は朝帰りみたいだよ。これから先輩の家で三次会だって。笑」

「よし!我々も負けずに飲もう❗」

「そうね!カンパーイ❗笑」

午前0時一度も連れ込めなかったバー近くのホテルの一室。

飲み過ぎた彩子を介抱の為にチェックイン。

ベッドで吐息の彩子。

参ったな・・まさか今日この連れ込み作戦使用のホテルを使うとは・・戸惑いました。

私は結婚3年目。

優しい妻と一歳の息子の顔が浮かびました。

私のオナニークイーンだった彩子も人妻。

最初で最後の彩子を頂くチャンスでしたがリスクが大きい・・そんな時

「う・・ん・・」

足を広げてスカートがめくれる彩子。

たまらない・・私は体勢を彩子のタイトスカートの奥が見える位置に❗うっすらと白い色が・・ああ・・少しくらいなら・・タイトスカートをめくりパンティ全開へ❗ベージュのストッキングに包まれた小さくて可愛い彩子の白いパンティ❗初めて見た彩子のパンティ❗彩子・・こんなパンティ履いてるんだ・・見たくても見れなかった彩子のパンティ・・写メで激写。

もう少し・・私は顔を彩子のパンティの中心に近づけクンクン。

香しいメスの匂い❗彩子・・この瞬間昔に戻ってしまいました。

彩子の右足を持ちあげストッキング越しの太ももとふくらはぎを愛撫。

ハイヒールを脱がすと蒸れた彩子の甘酸っぱい匂いが鼻をつきました。

夢中でつま先をしゃぶりました。

ああ・・彩子❗この脚線美を何度味わいたいと思ったことか❗上半身に移行してブラウスのボタンを外すとパンティとお揃いの白いブラジャー❗もう止まりませんでした。

白いブラジャーの中には微乳のおっぱいとピンクの乳首❗おっぱいは大きくないですが可憐なピンクに感激。

彩子のおっぱいだ❗彩子の乳首だ❗ガツガツ吸ってると彩子が起きてしまいました。

「あ・・野島君・・どうして?ひどい❗」

慌てて胸を隠す彩子。

ヤバい・・訴えられる⁉️人生破滅⁉️

「え・・⁉️そりゃないよ・・彩子・・酔った彩子をこの部屋ほ連れて来て俺が帰ろうとしたら・・いきなり抱きついてきて・・」

「え?本当に?覚えてない・・」

「俺と彩子は11年の付き合いだよ。俺が襲うと思うのか❓」

「確かに・・」

落ち着いてきた彩子。

騙せる❓

「もう・・野島君に胸見られちゃったよ・・苦笑。大きくなくて恥ずかしいのに・・苦笑」

「でもバストトップら凄い綺麗だったよ!」

「もう!恥ずかしいな・・」

「もう一度見たい・・」

「え?ダメだよ・・」

私は彩子の腕をほどき微乳&乳首にダイブ。

「あん!ああ・・ダメ・・あん」

ダメはイエスの合図。

なんとか彩子を上半身裸に。

観念した彩子はディープキスも上半身愛撫も受け入れ。

「はあん・・ああ・・あん・・」

敏感肌なのか?感度が良いのか?喘ぐ彩子。

ストッキングを脱がしてパンティ一枚に・・彩子の秘密の場所を暴く興奮❗パンティの中に手を入れると台風13号状態。

ビチョビチョでした。

「ダメ・・絶対・・」

パンティを脱がすと必死に手でアソコを隠す彩子。

ヘアは手からはみ出てます。

彩子のマン毛だ・・彩子の秘密をじっくり暴いていく興奮。

アソコを隠している手をくすぐったり舐めたりしてると徐々に手が・・そしてオープン❗11年目に遂に彩子のオマンコへ❗想像の中だけだった彩子のオマンコは色っぽさと卑猥さを合わせた大人の色と形❗

「彩子のここ・・やっと見れた。」

「恥ずかしい・・野島君に見られた。」

そしてクンニ。

味と匂いを堪能。

「あん!あああああん!」

私の髪を掴み悶える彩子。

こんな悶え方するんだ・・知らなかった彩子の色んな事を知って興奮しました。

やがて外出しでドピュ。

永遠の秘密を誓い合いサヨナラでした。

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