私は藤田吾郎、神奈川県警川崎署の警部補です。刑事事件の取り調べでは所内でも落としの吾郎といわれるベテランです。毎日のようにいろいろな事件が起きますが後で釈然としない事件というのが結構あるものです。
2年前に起きた中学女児に対する強制わいせつ事件は私の経歴の中でも不思議な事件のひとつでした。
被害者は緑川 美優さん 中学2年生。容疑者として検挙されたのは小渕 大二郎 42歳。倉庫業をしている男でした。
緑川美優さんは新体操部に所属し、いかにも少女らしいすらりとした体が印象的な女の子でした。顔もなかなかの美少女でデビュー当時の広末涼子さんを思い出させるみずみずしい少女でした。私はまず彼女に事件当時の模様を聞きました。
当時の彼女の語った内容はこのようなものでした。
2017年、5月 川崎市〇〇町〇〇埠頭付近、第一栄荘にて発生した中◯生女児に対する強制わいせつについて 被害者の供述。 下記に記す。
私は学校からの下校の途中、小学校によって弟を連れて下校していました。かわいい弟でしたが、少しやんちゃなところがあり、その日は途中の工事現場で細い鉄パイプを拾った弟は、戦隊ヒーローの歌を歌いながら、道路の植え込みを叩きながら歩いていました。何度か注意したのに止めずに、植え込みを叩いたつもりが、路上に駐車してある1台の車の扉を思いっきり叩いてしまいました。すると中からでっぷり太った目つきの怖いおじさんが出てきました。
弟はすぐに走って逃げました。私は「弟がごめんなさい。許してください。」とおじさんに謝りました。車の扉には50センチくらいの削り傷がついていました。「子供だからってさぁ!ごめんで済むと思うなよ。弁償してもらうよ、これ!クラシックカーなんだよね!200万円くらいかかるけどいいよね」その金額を聞いて私は口ごもってしまいました。
うちは小さな洋食屋をやっているんですが、近くにファミリーレストランができて、ここ数ヶ月赤字が続いていると両親が言っていたんです。今の我が家にそんな大金は多分ないかもしれません。私の頭の中にお店を失って路頭に迷う家族の姿が浮かびました。「おじさん、うち貧乏でお金以外で何とかならないでしょうか、私、何でもしますから。」「なんでもするんやろうなぁ!約束やで」そうして、私はおじさんに赤いペンキで塗った鉄の階段のある汚らしいおんぼろアパートに連れていかれました。
お相撲さんみたいな大きなおじさんに連れ込まれて私はもう怖くて膝がガクガクしていました。「わかっていると思うけど親とかにこのことをばらすなよ、わしとお嬢ちゃんとの間で決めたことなんだからな」おじさんに睨み付けられて私は小さな声で「ハイ」と答えます。
私の制服を乱暴に剥ぎ取って、おじさんは積み上げたゴミ袋の上に投げ捨てました。パパが入学の時に買ってくれた制服です。私は辛くてボロボロ泣きました。泣いている私におじさんは猫なで声で「ほーらお嬢ちゃん可愛いね、泣いちゃったの?体は女の子してても、まだ子供だね、今日はおじさんが気持ちいい事してあげるから、君の可愛いおっぱいもおまんこおじさんがチュッチュしてあげるから、気持ちよくなっちゃおうね」と言いながら脱がしていきます。
ブラウスもスカートも脱がされました。そしておじさんは私のパンティーをはいたお尻を丸太のような太い腕で押さえつけて思いっきり顔を埋めてきました。すごい勢いでお尻に埋めたおじさんの顔からふぅーーーーーーーふぅーーーーーと深呼吸する息が漏れます。「少女の股の匂い、まだ青くせぇなぁ、ガキのマンコの匂いだな」そう言うと一気にパンティーをずりおろし、今度はおまんこに舌を這わせてきました。
