神社の裏でエロお仕置き

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高校卒業後に地元の工場に就職した俺だったが、同級生はほとんど進学してしまったため、しばらくは全く同世代の奴と交流がなかった。

見た目もごついし、ひとりでいるのも苦にならなかったから、生活が楽しくなかったということはなかったが、さすがに最初の夏休みに帰省してきた奴と会ったりして、そいつらが楽しんでいる話を聞くと多少の焦りもでていた。

それでどう発散していたかというと、露オナだった。

通勤は自転車だったが、帰宅途中に神社があって、たまたまその裏の立ち入り禁止になっている場所が雰囲気があり、夏からそこで夜にいそしんでいた。

それは9月の末、7時過ぎだった。

残業を終えての帰り道、俺はまたその場所にやってきた。

目立たないところに自転車を隠し、張られているロープをくぐって中に入ると、暗がりのさらに奥、ほこらが並んでいる手前の欅の木の裏側に行った。

だいたい妄想をしてからだったので、そこで俺は少し前に読んだネットのエロ小説を思い出していた。

レイプものだったが悲惨なものじゃなく、エロ行為をしている子を脅してやっちゃう話だった。

イメージが固まってきたので、さあ、と思ったとき、何かを踏むような音がしてギクリとした。

そこで人に会ったことはこれまで一度もなく、通り抜けのできない場所だったから正直ビビりまくっていた。

自分を棚に上げて、やばい奴だったらどう逃げようと考えながら木の陰から覗いていると、暗がりになれた目に白い腕が映った。

『・・・ホラー・・・』

一瞬そう思ったが、どうやらそれは制服のシャツの袖で、なんとなく女の子のようにも見える。

『どうしてこんなところに来るんだ・・・』

そして浮かんだのが、トイレかもしれないということだった。

田舎だから駅にまで行かないとトイレがないし、コンビニももっと明るい通りにしかない。

さすがにバチが当たるのは不味いから、俺も社殿に向けてではないが、木の陰でしたことはある。

それならそれで、いいものが見れるかもしれない。

そう考えて様子を見ていると、その子はあたりを見回して、ほこらの裏に入って行った。

俺も息を殺しながら、足下に注意してそっと木の裏から抜け出し、そこにゆっくり近づいていった。

そして「ん、んっ」というエロい声を聞いたのだ。

一瞬聞き間違いかと思ってその場に止まって聞き耳を立てていると、声を抑えてはいるが、やっぱり「あ、んっ、ぅん」という声がする。

『オナってるのかよ』

同じようなことをしている経験者だから、すぐに何をしているのか察してしまった。同時に、さっきまでしていた妄想が現実に近づいたのを感じて、心臓がバクバクしてきた。

注意しながらスマホを取り出し、その子が入って行ったほこらに近づく。木とほこらの間で人影が動いていた。

俺はそれに向かってスマホでいきなり撮影した。フラッシュの中に、一瞬ボブの子が制服の前をはだけて片手をスカートに入れているのが映し出された。

「!!!」

めちゃくちゃ驚いたのだろう。その子はぴたりと動きを止めて、声を出せずに俺を見つめている。

俺は急いで前に進むと、その子の腕をつかんで引きずり出した。女の子がつんのめるように俺の胸の中に倒れ込む。その頭をグッと押さえ込んで、なるべく低い声で脅しをかけた。

