祖母・母親・娘の3世代とのセックス

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私は45歳のサラリーマンです。夏に、家族で妻の実家に里帰りするのが毎年の年中行事となっています。ある年の夏も里帰りしましたが、この話は、その時に妻の実家の御隣の農家の奥さんと関係を持ったことから始まりました。

妻の実家は大きな農家でとても広い敷地がありますが、お隣の農家もとても広い家です。帰省中にお寺で行われた盆踊りの準備を手伝うことになり、その時、同じく準備に加わっていたのがお隣の広い家の若奥さんでした。会場の準備や菓子等の買い付けを、この奥さんと担当する事になったのです。彼女は、その家の長女で、年が40歳。旦那さんは入婿で年齢が離れている52歳。そして、20歳の娘がいました。彼女は友子と言いますが、美人ではないにしても、年相応の可愛さのある女性で清楚な感じの奥さんでした。農家のまじめな奥さんという感じでした。

色々と準備の仕事を一緒にやっているうちに、友子と話を交わすようになりました。

仕事を通じてかなり打ち解けた間柄になり、彼女から、家族の話をしてくれるようになりました。旦那さんとは年齢が離れすぎていて、ほとんどしっくりいっていないこと、20歳の娘は高校を出て専門学校に行きながら自由な青春を過ごしている事などです。友子自身は67歳になる母親のお世話や家事をしながら、村の行事の手伝い等をしているということでした。

盆踊り大会が終了した次の日に、携帯で彼女をドライブに誘いました。数日前にいつか海の見える方まで行ってみようかと伝えていたので、彼女は二つ返事でOKしてくれました。旦那さんと上手くいっていない中で、男性に誘われたことが嬉しかったのでしょう。その日は、海の方までドライブし景色を楽しんだ後、岬の先端の駐車場で彼女を誘いました。「お互いの家庭を忘れてセックスを楽しまない?」との私の申し出を友子は受け入れてくれました。それを期待していたようにも思います。

岬の入り口にあるモーテルに車を入れて、部屋で抱き合いました。最初に抱きしめてキスをした時には体を硬くしていた友子なのですが、ディープキスを続けて舌で彼女の舌と舌を絡ませているうちに、だんだんと息が荒くなり抱き付いてきました。そのままベッドに倒れ込み、服を脱がせました。抱きしめてキスをしながら、彼女のバギナを指で愛撫。そこはもうビショビショ・ヌルヌル。友子は大きな声を出して感じてています。フェラチオを要求すると、恥ずかしそうにしながらいきり立った私のペニスを咥えてくれました。「亭主とはセックスしてないのに、なんでこんなこと出来るの?」と意地悪く聞くと、亭主からは以前に沢山させられて覚えたとの事。では、「亭主からはどんな風に抱かれていたのか?」と聞くと、正常位だけでなく背後位が多かった、またアナルや恥ずかしい姿勢をいつも求められたとのこと。「では、旦那さんとのセックスは嫌いだったのか?」と聞くと、「実は、感じていた」との事。なんだ・・友子は清楚な女性であっても、とても淫乱な女性なんだ、と気づきました。

友子を後ろから抱き、乳首を強くつまんでみると、「あー!」とものすごい反応が。乳首を強くつまんでみると益々感じて声を荒げた。マゾの気があるのは間違いありません。乳首をつまみながら、四つん這いにした友子に後ろから挿入しました。尻をすスパッキングすると、尻を振って私のペニスを締め付けます。

「友子、ケツをもっと振れよ!」

「あん、あん・・」 友子は尻を左右に振ります

「友子、お前のまんこに入ってるのは何だ?」 

「・・・」

「はっきり言ってみろ!」

「・・・」

「はっきりと」

「あなたのペニス・・チンポ」

「俺のチンポ好きか」

「大好き、とても感じる。もっと入れて・・」

「ケツを動かせよ」  友子は尻を勢いよく動かした

「俺のチンポと亭主のチンポとどちらがいい?」

「あなたのチンポがいい。感じる、とても」

こんなに淫乱な女であったことに感動しました。続いて、私があおむけになっていきり立ったペニスの上にうんこ座りでまたがっての腰と尻の上下同。声をあげて叫びながらの上下動で彼女は感じまくりました。私は、友子のバギナの締め付けと上下動によって我慢できないくらいペニスが爆発しかけましたが耐えました。

最後は正常位でふたり同時に逝きました。モーテルからの帰り、パンティーを脱いでスカートで自宅に帰るように命じました。そして、その日友子はノーパンで亭主と娘の待つ家に帰って行ったのでした。あそこを濡らしたままでパンティーをはかずに、自宅に帰ったのです。亭主はスカートの上からは、友子がノーパンだとは気づかなかったと思います。きっと、友子はその夜、亭主が寝てから、自分の指でそこを慰めたのではないでしょうか。その後、私の目の前で友子に自分を慰めさせることもしました。自分の乳首を片手でつまみながら、残りの指であそこを慰めて逝ってしまうこともありましたし、私のペニスをフェラしながらそれをして果てることもありました。

