自分が配属された部では44歳の女性主任が直属の上司だった。
名前は仮でめぐみさんとします。
めぐみさんは結婚してるが子供はなし。
いつも旦那の話しはいっさいしないのでうまくいってない感じがする。
見た目は眼鏡でいつも膝下スカートにブラウス姿で地味目の印象。
別に自分は熟女好きという訳ではなかったのだが、配属されてしばらくした頃にめぐみさんと戸棚の中の資料整理をしていたときに大量の資料を床に置いて資料をチェックしているめぐみさんの胸元が大きく開いていて中が丸見えになってるのを目撃した。胸は大きめだなとは思っていたがその胸チラはなかなかの破壊力で少し重力に負けそうな巨乳を真っ白なブラジャーが包み込んで谷間を形成していた。
またしばらくして夜に残業でめぐみさんとふたりになった時に、最後シュレッダーのゴミを捨てようとしているめぐみさんがしゃがみこんでいたので後ろから近づくと腰から真っ白なサテンパンツとMサイズって書いてあるラベルまではみ出してることもあった(笑)
そんなこともあって何となくめぐみさんのことをエロい目で見ちゃってる自分がいたんですが、つい先日に我慢できないことが起きました。
この夏に会社の慰安旅行である温泉に行ったのですが、
1日目の夜にそれぞれ温泉に入った後に同じ部署の仲間で集まって旅館の部屋で飲んだんです。
部署と言っても男は僕を入れて4人、女はめぐみさん入れて3人。
適当に座卓を囲んで飲みながらたわいもない話しをしてました。
僕の正面に浴衣姿のめぐみさんがいたのですが、
浴衣の裾を引っ張りながらも両膝を立てていたので急に座卓の下が気になり始めました
そこで僕は少し酔っていたこともあって、スマホをムービー録画にして握りしめ座卓の下に忍ばせてしましました。
角度や距離はカンでした。
少し撮ってこっそり確認してみると、あまりの暗さに期待外れ。
間違いなく大きく開かれた股は認識できても光量が少なくパンティまでは確認できず。
そうこうしてる間にめぐみさんの隣に座っていた女子がトイレに立ったのです。
チャンスかもと思って再度スマホを座卓の下へ。
20秒ほど頑張って伸びをしながら確認(笑)
今度は見事に光が入っていて浴衣姿でM字開脚のようになっているめぐみさんのパンチラが写っていました。
色は白。別にセクシー下着というわけではないがサイズが小さめで生地が薄手なのもあってお尻側に少し食い込みながらあそこの部分がモッコリしており44歳のパンチラが異常なほどエロく感じました。
これだけでも十分だったのですが、とんでもないことはその30分後におきました。
部屋のみも雰囲気はすっかり下ネタトークとなり、ある男子社員が完全に酔っ払って巨根自慢を始めたのです。他の女子社員も酔っ払っており見せて見せてと盛り上がってきたわけです。
それでとうとう、その男が座卓の上に仰向けで寝そべって女子社員にしごいて大きくしてみたらいいよといい出した。
最終的にはみんなの目の前である男社員がある女性社員に手コキでしごかれ射精するというバカみたいな展開に。
僕はその間ずっとめぐみさんを見ていた。
バカなことはやめなさいよ。と冷静に言ってためぐみさんだったが顔を赤らめながらも勃起チンポをガン見していた。
44歳とはいえ男の下半身にはやはり興味があることがまるわかりだった。
射精したやつは後処理でどっかにいき目の前のめぐみさんは前にパンチラを披露したときと同じ格好になっていた。それどころか両膝を立てたまま座卓に顔を突っ伏すような格好になった。
僕は再度スマホを取り出した。
今度は勇気を出して適当なことを言ってごまかしながらぐいっと座卓の奥までスマホを突き出してめぐみさんのパンチラを狙った。
40秒ぐらい粘ってから撮影をやめてトイレに入った。
いざ再生。
そこにはとんでもないものが撮れていた。
先に撮ったパンチラよりも角度が違い大きく開いた足から真っ白なパンティのフロント部分とクロッチ部分がかなりのアップで写っていた。
パンチラの右脇からは茶色い卑猥なお肉と陰毛がはみ出しており、
さらにはクロッチ部分に楕円形のシミ。汚れのシミではなくて完全に濡れている。
目の前にチンポが出てきて興奮してたわけだ。
冷静なふりしても下半身は正直といったところか。
きっと旦那さんともセックスレスなんだろうと思った。
44歳でもまだまだ性欲はあるだろう。
きっとオナニーで発散しているんだと思うと急に抱きたくなってしまった。
それから1ヶ月後。
めぐみさんとセックスしました。
真面目そうなめぐみさんですが、バックでイクとはほぼ失禁します。