愛撫と呼ぶにはそれはあまりに猥雑なものでした。音を立てて下品に激しくなめて、舌をこじれて、乱暴にクリトリスを指でこねます。こんなやり方では気持ちよく何かありません、痛くて怖くて気持ち悪いだけです。「いやぁ、おじさん!乱暴にしないで痛い!そんな乱暴につねったら壊れちゃう、助けてよーやだよーやだよー」そんな私の声を意にもとめずにおじさんはいいます。
「おじさんは女の子のおまんこが大好きなんだ、君のおまんこの蜜を吸わせてね、おじさんのクンニでいっちゃったら、記念におまんこ写メでとるからね、写メとられるの嫌なら我慢するんだよ」「そんな乱暴なことされて私は感じないんだから!早く私を離してよ!おじさん」おじさんは私の態度に腹を立てたのか、私の顔を平手で打ちました。パーンという乾いた音、続いてパーンパーンと往復で頬を叩かれました。
「生意気言ってると、手足バラバラにしてお前の親のところに送りつけてやるぞ!」「いやぁぁ許して、怖いよー!」「ぐふふふ、おじさんを楽しませてくれたら無事に返してあげるよ、君に気持ちよくなるクリーム塗ってあげようねぇ」外国の文字が書いてあるへんなクリームをおじさんは私の割れ目やクリトリス、膣内に丹念に塗り込みました。少しの暖かさとうずくような痒いような感覚が私の股間に広がりました。そしておじさんは乱暴にクンニを再開します。
執拗にに小さな穴に舌をねじ込み、クリトリスを吸い、指で花びらを摘み、わずかにあふれ出た蜜をすすり、誰にも触らせたこともないアナルにまで指を入れてきます。脂ぎった肥満した体に押しつぶされ、私は抵抗もできずお人形のようにおじさんにおまんこいじられました。それは、欲望の赴くままにというのがふさわしい乱暴な愛撫でした。でも、女の子の体には悲しい習性があります。強すぎる刺激を与えられると体が性器を守ろうと勝手に愛液を分泌してしまうんです。そして、愛液が分泌されると同時に、鼻にかかった喘ぎ声が口から漏れてしまいます。
そしてその変化を見定めた上で、おじさんがにやりと笑って、乱暴な攻めを打ち切って、そのおぞましい外見からは想像もつかないような繊細な愛撫を私にくわえてきました。乱暴な蹂躙から突然のとろけるような優しいクンニへの移行、繊細なタッチで私の膣の入り口を刺激し、花びらを優しいタッチで気持ちよくさせます。地獄のような状態からお花畑の様な快楽に投げ込まれる私、先頃の嫌悪感と女の本能が混ざり合って、淫らな快楽えと変質していきます。
おじさんにおまんこいじられながら私は恥ずかしい声をあげてしまいました。
「いやぁーーおじさん、ずるい、ずるいよぉ、そんな急に優しくされたら、だめ、あぁあぁ、濡れちゃう溢れちゃう、こんなことされて感じたくないのに、いやぁぁ、ぃぃんぅぅ」
「おうおう、小さな腰を自分から振って、中◯生のお嬢ちゃんにはすこし刺激が強すぎたかなぁ、おじさんテクニシャンだろ」社長は無様に快楽の声を上げる私にご満悦です。
そして私のおまんこに深々と舌を抉じ入れながら、今まで手を触れなかった私の乳首に手を伸ばします。おじさんの太い指が私の乳首をつまんでいます。その時、ビックっと言う衝撃が私の乳首走りました。おまんこでの快感を限界まで高められてからの乳首攻めです。「あれぇ触られたばっかりだって言うのに、何で乳首こんなに勃起させてんだよ、お嬢ちゃん恥ずかしくないの?こんな汚い畳部屋で、自分のパパみたいなおじさんに裸にされて、おまんこ舐められて、触られもしないのに乳首をたてんだよお前は!何とか言ってみろよ、この淫乱中◯生!」
