8になりました。
まだまだ、まだまだ読んでいただきたい事はあるのですが、今回で最終話にしようかと考えています。よろしくです。
僕は20歳です。職業はお米と野菜を作っている農業です。183cm70kg位髪は少し茶髪で耳が隠れる位の長さで、年中日焼けで真っ黒です。
僕の畑に手伝ってくれてる人に”レギンス”と僕が心の中で呼んでいるお気に入りの人がいます。24歳で大学までバレーボールをしていて身長は175cmあり細く、元モー娘の矢○似です、背が高い矢○と言った方がわかりやすいと思います
家は僕が近くの古民家を安く譲ってもらい、内装だけリフォームしたシェアハウスに住んでいます。
結婚式前日に別の女の妊娠が発覚し結婚が破談し、身内からも色々言われそれが嫌で1人旅に出てその途中に、僕の畑の事を町の人に聞き、祖母に頭を下に頭を下げて
「手伝わせてください」#ピン
お願いされて来てもらう事になった人です。最初1週間は町に1軒あるビジネスホテルから1時間走って来ていました。外から来た人間だから早くおばさん達に受け入れてほしい一心で畑を手伝ってくれていました。
僕が
「もし、しばらくここにいるんでしたらシェアハウスもあるんでどうですか?」
「昼の部終わったら1度部屋見に行きますか?」
「ほんとうですか?よろしくお願いします」
夕方終わってから見に行きました。
「外観は古民家で8部屋あり6部屋住んでます、各部屋シャワートイレ、冷暖房、ベッド、TV、小さな冷蔵庫完備でホテル並みです、共有部分はアイランドキッチンに生活に必要な物、洗濯機、乾燥機、大きなテーブル、少し大きな風呂、トイレ全て揃えています、免許があるのなら軽トラは乗り放題です、無ければ言っていただければお供します月4万です」
「えっ!4万ですか?」
「はい、地域活性化の為でやってます」
「明日からでも、いいですか?」
そしてレギンスが近くに住む事になりました。
何故レギンスと呼ぶか、畑でも大きなダブダブのTシャツにレギンスの格好だからです。おばさん達が高い所にある物はレギンスを呼んで取ってもらいます、後ろから見ていると物を取る時手を上に伸ばすと、キュッと締まってプリプリのお尻に悩殺されます。あとダブダブのTシャツの首元や袖口からブラジャーが丸見えです。
僕が事務所を掃除しているとレギンスが忘れ物を取りに来ました
「いつも掃除してるんですか。私しましょうか?」
「大丈夫ですよ、これは小学生の頃から僕の仕事だから、その頃は1回100円もらってこずかいにしてたんです、今はTVの横の毎日500円貯金してます」
「なんでしてんの?」
「みんなで温泉行ってカニでも食べてもらおうと思ってやってる」
「いい事だね〜応援するわ」
レギンスはイヤホンのゴムをロッカー付近で落としたみたいで探してた
床を見てたのでお尻に張り付いたパンティがスケスケでした、プリプリのお尻を触りたかったが我慢していた。もちろんチンポはビンビン状態になっていた
「後で見ときますよ」
「じゃあお願いするね…」
掃除しているとドレッサーが2つ並べてる椅子の下にあった。祖母に
「シェアハウス行って買い物行くけど何かいる?」
「Rちゃんとこに荷物届いたから持ってて〜後でいる物メールしとくわ」
レギンスの荷物を持って部屋に行った
「荷物ありがとう」
「後これあったよ…今から買い物行くけど何かいる?」
「私も行こうかな〜」
「いいよ」
シェアハウスの人達に
“買い物行くけど何がいる物あればメールして”とグループラインにメールして、レギンスと2人で買い物に行った。
「この車いいねぇ〜椅子も座りやすい〜なんかデートみたい〜」
「今度デートする?」
「…」
「嘘…嘘だよ」
「えっ嘘の?ちょっと本気にしたのに〜」
祖母やグループラインから買い物の注文が来た。2人で買い物しているとみんなの視線を感じる、と前から畑を手伝ってくれるおばさんがきて
「M君今日はRちゃんと買い物〜?2人並んでたら、なんかいい雰囲気だょ」
