3まできてしまいました。全て実話、現在進行中の話です。誤字や脱字等あり申し訳ありません。
今回は実父方の母、僕の父側の祖母の話です。
父側祖母(父祖母)とは関東に住んでいて祝い事がある時(入卒式)位しか顔を合わせていません。160cm位、軽くパーマをあて阿川佐和子によく似てます、細いとは言えませんがお腹も出てない身体です。
中1の時授業中に、亡き母と同級生の女先生が来て
「ちょっと帰る用意しようか」
と言われ、職員室に行き祖母が倒れて病院に運ばれた事を知り、女先生の車に乗って病院に行きました。
田舎なので運ばれた病院まで1時間位かかります。大丈夫かなと不安な顔をしてると先生が
「おばさん大丈夫だって、心配した顔は見せない〇〇の息子でしょ、しっかりしなさい」
と言って亡き母の話をしてくれた。
「僕が祖母の家に来た時あまりに母とソックリで同級生みんな泣いてたんだよ、小学校の入学式も同級生みんなで出席して祝ったんだよ。お父さんとみんなで写真撮ったら、家に絶対あるよ」
と言いながら涙を流していた。そうなんだと色々と母ね話をしてくれました。話を聞く一方で、車の運転と話になりスカートがズレて青いパンティが見え隠れしているのが気になりチンチンがビンビンになってました。
今病院に着いたらジャージのハーフパンツだから立てないなぁと思っていると病院に着き車から降りる先生の青色で白の刺繍がパックリと丸見えになりリュックでチンチンを押さえ車から降りて病室に向かいました。祖母は点滴を打ちながらベッドに横たわっていました。
「疲れが溜まってたみたいで倒れちゃった1週間位検査入院だって、ゴメンね」
病院でなかってよかったと思い安心してた。祖母と先生が喋ってると祖母は笑顔になっていった。
「隣のおばさんには連絡したから家の事手伝ってね」
と言うと眠りだした。手紙を置いて先生と学校に一度帰る事になり帰り道もパンティをチラ見しポケットに手を入れて亀頭をイジって学校に着き先生がトイレに向かった、もう遅いので生徒はいないと確信してたので女子トイレにそーっと入りドアの閉まってる隣に入り床に顔を付け下の隙間から覗いた。
靴が見え毛の間にピンク色のびらびらが見え勢い良くオシッコをしているのを見た。時間あまりなかったのでオナニーは出来なかった。
学校から家に先生に送ってもらうと
隣のおばさんが家から出て来て先生と話して先生は帰って行った。
(中学卒業後に聞いたけど先生は元気が無いからワザと見せてたと聞いた)
隣のおばさんと夕飯を食べて一緒にお風呂に入り、先生の事を思い出しながら手と口で抜いてもらって、おばさんのおっぱいを揉みながら寝ていた。
次の日は学校を休み、畑のおばさん達に挨拶をして家にいると実父と父祖母が実父の車で来て一緒に病院に行き夕飯を3人で外食し実父を駅まで送って父祖母の運転で家に帰って来た。隣のおばさん達と話をし戻ってきた。父祖母が
「祖母の着替えどの辺りにあるかわかる?」
タンスを教え一緒に準備していると
パンティやブラジャーを見て
「結構派手な色、履いてるなぁ」
と、ボソボソ言ういるのが聞こえた。僕は先に風呂に入り父祖母の身体を色々想像していた。風呂から上がると
「今週はこっちで寝ようか、布団ひいたからねー」
僕は父祖母の身体を触る事で頭いっぱいになっていた。風呂から上がり髪の毛を乾かしに行った時、すぐに洗濯物のカゴを物色し下の方からピンクで前部分は少しだけレースでお尻部分が全部レースのパンティが出てきてポケットにしまって自分の部屋に戻った。父祖母が来て
「勉強?今日は疲れたから寝るね早く寝るんだょ〜」
とドアを閉めた。
僕はパンティを取り出すと匂いを嗅ぎ舐めてパンティに射精した。
半立ちのままパンティをカゴに入れ父祖母の寝てるところに行くと布団が敷いてあった。豆球の光で父祖母の横顔をずっと見ていた。
綺麗だなぁって思いチンチンをまた触っていた、少し暑いのか脚元の布団をあげ両膝曲げ広げていた、太ももが丸見えになってたので短パンで寝てるのか確認いた。
白のパンティのクロッチ部分が丸見えで毛も少し見えていた。布団で隠れているので見えないと思い右手でシゴキながらパンティに顔を近づけ匂いを嗅いだ。
ちょっとイタズラしたくなり手を伸ばし人指し指でパンティの上からクリトリスを優しく撫でていたときどきビクっとするのでビビりながら続けていたら綺麗な手が手出来てゆっくり触りだした。
(バレた!どうしょう?)
