僕の今19才です、幼い頃から今の話です。
両親が幼い頃(保育園に入る前に離婚し父の親、僕からしたらおばあちゃんに預けられた)に、市営の団地に住んでいました。父はほぼ家に帰ってこない状態で、おばあちゃんをお母さんと呼んでいました。毎日一緒にお風呂に入り、一緒の布団に寝るのが日課でした。
小3位まで甘えてオッパイを揉んだり吸ったりしていました、まだ皮の被ったビンビンのチンコをグリグリ触ったりおばあちゃんの太ももや横っ腹によく擦り当てる日がほぼ毎日続いていました。
ある日太もも挟む感じでチンコを擦っているとドキドキしてきたと同時にチンコからドクドクと何かが流れ出しチンコが疼いてました
「お母さん…何かチンコからオシッコじゃ無いのが出てきた〜」
「あら〜いっぱい出たね…パンツ履き替えないとね〜」
と言って、チンコを拭き新しいパンツに履き替えた。色々と性の事を教えてもらった。
次の日からお風呂でおばぁちゃんがチンコを触り皮を徐々に剥いて洗うようになり、すごく剥ける瞬間が凄く気持ち良く
「うっ…ううっ…」
と声を出すようになっていた。おばあちゃんと何度か風呂に入りチンコの皮が剥け出した頃ドピュドピュっと対面していたおばあちゃんの顔に精子が飛び汚した
「ゴメンなさい…精子出た…」
「いいのょ〜いっぱい出して…元気な証拠!」
それから2日に一回は風呂で出していた(おばあちゃんに洗って?貰うだけで…)それがオナニーとわかったのは小6になった時だった。しかも身長の割にチンコが大きいとわかる日が来た。
修学旅行の時、男の先生と男子で大きな風呂に入った時、先生が包茎で僕のより小さく見えた、フニャチンでもこの頃、既にうまい棒位ありプールでもモッコリしているから嫌だったがみんなに初めて見した。先生がタオルで隠して風呂から上がって行ったのを覚えている。
中学に入り、隣のおばさんのベランダに干してあるブラジャーやパンティをスマホに撮ったり、おばあちゃんとのエッチ事を想像したりして毎日オナニーを自分でやっていた。
隣のおばさん(当時40歳位、愛想が良く女優さんの熊谷真○似)は、おばあちゃんと2人暮らしで僕を幼い頃から自分の子のように可愛いがってくれていた、もちろんお風呂も入った事もある。
ある日おばさんに家の模様替えをするから手伝ってと言われ家に行った時、小さなタンス等運ぶ時に、タンクトップから小振りなオッパイが丸見えでチンコがずっと立っていた、オッパイを見たさに近く寄って覗いたりしていた。ひと段落した時
「暑いね〜服脱ごうか〜」
と言ってタンクトップを脱ぎ短パンだけになって
「ゆうちゃんも脱いだら〜」
Tシャツを脱いだ…腰履きのハーフパンツ、チンコが立ってるのがバレた
「あ〜ゆうちゃんオッパイ見て興奮した?もうそんな年かぁ〜触りたい…?」
僕の手を取りオッパイへ(おばあちゃんとは違う張りがある)ツンと乳首が立ってきて揉んだ
「舐めていい?」
「いいのょ〜」
もうチンコがはちきれそうだった、おばさんの冷たい手がチンコを触ってきてすぐにドピュっとおばさんの身体に出してしまった
「あ〜出ちゃったね〜ゆうちゃんチンチン大きくなったね…いい事してあげるね〜」
まだまだビンビンのチンコを精子でニュルニュルにしシゴキ出した
「あーおばさん気持ちいいよ…」
パクっと口に咥えしゃぶりだした、口の中で舌をベロベロ動かしてくる…もう出そう、おばさんの指がチンコの根元を押さえつシゴキしゃぶる
「あっ…出る…出るよ!」
口の中に射精した。絞り出すかのように精子を飲み込みチンコ、タマタマを綺麗に舐めてくれた
「どう…気持ち良かった〜?」
少し照れながら頷いた、スウェットパンツをずらし薄い水色のパンティを見せ
「ここはもう少し大人になったらね…またやって欲しい時はしてあげるからね」
毎日風呂でおばあちゃんに、週1でおばさんに抜いてもらう日が続いていた。
中2の夏休みの時、学校のクラブの練習が早く終わって帰ると、クーラーのきいた部屋で裸で脚を開きパンティを片足の足首にずらしてタンスにもたれ寝ているおばあちゃんがいた
静かに近く寄ってマンコを初めて見た、友達がピンクのアワビと言ってたが、ビラビラがドス黒く普通のアワビにしか見えなかった、そっと人差し指を伸ばし指先が微かに当たるくらいで触るとマン汁が滲んでくるのがわかり興奮していた、パンツを脱ぎチンコをシゴいていた。
マンコの口が…ここに入れるのかと思い、チンコを入れようか迷っていた。我慢汁たっぷりのチンコの根元を持ち、そっとマンコの口に…少し触れた瞬間ズボっと入れた
「あっあー…ゆっゆうちゃん!なっなにやってるのっ!」
構わず抱きついて腰を振る、気持ちいい
「やっ!やめなさい!あっ…ダメって離れなさい!あっ…」
「母さん…気持ち良いよ〜」
諦めたのか、何も言わずに
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
耳元で聞こえる…だんだんと激しく腰を振ってるとピチャピチャと聞こえ出した
「はぁはぁ…あっ…あっ…あーっ!あっいい!」
喘ぎ声に変わるがもう出そう
「あっ出そう!」
「ダメっ!抜いて!外に出すの!」
ズボっと抜いて精子が飛び出した
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…母さんゴメンなさい…」
悪い事をした…と思い下を向いていると、頭を撫で
「気持ち良かった〜?男になったね…大丈夫だょ」
それからは、ほぼ毎日エッチをし僕の体は日々成長し、もちろんチンコも恥ずかしい位の大きさになり、中3の時には隣のおばさんもエッチをする関係になり、今でもおばさんとのエッチが一番気持ち良く、おそらく彼女はできないだろうと思っています、