「ゆうじ!やめなさい!お母さんとこんなことして、ダメよ!やめなさい!」
「じゃあ、あの日、神社の境内の裏のほうで隠れてあの男と何してたんだよ!」
「それは、、。違うの、、。もう会わないし、そのことは謝るから、、。でもゆうじこれ以上はダメ!」
当時高校生の僕には、衝撃の瞬間でした。
学校の帰り、母親らしき女性が、普段は誰も寄り付かない人気のない神社へと向かっていくのが見えた。
僕は、少し足早に後をつけて様子をうかがうことにした。
その女性は神社の境内のさらに裏の影のほうへと消えていき、僕はその姿をはっきりと捉え、境内の影に隠れ覗いてみた。
その女性は間違いなく母親でした。
そして、小さな田舎の町内では見たことのない男性が1人。母親より少し年上に見えました。
母親に確認したところ、母親が看護師として勤めている病院にいた入院患者さんだといいます。
母親がその男の前にたどり着いた瞬間、男は母親を強く抱き寄せ、唇を奪ったのです。母親はというと、僕の目には全く抵抗なく、素直に受け入れていたように見えました。
男は何度も母親の唇をむさぼり、母親もいつしか男に身体を預けていっていました。
しばらくすると、男は
「時間がない、早くしろ!」というと、母親も
「分かったわ、いつもの、でしょ?」といい、男の前にしゃがみ込むと、なんと母親は男の薄汚い作業ズボンのベルトをはずし、ファスナーに手をかけると右手で下におろし、男のチンポを取り出していた。
「黙ってないでいつものあれ、言ってからだろ!」
「ここでは許して。誰か聞いてたら、、。」
「こんな無人の田舎の神社に誰が来るんだよ!誰もいないよ!ぐずぐずするなって!」
母親は男の足元にしゃがみ込んだまま、顔を少し上向きで目線を男に向け、右手でチンポを握ったまま、左手で男の足を掴み、
「真知子(母親の名前です)は、あなたのような汗の匂いの染みついた臭いチンポが大好きな淫乱ナースです。今から淫乱ナースの真知子のお口でチンポん溜まった毒素を吸い出す治療をさせていただきます。心を込めて一滴残らず吸い出させていただきます!」
母親の目から涙がこぼれ出ているように見えた。
男は満足げに母親の頭を右手で押さえつけながら、
「おお、真知子。ちゃんと言えたじゃないか!本当にチンポが好きなんだなぁ!ほら!真知子の好きな臭いチンポだぞ!咥えていいぞ!」
「ありがとうございます!」
そういうと、微妙に距離のあった男のチンポと母親の顔が、母親が自らぐっとを近づけると、一気に男のチンポを口の中へと飲み込んでいったのです。
「ジュルッジュルッ!ジュッジュルッ!チュパッチュパッ!ジュルッジュルッ!」
「アッアッァァァーーッ、ウッ!ウゥゥゥーーーッアッ!オォォーーーゥッ!」
静かな境内には、母親の口から出る音と、男の口から出る声だけが響いていました。
「それにしても、今までいろんな女にフェラしてもらってるけど、真知子がダントツで気持ちいいぞ!やめられないぜ!たまらないよ!」
「嘘よ!そんなことないわ!そんなこと言わないで!」
すると、機嫌のよかった男は急に顔色を変えると、母親の口からチンポを抜いた。しゃがんでいた母親を抱き上げると、境内の壁に手を突かせると、母親のスカートをまくり上げお尻を突き出させた。さらに母親のショーツをズリ下げ丸出しにすると、男のごつい掌が母親のお尻の右に左にさく裂したのだ!
「ごめんなさい!怒らないでください!許して!」と謝る母親。
「気持ちよくなってるのに、褒められたらなんていうんだよ!さっきはちゃんと言えたくせに!この淫乱ナースの真知子!」
「ちゃんと言いますから!許して!お願いします!」
「フフッ!じゃあもう一度チャンスをやるか!でも、真知子はいつもこうやって俺にお尻をぶたれたくて逆らうのか?本当はこういうのも好きなんだろうなぁ?どうなんだ?」
「真知子のだらしない大きなお尻をぶってもらうのも好きなんです。だから、真知子はあなたに逆らってしまうんです。ごめんなさい。」
「そうか!それならそうと言ってくれたらいいんだ!じゃあ、もう少し真知子のきれいなお尻も赤く染めてからチャンスをやることにするか!」
そういうと、男の右手が再び母親のお尻に何度もさく裂し、赤く掌の後がついていた。
「アンッ!アァァンッッ!ア”ンッ!!ア”ァァァンッッッ!!」
ぶたれて、痛いはずのお尻を母親はもっと!と言わんばかりにどんどん突き出しているように僕には見えた。
「そろそろ続きをしてもらおうか。」
すると再び従順な表情になった母親、男の足元にしゃがみ込むと、
「○○病院イチの淫乱ナースの真知子のフェラで満足してもらってすごくうれしいです。仕上げの治療に入らさせていただきます。チンポの中の毒素はご遠慮なく真知子のお口の中に放出いただければすべて真知子が飲み込ませていただきます。」
そういうと、今度は男のチンポを根元までしっかり飲み込み、激しく口を出し入れし始めました。
男もたまらず呻きながらも、両手で母親の頭を押さえ男も母親の口のほうへ腰を突きだすような動きを見せました。
そしてフィニッシュ。
男は「オォォォォッッッ!イクゥゥゥッッッ!」
と、雄たけびを上げながら射精した様子で、母親は涙しながら吸い付くように男の精子を飲み込んでいた。
その様子の始終を見ていた僕はというと、制服のファスナーを降ろし自分でチンポを取り出し、中学のころからし始めたオナニーをして男よりも相当早くに射精してしまっていた。
治療(フェラ)が終わると、母親は口の中を男に見せた後中のものを飲み込み、
「今日もこんなにたくさんの毒素を真知子の中に放出されて、本当に良かったですね。」
そういいながら男のズボンを直しベルトを締めてあげる母親。
「真知子の治療は当分通院続行だな!」
男は母親にいくらかお金を渡すと、母親の前から去っていった。
僕はばれないように反対側から足早にその場を立ち去ったのだった。
そしてその日の夜。
まだ父親も帰宅してこない時間。
僕は母親を問い詰めていたのだ。
「ゆうじにも同じことしてあげるから。それで許して。」
母親は僕の部屋ぎのスエットを脱がし、男のチンポと違いまだ子供に毛が生えたようなチンポにむしゃぶりつくとゆっくりと口を動かし徐々に早く僕のことを気持ちよくさせてくれた。
こんな初めての行為が母親なんて。でも、あの光景を見た瞬間から僕もこうなることを決めていたし、満足だった。
母親の口の中はあったかくてやわらかくて気持ちよかった。
そして僕も母親の口の中に、ありったけのものを注ぎ込んだのだった。
それから母親が男と密会するときは事前に連絡をもらい、僕は陰からその様子を見ることにした。
母親も僕が陰で見ているからか、あの時よりももっと、淫乱ぶりで男のチンポにむしゃぶりつき胞子をしていたのでした。