と思い顔を見ると寝ているので
(夢の中で触っるんだ)
と思い、それを見ながらシゴいているとパンティが小指位染み出しているのが目に入ってきた、パンティの中に手入れ上下にしばらく動いていたがそのまま寝いってしまった。その格好がなんとも言えない位興奮して射精し父祖母のパンティや太もも布団にかかってしまったが全然起きなかった。そしては布団に戻って寝た。
次の日、朝立ちで布団から出れないでいると何か言いたそうな顔して僕を見ている父祖母がいた。
「布団畳むから出てきてと布団をめくらるわよ〜」
僕はとっさにギンギンのものをパンツのゴムで押さえたが亀頭が丸見えだった。目を大きくあけ2度見してた顔が面白おかしかった。
父祖母と病院に行き、帰りに町に買い物して家に帰った。夕飯を食べ、ビールを2.3本飲んで陽気になり
「ちょっと座って〜喋ろうよ〜」
と腕を組んできた
「彼女は?どうなのぉ〜?可愛いからいるよねぇー?」
「いないよ、告白された事はあるんだけど」
「そか、訳ありか?仕方ないねぇ」
あとはダラダラと話をしてると
「夜、洗濯カゴなんだけど、何か触ってないかなぁ?」
「触ってないよ、どうして?」
「おばあちゃんのパンツが下に隠したはずだけど上にあったから」
「知らないよ」
「そか、じゃあいいんだ。」
明らかにバレてた。
(布団の事でなくて良かった)
と思い内心ホッとした。そして父祖母が今日は久しぶりに一緒にお風呂入ろうと言われたので入る事にした。
「先に入って髪の毛洗ったら呼ぶから待っててね」
と言って入って行ったのを見て洗濯カゴの白いパンティを取り出しシミの部分を触るとまだニュルニュルとしていた今日は元の位置にパンティを戻し裸になりチンチンを触っていた
「入ってもいい?」
「いいよ〜まだ髪洗ってるけどねーはいりなさぁーい」
僕は父祖母の後ろにつき鏡に映るおっぱいを見ていた。髪を洗うと身体を洗い出した鏡が曇って映らなくなってきた首から胸、腕、お腹、太もも、足先まで洗いタオルを置き足開いてボディソープを手に取りクリトリス、おまんこ、お尻の穴と洗いタオルを渡され
「背中ゴシゴシして〜」
肩に手を掛けたり、二の腕を持つフリをして柔らかさを感じていた。もうチンチンはビンビンで反り上がっていた。
「おばあちゃん〜」
甘えるよう声で抱きついてオッパイを触った祖母と同じ位の年だけどすごく張っていてプルプルしていた。乳首もコリコリしてきたがおばあちゃんは何言わずに触らせてくれた。
背中にチンチンを擦りつけながらオッパイを揉んでいると一瞬ビクッとおばあちゃんが揺れた
「おばあちゃん見て大きいでしょ、触ってもいいよ」
と言うと何も言わずにチンチンをシゴキ出しゆっくり立ち上がると
「チュパチュパしてあげるね」
「可愛いそうに、お母さんがいてくれてたらいいのにね」
すごく丁寧にしゃぶり咥えてくれて右手でシゴキ左手で玉を触っています。しばらくしておばあちゃんが膝で立ちチンチンをオッパイに挟み上下に動き亀頭をペロペロしだしました。
「おばあちゃん〜出そうだょ〜ああーあっ出るっ」
大量の精液がおばあちゃんの顔にかかり亀頭からサオに流れオッパイに流れ
「すごく出たねぇ〜カキ氷のシロップみたい〜大きいからかなぁ若いからかなぁ」
と言うと最後まて口に咥えてサオをシゴいて絞りとってくれました。
「昨日布団の中で触ってたでしょ」
「えっ起きてたの?」
「うん、途中からだと思うんだけどね、すごく優しく触ってたでしょそしたら、すごくエッチな気分になっちゃったのよ」
「昨日もいっぱい飛ばしてたから朝から大変だったのよ」