「大声出すなよ。死にたくねえだろ?」

一瞬びくっと震えて頭が振られた。

「協力してくれたら刺さねえから」

ナイフなんて持ってなかったが、思わずそんなことを言うと、またガクガクと首が振られる。といっても俺が頭を抱え込んでいるから、そんな感じがした程度だったが。

すると「ひっ、ひっ」と小さい声がして、「うっ、う・・・」と声を出さないようにしながらその子は泣き出してしまった。

やりすぎたと思った俺が力を緩めても、その子は動こうとしない。

俺はスマホをチェックしたが、勢いで撮った写真にはわずかにブラが見えるのもも、残念なことに顔は映っていなかった。

「ちっ、顔映ってねえな」

思わずつぶやくと、胸のなかで鼻をすすりながら

「お願いです、写真消してください」

と女の子が言う。その時初めて、その子の甘い匂いに気がついた。

「だめ、口止めだから」

そう言ってみたものの、泣かれるという反応は想定していなかったから少し可哀想にもなってきた。

「言うこと聞くなら、これ以上は撮らないでいてやるよ。どうする?」

そう聞くと、小さな声で

「もう・・・撮らないで、ください」

という返事。

「絶対だぞ」と念を押してから、俺は名前と歳を言うように命令した。でもなかなか言おうとしない。俺はその子の肩を押して少し離すと、またスマホを向けた。今度はライトをつけていたので、顔がはっきりとわかる。

