祖母に預けられ畑を手伝ってもらってる人達のおもちゃにされていた2

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僕は20歳の農業をやってます。実話です。前回の続きですが、良ければ読んでみてください。

僕の事、簡単に話すると幼い時に実母が他界、母方の祖父母に預けられる、実父は以前の住居に住んでる。

祖父が他界し祖母と2人暮らしで畑仕事を手伝ってくれるおばさん達がいてエッチな事をしてくれます。

小3で精通、オナニーを覚え小6で童貞を失いました。

中学の頃の話です

家の裏のおばさんの話です。裏のおばさんとは、預けられてから一度も

口を利いた事がありません(後々わかりますが幼稚園位の時、おばさんの息子と遊んでました)身長150cm位の小柄で千堂あ〇ほ似の美人なおばさんですが挨拶しても、笑みを浮かべる位の人です。

畑仕事も嫌みたいで、多分インドア派です。祖母とは良く話をしていますが僕は避けられているような感じがずっとしていました。

中2の夏休みに何故だかわかりました

僕の家は平屋で、部屋は預けられてから、1番奥の部屋をリフォームし

僕の部屋になりました、窓はありますが裏のおばさんの家があるからずっと網戸だけでカーテンもしてません。ベットは窓際でオナニーは小学生の頃からベットの上でやってました。

学校が夏休み前で短縮授業で早く帰っ日、祖母や畑を手伝うおばさんもいないので祖母のパンティをチンチンにあてがいブラの匂いを嗅ぎながらオナニーをしていると、裏の家の2階から口に白い物を当てがい、何となく前後に揺れていながらガン見しているおばさんがいました。もちろん他の誰にもわからない状態です。

(いつから、見られてたんだろう)

と思いつつも、祖母のパンティに射精しました。

それでも見られてるのがわかったのでビンビンのままの、チンチンの根っこを持っておばさんに見えるようにして、薄目を開けて見ていました。

しばらくして手だけ見える状態になったのでイッたのかなと思ってたら静かに窓を閉めてました。

幼い頃におばさんの子供と遊んでいる時、おばさんの家の洗濯物のパンティをその子とかぶり、青いひょうとかトラやシマウマとか言って遊んでいて

怒られた事を思い出してました。

息子さんは高校生で寮に入っていて、おじさんは夜遅くに帰ってきます。それから見てても、見られてなくても意識してオナニーをしてました。

夏休みに入ってすぐに後で回覧版を祖母に

「後で裏の家に回覧板持って行って」

と言われた。あんまり行きたくないなぁと思いながら祖母や畑を手伝うおばさん達が畑に行っ後に家に向かった。チャイムを鳴らすと

「はい〜どちらさん〜」

「裏の〇〇です」

「ちょっと待ってね」

と言うとドアが開いた、おばさんは

「ごめんね〜こんなカッコで」

薄いグリーンで胸のあたりに刺繍とレースの入ったスリップのような感じのカッコで出てきた。

「どしたの?」

「回覧板です」

と言って(あんまり喋ってくれないだろうなぁ)と思い帰ろうとすると、

「あっ何か飲んでいく?」

と言ったので家の中に入った、後ろを歩くと凄くいい匂いがした。少し前屈みになった時オッパイと乳首が見え、チンチンが半立ちになった。

パンティも透けて見えるしヤバいなぁと思ってた。

「小さい頃うちの子とよく遊んでたよね〜」

「よくワルさして怒られたかな」

「おばさんのパンティ被ってたね」

おばさん覚えてるんだ、覚えてないフリをして

「そんな事してたの?」

「してたよ、息子とね」

と言いながらソファに片膝を立てた、太ももが見え白いパンティがチラっと見えた。おばさんは朝からワインを飲んでいてよく喋ってくれた。だんだん大胆になりパンティが丸見えになった薄いシミが出来てるのを見ながらチンチンをビクンビクンさせていた。

「夏休みでしょ?ちょっとだけ飲んでみる?」

と言って氷がいっぱい入ったコップを持って来て少しワインを入れた、またオッパイが見えさらに興奮してきた。お酒は祖母や隣のおばさん達が月1位でどんちゃん騒ぎをしていて、缶ビール1本位なら飲めるようになってたので、少し飲んで酔ったフリして甘えてみようとエッチな事を考えてた。

