前回の話の粗筋からおはなしします。
妻の実家の農家のお隣の農家の娘(40歳)は農家の清楚な奥さんだが、彼女(友子)と関係を持つ様になりました。そして、ふとしたことで、この家の大奥さん(67歳)、つまり、友子の母親美保子とも体の関係を持ちました。さらに、友子の娘で専門学校の生徒である由香里(20歳)とも体の関係を持つ様になりました。三代の女とのセックスを続けています。3人とも普段は貞淑ですが、いざ裸になるととても可愛くそして淫乱です。
ところで、以前は、母娘一緒での3Pセックスなど夢見てましたが、流石に、それはかなり時間をかけないと難しいなぁと思っていたのですが、最近、別な展開がありました。これが今回の報告です。今回は、娘の友子の事をお話しします。
半年前に帰省して、隣の娘の友子を車で連れ出してモーテルで抱いた時に、マゾっ気のある友子の反応が以前より一層強くなっている事に気づきました。いつもの様に裸にした後、乳首を強く痛いほどつまんで感じさせ、尻を叩きながらバックから挿入して狂わせたのですが、途中で、彼女から別な事を求めてきました。
「ねえ、もっと苛めて!」
「どんな風に?」
「鏡で見ながら苛めて欲しいの」
「自分がおかされてるのを見て興奮するんか?」
「お願いそうさせて」
ラブホですから鏡はバッチリです。彼女を鏡に向かわせて、後ろから抱きながら、自分の指で自分の乳首を強く引っ張らせて、もう片方の手でおまんこを自分で慰めさせました。グチョグチョのおまんことゆっくり動かす指を、しっかりと目を見開いて見ながら、だんだんと手の動きを強くしています。
「あー感じるの」
「そんなに感じてるのか」
「一杯、感じてる」
「どうして欲しい?」
「ペニス欲しいけど、もう少し見ていて欲しい」
「見られたいのか?」
「見てて欲しいの。淫乱な友子を見て欲しい」
「俺だから見て欲しいのか」
「もちろんそうだけど、誰かに見られると感じるの」
「誰にでも見られたいのか」
「見て欲しいの、メチャクチャ淫乱な友子を」
「じゃ、男いっぱい連れてきて見せてやろうか」
「う、う、う、・・感じる」
「そんなに感じるか?」
「逝っちゃう・・・もうダメ・・欲しい!ペニス!」
私はバックから挿入して、友子には鏡を見せながらじっくり前後動。友子は狂う様に感じて、逝きました。続いて、私が射精しました。
この日、妻の実家に帰って、夜に久し振りに妻も抱きました。妻はセックスにはとても淡白で、正常位でしかしませんし、淫乱な会話も全くありません。妻を抱きながら、今日の友子のセックスを思い出して、私は勃起を続けました。そして妻に挿入して友子のオナニーを思い出しながら、妻を攻めていかせました。そして、目を閉じて友子の痴態をイメージしながら射精しました。
その夜、じっくりと考えてみたのですが、友子の淫乱さに、以前と違う面が出てるのです。友子はオナニーに目覚めると共に、誰かに見られている事を感じているのです。これは新発見でした。
「見られ淫乱マゾ・・・」これが友子の性(さが)ではないかと思うようになりました。そして、ピント来たのが、友子は誰か他の男性に、視姦されるセックスで調教されてきたのではないかという事でした。誰かが友子を調教している・・・。ショックでした。
この日から友子の相手を知ろうと調査を始めたのです。そして、意外と早く状況がわかりました。友子は農家の奥さんですから、お寺の活動にも参加しています。村の嫁や奥さんは皆、檀家である寺の婦人会の活動に参加してます。時々、寺の催しの手伝いに行きます。お寺は檀家の奥さんたちの集まりの場なのです。と言うことは、お寺は、女がたくさん集まる社交場という事でもあります。
この時は、寺の催しがないはずなのに、友子が何度かお寺に行っている事に気付きました。軽自動車でお寺に行った友子を尾行して、寺に入ったのを見届けました。そして頰が紅潮した友子が出てきたのは約2時間後で、寺の住職さんと一緒でした。頰が少し紅潮しており、2人は肩を並べて親しそうでした。見た感じでは、友子が住職の存在に緊張してるように見えました。お寺の住職さんの事を、禅宗では方丈さんと呼びます。方丈さんは52歳で、体格は体育会系でたくましい。黒い衣をまとってました。