「おばさんよく言うわ!」
買い物してレギンスを送ってシェアの荷物を分けてもらい、家に帰った。
親友からメールが来た
“おーい!彼女できたのか〜?スゲぇスタイルのいい人と買い物してたって母ちゃん言ってたぞおー”
“残念〜シェアの方の人〜でした”
“また飲み行くぞ!連絡くれよ〜”
家で風呂に入り祖母と夕食を食べて
週1回のエッチを済ませ祖母が
「ねぇ〜彼女は作らないの?」
「どうして…」
「なんとなくだけどさ〜Rちゃん多分、感だけどMちゃんの事気にいってるよ」
「今度2人で遊びに行ってきたら…」
レギンスの事は気になって無いという事はなかった。ただ僕には、畑を手伝ってくれて、何年も不倫関係の同級生の母親がいる、そっちの縁を切らないと簡単には、付き合えない。もちろん2人は仕事中は、会話もするし仲もいい。少し考える事にした。
親友と相談し”同級生の母親とは縁を切る”方を進めてきた。
いつもエッチをする場合は、僕は車で彼女は電車で市内まで行き、コインパーキングに車を停めラブホに歩いて行く、その日もそうしてラブホに行き、ベッドに座りながら
「ちょっと、話があるんだど……」
「どうしたの?いい話?悪い話?」
涙が出て止まらなかった。
「そっか…好きな子…とうとうできたか〜」
「どうしてわかるの?」
「私の彼氏だからね…」
涙を流して言った
「でもね、もうそろそろ私から切り出さないとズルズルといきそうと思ってたから、私は大丈夫だよ…」
「ずっと私の好みの髪型にして、服装もして5年かな6年かなこっちこそありがとう、これで娘にも顔を上げれるよ…」
ずっと下を向いていた
「感だけど畑の子でしょ?当ててあげようか〜Rちゃんでしょ」
図星だった
「来た時に奪われるかな〜と思ってた…やっぱりやられた〜!」
大泣きしだした
かなり時間が経って
「ごめんね」
「私は大丈夫!畑も辞めないよ!ずっとM君を見守ってるからね」
抱きしめキスをしてラブホから出ていつものように別れ、親友に連絡しベロベロになって家に帰った。
朝5時に祖母に起こされ収穫配達をこなして戻ってきた畑のおばさん達がいて隣のおばさんが
「バカボンは酒臭いから畑に出なくていいよ」
肩をポンと叩き畑に行った。
最後に彼女が肩をポンと叩きニコっと微笑んで畑に行った。
それから1ヶ月位経ちRちゃんに
「服買いに一緒に行ってほしい…だめかな?」
「いいよ〜」
次の週の日曜日レギンスが家に来た
縦縞のシャツに細みのジーンズにスニーカー、僕は白とシャツ、ジーンズにスニーカー祖母は
「合わしたの?なんかお似合いだね〜Rちゃんカッコイイの選んであげてね〜」
1時間位走って三○に着いた
「車乗ってる人、みんな見ていくねー軽トラだからかな?」
「軽トラに金かけてるから珍しいんじゃないかな」
車を降り僕が手を握ったギュっと握り返してきた。2人で歩いているとみんなの視線を感じていた。
レギンスは僕の服を歩きながら探し、僕はレギンスの服を探していた。手を引いて店に入り
「これとこれ似合うんじゃない?」
「ちょっと何言ってるの?」
店員さんが来て
「試着してみますか?」
無理矢理着させた
待っている時に店員さんが
「2人ともモデルさんですか?」
「違いますよ」
笑って答えた
試着した彼女を見て
「サイズいける?」
うなずいた。
「じゃあこれください」
「えっ」
着替えて出てきた
「いくらするかわかってるの?」
「似合ってたからいいよ」
そして僕の服を何着か選んで貰い、試着し買った。
昼ごはんを食べぶらぶらしているとレギンスの大学時のバレー部の友達が前から歩いてきた(レギンスよりデカイ)少し遠くからお互いが指をさして
「えっ何してんの!今こっちにいるの?みんな心配してたんだから…」
と涙を流していた。
「ごめん」
下を向いた
「時間ありますか?よかったらどこかでお茶しながらどうですか?」
「えっ、彼氏?」