そう言うとおじさんはクリトリスを強く口に含み、乳首は両方の指でつねるようにつまみました「ひぐぅぅいだい、痛いよぅ 、ごめんなさい、ごめんなさい」「お前レイプされてんのに謝ってばかじゃねーの」「ごめんなさい!」快楽の絶頂から、またも恐ろしい叱責と責めさいなむような攻め、私の身も心もおじさんに完全にもてあそばれています。
おじさんがいやらしい笑いを浮かべると私に命じました。「ちんぽにフェラチオしろ、どうせ彼氏とかにややらされてるのだろ!早くしろよ!細いロ◯ボディ晒しやがって、」私はおじさんの前に四つん這いになって、彼のいきり立ったペニスを口に含んで奉仕しました。黒光りする凶悪な一物、加えるたびに猛烈なオスの匂いと独特の味が私の口の中に広がります。
「どうだ俺のちんぽ口に加えると、俺のメスになりたくなるだろう。俺のちんぽは匂いが強いんだよなぁ、男性ホルモンがバンバンだろ!オスの匂いにメスのフェロモン反応するんだ」奴隷のように跪いておちんちんを加えさせられているにもかかわらず私のおまんこから確かにいやらしい蜜が溢れてしまっています。力でねじ伏せられておじさんという強いオスに私は服従しかけているのです。
おじさんは私を四つん這いにさせたままで私の小さなおまんこの穴に指を入れつぷつぷと愛撫します。そして太い指でクリトリスを撫で回します。「んんく、けほ、むぐうううう、大きい、んくんく」私はおじさんの汚いおちんちんをくわえたままでおまんこを濡らしました。最初は男を拒否していた私のおまんこが次第におじさんに指を受け入れてしまっています。
ともすれば自分で腰をくねらせて1番気持ちの良いところにおじいさんの指が当たるように誘導したりもしています。私の中に私の知らないもう1人の自分がいてそうさせているかのようです。さて、かわいいお嬢ちゃんに止めさしてやるか、おじさんはそういうと太い腰を突き出して、私の小さな口の中に粘ついたいた臭いの強い精液をドピュドピュと吐き出しました。あまりの量に口を離して、倒れ伏してむせ返る私、その後をおって、仰向けに寝転がらせて、私の顔の上にまたがって、まるで私の口がおまんこでもあるかのように再びペニスをねじ込んでおじさんが腰を振ります。
そして彼の性器から、出したりなかったかのようにまだビュービューと精液が吹き出し私の喉奥に流し込まれます。おじさんの突き出たお腹と太ももに押さえつけられて、息をすることも抵抗することもできず。私はおじさんの精液のを飲まされました。私は口の中に射精されながら、おじさんに手マンされて、細い両足をカエルのように開いて、ビクビクと腰をふるわせて、絶頂していました。しかも、おまんこからおしっこを漏らしていました。「ひぃぃぃ いくぅ、いくぅ、いぎながら、おしっこもらしちゃぅぅ」
この苦痛と快楽と羞恥を練り込んだ男の攻めによって私は自分で制御できないほど、体を調教されていたのです。「おぉ、お嬢ちゃん、気持ちよすぎて、しょんべん漏らしよったわ、やっぱりガキのまんこには刺激が強すぎたかのう、それじゃぁイッた記念におまんこ写メ撮らせてもらおうか!」カシャカシャとおじさんのシャッターを切る音が聞こえました。私のおまんこはこのおじさんに容赦なく撮影されたのです。そして、私の意識はしだいに遠のきました。
しかし意識を失う間もなく、私の頭に脳天まで突き抜けるような痛みが走ります。おじさんがあの黒光りした真珠入りのおちんちんを私のおまんこに入れてきたのです。足首を大きな腕でつかんで、大きく足を押し開かせ、細い足を淫らにY字にを開かせてその巨体で押しつぶすように、私のおまんこの奥までおじさんの太いものが侵入してきたのです。
