社員旅行にて…(罰ゲームを逃れようとした結果、中出しまて…)

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温泉に一泊の社員旅行、三次会で部屋飲みをしていた際、トランプの罰ゲームで全裸になることを迫られ、逃れたければ「10分以内にいかせることができなかったら全裸」という提案を受け、必死でフェラしたものの時間切れになった話の続きです。

四つん這いでヒロシ君の股の間に顔を埋めていた私は、時間切れのアラームの音に完全に脱力していました。

きっと改めて恵美のように、気を付けの姿勢でショーツを脱いで見せなければならないと思っていたからです。ただ、その時の私の体勢は、片手はヒロシ君の脚(ほとんど股間)、もう片手は胸を隠していて、頭はおさえつけられたまま、おしりを高くつきだすという、あまりに無防備な状態だったんです。

そして、、悲劇は起きました。

「ズルッ」

そう、誰かが私のショーツを一気に膝までおろしたのです。こうやって私は同僚の男性5人におしりの穴まで晒すことになったんです。

(うわぁ、最悪だ!)

正直腹が立つよりも、どうしよう!という気持ちが強くて、ほとんどパニック状態の私に、更なる悲劇が待っていました。

「ツンツン」

「ヌプッ」

「ガシッ」

「メリメリッ」

音にするとこんな感じでしょうか、ご想像どおり私のオマンコに誰かのオチンチンが入って来たのです。軽く場所にあてがい、先を入れて、腰を掴んで突き刺してきたのです。

「ギャーッ」

状況は正直よく分かりませんでしたし、まあ分かりたくも無かったのですが、身の危険を察知した私は、たぶん生まれて一番の大きな声で叫びました。

顔も押さえつけられており、誰に挿入されたのかも分かりませんし、恥ずかしい思いをさんざんさせられて濡れていたとはいえ、まだ生涯で5回目のセックスだったこともあり痛くて、何よりも情けなくて、混乱の極みに陥っていました。

「ズン、ズン、ズン、ズン」

それでも容赦なくおちんちんは私を貫いてきます。

「痛い、痛いから、お願いやめて!とにかく離して!!」

なんとか叫んで、頭を押さえていたヒロシ君が怯んだ隙にようやく上体を起こすことができました。

そしてやっとの思いで振りかえり、私を犯している相手をみました。

「ミカコ、ずっとお前とやるのが夢だったんだ」

そう言ったのは私たちのチームを束ねている野村係長でした。ちょっと強面だけど部下思いで、ものすごく周囲の尊敬を集めている係長が、無理矢理私を犯してくるなんて…ショックと驚きで私は頭が真っ白になりました。

「ミカコ、俺はお前とやるのが夢だったんだ。」

「そんな、、こんなのは犯罪です。警察に言います。」

「警察でも何でも言えばいい。俺はお前とセックスができれば死んでもいいと思っていた。ミカコ、大好きだ。愛してる。」

「本当に大好きなら、今すぐこんなことやめてください。お願い、助けて。。。」

哀願するの空しいくらい、彼はズンズン突いてきます。そのうちに痛みは少しずつなくなり、私も感じ始めてきました。なんどもレイプされることを想像しながらオナニーした経験が、このシチュエーションにおいて私をおかしくさせたのかもしれません。

「どうしたミカコ、声なんか出して、感じているのか?俺のチンポ、気持ちいいのか?」

「そんなわけありません」

「まだ痛いのか?」

「痛いです(ちょっとウソ)」

そうしたら少し可哀想になったのかピストンはやめてくれました。そして、おちんちんを差したまま聞いてきました。

「お前、血が出てるけど、もしかして処女だったのか?」

「処女じゃないですが、エッチはほとんどしたことがありません」

「そっか、、それなら俺の女になれ!すべてを受け止めると約束するなら、この一回でやめてやる。」

「どういうことですか?」

「俺の彼女になることを約束すれば、他のやつらには手出しさせない。もし断れば、あと4人にもやられる、そういうことだ」

私は悩みました。

彼氏はいませんでしたし、6つ年上の野村係長は、正直こんなことがなく告白されていたら、気持ちが揺らいだに違いない人です。

ただみんなの前で私を犯す人を信用していいのか、、でもとりあえずは、同僚5人に輪姦されるのは、耐えがたいという気持ちもありました。

「分かりました」

やっとの思いで私は答えました。

すると彼は、

「ありがとう」

といって後ろから強く抱き締めてきました。

よく分からなくなっていましたが、これでよかったのかな、とも思いました。

「いい雰囲気のところ申し訳ないんですけど、俺たちどうしたらいいんですか?」

突然、かけられた私と同期のY君の言葉に、ハッと我に帰る私。そうだった、私はみんなの前で犯されていたんだ!!

