社長の奥さんと社長が寝てる隣の部屋で中出しした。

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20代前半の頃、自分は土建屋の社長の家に居候させて貰っていた。

その社長の家族は幼稚園の子供が二人いる家族だった。

社長は30手前で、奥さんは20代後半だった。

奥さんは週に2、3日程、スナックにバイトに出ていて、ある日「たまにはお酒でも飲んだら?」と、その店に誘われた。

社長は、酒が苦手らしく「俺は行かないわ」と、結局自分と奥さんでスナックに行った。

お互い程よく飲んで一時位に家に帰ったら、社長も子供達ももうぐっすり寝ていた。

奥さんも自分もお互いまだ眠たくなかったので、自分が寝ている部屋で雑談をしていた。

すると酔ってムラムラしてきたのか、下ネタが多くなってきた。

奥さんが、仰向けに寝転がっていた自分の股間にからかいながら乗っかってきた。

この奥さん実は社長と結婚する前はデリヘルで働いており、昔からヤリマンで有名な人。

常日頃も、緩い感じの格好で、どこか気だるげな感じを漂わせた、如何にもヤリたくなる感じの人だった。

自分は寝取りシチュが昔から大好きだったので、心の中でガッツポーズをしておもいっきりEカップはある胸を服の上から揉んでやった。

すると、完全にスイッチか入ったのか、「はぁんっ」と自分の胸に倒れこんできた。

そしてお互いに顔を近付けると自然に最初から激しめのディープキスをした。

奥さんの短パンとショーツを脱がしアソコを触ると、もうトロトロに愛液が溢れていた。

俺はもう興奮MAXでちんぽはガチガチになっていたので、下をパパッと脱いで「舐めて」と言った。

奥さんは、「ふふっ」とエロい笑みを浮かべて躊躇なくちんぽを咥えてくれた。

さすが元デリ嬢。カリや鬼頭の部分を舌でベロベロに舐められ、根元から先っぽまではねっとりと舐め上げられた。

ここ数年彼女もいないし、居候なので抜くヒマもなかった俺は我慢の限界だった。

「もういれよ」俺がそう言うと騎乗位の体勢で「見てぇ、スマタ~」と奥さんがやらしく

ちんぽとマンコをぐりぐりと擦りながら焦らしてきた。

俺は奥さんの腰を掴んでおもいっきり突き入れた。

お互いに、ゴムを着けようなどとはこれっぽっちも頭になかった。

隣の部屋で寝ている社長と子供達に聞こえないように、下から突き上げ、抱きしめながらディープキスをして漏れそうな声を必死に塞いでいた。

もう俺のちんぽは我慢汁がダラダラに奥さんのマンコの中で小刻みに射精するかの様に出ていた。

10分程が限界だった。奥さんの耳元で「出すよ?」と言うと奥さんも俺の耳元で「いいよっ!」と言って、お互いきつく抱きしめながら俺はマンコの中に射精した。

これまでの射精で一番長く、そして量も大量に出した。気が遠くなる様な気持ち良さだった。

そしてその日は片付けをして、奥さんは社長の寝る部屋へ帰って行った。

それからは、朝社長が先に現場へ行った後、俺が現場へ行く迄の僅かな朝にヤったり、社長の後ろでキスをしたりお互いスリルを楽しんでいた。

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