早くも6です。お読みいただきありがとうございます。
2年前位の話になります。僕は毎朝5時に起き、畑で収穫した物を選別しパック詰め等を祖母と隣のおばさんと3人でしています。
車の免許を取ってから、毎朝”道の○”と無人の野菜販売所に野菜を持って行くのが朝の仕事です。土日は、ほぼ午前中に2回持って行きます。2回目の後に、近くの喫茶店に行きモーニングを食べて帰るのが、亡祖父との幼い頃からの楽しみでした。祖父と来ている頃からいつもカウンターでモーニングを食べていました。ママからはMちゃんと、ちゃんづけで呼ばれいます。
喫茶店のママはいつも上は白のブラウス、下はスパッツかレギンスをはいてカウンターにいます、勿論エッチな事を考えるようになってから透けて見えるブラジャーとパンティラインが毎週楽しみにしていた。
旦那さんと2人で店をやってましたが、数年前に亡くなってから1人で頑張っています。40代半ばで顔は佐藤仁○似で見た目は細いですが少しポチャとしています。娘さんがいますが結婚して家にはいません。
僕は1度だけエッチをしました。
毎日、野菜の納入している、道の○が土日の大きなイベントで屋外販売もして忙しい日でした。土曜日のイベントが終わり屋外の片付けをし、
マネージャーさんと収支報告と明日の打ち合わせをし終わったのが21時をまわっていました。祖母から
“今日は帰りに何か食べて来て”
とメールが入ってきました。(えっマジか?)そうゆう店は町まで行かないとありません、周辺は真っ暗です。
喫茶店は閉店してましたが、灯りが点いていたのでノックするとママさんが
「どうしたの?今終わり?疲れたでしょ」
「はい、飯無いからってメールきて、簡単なのでいいので作ってもらえませんか?」
「いいよ、私もまだだから、一緒に食べようか」
サッと作ってくれてテーブル席に用意してくれてビールを持ってきました、1杯だけだよと注いでくれた。喋りながら食べてるとママはビールを2本くらい飲んでほんのり顔がピンク色になっていた。
ブラウスのボタンが2つ目まで空いていて、白いブラジャーもチラチラ見えチンポが少し硬くなってきた。
ママが食べ終わった物をカウンターに置く時ブラウスが少し上がりレギンスでくっきり形のわかるお尻が透けた白のパンティと一緒に見えていた。もうビンビンになっていた、(後ろから抱きたい)とチャンスを伺っていた。
洗い物をしだすと僕もカウンターの中に入り
「手伝います」
と言いママの横に立ち手伝った、僕の目線から胸元を見るブラジャーが浮いて乳首が見えていた。ジーンズだったので、ビンビンのチンポの逃げ場を考えてた。洗い物が終ると僕の手を握りながら洗剤を洗い流し
「オッパイ好き?そこからずっと見てたでしょ」
ママは手を拭き僕の手を取りブラウスの中に持っていき顔を僕に向けていた。僕の首に手を掛け寄せるようにしてキスをしてきた。
僕はブラウスの中の手はブラジャーの上からオッパイを優しく揉み、片方の手でジーンズのボタンを外しビンビンのチンポの位置を直していた。
真後ろに行きビンビンのチンポを押し当て、ブラウスの上からオッパイを揉んだ。ママが後ろに手を伸ばし店の中のライトを消した。
ブラウスのボタン全部を外しブラジャーの上からオッパイを揉み、息を少し口でし、耳元から唇を添わしていった。ママの息が荒々しくなり
「はぁ〜はぁ〜Mちゃん〜がこんな事する子になってぇ〜」
ブラジャーを外し僕の手で覆える位のオッパイを揉んだ
「あぁっ、あん、あぁっ、あん」
