祖母に預けられ畑を手伝ってもらってる人達のおもちゃにされていた9

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久々に投稿します。

僕は20歳でMと言います。職業はお米と野菜を作っている農業です。183cm70kg位髪は少し茶髪で耳が隠れる位の長さで、年中日焼けで真っ黒です。祖母と週1の関係、畑で働いてもらっている女の人との関係もあります、その中に彼女(Rちゃん)もいます。

ある銀行の話です。私の家は4つの銀行と取引しています。その内の一つの地方銀行の担当者の話です。

A美さん30代前半、亡祖父の時からの担当者で私は小学校高学年の頃に初めて家に来たのを覚えています。背は160cm位で顔がし小さく、当時は細かったが今は少し肉がついたように思います。女子プロゴルファーの菊地絵理○似で体型も同じ感じでA美姉さんと呼んでいます。

A美姉さんはいつも膝上のスカートを履いています、家に来ると祖母と話をしている時、書類を書いている時にブラチラやパンチラを見るのが楽しみの一つでした。今は書類などのサイン等は私がしているので目の前でパンチラを見ています。

夕方事務所を掃除している時A美姉さんが来て祖母のサインをもらうのを忘れたみたいで車で来ました、が丁度隣のおばさんと町に買物に出かけていませんでした。事務所のソファーに座り書類をチェックしていました、掃除が終わり飲み物を持って前に座りました、相変わらずパンスト越しにピンクのショーツがパックリ見えている

「Mくん20歳になったんだね〜でも背だけ高くなって雰囲気は可愛いまま…モテるでしょ?」

「そんな事無いですよ…A美姉さんは彼氏は…」

「今はいない〜…誰かいい人いないかなぁ?」

「Mくん今度焼き鳥でも行こうか!私のおごりで〜20歳のお祝いで…週末どう?」

「A美姉さんとならいいよ」

世間話しをしていると祖母と隣のおばさんが帰って来ました。

「どうしたのA美さん?」

「こないだの書類、実筆のサインもらうの忘れて…」

サインをして夕食の準備をしに行った。A美姉さんも帰る支度をし

「じゃあ週末ね♡」

銀行の車で帰って行った。

金曜の昼に連絡があり18時に待ち合わせする事に、祖母と彼女に”A美姉さんと飯に行く”とちゃんと伝えて町に行った。コインパーキングに停めるとA美姉さんが居た、白のブラウスに薄いグリーンのパンツだった(スカートじゃない….)歩いて焼き鳥屋に

「ちゃんと彼女に言ってきた?」

「言ったよ〜ごゆっくり〜って」

「よかった」

2人で結構飲んだ、コロナの関係でお酒のオーダーストップが早かったがよく行く店なので、少し長くいさせてもらった、A美姉さんがトイレに長くいたので見に行くと、化粧直しをして笑ってた…僕の肩に手を掛け顔を下げさす軽くチュッとしてき、席に戻った。店のお勘定も僕が済ましていた。店長がサービスで1杯出してくれた、それを飲んで出ることに

「店長〜お金いくら〜」

「Mくんから貰ったよ」

「えっ⁈」

僕は笑いながらお店を出た

「もうなんで出すかなぁ〜」

「ええやん、気分良く飲めたから」

A美姉さんが腕を組んで寄り添うように歩いてきた、夜9時を回ると人通りも少なくなるよう町、信号変わるのを待っているとまたキスをしてきた今度は舌を入れ濃厚なキスを…

「Mくん〜これ以上はダメだょね〜Rちゃんに…」

頷いた、がA美姉さんとはエッチはしたかった。コインパーキングに着くと

「ちょっと家あがる?」

「家って?実家じゃないの?えっこのマンション?」

少し前にできた分譲マンションだ

「買ったの?」

「実家は兄夫婦が来てね…嫌だから出たの…買っちゃった半分ローン」

「半分って…貯めてたの?」

笑ってた。

家にあがった…あまり家具の無いシンプルな作りリビングのソファーに壁にどでかいTV、ソファーに座っていた

「ちょっと待っててね」

隣の部屋に行った、着替えてるのだろうと思いドアを開けたグレーの半カップのブラジャーにグレーの縫い目の無いショーツ食い込んでマン筋がくっきり…少しにじんでるようにもみえた。ずっと僕を見ていた

