数年前、社員旅行で一泊二日のバスツアーに参加したときのこと。
バスで観光地を巡るのだが、1日目のメインは某テーマパークだった。
彼女とならいざ知らず、会社の人間とテーマパークはきついなぁと思っていた。
同じことを考えていた同僚と、とりあえず酒飲んで暇潰そうぜ!ということになり、一緒に行動していた。
ビールを飲みながらぼーっと周りを見渡すと薄着の少女や女性たちが目に入ってくる。無性に俺はムラムラしていた。
何杯か飲んだ後、同僚が絶叫系のアトラクションに乗りたいと言い出した。
しかし、バスの車内でも出発の時から飲んでいた同僚は、気持ち悪くなってしまったらしく、先にホテルの部屋で休んでいると言い、その場で別れた。
暇になってしまった俺は、とりあえず涼もうとパーク内に何個かあるお土産ショップに入った。
中に入ると、小学生の修学旅行の団体がおり、かなり混雑していた。これはお触りが出来そうな予感。
おっぱいがあればロリでもOKな俺は、小学生たちの胸の膨らみ具合を観察し、膨らんでそうな娘の近くに行き、すれ違いざまに腕やヒジを押し付けた。
稀にガードする子もいるが、まだ警戒心が薄い子が多く、小学生おっぱいのふにふにとした感触を楽しんだ。
その中でも一際目を引いたのが、小学生にしては少し大柄な、ショートカットの色黒な女の子だった。見た目は男勝りな雰囲気だが、大人になったら可愛くなりそうな感じだ。
胸はBか、もしかしたらCくらいあるかもしれない。
この娘、ピンク色のTシャツを着ていたのだが、首元が結構広く、かなり着古しているのか襟がだるんだるん。
これは期待できると、その娘が平積みのお土産のお菓子を選んでいる真正面に立った。
案の定おっぱいがバッチリ見える。白いジュニアブラと谷間、そして顔は色黒だけど、おっぱいは真っ白で、そのギャップが興奮した。
さりげなく彼女の横に回り込むと、至近距離で上からおっぱいを覗き込み、混雑にまぎれて肘をぐりぐりと彼女の右乳にめりこませた。
普通ならこれくらいされたら嫌がりそうなものだが、彼女は全く意にかいさずお土産を見ていた。
しばらく肘でむにむにと柔らかいおっぱいの感触を味わいながら、ぐにゅっと変形するおっぱいを覗き込み楽しんだ。
そして、お土産を選び終わった彼女はレジへと向かったが、レジ前が一番の大混雑でなかなか前に進まない。
俺も並ぶふりをしてその娘の後ろをキープした。
すると彼女は、背負っていたリュックから財布を取り出し、そのままリュックを背中ではなく前で抱え込んだ。
これはチャンスとばかりに俺は脇の下からリュックとの隙間に両手を挿し入れ、Tシャツの上からおっぱいを手のひらで包み込んだ。
彼女はこちらを振り返ることなく、かたまっていた。
ちょうど手に収まるサイズの膨らみだ。
その膨らみに、徐々に指を沈み込ませて行くと、張りのある少し硬めの、しかし確かな柔らかさがある感触が手のひら全体から感じられた。
下着は柔らかい素材なのか、十二分に柔らかさを感じることができた。
なにが起きているのか理解できないのか、女の子は固まったままだ。
まだレジまでは距離がある。俺は思う存分彼女のおっぱいを揉みしだいた。
そして最後に、だるんだるんに開いた首元から右手を滑り込ませ、生乳を揉み揉み。
ようやく自分が痴漢されているのを理解した彼女は、俺の手を引き剥がそうとするが、ばっちり彼女の生乳をキャッチしている俺はそう簡単に離しはしない。
左手も滑り込ませ汗ばんで吸い付く生乳を両手で揉み回した。
小学生おっぱいを堪能した俺は、そろそろ騒ぎ出しそうな予感がしたので、人混みに紛れてそそくさと退散した。
その後パーク内を歩いていると通路に人だかりができ始めた。どうやらパレード的なものが始まるらしい。
混雑しそうな場所はないかと探していると、俺の目の前を横切った女性がいた。
茶色のVネックのサマーニットに、白のチノパン、アップにまとめた黒髪で眼鏡をかけている。30歳前後くらいだろうか。
横切った瞬間に胸に目を落とすと、ベージュのブラと谷間が見えた。
少し小さめ、Bカップくらいか。
その女性ともう一人連れの女性の二人で来ているようだ。もう一人はデブスのため割愛。
二人について行くと、さらに人の混雑が。
どうやらパレードが一番盛り上がる目玉のポイントで撮影スポットらしい。
デブスは前の方に行ったが女性は乗り遅れてしまい後ろの方で立ち尽くしていた。
結局ここで撮影することにしたらしく、スマホをスタンバイしていた。
俺は始まるまでのあいだ、女性を観察することにした。
顔は地味な顔で、あまり化粧もしていない。
髪もよく見ると結構痛んでいそう。