さっきまで入っていた指とは大違いの太さです。これが破瓜の痛み!男に処女を破られる痛みでした。それは私の小さな花園が裂けるのではないかというくらいの激しいものでした。私のオナニーも満足に知らない未熟なおまんこは大きなおちんちんを慣らすこともなく一気に咥えこまされたのです。
「ひぎゃーーーーーーーーいやぁーーーーーーーーいだ、いやん、ぐふぅ、ぅぅあ、あがぁ、いたぃ、やぁ、おまんこがおちんちんに壊されちゃぅぅ。」
「ほらお嬢ちゃん、言うんや!まんこ気持ちいいって自分から言ってみぃ、そしたら痛みが和らいで気持ちよくなるでぇ!さあ!おら!早よ言わんかい!」おじさんの大きな手のひらが私の小さいお尻に跡がつくくらいにたたきました。私は泣きながら叫びました。
「おまんこ気持ちいいっ おまんこ気持ちいいのぉ おまんこ気持ちいいっ 」声に出して言うと自然に淫らな高ぶりが溢れてきて、私のおまんこ恥ずかしいくらい濡れてしまいました「おまんこ気持ちいいよぅ!おまんこーーーお、おまんこがいいのぉ、あ、あ、あぐぅ!おじさんの大きなおちんちんいいのお!」
「おおぅお嬢ちゃんの小さなマンコ穴は、もうこれで、おじさんのものになってしもたな!わしの形しっかり覚えて、おじさん専用のおまんこになれや!」
おじさんは私が完全におちんちんに夢中になってしまっているのを見抜くと、今度はお尻を向かせて、白いお尻を鷲掴みにして、後から突き入れてきました。小さな6畳間に私のお尻におじさんが腰を打ち付ける音が響きます。
深くずんずんと子宮の奥をつかれて、私は腰から力が抜けて、もう恥ずかしいとかそんな気持ちもどこかに飛んでしまって、連続してイッてしまいます。おそらくおじさんにぬられた外国の変な薬の効果もあったかもしれません。つい昨日まで性的なものをほとんど知らなかった私の幼い体がおじさんの手で無理矢理に女にされ快楽に目覚めさせられているのです。
「ああ、いい、おちんちんいい、おまんこきもちいいいよぅ」中◯生の女の子がこんな言葉を口にしてしまうなんて、でも当時、どんな言葉が恥ずかしいからそんなことさえも私は知らなかったのです。
小さな絶頂が何度も来ているのにおじさんが許してくれずに、お尻からおちんちんが打ち込み続けます。「いやん、イグ!行ったばっかりだからもうダメ、いやぁあ、おかしくなる、だめぇえ、また、いぐぅ、いぐぅ、もう嫌、頭おかしくなるぅ、いくぅ」浅ましく乱れる私を、馬鹿にしたかのようなおじさんが嘲笑います。
「小ちゃなマンコ穴貫いてやるとこのガキは面白いようにいきよるわ!ほらここがいいんじゃろ!淫乱め!まんこ穴ずんずんされて、ここがいいんじゃろ、エロガキ!まだ膨らみかけのおっぱいして、妖精みたいに細い腰しとるくせに、 おまんこばっかり一人前になりよって!ほらしっかり腰ふらんと、この小さなおっぱい握りつぶしてやるぞ!」深くペニスを突き入れられながら、強く乳房をつかまれ乳首を弄ばれます。
「いやぁ、もういくのやらぁ、おじさんのおひんほ、いい、いぐぅ、いぐぅ、おまんこのなか、また、ドピュってされていっじゃうぅぅ、いぐぅううううう!」細い私とは対照的な太い足にどっしりした腰回り、おじさんに後から激しく突き上げられるとその度に私の人形のように小さな身体は宙に浮きます。
私の子宮を突き破らばかりにおじさんが突き上げると黒くて太いペニスから、大量の精液が私の小さなおまんこの中に放たれました。どびゅううううう!「あぐぅでるぅぅ、キンタマ空になるまでだしてやるぜ!こいつ小せえマンコして、絞り取ってきやがる!ああ、こいつの顔、ガキのくせに完全に女のアヘ顔じゃねーか涙とよだれでぐしょぐしょだぜ!がはははは!」