レギンスはうなずいた
色々と話をして3人で写メを撮り
バレー部の同期にメールで”三○で発見しました〜”送り、元気な事を伝えた。すぐに100以上の返事が来た。
「見てみ送ったとこだよ〜ほらこんなに返信きたよ」
この後また連絡する約束し友達と別れた。車に戻り夜景の見える海に行き、
「Rちゃんの事、僕はあまり知らない…もっと知りたいから、話せる範囲で話してほしい」
「わかりました…」
1時間位喋って教えてくれた。
「さっき友達がわわ僕の事、彼氏?って聞いてきた時、うなずいたよね」
「ごめんなさい」
「謝らなくていいよ、今日から僕の彼女になってもらうから…だめかな?」
「えっ…M君はもっといい人探してほしい…」
「僕の事嫌い?」
「…好きです、ありがとう」
僕はフラれなくてよかったと思い、顔を寄せキスをした。車を動かし家の方に走らせた家の近くで車を止め
「もう一度聞くね、ほんとうに大好きだから、付き合ってほしい」
「ずっと気になってたから、よろしくお願いします」
またキスをすると舌を絡めてきた。
「かわいいね…どっちが年上かわかんないよ」
と言われ送って、家に戻った。
遅かったので祖母は寝ていた。
次の日、何も言わず朝の収穫配達が終わり、みんないつも通りの畑に行って昼に祖母が
「告白○だったんだろ?朝Rちゃんみたらすぐわかったよ、頑張ってね」
しばらく経ってレギンスとエッチする日が来た。その日は祖母、隣のおばさんは前日昼から1泊2日で県内の温泉に行っていた。
仕事を終わらせ、事務所の掃除をしていると服を着替えたレギンスが来て
「ご飯行きたい〜」
「シャワーだけ浴びさせて」
レギンスを部屋で待たせシャワーを浴び部屋に戻るとレギンスが横になっていた。白のレギンスで青のパンティが透けたプリプリのお尻がチンポを刺激し、ビンビンになっていたが我慢し、服を着て愛車で町の焼き鳥屋で飲み食いし代行で家に戻った。リビングのソファに座って缶ビールを飲んでいたレギンスが
「Mちゃん〜」
優しく甘えて腕にしがみつきキスをしてきた、片手で僕の首の後ろに手をまわし、うつろな目で見つめ舌を絡め、胸を押し当ててきた。Tシャツの上からオッパイを揉みキスを続けた。
「部屋行こう」
うなずいた、部屋に戻る前に廊下で後ろから抱きつきTシャツの裾から両手を入れ、ブラジャーの上からオッパいを揉んだ、プリプリのお尻を突き出し
「あっ…あっ…駄目〜….Mちゃん…部屋行こう」
片手でオッパイを揉みドアを開けベッドに寝かせた、ずっと僕の顔を見つめ手を持ち僕を引き寄せた。
キスをし横にいき、Tシャツをゆっくり引き上げ青色で白の刺繍のブラジャーが顔を出した。ゆっくりとブラジャーの隙間に手を伸ばす
「あっ…うん…あっうっ…」
ゆっくりと優しく撫でまわし時々指で、だんだん硬くなってる乳首を刺激し、身体がヒクヒク小さく動き
「うっ…うん〜ハァ…ハァ…」
僕はブラジャーの横をなぞりホックを外すと身体を少し浮かしブラジャーを外してほしい仕草をした、僕も身体をを動かしブラジャーを外してあげた。ハリがありツンと乳首が立った形の綺麗なオッパイが目の前にある。
右の胸を揉んだまま唇を徐々に下げ吐く息が
「ハァ…ハァ…ハァ…うっ…うっ」
身体をのけぞりオッパイ突き出してきた、舐め回し乳首を吸い、優しく舌先で転がし少し震えながら
「ハァ…あっ…うっ…うん〜ハァ…あっ…あっあっ…」
右手をゆっくり身体のラインに沿って太ももへ膝に身体をヒクヒク動かし彼女の長い手が肩、腕、背中へと筋肉を確かめてるように伸ばしてくる、手は膝から内腿に這わせた。
「ハァっハァっハァっハァっハァ」
息が荒くなり長い足をゆっくり開いてきたクロッチ横を指先でなぞって
ビキニラインに動かし
「あっ…あっ…あーん…ハァ…ハァ…」
指4本でパンティの刺繍を触って少し腰を浮かし土手を突き上げた、ゆっくりそこに導かれた指で円を書くように撫でた
「あっ…うっ…うっ〜Mちゃん!触って〜もっと動かして〜」