その年の冬にも妻の実家に帰省しました。この時にも、友子を誘い出しモーテルでセックスを二度楽しみましたが、三日目には「うちに来て」と言われました。亭主が留守なので、自宅に来てほしいというのです。母親がいるから無理だろうというと、母は自室に籠っているから心配ないとのこと。そして、友子を訪ねて昼間から奥の和室の畳の上で、友子を抱きました。この時も友子は乱れに乱れ、バックからペニスを挿入して友子を逝かせました。この日はそのまま終わったのですが、その翌日にビックリする事が起こったのです。彼女の母親を抱くことになったのです。

翌日も友子に会いたくなり、メールで連絡しないまま家を訪ねたのですが、友子は隣村に出かけて留守。母親が出てきて対応してくれました。お茶をごちそうになり、暫く話をしました。母親は67歳の美保子と言います。友子の母親だけあってふくよかで胸が大きく、50歳代と言われてもおかしくないような色気のある女性です。しばらく話しているうちに、美保子から、昨日の私と友子の情事を見ていたことを告げられました。亭主と友子がセックスレスだということは知っていたが、他所の男性とあれほどの激しいセックスをしているのは、驚いたという話で、私を非難するというよりは、娘の性欲に驚いたという事のようでした。

私はかなり焦りましたが、その話を聞くうちに、徐々に美保子の色気を強く感じ始めました。娘のセックスの話をする色っぽい67歳にもなる女性。高齢のこの女性は、セックスというものをどう見ているのか?気になり始めました。私の方から意地悪な質問を投げかけました。

「お母さまは、娘の性を心配でしょうが、ご自身のセックスは大丈夫ですか?」

「・・・」

美保子はうすら笑いを浮かべながら

「何を言っているんですか。馬鹿な事を・・」

「娘さんのセックスを見て、ご自身はセックスのことを思い出さなかったのですか」

「そんなことありませんよ、何をおっしゃるの・・」

と否定するのですが、私は、美保子の顔に赤みがさすのを見逃しませんでした。私は、美保子が67歳という高齢でありながら、セックスを欲していると直感しました。この高齢の婦人は「女」なんだと気づきました。その後は、簡単でした。美保子にきわどい質問を浴びせかけ答えを強要しました。それによって、会話はどんどんとエスカレートしていったのです。

「美保子さん、お父さんとのセックスは?」

「この年でそんなことあるわけないでしょ」

「では、セックスはもうしないのですか?」

「そんな年ではありません」

「でも、したくなる事があるんじゃないですか?」

「ありませんよ」

「いや、あるはずですよ。美保子さんはまだお若いし、綺麗だし、普通の男性なら美保子さんに魅力を感じるはずですよ」

「何をおっしゃるの」

「いや、きっとセックスしたいでしょ」

「そんなこと・・」

「正直に言ってくださいよ」

「・・少しはね・・女ですから・・笑わないでね」

という会話を続けて、とどめを刺しました。

「お母さん、本当は若い男性に抱いてほしいでしょう?友子がうらやましいんでしょう?」

美保子は真っ赤になってうつむいています。否定はしなかったのです。私は確信しました。美保子さんは抱かれたがっていると。

私は、いきなり、美保子さんに抱き付き畳の上に倒して抱きしめました。そして、美保子さんにキスをしたのです。美保子さんは驚いた様で抵抗しましたが、そのうち、私のキスを受け入れました。私は「67歳の女が堕ちた」と確信しました。そのまま抱きしめてディープキスを続け、胸を揉んで見ましたが、美保子さんからは抵抗がありませんでした。それどころか、息を荒げています。徐々にスカートの中に手をまわして太ももを愛撫。美保子は、恥ずかしいのか腰をひねりましたが私が押さえ込んでいるので逃げることが出来ず私の太ももへの愛撫は続きました。そして、パンティの上をなぞるように愛撫しました。美保子はあきらかに感じています。パンティをずり降ろして指をそこに当てて驚きました。美保子の底はビショビショに濡れていたのです。

67歳の女性がこれだけも感じるのだ、と感動しました。その後は、早かったです。そのままパンティを下げて下半身を裸にして、スカートをまくり上げて膝を上げさせて、そのままペニスを挿入しました。美保子は狂ったように感じています。正常位でしたがそのままピストン運動。やはり年のせいか膣のしまりは緩く私のペニスは十分に長い時間耐えられました。そうして、腰を前後し続けて、最後に美保子が逝きました。私はそれを見届けてから、美保子の中に射精しました。こうして、母親とのセックスが成立したのです。