小さな声で喘ぎながら厨房のカウンターの角に下半身を上下に擦りあてていた。ママの腰に押し当てたビンビンのチンポを取り出し、我慢汁でママの腰と僕の下っ腹で、素股状態になり気持ち良くなっていた。
乳首を触りながら唇を口元に持っいくと息が凄く荒々しくなり舌を伸ばしてキスをしてきた。
乳首を指ではじきながら片手をレギンスの中に入れパンティの刺繍をなぞりオマンコあたりに持っていった。びしょ濡れのパンティの上からマン筋を刺激した。
「あんっあんっあんっあーっあーそこっ!触って〜」
喘ぎ声が大きくなりゆっくりと指で撫でていた。足をじわじわと広げて、チンポを触ろうと手を回してきた。
ジーンズとパンツを足元まで下ろしてビンビンのチンポを手に近ずけ、握ったまま一瞬動きが止まった。
急に振り向いてしゃがみ
「Mちゃん〜こんな立派なの持ってるんだ〜太くてこんな反ってるの〜初めて見た〜」
チンポに唾液を垂らしマジマジと見ながら優しくシゴキだした、亀頭を舐め廻し頰ばり左手をパンティの中に入れ指をオマンコに入れ動かしていた。チンポの手の動きとパンティの中の手の動きが早くなりママが
「あっあイクっ!イクっ!」
ガクガクし肩で息をしながら先にイッた、間をおいてすぐにチンポをシゴキ、射精しカウンターまで飛んだ
ドクドク垂れ流れてきた精液舐め、根元からシゴキ最後まで絞り出し、しゃぶり飲みこんだ。
「いっぱい出たね〜カウンターまでとんだよー」
僕は頷きママを後ろ向きに立たせていつも見ていたハリのあるお尻をパンティの上から頬ずりし撫でまわした
「Mちゃん〜はぁ〜はぁ〜」
喘ぎ声を聞きながらパンティを脱がして舐めまくった。愛液で濡れまくったお尻の穴を舐めると
「あーっ!あっ!そこだけはダメ!やめて〜お願い〜」
そして舌先を細かく動かしオマンコの周りをペロペロしピクピクし足を震わせてるママの脚を手で広げ土手の方から舌先を動かし、滴り落ちてくる愛液を舌で味わいながらクリトリスに持っていくと
「ハァ、ハァ、あーっ」
「Mちゃんいいよぉ〜凄く興奮するわぁ〜!もっと強く舐めて〜!」
でもビラビラの方に舌を持っていき焦らし続けた。張ったお尻が舌を動かしすとプルっプルっとなり妙に興奮した。
舌をクリトリスに持っていき、指でオマンコの入り口を刺激すると爪先立ちになり
「もっと強く舐めて〜指も入れてよお願い〜」
腰を回して指を探して入れようとしてきたのを焦らしていた
「Mちゃん〜指入れて〜早く入れてよぉ〜」
指2本で入口で撫でてあげてるとオマンコの口が探して入り、逃がさないよう締め付けてきた。右回り左回りと指をグリグリ回すと締まりが緩くなってきた。
指をゆっくり前後に動かした。
「あーっ!あーっん!」
声が大きくなってきた、お尻をプルプルし時々指を締め付けてきます。
ママはオッパイを揉み、喘ぎ声が大きくなり脚がガクガクとしだした。
指の動きを早くした。
「あーっ!もうイクっ!ダメーっ!もっとぉ早くして〜!イクぅ〜!」
厨房のカウンターに身体を預け、内股の爪先立ちになり腰をガクンガクンと大きな動きをし、イってしまいました。
僕はママの腰を上げビンビンに反り上がったチンポを少し中腰になりオマンコに押し当てました。
脚を広げさせお尻も広げじわじわと腰を動かしてました、ママはカウンターに手伸ばしてこらえていました
「Mちゃん〜もうやだよ〜はいんないって〜」
少し泣きそうな声で言ってきました。僕はチンポ握り亀頭をママの愛液でニュルニュルにしてオマンコに押しあて腰を動かします、退けぞる腰をしっかり持ちゆっくりと挿入した締め付けたオマンコは中々受けつけてくれなかったがゆっくり腰を動かしていとニュルニュル感が増してきた。