「氷いっぱいだからジュースだよ」

「ちょっと苦いジュースかなぁ」

「もうちょっと溶かして飲んだらいいよ」

と言ってたので溶けるのを見てるフリをしてパンティのシミが少し大きくなってるのを確認した。我慢出来ないと思い、トイレに行きたいと言って洗濯機の横あったカゴの中にシミの着いた小豆色のパンティを取りトイレに入って匂いを嗅いで、早く出さないと思いシゴきたっぷりとパンティに出した。パンティをポケットに入れチンチンを拭いてるとおばさんがドアをノックしてきた。

「遅いけど、大丈夫?気分悪くなってない?」

「大丈夫です」

と言ってドアを開けて出てソファに座ってた。その時さっきのパンティが無い事に気づいたヤバいどうしようかドキドキしてた。

「トイレで何してたのかな?」

と振り向くと精子まみれのパンティを指で持ちブラブラとさせていた。

「おばさんのオッパイが見えてパンティを見てたらしたくなって」

と正直に言うとソファに座って足を開きパンティを見せながら

「オナニーしてるところを見せて」

「見せてくれないと祖母に言うよ」

と言われたので、溶けたワインを飲んでパンツを脱ぎ少ししぼんだチンチンをさすりました。おばさんは何も言わずにずっとチンチンを見ていました。僕はおばさんの顔、胸、パンティ、シミの部分と目を動かしギンギンになってきたチンチンをシゴきましたもう出そうな気がして目つむり目を開けるとおばさんのパンティがびしょ濡れになってるのが目に入ってきました。

「おばさん〜パンティびしょ濡れだよ」

「おばさん〜僕のどう?」

おばさんは肩で息をしながら

「すごく大きいよ、早く出して!」

というと足をとじおまんこを押さえ身体を硬直しながらビクンビクンと7〜8回なってました、それを見てテーブルを越えおばさんの太ももに勢いよく射精しました。

「あ〜ん、イっちゃったよ〜」

「見てるだけでもイクの?」

「チンチン見て入ってるのを想像しながら感じてたよ」

「パンティ見てたらすごくぬれてきてるのがわかったよ」

「もう〜エッチな子だね。」

「あれ?まだ立ってるよ!」

「すっごくそってるし、大きいね」

「入れたいなぁ〜」

と言いながらクリトリスを触っていた、胸を揉み口で僕のギンギンに反り返ったチンチンをくわえて僕を何年か覗き見した感情が爆発したかのように淫乱なおばさんになり

「クチュクチュしてるとこをお願い舐めて〜」

と言われソファに座って足を開き

僕の頭を押さえられた、畑のおばさん達に調教された通り舌先だけで優しくキスをしクリトリスを転がすように愛撫するとビクんビクんと身体が退けぞり

「あ〜もっと!もっとペロペロ激しく強くして〜!」

と言われたが調教された通り、焦らして舐め指先だけでピチャピチャとエッチな音が出るくらいでしか触らずいると左手で膝を抱え右手でオッパイを揉み乳首をコリコリといじりまくっていました

「お願い早く〜!強く吸ってょ〜」

でも舐めまくり、指を1本入れGをグリグリするとビクんビクんと腰が浮きイってしまいました。

それでも舐めるのをやめず指を2本にして刺激してやると、身体はのけぞり潮を撒き散らしました。

初めて潮を吹くのをみて興奮しました。

その時またイったみたいで肩で息をし放心状態のおばさんが

「何で!何でそんなに舌使いもうまいし指でそんな気持ちいい事できるの中学生でしょ〜なんで〜」

「内緒。おばさんの気持ちいい時の顔が見たいから頑張ったよ」

「チンチンは小学校の3.4年から触ってなかった?見てたよずっと!うちの子まだドリルチンチンだったのにもう皮が剥けて大きかったでしょ」

やっぱり見てたんだと思いソファの背もたれにまたがり反り返ったチンチンを口の近くに持っいくと大きな亀頭をよだれを垂らしジュボジュボと音を立て頬張りカリの部分で吸いつかれ、これを何度も繰り返してきた。こんなフェラ初めてだすごく気持ちいい