「そうだな…とりあえず…」

彼は一度おちんちんを抜いて私を仰向けに寝させショーツを完全に脱がせました。私は恥ずかしくて丸まろうとしましたが、いま私の彼氏となったばかりの野村係長はガッチリ両足を掴んでいます。

「おい、YとH、パンツ脱げ。そしてミカコの両側に座れ。ミカコはYとHのチンポを握れ」

「いやです、そんなの」

「俺も自分の彼女に指を触れさせたくないし、部下も満足させなければならない。みんなにマワされたくないなら、言うことは全部聞け」

渋々右手でYくんの、左手でHくんのおちんちんを握ろうとすると、二人は少しずつ腰をひいて、私は両手を拡げるような体制、大の字になって寝かされる形になりました。

「よおし、お前らはこの大きなおっぱいをしっかり目に焼き付けておけ。YとH、我慢できなくなったら、Kにも代わってやってくれ。ヒロシはさっきフェラしてもらったんだから、それで満足しろ」

「ええっ、そんな生殺しですよ~」

「残念だがもうミカコは俺の女だ。手出しは許さん」

「分かりました…」

しぶしぶですが、強面の上司の態度に、引き下がる4人。裸を晒されて恥ずかしいけど、ちょっとホッとしたのも事実です。

「さあ続けるぞ」彼は今度は正常位で入れてきました。もはやなす術もなく、両手におちんちんを握りつつ彼を受けいれる私。

「お前、おっぱいでかいな、何カップだ」

「Fです」

おおっ、とざわめく4人。

ゆっくりと動かしながら野村係長は私を質問攻めにします。

「ほとんどセックスの経験がないって言っていたけど、初体験はいつだ?」

「一年半くらい前です」

「相手はこの会社のやつか」

「いいえ。取引先の人です」

「そいつとやりまくったんじゃないのか」

「いいえ、2回しかしていません」

「2回で別れたのか。情けないやつだ。その次が俺ということか」

「いいえ」

「ほかにも彼氏がいたのか」

「いいえ、最初の彼氏と別れた直後、幼なじみとばったり会って、一度だけ抱かれました」

「で、その次が今日というわけだ」

「いいえ」

「なんだ、まだやったのか?」

「ナンパしてきた二十歳の子と、一度だけしました」

「一度だけって、行きずりか」

「はい、名前も知りません」

「お前、清楚そうでめちゃくちゃビッチじゃないか」

「でも、エッチはその4回しかしていません」

「フェラも今日がはじめてか」

「はい」

「生で入れられるのもはじめてか」

「はい」

「そしたらもうひとつはじめての経験をさせてやる」

急にピストンが激しくなる彼。

「なんですか」

「中出しだよ!しっかり受け止めろ」

「やめて、赤ちゃんができちゃう」

「なにいってるんだ、責任はとる、しっかり妊娠しろ!」

「きゃー」

そして私に覆い被さる彼。

ビクビク動くおちんちん。

そうです、私はこうやってはじめての中出しまで経験したのでした。

絶望で丸まって泣く私の頭を優しく撫でつつ、彼は言いました。

「この4人がちょっと可愛そうだよな。射精しないとたぶん寝られないし。どうだろう、ミカコ、お前の自慢のおっぱいを貸してやってくれないか」

わたしが返事する間もなく、

「お前ら、ミカコのおっぱいめがけて、射精していいぞ。でも顔にはかけるなよ」

「ちょっとだけなら触ってもいいですか?」調子にのるYくん。

「ダメだ。ぶっかけるだけで今日は満足しろ」

「分かりました」

真っ先に射精したのはずっと自分でいじっていたKくん、次にヒロシ君、Y君、H君の順で私の胸やお腹に射精しました。

ヒロシ君がちょっと名残惜しそうに、おちんちんで乳首を突いたのは、多分私だけしか気付いていないと思います。

こうやって、私と彼のセックスライフはスタートしたのです・・・。

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