僕の背中のにある彼女ね指先に力が入り、びしょ濡れのパンティの上の指を、腰を動かしあやつりだした
「あーっあーっあーっあー!」
クロッチあたりの横から人指し指をいれピチャピチャ音を立ててやった、腰をくねらせオマンコの中に入れようとしたがそのままクリトリスを刺激しに指を持っていった
「あー…あー…あっ…あーん!」
僕は反対の手でくびれた腰をホールドして動かないようにした。それからワザとクリトリスをスルーしパンティの上から手を入れクリトリスを人指し指でクリトリスを触り、薬指でビラビラをなで、中指をゲームのボタンの連打のように動かした。
「えっ…はあぁ〜…あーっ!あーっ…ダメダメっ…あっあっあっ…あっイっ…イクっあー!イクー!」
ガクガクと腰を動かしのけぞった。また優しく撫でながら、ロックしたうでをほどき汗だくの髪を指でかき分けやさしくキスをし、パンティの中でビラビラを開き入るか入らないか位のところを中指の第一関節だけで高速で動かしてやった
「MちゃんMちゃん…あっ、あっあ…ピチャピチャなってる〜!」
指をこのまま焦らすかどうしようか、(おばさん達なら絶対に焦らす)自分と戦っていた。
少し支えていた人指し指と薬指の力を抜きオマンコの口が誘ってきた(やっぱり入れてあげよう)徐々に中に入れ振動させてあげた
「ハァ…ハァ…ハァ…もう焦らさないで〜私はMちゃんのだから〜はぁおねがいそのまま奥まで触って〜…Mちゃん」
パンティの中で指を動かした。
彼女の大きな手が伸びて今度は触ってる腕と脇ばらの筋肉を目いっぱい掴んできた。動かした指をGあたり
を集中に攻めてあげた
「あっ…あーっ!イクっ!イクっ!あーイっちゃう…!」
ガクガクと身体を震わせ長い足を痙攣させた。
唇を長い足を撫でながら下半身に、
びしょ濡れのパンティを反対の手でずらしていくお尻を浮かし脱がしてあげた。陰毛、クリトリス、オマンコ、びしょ濡れのを舐めてきれいにしてあげた。長い足を大きくひらかせてじっくり顔を近づけた。
豆が見えビラビラも小さく、きれいなピンク色だ
「Rちゃん…綺麗だょ…」
舌先でペロペロ豆を攻め、流れだす愛液を味わった。僕の頭を押さえてきた、オマンコも同じようにぺろペロしていた。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
荒々しい息が、僕の耳に入ってくる。お尻を上げ頭を押さえてくる、舌先だけで舐める。
だんだんと押さえている手に力が入ってき、お尻をぐいぐいとあげて身体でおねだりしてきた。僕は両手を太ももに回し抱きかかえ口を開き舌を入れた、愛液を掻き出すように舌を使った
「あーっ…Mちゃん…ダメ〜」
激しく舌を動かした。
「うッ…あーダメ…ダメダメ〜…かき回しちゃ〜あーっ….またイクっ!あーっ!…うっ!うっ!…」
またイっちゃった、舌先が震え疲れてきた。
ぐったりしている彼女の横にいき髪をかき分けキスをし頭を撫で、反対の手で彼女の手を僕のビンビンのをパンツ上を撫でさせ
「Rちゃん…僕のも触って…」
甘えて言った。彼女の長い指がパンツの上からサオを優しく撫でてきた、パンツから出ている亀頭を撫で我慢汁をつけ濡らした。
ゆっくりパンツを下げ脱がし
「Mちゃん〜…大きい〜…」
と、僕を見て言うと
「いっぱいにゅるにゅるだょ〜我慢してたよね…」
サオを上下にさすりチンポに喋っていた。サオに大きな手と長い指が絡めるように動かしてきた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
彼女すごくエッチな目で顔を見てくる、(興奮する…)サオを握り上下に動かしてくる、たまらないくらい気持ちいい。長い指で輪っかを作りカリのエラを刺激する(僕のチンポを輪っかが離れず、締めつけ動かさせるのはいつ以来だろうか)祖母とのオナニーを思いだしていた。亀頭を舐めだしサオをシゴキ、タマを撫でだした