以上が彼女の話した内容でした。話を聞く限りにおいて全く以て小渕大二郎と言う男は最低の極悪人です。私は当時、小渕の取り調べは容赦なく厳しく洗ってやろうと思っていました。しかし、取調室に実際連れてこられた小渕を見て私は小さな違和感を感じました。体格こそ大柄でしたが、どう見ても小心者の男に見えたのです。現場となった家も、彼女の服から採取された体液からも彼が犯人であることは間違いありません。しかし、彼女が告発した内容に出てくる男と少し違いがあるように思えたのです。そして彼の供述は彼女の話とは大きく異なるものでした。
2017年、5月 川崎市〇〇町〇〇埠頭付近、第一栄荘にて発生した中◯生女児に対する強制わいせつについて 加害者側の供述。 以下にしめす。
はい、私は彼女と性的関係を持ったことについては否定はしません。美優ちゃんは弟を連れて下校していました。
弟さんはやんちゃなところがあり、路上に駐車してある私の車に鉄パイプで傷をつけてしまいました。
弟さんは走って逃げてしまいました。私は美優ちゃんに「子供のやったことだから気にしなくていいよ。保険のことがあるから後でお父さんから電話して下さいね」と言いました。怒られると思っていた美優ちゃんはほっとしたようです。
「おじさん、優しいですね。せめてものお詫びです。美優におじさんの部屋を掃除させてください。」といいました。
突然の申し出に違和感があったのと私は未成年者を自分の部屋にあげることにためらいがありましたが、彼女の思い詰めたようなまっすぐな瞳に負けてお掃除をお願いすることにしました。「君がそこまで言うならお願いしようかな。」
「このことは両親には黙っていてくださいね、お父さんお母さん心配しちゃうから」私は「うん、わかったよ」と答えました。そして部屋につくと彼女は私の部屋の掃除を始めました。男のやもめ暮らしです。私は頼んでから少し後悔しました。私の家には成人向けの雑誌とかDVDが転がっていたからです。
「おじさん優しそうな顔してるけど、こういうものは読むんですね、ちょっと意外ですね。やっぱり女の子興味ありますか」美優ちゃんは私に無邪気に聞いてきました。中◯生ですから、警戒心がないのかなってちょっと不思議に思いました。しかし彼女は思った以上に好奇心旺盛な子だったようです。
「ねえ、おじさん美優ね、このDVDに興味あるんだけど、つけてみていいかな(//∇//)」「こらこら、中◯生がそんなものに興味を持ってはいけないよ」私は彼女を諌めましたが、彼女が私の腕に抱きついて「ねえ、おじさん、お願い!最初の5分だけ見せて」と上目遣いに私を見て私の膝の上に乗ってきたんです。私の膝に可愛らしいお尻が乗りました。顔も美少女と言ってもいい整った顔立ちです。そして彼女は私の両腕を掴んで自分を抱きしめるようにさせたんです。
そして彼女はDVDのスイッチを入れました。「うわぁ、すごいね、ねぇねぇあの男の人、女の子のを舌で舐めちゃってる男の人は嫌じゃないのかな。」私の腕に彼女の未成熟なおっぱいが押し付けられました。今更言い訳と言われるかもしれませんが、すらりとした愛くるしい少女が自分の膝に乗って、胸を腕に押し付けてきたらどうなりますか。
私は聖人でもないのでやはりその男のナニが勃起してしまったわけです。「美優のお尻におじさんの何か硬いものがあたってるなぁ」彼女は私のひざの上で私のおちんちんにパンティーを擦りつけました。そして、いたずらっぽくぴょんと飛び起きて、私の方を振り向いていいました。「おじさん美優の体で興奮したでしょ」西日の明かりをバックに立つセーラー服姿の彼女はこの世のものとは思えないくらいに可憐でした。
