祖父の経営していた病院で幼女や女児にいたずら

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中学卒業までいろんな女子たちをレイプした。

親友のA・K・Yとはそれぞれ別々の県外の高校へ進学したが付き合いは十分あった、私は亡くなった母方の祖父がいる東京の高校へ進学し卒業と同時に祖父が経営する病院へ事務職員として働いた。

祖父(理事長兼医院長)の病院は祖父好みの美人な看護師やスタッフが多く入ったばかりの時には非常に困惑した。

しかしこの当時の私はロリの方に興味があった。

書類などを小児病棟に届けた後、プレイルームにいる自分に懐いていた幼稚園児や小学校低学年の子供を自分の膝の上に乗せ本を読み聞かせその間にさり気なくワレメをぐりぐりと撫でてやった、幼稚園児でも低学年の女児でもワレメを弄られると体をモジモジさせちゃうんです。

ある日、いつものように小児病棟へ書類とUSBを届けた後、プレイルームに寄るとゆりあちゃん(6歳幼稚園年長さん)とともみちゃん(8歳小学2年生)が遊んでいた。

ゆりあ「あっお兄さんこんにちは」

ともみ「こんにちは」

「こんにちは」

私は師長さんの許可を得て二人を順番に膝の上に乗せ本を読みました、まずはゆりあちゃん、ゆりあちゃんに本を持たせ私が読む、右手はパジャマのズボンのお股に…やさしくグリグリしました。

ゆりあ「あっお兄ちゃん…」

ゆりあちゃんは感じてしまい体をくねらせた、私は本で股の部分で隠しながらパンツの中に手を入れワレメをさらに軽く擦りました。

ゆりあ「もっとして…気持ちいい」

ゆりあちゃんの呼吸が乱れてしまったのでともみちゃんに交代、ともみちゃんにもゆりあちゃんにしたようにお股の部分をぐりぐりし、さらにはパンツの中に手を入れオマンコの辺りを弄りまくった、濡れているのか指先がヌルッとした感じがした。

ともみ「おっおっしこしたくなっちゃった」

ゆりあ「わっ私も」

私は2人を病棟奥にある大きめの多目的トイレに連れ込んだ。

まずはともみちゃんがパジャマのズボンとかわいいアニキャラパンツを降ろし便器に座りプチューと勢いよく放尿、ゆりあちゃんもズボンとピンクのリボンが付いた白いパンツを降ろしチョロチョロと放尿した。

私は携帯で二人の姿を動画で残しました、そして帰ろうとした際、ともみちゃんから

ともみ「お兄ちゃんもおチンチン硬くなっているよね、見せてよ」

「へっ平気なの?」

ゆりあ「私、パパにお風呂で無理やり口に入れられたことあるよ」

ともみ「ともみもお兄ちゃんとその友達に入れられた」

私(なんて親だ…人のこと言えないけど(笑))

私は勃起したちんこを二人に見せた

二人「大きい…」

私はともみちゃんの口にちんこを入れた、ともみちゃんは素直にフェラをした、なかなか上手だった。

ゆりあ「ずるい、今度は私がする」

ゆりあちゃんはまだまだ慣れていないからぎこちなさはあるがちんこは興奮してゆりあちゃんの口の中に精液を出してしまった。

ゆりあ「げっほげっほ…苦い(泣)」

私は口から吐き出させペーパーで口を拭いた。

「二人ともこの日のことは内緒ね」

私が口止めすると二人は快く了承してくれた。

二人を病室まで送り小児病棟を去った、看護師やスタッフは私がいても不審には思わない…実は祖父の病院は昔から権力や財力で政財界や役所と繋がりがあり多くの人間がそこにすがっていた、病院内でも看護師やスタッフも祖父好みの女性ばかりが選ばれ採用されそしてお手付きとなる…。

だから病院の人間は私がしていることを知っていても何も言わない、祖父と同じことをしているんだとしか思っていない。

だから母はそんな病院を出て行って父と結婚した、母には悪いがしばらくの間は私はこの病院で楽しませてもらいます。

病院の患者リストからエッチなことをしても治療に影響のない子をリストアップしたところゆりあちゃんやともみちゃん以外にも数人いるみたいだから…。

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