休日の事です。
私は午後2時から部活なので午前中は暇でした。
外出自粛でも家の中では退屈なので、密にならない程度に外出しました。
行き先は近くの神社です。
田舎にあるので人とは会わず神社にも誰もいませんでした。
神社には公園も兼ねていてブランコ、鉄棒、滑り台、砂場などがあります。
私は部活の前の軽い運動と昼食を食べる前にお腹をすかすために少し遊ぶことにしました。
普段から人はいないので露出もします。
しかし風もあるので予定外の露出もありました。
滑り台を上がる時、風でスカートがバサッっとめくれ白いパンツが露わになりました。
スカートを押さえようにも手摺を放すと危険なのでスカートを穿いてないような状態になりました。
ブランコでは直パン座りで前に進む時、スカートがなびき後ろからはお尻、前からは股が丸見えです。
手が塞がっているので止まるまでパンツ丸見えです。
鉄棒は言うまでもなくパンツ見えますね。
ちょっとした特技で、私は足掛け前回りと後ろ回り、足を掛けずに前回りと後ろ回りができます。
回る時はもちろん、反動をつける時からパンツが見えます。
一通り遊ぶと私はふとある場所を思い出しました。
この神社は階段の下に空洞があります。
幼稚園の時、よく隠れる時に入りました。
「まだ入れるかな?」
幼稚園の時はしゃがんで入れたけど中学生になったのでしゃがんでは入れず四つん這いになって入りました。
上半身が入ると急に風が吹き私のスカートをめくりました。
「きゃあ!」
私はスカートを押さえようとしましたが空洞が狭く腕か引っかかって押さえれません。
更に風が吹き私のスカートはよりめくれスカートは全く意味がない状態でした。
私はパンツを隠すため空洞の中に入りました。
空洞を通り抜け出口から出る時に私はある事に気付きました。
「ヤバっ、ブラジャー見えてる」
私はとりあえず空洞から出て服装を整えました。
次に水飲み場に行きました。
前傾姿勢で飲むのでブラチラとパンチラの同時露出です。
「誰も見てないとつまらないな、でも田舎だから仕方ないか」
私はいつも通りパンツが愛液で濡れていたのでパンツを脱いで干しました。
私はパンツが乾くまで神社の階段にM寺脚して座りました。
私は毛が少ないのでマンコ丸出しです。
風でスースーしてお漏らししてしまいました。
「パンツ脱いでてよかった」
落ち葉でマンコを拭きながらそう思いました。
パンツが乾いたら違和感を感じましたが気にせず、家に帰って昼食を食べ部活に行きました。