泣き顔だが、ボブの髪型とふっくらしたほっぺた、少し下がり気味の目がかわいかった。

写真を撮られると思ったんだろう、その子はあわてて「○○ゆな、14歳」と答えた。

「ゆなちゃんね。14って○2?」

「はい・・・もう撮らないで・・・」

そこで俺はライトを消すと、目線を下げてゆなちゃんの顔をのぞき込むようにした。

「ゆなちゃんは、いつもここでエッチなことしてるんだ」

「・・・はい」

その返事には驚いたが、もうあとには引けない。

「悪い子だよな。こんなところで、変態じゃん?」

その言葉でゆなはまた泣き出した。

「それじゃ、スカートめくってよ」

おずおずと持ち上がるスカート。そして俺はほの白い下半身と少し黒い影を目にした。

「え、ノーパンかよっ」

予想もしていなかったが、月も出ていないのではっきりとは見えない。

「ほら、もっと上まで上げて」

命令してから俺はかがみ込んで、ゆなの下腹部に顔を近づけた。前からでも割れ目が見えて、その上に陰毛がボワボワと生えていた。

「うお、中学生のまんこ。毛もちゃんと生えてるじゃん」

隠そうとするように腿がキュッとしまる。

「毛、いつから生えたの?」

「5年生の、とき・・・」

もう逆らう気力もなさそうだった。俺が「足、もっと開いてよ」と言うと、ゆなは肩幅くらいまで足を開いた。さらに顔を近づけたが、暗くてまだよく見えない。

「ねえ、絶対に撮らないから照らしていい?」と聞くと、「撮らないなら」と答えが返ってきた。

スマホのライトをONにする。薄いピンクの割れ目が目に飛び込んできた。

「うわぁ・・・」

思わず声を漏らすと、ゆなも「はぁぁぁ・・・」というため息を漏らす。

見られて興奮してしまったようで、俺のテンションも上がってきた。

「すげぇ」「濡れてる・・・」「丸見えだ・・・」

わざとそう言う言葉をかけると、ゆなの腰がふるふると震えて、こもっていた空気に甘いような、酸いような匂いが混ざってきた。

俺は顔を上げて、「舐めていいよな」と聞いてみた。

「・・・えっ?」

「ゆなちゃんのまんこ、舐めるから」

ぼんやりしていたゆなが不意に聞き返したが、俺は構わずにゆなのおしりに手を回すと、下半身を引き寄せて顔を押しつけた。

顔に陰毛が当たるのにも興奮しながら舌を伸ばし、当たった部分で動かす。

頭にスカートが落ちてきて、その上から抑えられた。俺は押されるまま顔を下にずらし、腕もおしりの下にずらして持ち上げるようにしながらゆなのまんこを舐めた。

「んっ、んっ、んっ」

太ももが顔をはさむようになるが、その暖かさもたまらない。

さっきまでオナニーしていた名残りの愛液とおしっこの匂いと体臭をいっぱいかぎながら、しょっぱ酸っぱいような初めての味に夢中になった。

ゆなが感じているのがはっきりとわかる。

きっと混乱して、でもどうにもならないのだろうと思うと、もっと恥ずかしがらせたくなってきた。

「すげえ、ゆなのまんこ、初まんこ。感じてる味がする、エロい、すげえ」

舐めながらだからちゃんと声に出ているかはわからなかったが、そんなことを言うたびにゆなの体が震えた。

「ゆな、感じてるんだろ?スカート脱げよ」

顔を離して命令すると、ゆなも素直にスカートのホックを外す。汚れると面倒なので、俺も自分の着ていたジャージの上を脱ぎ、足から抜かせたスカートをその上に置いた。

「ちょっとこっちに来て」

ゆなの手を引いて場所を変え、ほこらの脇にあった欅の切り株の上に立たせて、前を隠している片手も上げさせて、さっきと同じ姿勢をとらせる。

ゆなは両手で顔を覆いながら、言うとおりにした。

「ゆな、処女だよな、舐められるの初めてだよな」

「はい・・・はじめて・・・」

「ここでオナるのは初めてじゃないよな」

「3回目・・・」

「変態さんだね、ゆなちゃん」

またしくしくと泣きはじめるが、俺ももう止まらなかった。

さっきより舐めやすくなったマンコを、舌を差し込むようになめ回す。

クリトリスの場所だと思うところも舌の先でつつき回す。ゆなもまた「ふっ、ふっ」と息が荒くなっていき、引きぎみだった腰が少し前に差し出されるようになって、膝も外側に向いてきた気がした。

一旦顔を離して、「気持ちいいって言え、舐められて気持ちいいって言えよ」と言ってまた舐め始めると、ゆなも小さい声で

「気持ち、いいです・・・気持ちいい・・・舐められて気持ちいい」

と繰り返し始めた。

抑えめの可愛い声に俺も答えたくなった。

「中学生のまんこ、ゆなのまんこ、処女のまんこ、生のまんこ」

言いながらわざと音を立ててジュルジュルと吸い、やわらかい恥丘に鼻をグリグリ押しつけ、おしりにも手を伸ばして揉みながら広げたりした。

ゆなは「はぁはぁ」と喘ぎながら、「気持ちいい」と繰り返している。

「おっぱいも揉め、自分で揉め」

顔を上げなくても言うとおりにするのがわかった。

ゆなの陰毛も舐めたくなったので顔をずらして見上げると、ゆなは浮いたブラの中に手を入れていた。

「ゆな、何カップ?」

「B」

「乳首もつまめ、おっぱいいじめろ」#ブルー

「はい」

ゆなの手が動いているのを見ながら陰毛を唇で引っぱったり、その上からキスマークがつくように吸い付きながら指でまんこをいじってやると腰が前後に揺れて、入れてもいないのに指がぬるぬると濡れてきた。

「後ろを向いてほこらの壁に手をつけ」

少し力を入れて向きを変えさせ、おしりを突き出すかっこうにして、両手でおしりの肉を開いた。

「いやっ」#ピンク

ゆなが小さい声で抵抗したが、「逆らうと写真撮るぞ」と脅すとおとなしくなった。

だいぶ目が慣れてきていたので、キュッとすぼまるアナルも丸見えだった。汚い部分とはとても思えず、ヒクヒクするそこを見ていると誘っているように思えた。

「ゆな、アナル舐めるからな、抵抗するなよ」

返事も待たずに舌を押しつけた。ゆなは「くぅっ」とうめいたが、なんとか声を抑えていた。

俺はそんなゆなのアナルを舌でつつき、しわを確認するようになめ回した。はっきり言って興奮でストッパーが外れていた。

「ゆなのケツ、俺のアナル、こんなの初めてだ、うめぇ、うめぇ」

言葉で興奮するのはもうわかっているから、わざといやらしいことを言ってやると、「んっ、んっ」とゆなも喘ぐ。どうやら片手で口を押さえているみたいで、そんなけなげなところにもテンションがあがる。

