祖母に預けられ畑を手伝ってもらってる人達のおもちゃにされていた5

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5になりました。

ごく最近の話を少しします

畑に手伝いに来てくれる人が、コロナの影響で、名前だけしか知らない人達がよく来るようになりました。

パート先が休みや短縮でも、畑は休み無く多少の報酬が貰えるからです。

少し話が飛びますが親友と居酒屋で飲んだいると、親友から変な噂を彼女からよく聞くから

「お前、絶対にゴム買って、財布に入れとけ!よってくる女には気をつけろ!」

と言われました。

町まで車で大型のドラックストアに行き、買い物のついでに店で大きいサイズのゴムを買って帰りました。家でサイズが合うか、つけてみました。とりあえず少しきついかなと思いましたが財布の中に1枚いれときました。

最近よく来る人達のがやたらとブラジャーやパンティラインの透けている服や屈むとブラジャー丸見えの服装が多くなったりしてます。暑いから仕方ないなぁと思ってますが、内心はスケベな事ばかり考えています。

ある大雨の時、祖母と隣のおばさんと3人だけの日がありました。するとびしょ濡れになりおばさん(バツ2で40代後半で細く、はいだしょう○似”元歌のお姉さん”の綺麗系)が自転車で来て

「今日も大丈夫ですか」

「大歓迎よ、風邪ひいたらダメだから、シャワー浴びて髪乾かして来てからね」

祖母が言って事務所に行った。

僕はカッパを着て田んぼの水門の調整に歩いて行った。歩いてこれをすると2時間はかかる。亡祖父はこれを1時間でこなしていた。

カッパの意味が無い位びしょ濡れになり事務所のシャワー(女専用のシャワーを浴びるには隣のおばさんの許可がいる)を借リル事にした。カッパ、服を脱ぎシャワーを浴びた。よく考えたら何も持たずに来たのを思い出した。

そこら辺に洗濯した乾いたバスタオルがあったのでそれを使って体をふき腰に巻いた。

ぬれたカッパや服を大きめのゴミ袋に入れ入口付近に置き濡れてドロドロの床を掃除していると洗濯した服と下着が目に入り(どんなの履いてるんだろう)と服をよけて見た。

ベージュで胸あたりが結構派手な黒の刺繍のブラジャーでパンティもベージュでローライズ系の総レースで前はブラジャーと同じような刺繍だった、おばさんなのにかわいいの持ってるなと思った。

祖母がおばさんと着替えを持って入って来た。とりあえずまだ早いけど昼休憩になった。おばさんは、食事した後

「少し横にならせてもらって、いいですか?」

「どうぞ」

ソファに横になっていた。少し電気をリモコンで暗くしてあげた。

おばさんは上シャツ1枚でノーブラでもぞもぞした時に乳首が立って透けて見えた。僕はチラチラ見て少しずつチンポがうずいてきハーフパンツの上から見て形がわかる位になっていた。おばさんは寝ていると思ったが薄めを開けまつ毛がピクピク動いてるのがTVの明かりでわかった。

僕はハーフパンツの上からチンポさすって見せつけていると、もぞもぞと態勢を変えながら右手をシャツで隠しながらスウェットパンツの中に入れているのが見えた。

僕はゆっくりと立ちあがり干していたおばさんのパンティを持ってき、匂いを嗅いだりしてチンポがをシゴくのを見せつけると徐々に足を広げてクリトリス付近が動いてるのがわかった。

ハーフパンツをずらしチンポがビンビンなのを見せつけシゴいていると目が半開きになり右手の動きが早くなってきていた。

「Mくぅん、はぁ、はぁ」

小さな声で言ってきた、シャツのボタンを1つ2つとはずし左手でオッパイを揉みだした。

僕は時計を見て、おばさんに近付きオッパイを揉み乳首をコリコリつまむと、

「ハァハァ〜っ!う〜っ!Mくぅんそれを入れたいっ」

チンポを口に持っていくと左手で握りしゃぶりだした。スウェットをずらすとおまんこに2本の指で入れていた。時間があまり無いので

「もう入れたい」

耳元で言うと僕を床に寝かせ大きく足を広げゆっくりと腰をおろしチンポを握って挿入しようとしたが、亀頭が先くらいしか入らず亀頭を穴に押し当てクリトリスを触ってもっと入れようとしていた。僕も腰をゆっくり振ってたが入りそうになると

「あーあーっひぃぃ!」

と腰を浮かすので中々入らず、おばさんを寝かせ両膝を持ち開きゆっくり腰を振り挿入した。

おばさんは歯を食いしばり両手で頭の上のソファの足を握り耐えていた、僕は挿入したが中々奥に入りずらいので亀頭の出し入れをゆっくり4〜5回すると

「あーっ!ダメっ!ダメっ!それいいっ!イクって!」

さらに高速でうごかしてやった。

「あーあーっ!もうダメっ!イクッイク!すごぉーい!ああイック〜」

腰と膝をガクガクし身体全体で呼吸していた。腰を浮かされ抜けたので骨盤辺りを持ち強引に中まで挿入した。奥は凄い締まりで腰を振ると

「あたる〜ここにある〜ダメっまたいく〜っ!」

下っ腹あたりを、そりそりのチンポがGと下腹部を刺激しですぐにさっきと同じ状態に、それでもかまわず高

速で腰を動かしお腹の上にいっぱいに出した。

家との直通のインターホンが鳴った、

「起きてる〜今、大雨だから少し小降りになったら、また呼ぶわ〜それまで休憩!」

祖母の声だった、内心ホッとした。

おばさんは放心状態になっていた。お腹の精液を拭き取り、オマンコを少し舐めてから綺麗に拭いてあげた。

顔を近づけキスをして起こしてあげた。少したって服を着たがまだ、ボーとしていた。ちょっと小降りになったので家にカッパの入った袋を持って行くと

「もう今日やめようか、頑張って来てくれたから、昼からのぶんも、つけとくから言っといて!あと自転車積んで送ってあげて」

と言われたので、自転車を軽トラに積み事務所に行った。

「もう、やるの?」

「今日はもう、終わりだって。おくって行くから」

すると服脱ぎブラジャーとパンティをはき脱いだ服を着た。僕の首に両手をまわし、おもいっきりキスをしてきた。1度唇を離し下を向き、

「送って」

目を見つめられ甘えるような声で言われた。祖母と隣のおばさんに挨拶を交わし軽トラの助手席に乗せ家の近くで止めて、またキスをした。

手を握り

「すっごく良かったよ。凄く興奮しすぎて動けなかった。こんなおばさんでよかったらM君ならいつでもきていいよ。また、してね」

と言うと自転車を押し小走りで家に

帰って行った。

このおばさん40代後半だけど僕の中では30代半ばと思っている。

畑仕事の最中に2週間に1回のペースで腰をツンツンしてきたら合図です。

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