フェラ我慢勝負は月に2.3回のペースで行われた
結果は俺の全敗、毎回貯めた精液を吸い尽くされベッドを奪われる結果になった
勝敗は変わらないが変わってきたこともある
射精回数が前より増えてきた
2ヶ月ほど経った頃今までなら調子がよくて4回だったのが6回ほど出せたり基本3回だったのが最低4回はするようになったりしていた
回数を重ねればイクまでの時間は長くなる
特になにもしていない時は勝負開始から40分ほどで二回射精してしまいゲームオーバーだが
何回か抜いて勝負を始めればチャンスはあるんじゃないか?
勃たなくなったら問答無用で負けなのでリスクはあるが試す価値はある
そう思った俺は後輩との勝負の日後輩が来るまでまに二回ほど抜いておいた
後輩「こんばんはー(笑)」
俺「今日は負けんで!」
後輩「多分無理ですね(笑)今日も絞り尽くしてあげますね」
そうしていつも通り勝負スタート
後輩のフェラはとにかくねちっこい
最初は抜くための動きではなくじわじわと感度を上げるための動きという感じだ
チンコ全てをじっくり舐め回すところから始まる
舌と唇を使い本当にチンコが愛しいといった視線を送りながらねっとり舐め回していく
それが終わると今度は咥えるのだがここでもゆっくり奥までといった感じだ
チンコで自分の喉奥を刺激し唾液を大量に出す
なので一度咥えたのから口を離すと舐めて綺麗になったはずのチンコがドロドロになっている
口の中にも唾液を大量に貯めもう一度チンコを咥え込む
唾液でドロドロの口の中はどんなオナホより気持ちいい
舌で刺激のおまけつきだ
ゆっくり咥え込むのが終わると抜くフェラに移行する
弱いところを強弱つけながら攻め射精に導くのだ
抜くフェラに移行するまではいつも通りぐらいの時間だったと思う
そこから一回目にイクまでがいつもと違った
いつもはそこから10分もたないのだがその日は倍はもった
一度目が終わったのが40分前
後輩「する前に抜きましたか?精液の量が少ないですけど…」
俺「バレた?(笑)でも抜いちゃだめってルールなかったよね?」
後輩「そうですけど…まあまだ時間あるんで本気でいきます!」
その後の攻めで俺は後輩が今まで本気を出していないこと知りました
ねっとりだけど速く丁寧なフェラ
唇でカリ首を攻めながら舌で裏スジ、先っぽをレロレロと腰が引けるほど気持ちいいフェラでした
いきそうになってタイマーを見ると58分
あと2分耐えれば…
チンコに力を入れ出ないよう必死で踏ん張りました
後輩ちゃんもイきそうなのと時間を見てラストスパートをかけてきます
ピピピ…
タイマーがなったのを確認し後輩ちゃんの口の中に思い切り発射
人生で一番気持ちよかった射精かもしれません
ビクンビクンと何度も波打ち後輩ちゃんの口の中に大量に発射しました
後輩ちゃんもタイマーに一瞬気を取られましたが射精が始まるとチンコをバキュームし精液を搾り取りました
長い射精が終わりチンコを離し精液を飲み込む後輩ちゃん
後輩「私の負けですね(笑)ちょっとずるい気もしますけどこのルールで初めて負けました(笑)」
俺「やっと勝てた…これでセックスしていいんよね?」
後輩「約束ですからいいですよ(笑)」
俺「セックスし放題って約束だからセフレになるってのでいいのよね?」
後輩「もちろんです(笑)好きなときに好きなだけしていいですよ(笑)」
すぐにしようかとも思ったが先程の射精のせいで勃たず…
後輩ちゃんも次の日朝早いのでその日は解散
1週間後泊まりでしようかということになった
セフレになった後輩ちゃんとのセックスはまた書きます