しかし私は理性で必死に自分を抑えつけて「馬鹿言っちゃいけないよ子供に興奮するわけないじゃないか」と言いました。すると美優ちゃんは「ふぅん、興奮しないんだね、だったらこんなもの見ても全然平気だよね(^ ^)」そう言うと彼女は自分からセーラー服を脱いだんです。しかも彼女はブラもパンティーも思いっきりよく脱ぎ捨てました。
正直、私は独身です。女性と交際した経験もほとんどないんです。その私の前で、中◯生の未熟な体とは言え、いたずら好きの妖精のような美しい少女が裸になったんです。そして彼女はちゃぶ台の上に片膝をついて座り、軽く細い足を開いて私にいいました。
「美優ののおっぱいもおまんこもおじさんにチュッチュして欲しいなぁ、美優はおじさんにいたずらされたいなぁ」と言いました。そして彼女はつま先にひっかけたパンティーを私の鼻先に持ってきました。そして彼女の足の向こうには彼女の小さなおまんこが見えました。彼女は白魚のような細い指先で自分のピンク色のおまんこを広げて見せました。
もう私は夢を見ているようでした。そして彼女の足は私の股間へといき、私の勃起したペニスを嫌らしく足先で踏みつけたのです。「ほら、美優の足が勃起おちんちんみーつけた」
「おねがい(^ ^)おじさんおまんこ舐めて」私の理性の人がぷっつりと切れました。
私は彼女の小さなお尻を丸太のような太い腕で押さえつけて思いっきり顔を埋めました。「美優ちゃん!美優ちゃん!ふぅーーーーふぅーーー少女のおまんこ、美優ちゃん、いい匂いだよ」そして、おまんこに舌を這わせました。
もちろん優しく小さな彼女が傷つかないように、私は彼女のおまんこを舐めました。やさしくクリトリスを指でこねました。「あん、おじさん!優しくて気持ちいいよ、もっとして気持ちいいよー、ああん、いい、いいよおじさん。」
彼女の愛くるしい声が私を興奮のるつぼに叩き込みます。彼女はいいます。「おじさんは女の子のおまんこが大好きなんだね。
美優のおまんこの蜜を吸ってね!おじさんのクンニでいっちゃったら、記念に美優のおまんこを写メでとらせてあげる。」「あと、私ちょっとおまんこにクリーム塗らせてもらいます。おじさんに気持ちよくなってもらいたいから」
彼女は外国の文字が書いてあるへんなクリームを自分の割れ目やクリトリス、膣内に丹念に塗り込みました。お父さんのベッドの脇に何本かあったものを持ってきたそうです。「最近の中◯生はそんなものまで持っているのかい?」私がきくと「進んでいる子はみんなセックス経験してるよ。このクリームを塗るととっても気持ちよくなれるんだよ」そう言って彼女は小さなおまんこを私に広げて見てました。
そして、クンニを再開です。丁寧に小さな穴に舌をねじ込み、クリトリスを吸い、指で花びらを摘み、ジューシーにあふれ出る蜜をすすりました。肥満した体の私がこんな美しい少女と交わることができるなんて、私は幸福感におののきました。そして彼女の下僕のように私は彼女のおまんこを愛撫したのです。彼女は自らしなやかな腰を振り、小ぶりのおっぱいをプルプルさせて、鼻にかかった喘ぎ声が口から漏れらしました。
もう私は彼女がいとしくてたまりませんでした。優しいクンニし、繊細なタッチで私の膣の入り口を刺激し、花びらを優しいタッチで気持ちよくさせます。
「いやぁーーおじさん、ずるい、ずるいよぉ、そんな優しくされたら、だめ、あぁあぁ、濡れちゃう溢れちゃう、もっと美優を抱いていやぁぁ、ぃぃんぅぅ」