その日から、娘の友子と母親の美保子の二人を抱くことが続いています。友子とはラブホテルですることが多く、ラブホの部屋でSMっぽいセックスを堪能します。友子は、ここまで恥ずかしくできるかというようなエッチな姿勢で迫ってきます。あれだけ清楚な農家の娘が「スケベの女」になり切る瞬間は、男として感動的でもあります。美保子のセックスは友子が留守の時に彼女たちの家の奥の間ですることが大半です。美保子は、年を取っているせいか多少の恥らいがあります。そこがとてもいいのです。美保子を背後から犯すとき、高齢の女性が尻を振る様は感動的です。座位で美保子を座らせて交わる時の美保子の表情は恍惚としています。そして、セックスをしながら美保子にエッチな会話を求めるのがとてもエロチックで楽しいのです。

「美保子、俺のペニスはどう?」

「素敵よ」

「亡くなったお父さんのペニスと比べるとどう?」

「あなたのチンポがいい」

「貴女の娘をおかしているペニスの味はどう?」

「友子のことは言わないで、今は、私のペニスよ」

「後ろから入れて欲しい?ケツを上げろ」

美保子はバックからの要求に応えて、四つん這いになって尻を上げます。アナルがひくひくと動きます。マン毛には白髪が混じりますが、それでも黒々としたあそこ。アナルに指を入れて愛撫すると美保子は尻をくねらせて苦痛の表情で感じます。そして、ペニスを挿入してアナルの指での愛撫とチンポの前後動で美保子を狂わせます。67歳の女が、娘の愛人を相手に、そのペニスを加えまくる。これほど淫乱な母娘はほかに居ないのかもしれません。

最後になりますが、友子の娘の由香里とのセックスです。まだ20歳で専門学校に行っている由香里は、遊び好きの娘です。私は由香里を抱くことになるなどとは全く考えていませんでした。隣の家への訪問者の若旦那という立ち位置で友子を訪ねるうちに、娘の由香里ともよく話をするようになり、ある日、友子と由香里と三人でドライブに出かけたのです。海辺の公園で、友子が忘れ物をして車を運転して一旦家に戻ることになった時に、20歳以上下の娘である由香里と公園で待っている間に、なんとなくエッチな話になりました。彼氏がいないのか?という問いに、分かれたという答え。問いただすと彼氏とは体の関係もあったとのこと。その時、由香里が可哀そうになり彼女の肩を抱いてやったのです。由香里はとても慰められた風でうれしそうでした。父親程の男性に肩を抱かれることで、安心を感じたのかもしれません。その時、私は、由香里も抱いてみたいと強く思ったのです。それは、友子を侵す征服欲や、美保子を抱く味わいとは違って、自分の娘を可愛くて抱くような錯覚です。その日は友子が帰って来たので終わりになりましたが、別の日に、友子には秘密で由香里をドライブに誘いました。由香里は無邪気にOKしてくれました。

友子を口説いたのと同じ岬の公園でしたが、由香里にキスをしました。由香里は緊張しながらも私の口づけを受け入れてくれました。きっと、年上の男性に抱かれることを緊張しながら受け入れたのでしょう。父親像を期待していたのかもしれません。そのまま、岬のモーテルに由香里を誘い、そこで、由香里の母親を抱いたように由香里を抱きました。緊張で硬くなっている由香里を裸にして、キスし、愛撫して、硬く閉じている膝を開いて挿入しました。由香里はまだ慣れていないらしく、股を開くのには抵抗しましたが、二人がつながった後は観念したのか、私のペニスを受け入れました。女としてまだ十分に熟していない由香里ですが、徐々に私を受け入れて感じてゆくことが分かりました。きっと、前の彼氏との間に体の関係があったのでしょう。それを思い出させることを私がしたということのようです。それ以後、由香里とも何度もデートをして愛し合いました。驚いたことに、由香里は母親の友子と同じようにセックスには非常に積極的になります。一番のお好みは座位でペニスを入れた尻を上下すること。自分で沢山感じています。私は娘のように由香里を可愛がり、ペニスで感じさせるのです。

このように、祖母と母と娘と三人とセックスをするようになりました。祖母67歳、母48歳、娘20歳。どれも可愛い女です。皆、それぞれの感じ方で、私のペニスを受け入れてくれます。由香里は私が友子や美保子と関係していることは知りませんが、いずれは告白しないといけないかもしれません。

こうなると一つの夢が出来ました。まず、美保子と友子と一緒にセックスをすること。母娘の親子丼です。美保子に騎上位でペニスを加えさせて、友子には私の口にまたがらせて私の舌で友子を感じさせる。母娘を四つん這いにさせて並べて、母に入れて感じさせてから、次に娘に入れて前後する。並んだ二人のケツを手で愛撫しながら、射精する。これが夢です。そして、母としての友子と娘の由香里と一緒に3Pをする。これも夢です。友子は由香里を愛していますから、ひょっとすると、娘を愛するかもしれません。母娘のレズビアンです。母と娘が素っ裸で抱き合ってキスし、69で愛し合う。それを見ながら、どちらかのバギナに私のペニスを挿入する。そういうセックスもあるかもしれません。想像は尽きません。

私の体験談、お楽しみいただけましたでしょうか。貴男の近くに、このような相手をしてくれる母娘や祖母はいないでしょうか。

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