昨年春に結婚した妻の美織は、AKBの誰よりも可愛いと言われた社内でもピカイチの美人で、現在25歳で妊娠5か月です。
社員に羨望されながら結婚した私ですが、社内一可愛い美人と結婚できたのには、大きな理由があります。
美織は、毎年1人いる社長の慰み者枠で採用された社員で、1年間、社長の玩具にされていた女なのです。
1年間社長の慰み者に耐えることが出来れば、好きな社員と結婚できるのです。
そして選ばれたのが私だったというわけです。
美織が社長の慰み者だったという事は、美織からの指名があった事を打診されて、それを受け入れる意思表示をした時にはっきりと告げられました。
そして、社長の慰み者にされる美織の動画が記録されたDVDを数枚手渡され、納得の上で結婚したのです。
美織からの指名を受けた事を秘書課長より知らされた時、何のことかわかりませんでした。
しかし、毎年、こんな地方都市には珍しい美女が入社して、3~4年すると無難な社員と結婚して退社するので、もしかしたら社長の愛人を入社させているのではないかと勘繰っていたので、事実を知らされた時はそれほどの驚きはありませんでした。
手渡されたDVDを再生すると、いきなり社長がパンツを脱ぎはじめる場面から始まりました。
「きゃあっ!」
美織は、目を見開きました。
「美織は生娘ではなかろう?短大では男を漁っていたんじゃないのかね?」
いったい、何人の女の愛液にまみれたのか、社長の肉棒は浅黒く、50代とは思えぬほど反り返り、血管が浮きでた意外に長い肉棒でした。
美織は抵抗しましたが、社長は、美織の抵抗を楽しむように鮮やかに抑え込み、尻が浮くほど両肩に足を担ぎ上げ、美織の身を折りたたむようにして、裏返ったスカートの中のパンティを剥ぎ取り、クンニし始めました。
「いやっ、やめて・・・ください。社長・・・」
「短大卒の君が入社できた理由がわからないのかね?美織・・・」
「そ、そんな・・・ああっ・・・」
美織は悲しげな表情になりながらも、社長のクンニに感じてしまっていました。
「ふふ・・・これは生娘のオマンコじゃないね・・・ちょっとションベン臭いかな・・・」
「いやあ・・・はっ・・・はん・・・」
完全に感じさせられた美織を確認した社長は、
「美織・・・そろそろ入れるぞ・・・さあ・・・どうかな?」
「あっ、ああっ、いやぁーーーー!」
美織の身体が震えました。
「ほら、どうかね?・・・奥まで入ったよ・・・」
「あああっ・・そんなっ・・・あうっ・・・」
社長の肉棒は、反りといいカリといい長さと言い、平均以上のエグイ形をしていました。
そんなもので抉られた美織は、堪らず感じてしまったようでした。
逞しい社長の黒肉棒で突き上げられて、美織は完全に蕩けてしまっていました。
「美織・・・やっぱり生娘ではありませんでしたねえ・・・それでは、美織を私の虜にしてあげようかねえ・・・」
社長は、深々と根元まで押し入って、ゆっくりと腰を使い始めました。
「美織・・・たんと味わいなさい・・・」
「あ、ああ、やだ・・・は、は、はん、はん、はああ~~~・・・」
「どうですか・・・元彼よりイイですか・・・元彼は何人いたのですか・・・」
「は、はあ、はううう・・・」
「ほうら、初体験の年齢と元彼の人数、白状しなさい・・・ホレホレ・・・」
社長は腰の動きを緩めて、焦らすように小刻みに浅くピストンしました。
「十・・・十八歳・・・ああっ・・・高校の卒業式の翌日・・・んああっ・・・え、英語の先生と・・・ああん・・・」
「教師とねえ・・・どれくらい付き合ったのかね?」
「い、一年・・・ああっ・・・」
「そのあとは?」
「ハアハア・・・短大2年の時・・・イケメンの大学生と・・・あうっ・・・」
「その彼とは今も?」
「彼は卒業して・・・」
「という事は、私は美織の3人目の男か・・・」
そう言うと、社長は大きく腰をグラインドさせました。
「うああああああ~~~」
「おっ!いい締まりだ。美織・・・良いオマンコだ・・・可愛くて、美人で、いい身体にいいオマンコ、奥へチンポを呑み込もうとする動きが堪らない・・・」
腰の動きを早め、長い黒肉棒を激しく出し入れされて、美織は、時折漏れる喘ぎ声を必死で押し殺して、快感に耐えているようでした。
社長は、そんな美織を見ながら、腰の振りをドンドン速め、奥まで突き上げて美織を感じさせていきました。
「美織、喘ぎ声を出してもいいのだよ。思いっきり乱れて構わぬのだよ。」