「ああ、美優ちゃん、小さな腰を健気に自分から振って、君が気持ちよくなってくれるおじさんは嬉しいな」私は快楽の声を上げる美優に見とれてました。私は彼女の愛らしい乳首もじっくりと可愛がりながら彼女を絶頂へと導いていきました。「美優いっちゃう!いっちゃうよぉ、もっと私のまんこなめて、つぷつぷっておちんちん入れるみたいに指入れて、おじさん美優おっぱいちっちゃくてごめんなさい(^ ^)」
「とんでもない君はかわいいよ、じゃぁおじさんに抱っこされていきなさい」「おじさんイク、イク、いっちゃう!」彼女の小さな体が小鳥のように震えて私に抱きしめられて絶頂しました。彼女の細い腰が小さく震えます。お恥ずかしい話ですが女性が絶頂する姿を見たのは実は彼女で初めてです。
「えへへへへ、美優を気持ちよくしてくれたお礼、お口でしてあげるね」そして彼女は
私の前に四つん這いになって、いきり立ったペニスを口に含んで奉仕しました。彼女は私のおちんちんをくわえながら興奮しているようでした。彼女のおまんこからいやらしい蜜が溢れます。私は四つん這いの彼女の小さなおまんこの穴に指を入れつぷつぷと愛撫します。そして太い指でクリトリスを撫で回します。「んんく、おじさんのおいひぃ、むぐうううう、大きい、んくんく」彼女は自分で腰をくねらせて1番気持ちの良いところに私に指が当たるように誘導したりもしていました。
「おじさん、もうじき精子でちゃいそうだから、お口を離しなさい!」「んくんく美優おじさんのミルクが飲みたいな、美優のお口におちんぽミルク飲ませて」彼女が自分から仰向けになって、まるでおまんこを犯すような体勢でフェラチオをすることを望みました。そして私は少女の顔の上で腰をふったのです。無邪気な少女の顔が一瞬、妖艶な娼婦の顔に見えました。
「美優でるぅ!」私は彼女の小さな口の中に粘ついたいた臭いの強い精液をドピュドピュと吐き出しました。美優ちゃんは口の中に射精されながら、私にに手マンされて、細い両足をカエルのように開いて、ビクビクと腰をふるわせて、絶頂しました。しかも、おまんこからおしっこを漏らしていました。「ひぃぃぃ いくぅ、いくぅ、いぎながら、おしっこもらしちゃぅぅ」私も彼女の口の中に出したゾクゾクするような快感で仰向けに転がりました。
しかし休む間もなく、私のペニスに包み込まれるような快感が走ります。美優ちゃんが私のおちんちんにまたがってきたのです。しかも自ら私のちんぽをしょうじょのおまんこに入れてきたのです。細い足を淫らに開いて、しなやかな腰の動きで私のおちんちんをしごきあげたのです。彼女は自分の小さな手で乳首をゆっくりながら、私のお腹の上で激しく腰を振りました。しかも少女の口からは、熟練の娼婦でさえも恥じらうような言葉が連呼されていました。
「おまんこ気持ちいいっ おまんこ気持ちいいのぉ パパ!美優はおまんこ気持ちいいっ 」声に出して言うと淫らな高ぶりが溢れて来るようで、彼女は私のおちんちんをくわえこんだまま激しく腰を振ります。「おまんこ気持ちいいよぅ!おまんこーーーお、おまんこがいいのぉ、あ、あ、あぐぅ!おじさんの大きなおちんちんいいのお!パパ!美優いっちゃう!いぐぅぅぅ!」彼女は細い腿をきゅっとしめて、両手で自分の乳房を抱きながら絶頂しました。