「ごめんなさい」
「いいのよ、今日は後でしてあげるね、おばあちゃんだけどね」
と言いながら抱きしめてくれました。身体を洗ってもらい精通の事、オナニーの仕方の事など話して風呂を出ました。
おばあちゃんがビールを飲み終えると布団を1つ敷き、僕呼びにきました。手を繋いで布団の部屋に行くと
丈の長いTシャツを脱ぎ水色のツルツルした生地のブラジャーとパンティになり僕を裸にしました。
何喋らず柔らかい唇キスをし舌を入れてきました、僕も舌を絡ませるとおばあちゃんは唇でほっぺに首にとなぞるように這わせてくれました。
僕はこれだけで凄くドキドキしチンチンがビクビクし硬くなってきましたおばあちゃんが硬くなったチンチンを優しくにぎり、まだ毛が生え揃っないチンチンの周りを唇て這わせて握ったチンチンのサオを上下に動かしてきました。
「おばあちゃん気持ちいいよ〜」
と甘えた声で言うと僕の顔見てニコっとし、うんうんと頷きました。
チンチンを握った手も根元まで引っ張る感じで凄く亀頭が大きくなった感じがしました。そして今度は親指と人指し指の、てかきのような部分をカリに引っかかるようにしカリを刺激して、つばを付け両手で上下に動かし亀頭をペロペロしだしました。
(こうやってオナニーすれば気持ちいいんだ)
そしてジュボジュボと唾を絡ませ音を立ててしゃぶり出しました。
あまり刺激が強すぎで
「おばあちゃん〜気持ち良すぎてて出るよ〜出していい〜」
また甘えた声で言うと、しゃぶりながら上目づかいでウンウンと頷き、
僕は大量に口の中に射精しまだ波打ってるチンチンから絞り出しゴクゴクと飲んでいるのがわかりました。
おばあちゃんは僕を寝かせ横になりキスをしてきました、今度は僕が唇を這わせて首筋、うなじ、耳たぶに左手の指を肩からブラジャーの肩紐に沿わせオッパイに動かしブラジャーの上から乳首をなぞると
「あっ!」
と言ってビクんと身体を振るわせました。ブラジャーの上から左のオッパイを撫で唇でブラジャーの肩紐でズラして右のオッパイに唇を向かわせるとおばあちゃんの右手はシーツを握りしめ左手は僕の腕を掴んでいます、顔をみると下唇を噛み締め必死で声をこらえているのがわかりました。
ブラジャーをずらすとツンと立った乳首が現れ右のオッパイの乳首を唇と舌で優しくコロがすと
「あっ!ぐっ!もっと舐めて!お願い〜!もっと攻めて〜焦らさないでよ〜お願い!」
中学生の僕には刺激的な言葉でチンチンがまたギンギンになり右手腕を掴んでた手をチンチンに持っていくと強弱をつけながら握ってきました。
僕両手でハリのあるオッパイを強め揉みまくり乳首を転がすと腰を浮かしチンチンをぎゅっと強くにぎり
「あーっ!ハァ!イクぅ!イクぅ!ダメ!ハァーっイッ!イクぅ〜!」
と凄く大きな喘ぎ声で足を広げ腰を上下に動かし、ブリッジをしているような爪先立地になってました。
おばあちゃんの荒々しい息を吸うようキスをして右手でおっぱいを優しく揉み左手で太ももを撫でていき、
唇を脇腹から骨盤、パンティあたりで舌先を使い左手の指で太ももの内側をなぞり焦らしていきました。
パンティに目をやると薄い水色だったパンティは青に変わる位濡れていたずっと荒々しい息のままのおばあちゃんに
「パンティびしょ濡れだから脱ごうか」
小さく頷くと腰を少し浮かしてきたので優しくパンティを脱がし身体を横にしブラジャーのホックを外してあげた。
足を開き僕の顔ずっと見ていたのでゆっくりクリトリスに顔を近づけ舌先だけでペロペロし黒いビラビラも舌先でペロペロしていると愛液が出てくるのがわかり舐めて吸うていた
