祖父の異常性癖に狂わされた20歳女です
10代半ばになって私のアソコがほころんでくると、そこをゴミ箱扱いするのです
庭仕事の最中にミミズやナメクジを拾い集めてはまだ処女だった14歳の私を捕えて力ずくで押さえつけアソコに押し込むのです
初めは汚くて気持ち悪かったけど、すぐ性感が芽生え、いそいそと祖父の庭仕事について出るようになりました
両親は他界していて、祖父しか身寄りもなく反抗もできない…だけでなく、アソコにミミズやナメクジを入れられる快感に目覚めてしまいました
段々入れる虫の量も増えていき、私の身体も愛液を出す、濡れるようになりました
入り切らなかかったミミズやナメクジがヌラヌラと濡れてうっすらと毛の生えた私の局部からボトっ、ボトっと落ちました
祖父は丁寧に押し入れ直しました
その時たまたまクリトリスに祖父の指が触れて、私は初めてイクということを知りました
腟内が痙攣して中の虫がギュッと押し潰されてちぎれました
気持ち悪くて泣きながらイキ続けました
それからこっそり自分で虫を挿入してオナニーするようになりました
変態な自分が嫌でたまりませんでした
好きだった男子とも、もう話せなくなりました
学校では暗い子になってしまいました
祖父は庭に小さな池も持っていて、鯉も飼っていました
ミミズ、ナメクジ、ダンゴムシ、バッタやカブトムシまで一通り入れ飽きると祖父は鯉の稚魚を入れてきました
処女膜の知識はあったのですが、魚に破られる嫌悪感より表面のヌルヌルした鯉の感触に感じてしまいました
一番太い部分が通過する時、自分の処女膜が破れる痛みを感じました
中で鯉が暴れ私は破れかぶれに快感に身を任せていました
やがて鯉が力尽きて死に、ズルっと私の血にまみれて出てきました
祖父は「一生人間の男にはやられん身体になった」と笑っていました
それから私は膣を酷く虐められたい変態少女になってしまいました
高校にも進学せず、毎日イボのついたキュウリやゴーヤでオナニーしたりしていました
鯉の大きさもどんどん大きいものを入れられるようになり「アソコが壊れるからやめて」と言っても祖父は大きな錦鯉を生きたままぶち込んできました
断末魔まで跳ね続ける鯉に貫かれて私は10分くらい絶叫していました
今私は20歳ですが、人間の男性器を挿れられたことはありません
完全に穢れた身体なので、ソコに挿れて頂けるか、恐ろしいのです
でも「フィストファック」には興味があり、想像してオナニーしています
こんな気持ち悪い話をきいてくださりありがとうございました
また、報告致しますね