私が直感したのは、この2人は、出来ているのでは?という疑いでした。仏に仕える住職と出来ている?間違いないという信念と共に、嫉妬の気持ちを感じると共に、この事実に自分が興奮していることにも気づきました。その夜、妻が寝た後、友子と方丈さんの淫らな行為を想像してメチャクチャ勃起してしまい、自慰で射精しました。
そうか、友子の「見られ淫乱」は、こう言う関係から育ってきた性癖なのかもしれない。思い切って、友子を問いただす事にしました。
「友子、俺さ、お前に誰か男がいるんじゃないか、と思ってる」
「え、どうしてそんな事を」
「なんとなくさ」
「そんな事ないわ!夫にだって抱かれてないわ」
「そうかな」
「男なんていないわ」
そこで切り出した。
「もしかして、お寺の方丈さんと仲がいいのか?」
彼女の表情が急にこわばった。
「なんでそんな事言うの」
「なんとなくさ」
「そんな事ないわ」
「でも、このあいだ、お前が方丈さんとお寺から出てくるのを見たんだ。手を繋いでいたね」
「・・・」
「仲がいいんだね」
「それは、方丈様は村の女性達の尊敬される人だから・・」
「でも、手を繋いでただろう」
「それは・・・」
友子は頰を赤くする。
ここで、友子を問い詰めることにした。見られマゾの友子だから、尋問を受ける事で興奮するからだ。言葉でいじめたくなった私の股間は、この時勃起していた。
「方丈さんに抱かれただろ」
「そんな事ないわ」
「じゃあ、何をしてた?手も繋いで」
「ちょっと誘われただけよ」
「何を誘われたの?」
「・・」
「セックスを誘われたんだろ、方丈さんに」
「そんな事ないわ」
「本当か」
ついに友子が少しづつ告白し始めた。
「何を誘われた」
「ちょっとだけよ」
「裸にされたのか?」
「そんな事ない」
「言わないともう抱いてやらないぞ」
「ごめん、黙ってて。キスされたの、方丈様に」
「どんな風に」
「抱きしめられた。キスされた。本堂の裏の部屋で。」
「それから?」
「胸に手を入れてきた」
「何と答えた?」
「困りますって
言った」
「本当に抵抗したのか。受け入れただろ」
「受け入れてはないけど、方丈さんの手が胸に触れて、感じちゃった」
「・・それで」
「ブラジャーを外された。キスも舌を入れてきた」
「それでどうした」
「ごめんね、私凄く感じちゃって。それに方丈様と仏様に淫乱な私を見られていると思うと、心臓が破裂するくらい興奮したの」
「脱がされたのか?」
「ブラウスだけよ」
「パンティは脱がされたか?」
「ちょっとだけ」
「脱がされたんだな」
「・・うん。無理やり」
「上も下も脱がされたんだな」
「あそこを愛撫されただろ」
「ちっとだけだよ」
「どれくらい」
「指を入れてきた」
「ペニス入れたか」
「うん、ちょっとは」
「ちょっとって?」
「四つん這いされて後ろから・・」
「感じたんか?」
「感じちゃったの、ごめん」
逞しい寺の住職が、村の若い奥さんを寺の奥の部屋に連れ込んで、黒い衣の下からペニスを出して、素っ裸にした友子のケツを抑えながら、バギナに後ろから挿入。友子を狂わせる。それも、寺の仏像の前で仏様に見て頂きながら。
これで全部が分かった。これを聞いて、凄い嫉妬を感じると共に、メチャクチャ興奮してしまった。そう、お分りでしょう、寝取られ願望なのです。友子は淫乱な自分を見られていることに興奮する。私は、友子が方丈さんに抱かれているの見て興奮する。これが私たちの淫乱さの証です。
私は、自分の寝取られ願望をもっと実現したくなりました。友子が方丈様に犯されているところを見たい。そして、方丈さんへの仕返しのつもりで、方丈さんの奥さんを抱いてやろう。そう決めました。方丈様の奥様は50歳くらいのポチャ型の膨よかな女性です。清楚で品のある、村の女性達の尊敬を集めている女性です。澄江さんという方ですが、彼女を抱きたいと強く思いました。