「おばあちゃん今までいっぱいエッチした?僕としたい?」
「いっぱいしてきたぁやりたい〜」
うっとりした声で言った。
クリトリス吸い舐めてびしょ濡れのビラビラを味わいおまんこから出る愛液を舌先に伝せ指でクリトリスを触わりまくりしたをおまんこの中に入れると自分から腰を振りだし
「もうお願いだから〜指入れて〜早く指を入れて〜」
指を1本入れて動かしゆっくり動かしてやるとものすごいおまんこを締めてきた自分で胸を揉みGあたりを刺激しながら動かしまたびしょ濡れになってきたので指を2本にしてやると腰を上下に振って身体をのけぞりビクビクし自分でイッてしまった。
僕はおばあちゃんの中に早く入れたかったので亀頭をおまんこにあてが少しずつ入れていった。
息が荒く汗だくのおばあちゃんの腰を持ちゆっくりと挿入していった。シーツを強く握り締め、唇を噛み荒々しい息をし奥まで入っていったゆっくり腰を動かしながら腰を持ち徐々にストロークを長くしカリの出し入れをしてあげると一気にガクガクと腰を振るわせた。
抜かずにうつむきにして寝バックで腰を動かしその後おばあちゃんの腰を持ちお尻上げさせてバックで突ききまくるとまたガクガクと崩れてたが腰を持ちまたお尻だけつきださせて奥まで突きそのまま中出しをした。
また抜かずに横にさせ、太ももにまたがり片足を左手で抱えピストンを続けた
「もうダメ〜お願い〜許して〜またいっちゃう、あーっイクぅーっ」
またガクガクと震え正常位に戻しゆっくりカリの出し入れをしていると
「もう中でいいか出して〜あたし壊れちゃうよ〜許してお願い〜」
そしてピストンを早め奥まで突いて
「おばあちゃん!もう出るよーどこに出したらいい〜答えて〜!」
「早く早く出してぇー!中!中!中でいいからぁ〜またぁイグゥーっ」
奥まで突っ込んで2回目の中出しを終えチンチンを抜き大量に精液が流れてきたそれをティッシュで拭き取りおばあちゃんの汗を拭いてあげキスして布団を掛け、一緒に寝むりについた。
朝起きるとおばあちゃんはまだ寝ていた。学校に連絡し今週は休んで来週から登校すると伝えた。
おばあちゃんの寝顔を見ながら
チンチンを気持ち良く触ってくれてる時の事を思い出してると、そばにあったまだ湿っている水色のパンティの匂いを嗅ぎ、舐めながらオナニーをしパンティに射精した。
おばあちゃんが起きて布団の中で裸で抱きあいキスをして
「おはよう、気持ち良かった?おばあちゃんオナニーはするけど10年くらいチンボ入れてなかったの、大きいから入るか心配だったの」
「凄く上手だったょ、誰かに教えてもらったの?」
「おばあちゃんが僕を裸にしてからやってくれた事が凄く興奮したから同じ事しただけかな」
というと軽くキスをし
「本当に気持ち良かったょ」
僕をぎゅーと抱きしめて言いました。
そして父祖母が帰るまで毎晩エッチしまくりました。帰る前の日の布団の中で父祖母が
「祖母とエッチした事ある?」
「してない、何で?」
「ちょっとパンティとかが可愛いのが多いのが気になったから、もしかしてと来た時に思ったの」
「僕はオナニー用で小学校の頃からずっとオカズにこっそり使ってる」
「あーワザと、可愛い系履いてあげてるのかな」
「あとエッチした事は絶対に誰にも言わない事、これだけは2人だけの約束」
「大丈夫!絶対言わないから!」
そして週末になり実父を駅に向かえに行き病院へ祖母をのせ家に戻って
実父と父祖母は帰って行きました。
僕の机の引き出しの中にあの時の水色のパンティと(たまにはこれでおばあちゃんを思い出してねハート)と書いた手紙が入っていました。