「いやっ、もう許して・・・あううっ・・・」
「何がいやですか・・・オマンコはこんなにスケベな音が出ているよ。」
社長は、腰を振るスピードを緩めて、わざと音が出るように腰を動かしました。
ブチュッ、ブチュッ、ブチュチュッ・・・愛液が噴出す卑猥な音を響かせながら、美織の腰が弾んでいました。
社長の黒肉棒には、美織の愛液が白く濁ってねっとりと粘り付き、入れられるたびに肉穴から愛液が噴出して、シーツに染みをつくっていました。
「うっ、うっ、くはあ・・・あううっ、んあっ・・・あ、あ、あ、あん、あん、あん、」
美織は耐え切れずに喘ぎだしました。
「もう少しだねぇ。美織、これではどうだ!」
社長は、肩に担ぎ上げていた美織の足をガバッと開き、グイと下から突きあげるように腰を打ち付けました。
「ウホホ・・・入っているところが丸見えだな・・・」
「いやぁ・・・あうっ・・・ああああああ~~~~」
美織は激しくのけ反って、
「は、恥ずかしい・・・あああああああ~~~」
「ああん・・・」
美織の声が切なげになっていきました。
美織が完全に社長の肉棒に支配されたのを感じたのか、社長は美織の着ているものを極めて冷静に、しかも手際よく脱がせていきました。
最後は、腰にスカートだけが残り、素っ裸よりも卑猥な見栄えになりました。
社長は、ベッドの脇の棚に手を伸ばし、小型のビデオカメラを手に持ってハメ撮りし始めました。
美織は暫く喘いでいましたが、撮影されていることに気付き、
「いやっ!撮らないで!それだけは止めてぇーーーー」
と叫びましたが、社長は、
「美織・・・ホラ、アソコを見てごらん。はじめから全部撮影されているんだよ。」
社長は画面(固定されているカメラ)を指差しながら、満足げにズズズズン!と奥まで肉棒を突き上げました。
「うあああああーーーーっ!」
美織は弓なりにのけ反りました。
社長は何度も何度も奥まで突き上げ、激しく美織を抉りました。
「はあうっ、あうっ、あうあうあうっ・・・ああん・・・あん、あん、ああ・・・」
観念したように喘ぎ始めた美織を見て、
「素直に感じるようになったねえ・・・美織は思った以上にイイ身体だったよ・・・もう、我慢しなくて良いんだぞ。それっ!」
逞しい黒肉棒が奥までガンガン突き立てられ、
「ああっ、あああっ、あは~~~ん、あん、あん、案、あん、あん、あん・・・・・」
まるでAV女優のような声で、美織は激しく悶え狂いました。
社長は美織の腰を抑え込むと、肉棒を根元までめり込ませて猛烈に抉りました。
「ああああっ、あああああああっ、あん、い、ひいっ、ひいいっ・・・・・・ああ、す、すごい・・・ああ・・・」
美織は枕を掴んでカクカク痙攣していました。
「あああはぁっーーーあはぁぁぁーーーーっ!あ、あ、あっ、あうううううーーーーっ!」
美織は痙攣しながらのけ反っていきました。
「逝くか?美織、私のチンポで逝くがよい・・・」
社長は汗だくになりながら強烈な抉りで腰を振り出しました。
「あっ、ああああっ、あああああああーーーーっ、あっくううううううーーーーっ!」
「よし逝け!美織逝くんだ!よしっ!中に出すぞぉーーーーーーーっ!」
「え?いや!、いやぁーーー、い、いーーーーーーーっ!」
美織は唸りながらのけ反り、白目を剥いてバタッと倒れ、大きく身体を波打たせました。
社長の肉棒が引き抜かれると、美織の肉穴から社長の精液がドロドロと流れ出ました。
汗まみれで大の字になっている美織は、会社の事務服がやけに似合う社内のアイドルとは思えぬだらしない表情でグッタリしていました。
社長は、毎回中出ししていましたが、そもそも社長は30代の時に罹患したおたふく風邪で無精子症になっているそうで、社長の精液で孕んだ女は亡き奥様だけだそうです。
1年間夫婦水入らずを楽しんだ後、美織に中出しして孕ませた私は、同僚に、
「ついに美織ちゃんに中出ししやがったか~。」
と羨ましがられています。
美織が社長の慰み者であったことを私が知っていることは、美織は知りません。
もちろん、美織が社長に慰み者にされ、初体験や元彼の話をしたDVDを見せられていることも知りません。
美織が私に抱かれて見せる淫らな姿は、社長に抱かれて見せた淫乱極まりない反応に比べたらかなり大人しいものです。
私とのセックスよりも社長とのセックスの方が遥かに感じていた美織が脳裏から離れず、美人妻と結婚していながら嫉妬に苦しむのです。