しかし、私がまだ射精をしていないことを確かめると、今度はお尻を向けて、白いお尻を鷲掴みにしておまんこの穴を広げて見せました。「おじさん美優の後から来て」私は夢中になって後から突き入れました。小さな6畳間に美優のお尻に私が腰を打ち付ける音が響きます。深くずんずんと子宮の奥をつかれて、美優は連続してイきました。「ああ、いい、おちんちんいい、おまんこきもちいいいよぅ」中◯生の女の子がこんな言葉を口にしてしまうなんて、わたしは正直ショックでした。それでも私は彼女の魅力にぐいぐいと引き込まれてしまったのです。
小さな絶頂が何度も来ているのに彼女は貪欲に腰を振りつづけました。私も貪るようにお尻からおちんちんを打ち込み続けます。「いやん、イグ!行ったばっかりにおじさんのおひんほ!いやぁあ、おかひくなる、だめぇえ、また、いぐぅ、いぐぅ、頭おかしくなるぅ、いくぅ」浅ましく乱れる美優。私は彼女の可愛さに賛辞を漏らしますます。
「小ちゃなおまんこで、おじさんのおちんちん気持ちよくしてくれて、君はとっても綺麗だよ、おじさんに舞い降りた天使みたいだ、美優ちゃん、美優ちゃん!」「ああ、もういく!おじさんのおひんほ、いい、いぐぅ、いぐぅ、おまんこのなか、また、ドピュってされていっじゃうぅぅ、いぐぅううううう!」太い私とは対照的な細い足にスリムな腰、私に後から激しく突き上げられるとその度に美優ちゃんの人形のように小さな身体は宙に浮きます。そして私は彼女の子宮に精液を放ちました。どびゅ、どびゅ!どびゅううううう!「美優ちゃん!」「あ、あ、、あ、でてる、おじさんのあついの、美優の中に、、」
私は彼女を抱きしめてキスをしました。
それからの事は刑事さんの方がよくご存知だと思います。私と美優ちゃんは笑顔で別れた筈なのに、その後で警察のみなさんに踏み込まれて私は逮捕されたわけです。しかも、彼女はあの足でそのまま警察に駆け込んだと言うじゃないですか、私には皆目、理由がわかりません。
結局のところ小渕 大二郎と美優ちゃん、双方の供述の隔たりを残したままでした。彼女の証言にも辻褄の合わないことや曖昧な部分がありましたが、結局は体液や写メなど動かぬの物的証拠をもとに未成年者への強制わいせつの罪で執行猶予がついた有罪判決となりました。比較的軽い刑罰で済んだのは早い段階で美優ちゃんの家族と一千万円で示談が成立したことが大きな理由です。
彼はその支払いのために自らの倉庫を売り払いました。彼の話が事実だとすれば、未成年者に手を出したことを差し引いても重過ぎる罰と言えるでしょう。
美優ちゃんの家族は赤字のかさむ現在の店をたたんで、美優ちゃんの示談金を元手に別の土地でお店を始めたようです。
今にして私たちは中学2年生の女の子に手玉に取られたのではないかとおもうのです。
彼女は家族を救いたい一心で、自らの体を使って男を騙したのではないか?どちらの供述にもあるのは、彼女が明らかにセックスを楽しんでいると言う事。そこには彼女が既に男性経験があったという疑惑が浮かび上がります。
だとすれば、中◯生の彼女に一体誰がセックスを仕込んだのでしょうか?
私たちは被害者が中◯生の女の子と言うことで、彼女が処女であり、絶対的な被害者であると認識してしまっていたようです。
小さな女の子には人生を台無しにされた小渕氏の苦悩など分かるはずもありません。天使のような彼女は実は小悪魔だったのではないか?もしくは彼女の両親も巻き込んだ金銭目当てのレイプやらせだったのではないか、そんな気さえするのです。
もしそうだとしたらば、彼女はこれからどんな女の子に育っていくのでしょうか、今となっては事の真相は闇の中ですが、彼女がこれからの人生、平凡に生きていくことを願ってやみません。
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