澄江さんを誘う事は意外とすんなりと行きました。友子に仲介を頼んだのです。友子には、澄江さんを誘って淫乱な関係を正直に告白して、許しを貰おうという趣旨でした。友子に、澄江さんに私が会いたがっている事を伝えて貰い、会うことになりました。友子によると、澄江さんは私がナンパしようと思っている事をうすうす感づいていたようです。澄江さんは、二度目のドライブで抱きました。澄江さんは、50歳という熟した女性そのものでした。村の女性達から尊敬される女性が徐々に感じて行き、最後に乱れ様は圧巻でした。
まさか、お寺の奥様が、他人棒のフェラチオまでするとは・・・。仏様に仕える淑女が他人棒を受け入れて感じまくるとは。
そして、私の構想を実現する時が来ました。方丈様夫妻と私と友子のカップルでのお寺での4P同室プレーのセックスです。この構想は、最初に友子に説明して同意を取りました。友子はこの提案に驚いていましたが、私に見られながら方丈様に抱かれる事を想像して、その淫乱な想像の魅力にはまり、OKしたのです。
方丈様には私から持ちかけました。友子との関係を問いただして、その代償としてのこのスワッピング計画を受け入れるように求めました。住職であろうが1人のすけべな男です。この淫乱な魅力に方丈様も堕ちました。そしてえ、澄子さんだけはこの構想を知らないまま、その日になりました。
その日、私と友子がお寺を訪問して、方丈様と澄江様とお会いするという展開になりました。以前に友子が方丈さんに抱かれた本堂の奥の畳の部屋でカップル同士が相対してお茶を飲み、談笑しました。方丈さんは僧侶の黒い衣装、澄江さんは、明るいワンピースです。友子はピンク色のミニスカート。友子は40歳ですからもう若くはない、いわゆるおばちゃんなのですが、おばちゃんが歳に不相応なミニスカートをはいているというアンバランスな色気が満ちてます。部屋に入った時から、方丈様の目つきがすけべに変わったのが分かりました。
談笑を続けて、少しは下ネタも出て場が和んだ後ですが、私から、こっそり持参した「夫婦交換」の雑誌を見せて「こんな雑誌があるんですね」と言う話題を出しました。方丈様は「ほう」と眺め、澄江さんは真っ赤な顔をして恥ずかしがっています。友子は、方丈様の横に座って一緒にスワッピングの写真や記事を見ています。そして、私の方から、「方丈様と友子はお似合いですね。この記事の様になっても自然ですよね」とけしかけます。澄江さんは目を丸くしてその状況を見ています。そう言う会話を続けるうちに、雰囲気が一層怪しくな感じになり、皆、なんとなく淫乱な空気に満ちて行きました。
そして、方丈様が友子の肩を抱いてキス。友子はそれを自然に受け入れました。ディープキスに発展して、友子は舌を受け入れています。澄江さんはその光景を虚ろな目で見つめています。そのうち、方丈様は、友子の胸に手を入れてオッパイを揉み始めた。友子は息を弾ませています。そして方丈様は友子のブラウスに手をかけて脱がせてブラジャーも外しました。友子は恍惚とした表情でなすがままにされています。私と澄江さんはそれを虚ろな目つきで眺めていましたが、澄江さんが明らかに興奮しているのに気づいていました。
方丈様は友子のパンティを脱がせて指で愛撫を始めました。おそらくあそこはもうヌルヌルのはず。方丈様はそのヌルヌルを徹底して愛撫。友子は声を上げています。そして、方丈様はそのいきり立ったペニスを、友子にしゃぶらせました。友子は立ち上がった方丈様のペニスを口で一杯に愛撫しています。口を前後させてペニスをしごいています。方丈様の表情がやや厳しくなりました。堪えているのでしょう。
その時でした。澄江さんが私に抱きついてきたのです。「堕ちた」と私は思いました。澄江さんは抱きついてキスを求めてきました。私は彼女を抱き締めて舌を絡ませます。澄江さんは舌を絡めてきましたえ。澄江さんの息遣いがどんどんと荒くなります。そして、澄江さんは私の手を取って、自分の胸に導きました。オッパイを揉めと言うのです。すぐにそれに応えました。そして、彼女は自分でワンピースをたくし上げて下着になりました。そうしてお互いに服を脱がして、いつのまにか全裸で抱き合っていました。
方丈様と友子の方は、フェラチオから挿入に発展。方丈様のペニスは私よりも大きいと思う。そのいきり立ったペニスを友子はバックから受け入れて、ケツを振りながら応えています。表情は苦痛に歪んでいます。逝きそうになるのを堪えているのです。そして、友子は苦痛の表情で、ペニスを入れながら、私の方を見て言葉を発しました。