「Mくん…」

「ごめん…ちょっと見たくなって」

僕も上半身服を脱ぎ抱きしめキスをした

「あっ!…ダメって…ダメだって…あっ…」

「A美姉さん…」

手をブラジャーの中に入れ硬く張ったオッパイを優しく触っていく

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…Mくん…ダッ!ダメって!あっ…」

そのまま部屋を出てベッドの部屋に

ゆっくりと寝かせブラジャーを外し両方のオッパイを揉み小さな乳首を舌で転がすように舐めた

「あっ…あっ…あー…はぁ…はぁ」

「A美姉さん…どうやめるぅ…」

「はぁ…はぁ…お願い〜イャっ!やめないでっ!はぁ…はぁ…はぁ」

僕の頭に手を乗せて左右の乳首に誘導する

「あーっ…いいわっ!Mくん…あっはぁ…はぁ…あーん〜」

ゆっくりと手を脇腹からショーツへ

「うっ…はぁ…はぁはぁはぁ…はぁ…」

息が荒々しくなる、ショーツのマン毛辺りで焦らした…もうグレーから黒っぽくなった、お漏らしショーツの割れ目をなぞった…内股に閉じてた脚か段々と広がっていく

「あっ…はああっ…ん〜はぁ…はぁ…Mくん〜はぁ…はぁ…ああっ」

ショーツの裾から指を入れマンコからクリトリスへジュクジュクに濡れた指先をゆっくり撫であげた

「はぁ…はぁ…あっ…あっ…はぁ…はぁ…」

僕もビンビンでジーンズが痛かった

片手でベルトを外し脱ぎ、ついて^_^にパンツも脱いだ

「A美姉さん…僕も触って欲しい…」

手を伸ばしチンポへ亀頭を指先で撫でるとハッと頭をあげチンポに目を向けた

「Mくん〜大きいね…先っぽお腹に当たってるょ…ええこんなに反ってるの!」

反り反りのチンポに興奮していた

「Mくん〜もう入れたい…お願い…」

ショーツを自分でずらして脱ぎ脚を開いてきた、早く入れて欲しそうだったので、チンポを、マンコに当てがってニュルニュルにしていたらチンポを握り

「あっ…あーっ!いっいいっ!…」

挿入した、ゆっくり半分位入れ腰を動かした

「あっ…あっ…あーっダメダメっ!そこダメっ!あーっ」

反り反りのチンポがGを刺激し、身体を仰け反りシーツをぐしゃぐしゃにしていた

「あーっ!イクっ!イクっ!あーもうダメもうダメっ!あっあーっ…」

潮を吹きもうびしょびしょ…そのまま奥へと突いてやった

「あーっ!!はぁ…はぁ…あっ…あっ…あっ…Mくんっ!」

もうそれから休みなく突きまってやった

「あーっ!またイクっ!あーっ!やめてっ〜あーっイクイクっ!」

腰をビクビクして肩で息を…腰を持ちまだまだ突いた、僕も寸止めしてないし、いつ出てもおかしくないない状態だった

「A美姉さん…はぁ…はぁ…僕も出そう…」

「はぁはぁ…はぁ…早く出して〜もうダメっ!中にだして!」

「あーっダメダメダメっ!早くって!あーっ!」

小刻みに動かし、チンポの根元を握り抜いたドピュドピュと飛び散った

僕もA美姉さんの潮でビチャビチャになっていた。A美姉さんはよだれを垂らし放心状態で腰をピクピクさしていた。身体、マンコを拭いてあげ、僕も身体を拭いていた。

「Mくん〜小さい時からずっとみとけどもう立派な大人になったね、A美はずっと好きだったよ…」

「Rちゃんか…やっぱ強敵やわ…今日だけにしようね、ありがと…」

2人でシャワーを浴びてA美姉さんの家を出た。

車に戻り、彼女にメールを(酔ってるから車で寝て帰るわ〜)送り、4時まで寝て、朝から収穫、配達をこなした。

A美姉さんとはこれっきり何も無い

銀行の担当者との付き合いは今でも続いています。

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