「すごい!おばさん〜あぁ〜でちゃうでちゃう〜!!」

口の中射精し飲み込んでくれました。まだギンギンなものを手で優しくシゴキながら

「いつもオナニーの時、誰のブラジャーやパンティを使ってるの?」

「祖母とか、隣の家のおばさんの」

「えっおばさん達の?あんな可愛いパンティの履いてるの?」

「そうだよ祖母や隣のおばさんは朝畑に行ってシャワー浴びて着替えて昼からまた畑に行くからその時にこっそり借りてるから間違いないょ」

「すごく出してるけどバレてるんじゃ無いの?絶対わかるよ!」

「じゃあ、今度おばさんのパンティとブラジャーちょうだい?」

「考えとくね」

チンチンがまたギンギンに反り返り亀頭もはち切れそうになってきたけど濡れて無いかなと思い手をクリトリスに持っいくと反対の手でいじくり回していたのですでにびしょ濡れだった

「入れたいょ〜入れていい〜」

「入れて〜こんな大きくて太いの初めてだからゆっくりとね〜」

ソファから絨毯へ抱き合いながらおりて正常位で

「いれるね〜亀頭をゆっくりこすりながらジワジワ入れるよ」

亀頭が半分も入らない、焦らず先っぽと入流とこまでをゆっくり腰を動かし徐々に入っていくのを見ながら(ここで一気に入れると切れるから

我慢して、と調教された)そして中に入った

「あっ!あーぅ!すごい!!」

大声で叫び、ゆっくりジワジワ奥へ突いていく。おばさんは両手で絨毯を握りし身体が持ち上がるのをこらえている

「ゆっくり動いていい?痛くない言ってよ」

ゆっくり腰を動かし徐々にカリを抜ける寸前まで持ってきまた奥へすごい愛液が出てくるのが見ててわかる

おばさんは身体を震わせ大きく息をしている。しばらくしてカリゆっくり抜きまた挿入を繰り返した。喘ぎ声も

「あーっん!ひぃー!あーっん!ひぃー!」

急に眉間にシワをよせ、くしゃくしゃなった絨毯を握り締め

「イク!イク!イグゥ〜!!やめないで!そのまま続けて〜」

続けていると、おばさんの手が絨毯から腕に、腕から脇腹、脇腹から胸へ握る場所を変え必死に耐えている

そのまま今度は奥まで突いてやった

両手でオッパイをつかみ

「すごい!すごい!またイグぅー!!なんなのこれ〜!」

僕もそろそろヤバくなってきたので奥までスピードを上げ腰を動かした

「あーっ!僕も出そう!」

「中でいいよ!中に出してぇーまたイグゥーっ!」

おもいっきり中にだした、おばさんとキスをしワインを口移しで入れてきたので飲み、まだはいったままのチンチンを見てなでなでしながら

「この子すごいね〜はなしたくないよ〜」

そして僕がまだギンギンのをゆっくり抜いていくとカリが引っかかり

「あーこれがいいの〜この引っかかるところ〜」

そして一気に抜くとジュボジュボと大量の精子と愛液が出てきた。おばさんは抜いたと同時にガクガク隣肩で息をしていた。

「中で出したけどいいのかな?」

「いいのよ、子宮くくって子供ができなくしてるから大丈夫」

と言ってキスをしてきた。

「すごく気持ち良かったよ、てもほんと誰に教えてもらったの?チンチンこんな大きかったら、同じ学年の女の子入らないよ、絶対に。」

「誰にも言わないなら、教えてあげてもいいよ」

「絶対言わない、私もばれるかもしれないから、言わないよ」

「童貞は祖母で畑に手伝ってくれてる人はほとんどエッチをした、いや、やられたかな。後はお父さんのお母さんだからおばあちゃんかな」

「そか、またいつでも来ていいからね〜」

と言って服を着させてくれました。そして何事も無かったように家に帰るとおばさん達がいて、Tシャツを脱ぎスポブラになっているおばさんが

みんなの前で

「抜いてやろうか?」

からかわれたので自分の部屋のベッドで横になってると裏のおばさんが窓から紙に(ポケット中みて)と書いてあるのでズボンのポケットの中に、おばさんのびしょ濡れの白のパンティが入っていた。おばさんはニコニコし、手を振って窓を閉めるた。

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