「ハァハァハァ!あっあっあっ!Mちゃん〜入ってる〜」
嫌がっていたママの声が喘ぎ声に変わった。よかったと思いゆっくりと突き上げかなりびしょ濡れになり、カリの出し入れをしてあげました。
「Mちゃん〜ひぃ!今何してるのひぃー!あぁ!ひぃ!」
「ママ〜気持ちいい?どう?痛くない?」
「痛くない〜!気持ちいい〜!もっと!もっとして〜!」
カリでかき出した愛液が太ももまでびしょ濡れになって、大きな声で喘ぎだした。少し動きを早めると腰を持っいた手にプルプルと振動がきたゆっくり奥まで入れ一気に抜いてやった。ガクんと完全に腰が落ち太ももを痙攣しながらオシッコを流していた。
「Mちゃん〜凄く気持ちいい、もう立てないよぉ〜」
ママが子供のような凄く甘えた声で言ってきた。厨房のカウンターに抱き抱えて座らし舌を絡ませキスをしママを抱きかかえ家の中に入るドアを開けママのベッドに寝かせ足を広げてまた挿入した。
今度は直ぐ挿入でき腰を動かしオッパイを揉み舐めまくった。ママは乳首が敏感で片手と口で転がすと
「あーっ!いい!いいよぉ!Mちゃんまたイクっ!イクーっ!あーっ!」
腰をガクガクさせた、僕は自分の足を広げビンビンのチンポを挿入したままママを抱きかかえて、僕に抱きつかせママのお尻に右手をまわし左腕でママ腰を支えお尻を僕の方に押し上げた。
「あーっ!ダメっ!それダメーっ!あたるーっ!お尻動かさないで!」
僕は小刻みにに腰を動かしママの耳に聞こえるように荒々しく息をするとガクガクと落ちた。顔を僕の胸に埋め大きく肩で息をしていた、ママを寝かせゆっくり腰を動かし曲げ両手で抱え徐々に早くし、ママは眉間にシワを寄せくしゃくしゃな顔になってシーツを引き破りそうな位握り引っ張っていた。すごい締まりになり
「ママぁ〜もう出そう〜気持ちいい!出るょ〜」
「出して〜早く出して〜どこでもいいから!早く出して!」
物凄い大声で叫び、僕は腰を早く動かし、また一気に抜きオッパイ、お腹に飛び散り射精した。ママは腰を早くした時頭を左右に振って反り返りシーツを破く位引っ張りチンポを抜いた時に
「ギャアァ〜!」
と凄い叫び、目が大きく開き呼吸困難のような大きな息をし大の字になっていた。ママにかけた精液を拭きびしょ濡れのオマンコを優しく舐め廻してからティッシュで綺麗にした。ママはまだ肩で息をしていたので、僕の服とママの服を取り行った。ベッドに行くと、Tシャツを着たママが座った。横に座ると抱きついて押し倒してきた。僕の顔をずーっと見てニコニコしして
「Mちゃん小さい時から変わってないね、かわいいまんまだよー、いっつもオッパイ見てたのも変わってないし、顔も変わってない」
と言うと違うパンティをはき、チンポを頰ずりし、服を着させてくれた。キスを時間をかけていっぱいした。
「明日も早いんだから、早く帰りなさい、わかった!」
外に送りだすと
「気持ち良かったよ、またやろうね」
と言うと家に入っていった。
朝3時だった急いで帰り、起きれないと思い家に入らず車で寝た。
隣のおばさんに起こされ、シャワーを浴び、畑に収穫し配達2回目が終わり、自分ブースにママが手伝いをしているのを見つけ
「店は?どうしたの?」
「バーカ、あんな事しといて起きれるほど若くないよ」
と耳元でささやいて、ニコニコしてまたブースに戻っていった。
その後、店には毎日行きます。ママは再婚して、今のご主人に僕を”大事な息子”として紹介してました。