「あなた、私を見てる?方丈様に抱かれてるの、見てて」
見られ淫乱の友子の性癖が出ました。
友子「方丈様に犯されてるの、大きなペニスなの、お尻の方から入れてるの、見ててね」
私「すけべで淫乱な友子が侵されているの見てるよ、ケツを振って差し上げなさい」
友子「感じるのよ、いっぱい。方丈様、私をメチャクチャにして下さい」
私「方丈様にいっぱい苛めてもらいなさい。淫乱女を仏様に慰めてもらいなさい」
方丈様は友子の膣の締め付けで射精しそうになるのを我慢しながら、澄江さんに語りかけます。
方丈様「澄江。その方に愛してもらいなさい。受け入れなさい」
澄江「あなた、もう我慢できないわ。この方に挿入されていい?」
方丈様「入れていただきなさい。いつものようにM字開脚して」
澄江「そんな恥ずかしい格好で抱かれてもいいの」
方丈様「感じるままにしなさ。見ているから」
澄江「ねえ、アナルにも指を入れて貰っていい?」
方丈様「いいよ。ペニスも入れていいよ」
澄江さんのアナルに指を入れてゆっくりと前後した。アナルも湿っているが、オマンコの汁を指につけてアナルに入れたので、潤滑がよくなった。第一関節まで抜き差しし、澄江さんはアナルを閉めたり緩めたりして感じた。方丈様夫婦は、日常的にアナルの愛撫をしているのだろう。
方丈様夫婦も、同室プレーを完全に楽しんだ。私は、澄江さんに初めは挿入せずに、M字開脚させて膝を持ち上げて、おまんこを上に晒した。方丈様に見えるようにおまんこを開いた。
澄江「あなた、恥ずかしいよ」
方丈様「お前の助平なマンコ見てるぞ、口がパクパクしてるし、濡れ濡れだぞ。私とする時より感じてるだろ!」
澄江「あなた、恥ずかしい。助けて。感じるわ」
方丈様「早く入れていただきなさい」
私は上からペニスを挿入した。澄江さんは狂ったように腰を振る。50歳のおばさんの膣がこれ程締まるとは。
友子は方丈様のペニスで、もう恍惚とした表情。方丈様も我慢の限界。方丈様に問いかけた。
私「方丈様、一緒に出しませんか」
方丈様「そうしましょう」
私は澄江さんから一度抜いて、四つん這いにしてバックから入れ直した。友子と澄江さんが並んで四つん這いになりケツを上げて、男2人のペニスを受け入れている。男2人は、女性達の反応を見ながら、ふくよかなケツを掴み、腰を前後させる。女達は必死で堪えている。そして、男2人は最後のトドメに入った。腰前後して女達の膣をこする。
私「メス豚達、俺たちのチンポはどうだ?」
方丈様「澄江。その方のペニスに感じてるか?」
澄江「もうダメ、もっと動かして。あなた、見ている?恥ずかしい、」
方丈様「この淫乱妻!どこまでケツを振ってるんだ」
澄江「中に出して下さい!いっぱい。あなた、中に受け入れていいでしょう?」
方丈様「仏様に申し訳ない淫乱妻め、好きなようにしろ。俺も友子さんに出すぞ」
私「友子、方丈様のチンポ感じてるか?」
友子「感じる、感じる、見られてる。澄江様にも見られてる」
感極まり、女達は逝った。ケツの動きが止まった。2人の女のアナルが、膣の痙攣を感じてヒクヒクしている。そして、方丈様と私は、示し合わせたようにピストンを加速して同じタイミングで射精した。精液がドクドクと女達の膣に流れ込んだ。
こうして、私の初めてのスワッピング同室プレーが終わった。中年の女の淫乱さ、仏に仕える住職の助平さに感動した。その後、何回も4人でのスワッピングを楽しんでいる。友子と澄江さんはレズプレーも何度もしている。2人の中年女がシックスナインで愛し合い感じる様は凄いです。それを見ながら私と方丈様で、お互いにしごき合うこともありました。
こうして友子とスワッピングをすることが多くなり、友子の母の美保子や、友子の娘の由香里とのセックスが少なくなっている。今後は、念願の「母娘との3Pプレー」を実現したいと思っている。友子と澄江さんとのスワッピングを経験しているから、67歳の母親を説得することも可能ではないかと思っている。
女は淫乱だから、必ず堕とす事ができる。これからが楽しみです。