手を伸ばして胸をさわると、Bという割にはやわらかい膨らみと、その先のコリコリになった乳首があった。

乳首をつまんでこねながら引っぱったり、胸を包むよう揉んでやると、ゆなはまた「気持ちいい、気持ちいい」と言う。

「声出すなっ!抑えてろっ!」

軽くゆなのおしりを叩いてやると、また口を押さえる。

それを確認した俺は胸から手を外しておしりを広げ、ゆなのクリに口をつけて思い切り吸い上げた。

『んーーーーーーー!!』

今まで刺激して敏感になっていたところに新しい刺激を受けたせいか、ゆなはガクガクと震えてその場にひざから崩れ落ちた。見ると少し漏らしているけれど、ぐったりとして動こうともしない。

もっといじめるつもりだった俺は、めちゃくちゃ物足りなかった。

「勝手に気持ちよくなるなよ」

崩れ落ちているゆなを強引に持ち上げて前を向かせたが、立っていらずに座り込んでしまう。

「もうゆるして・・・やめて・・・ごめんなさい・・・むり」

本当に無理そうだったが、俺もまだ満足できていなかった。

「許してほしいなら言うことを聞け」

ゆなの目の前でベルトを外してジーパンとトランクスを下ろし、勃起したちんこを取り出す。

ゆなはもうあきらめているのか、顔を背けることもしない。その耳元で俺はささやいた。

「フェラチオって知ってるだろ?それで許してやる」

そして口にちんこを近づけたが、ゆなは荒い息をするだけで口を開かない。

「セックスしないから、しゃぶったら許してやるから、ちんこ舐めろ」

もう一度言うとゆなはやっと口を開いた。そこにちんこを差し込んだ。

でもいきなり奥まで飲み込めるはずがない。なんとか亀頭の部分だけを入れると、ゆなが苦しそうに鼻で息をする。

「ほら、ちゃんと舐めろ。それとも最後までやられたい?」

ちんこに触れていたゆなの舌がゆっくり動き出す。

「もっと舐めて、つばでぐしゅぐしゅにして、吸い付いて」

なんとか従うようにゆなの口が動く。俺もゆなの頭を持って前後に動かしたりしていると、だんだん気分が高まってきた。

無意識だろうけれどゆなが大きく息を吸い、ちんこが吸い込まれる感じがしたとき、俺は限界を感じた。

「おっ、おっ、出るっ」

頭を固定して、ゆなの口に射精する。苦しがってバタバタとし始めるが、もっと喉に押し込むようにして溜まっていたものを全部出した。

「おお・・・」

気が済んで放心状態になった瞬間、ゆなが俺の足を押して力ずくで顔をもぎはなした。そして体を折り曲げると、げぇげぇと吐き始めた。それまでおとなしかったのが嘘のような、全身を使った吐き方だった。

食べたものも俺の精子もいっしょになってそこに広がる。そしていつまでも終わらない。

俺は可哀想に思うのと同時に、さすがにやばいと感じた。

ジーパンを上げ、ポケットからティッシュを出してゆなの横にかがんで差し出す。

「このことは誰にも言うなよ。言ったら最初の写真をネットに流すからな。お互いにもう忘れような」

ゆながげぇげぇとえづくきながらがくがくと頷く。

「もうここには来るなよ。俺じゃなかったら絶対レイプされてるんだからな。ここでタバコ吸ってるやつだって知ってるし、今まで運が良かっただけなんだからな。わかったな」

そう念を押して、ゆなのスカートをほこらの土台に置くとジャージを羽織って逃げるようにそこから立ち去った。

そのあと、その場には戻っていない。ゆなも何も言わなかったのか、親にバレたりもしなかったのか、特に目立った動きはなかった。

そのあと俺は別の会社に転職し、地元から離れた。

最後までしなかったのが良かったのか悪かったのかはわからない。今から思えば可哀想なことをしたと思うが、一方であの興奮も忘れられない。

娘も今、ゆなと同じ歳になった。そしてその名前も「ユウナ」なんだ。

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