「Rちゃん…すごく気持ちいいょ〜ハァ…ハァ…ハァ…」
僕も息が激しくなりだした、舌を出し舐め頬張ろうとしてるがRちゃんの小さな口には入らない、早く1度出して出してやろうと上下にシゴく手を持ち、早くした
「あーっ…Rちゃん…もう出出るよー…気持ちいい〜早く!」
カリを引っ掛けながら早く動かしてくれた
「あっ…あっ…ハァ…ハァ」
飛び散りドクドクとサオに垂れだした、垂れた液を舐めて手で絞りだすと亀頭の先を吸い、出る液を飲み干した。
「はぁ〜はぁ〜はぁ…」
息の荒くなった僕を見つめる、下を向いている首に手を掛け、うつろな目で見つめキスしてきた
「Mちゃんいっぱい出たね」
優しく甘い声でささやいた。まだまだビンビンなチンポをRちゃんが握り脚を開き中腰の姿勢でオマンコの中に入れようとしている、がピンク色の口が、かわいい大きさで中々入らない。僕が握りインサートしていき少しずつ亀頭を濡らしチンポを回し徐々に入れていく
「はぁ…はぁっ…はぁ…はぁ〜」
荒々しい息になるが中々受けいれてくれない。(もっとゆっくりゆっくり)と自分にいいきかせながら、攻めニュルっとカリをピンク色の口が受けいれた
「あっ!あーっ!」
大きく喘いだ。シーツをがっつり握り頭を枕に押しつけ身体が硬直した
膣の通りも細い締まりすぎて奥に行かない、ゆっくり時間をかけ腰を動かし挿入していく、顔は眉間にシワを寄せ歯をくいしばっているジワジワと濡れてきてる感じがした。
このまま続けたが、少しかわいそうな気がして、カリのエラでピンク色の口を攻めた2〜3回で
「あーっ…イクっ…ダメ〜」
ピンク色の口はくわえたまま、ダラダラと泡だった愛液が流れててきた。すーっとさっきより中に入った気がした。下腹を押さえ
「Mちゃんのちんちんココにいるぅ…ここをついてる〜あっ….あっー」
押さえた手で止められる感覚がした
。少しずつ腰の動きを早めた
「あーっ!あーっ!もっと突いて!早くして〜」
もっと早めた
「あーっ!もうダメ!またいっちゃいそうー!」
「Rちゃん…僕も…ダメェ〜出そうだょ…」
「いいよ…出して〜中でもいいから出してぇ〜!早く!早く出して!」
開いた太ももをガクガクさせ、お尻を浮かし腰をガクガクしばらくさせた、太もものガクガクが膣の中をぎゅっと締めつけた。たまらずチンポを抜き身体中に射精した。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
心臓をドキドキさせ大きく息をしていた、少しチンポをシゴキ、サオの精液を絞りだした。まだ彼女の腹筋がピクピクし精液が流れた。ティッシュで身体拭いて。オマンコからダラダラでる液を舐めてふいた、まだ全身で呼吸している。
真横にいき、肩に手を掛け髪の毛を触り撫で撫でしてあげた
「Rちゃんかわいいよ…」
下唇を噛み甘えた顔を見せ
「うーん〜…Mちゃんのエッチ…」
そう言うと、胸に顔をうずめだんだんと息が静かになり眠っていった。
朝起きて、1人で収穫配達を終えて帰って来ると布団にくるまり座っていた。
「シャワー浴びよか?」
身体を洗ってあげた、ビンビンのチンポを手でシゴキ身体に射精した。
2回目の配達に青の軽トラでRちゃんと行き、喫茶店へ
「先はいっといて、カウンターに予約席ってあるからそこに」
彼女が座ってると
「ごめんなさいそこ予約席なんで、こちらにお願いします」
「???」
「なんでそっちにいるの?」
ママが
「はぁ?誰?えっ彼女?」
「そう、Rちゃんです」
「よろしくです〜」
お金を払いママが帰り際に
「昨日、やったでしょ!彼女ニコニコしてるし、わかるわ〜なんとなく」
喫茶店を出て家に帰り、その日はイチャイチャしてました。
今もRちゃんとは続いています、もしかしたら、結婚?するかもしれません。
長文でしたが、最後までありがとうございました。時間があれば書くかもしれません、少し間をあけようとおもいます。でわまた…。