白のチノパンは思いっきり下着が透けているし、上のサマーニットはボタン付きで、おそらくインナーを着ることが前提のものなので深いVネックになっているのだが、そのまま着ているため少しブラがはみでてしまっている。
ファッションとかに無頓着な少し残念な女性なのかもしれない。
透けているパンツや隙間から覗くブラジャーを視姦しながらまっていると、パレードが始まった。結構混雑すると思ったが、思いのほか人同士の距離があるので、触るのは無理そうだった。
しかし、パレード隊が近づいてくると、写真や動画を撮ろうと人が前に詰め、一気にぎゅうぎゅうに。
残念女の前には背の高い男性がおり、パレードが見えないようだ。残念女はスマホを両手で持ち、上に思いっきり腕を伸ばして掲げ、背伸びをして動画撮影をしていた。
俺は残念女の背後から前の男性の背中に手を伸ばし、手のひらをこちらに向けた。
そして、残念女を少し前に押しやり、密着するようにしむけた。すると、胸が俺の手に押しつけられる形に。
むにゅ・・・むに・・・
小さめだがしっかり柔らかい感触だ。
時折、残念女が疲れて背伸びをやめたり、またしたりするので、俺の手のひらにおっぱいが上下に擦り付けられ、さらに感触が感じられた。
残念女は俺の手のひらがあるのにまだ気づいていないのか、遠慮なく胸を押し付けてきた。
我慢できなくなった俺は、揉み、揉み、揉みと三揉みしたところで残念女が気付き、右手は上に伸ばしてスマホを持ったまま、左手で防御してきた。
俺は左手をお尻に伸ばし、思いっきり揉み上げてやった。数秒間お尻を揉んでやると、今度は尻のガードに手を回してきた。
乳が空いたので、右手をニットに滑り込ませ、生乳をゲット。やはりサイズはあまり大きくないが、かなりの柔乳のようだ。乳首は大きめのよう。
流石に撮影をしてられなくなったのか、いつのまにか両手で抵抗してきたので、思いっきり乳首をつねってやると、小さく悲鳴を上げて大人しくなった。
抵抗が弱まったので、心置きなく右手で柔乳と大きめ乳首をいじり倒し、左手をズボンの中に突っ込み生尻を揉みしだいた。
最後に尻側からおま○こに手を伸ばしてやると、ほんの少しだけ濡れていた。
穴の中に指が少し入ったところで、さすがにおま○こを触られるのはショックだったのか、残念女は座り込んでしまったため、騒ぎになる前に脱出した。
そろそろホテルに帰ろうかと思ったが、あるアトラクションが目に入った。
そのアトラクションは何十人のお客さんが一斉に入るシアター型のアトラクションで、何個か部屋があって、先に進んでいくというもの。
その中で暗闇になる時間が何回かあり、痴漢される人が続出しているとネットで噂になっていた。
最後にこれに入ろうと思い、列に並ぶと何組か前に東南アジア系の女性三人組がいた。
その中の一人は白いタンクトップにデニムの短パン。黒髪のロングヘア。東南アジア系の女性特有の身体つきで、身長は低くすごく細身なのにおっぱいだけがまん丸に膨らんでいた。
細身の巨乳に目を奪われた俺は、この外人さんに狙いを定めた。
アトラクションの中に入ると、割と大きな音が放送で流れている。これなら声を出されても大丈夫そうだ。
割と一つの部屋というか空間が広く、密着したりすることは無さそうだが、暗闇の中で触って、逃げる際はどこにでもいけそうな感じだった。
そんなことを後ろの方で考えていると、背後から女性のスタッフにもう少し前へ行ってくださいと指示された。
全然気づかなかったが、お客さんのさらに後ろから今のように注意喚起をするスタッフがついてくるようだ。
軽く会釈をしたあと、離れた所に移動し、先ほどのスタッフさんを見ると中々の巨乳だ。年齢は多分20歳くらいか。笑顔が可愛らしい娘だ。すこしむっちりしているがそれよりも張り出した巨乳が目を引く。
あの娘を軽く触ってみよう。
スタッフならあまり騒がないだろうという安易な憶測もあった。
そろそろ1回目の暗闇タイムが来る。
スタッフさんの前にはちょうど男子高校生たちが騒いでいる。
万が一の場合は彼らに罪をなすりつけようと思った。
俺はスタッフさんまでの距離を大体測りつつ暗闇になるのを待った。
そして暗闇になった瞬間、スタッフさんがいるだろう方向に忍び寄った。
手を前に伸ばしながら進むと、手が腕であろう所に触れた。
これがスタッフさんの腕だとするなら少し前に手をやると・・・
むにゅん
当たりだ。
すぐさまスタッフさんのおっぱいを鷲掴みにすると、手に大きく余るデカさ、重量感が手のひらいっぱいに伝わった。
そのままおっぱいをたぷんたぷんと上下に揺らし揉んでやると、手を払われてしまった。
すぐさま元の位置へ戻ると、ちょうど灯りがついた。
スタッフさんは胸を押さえながら相変わらず騒いでいる男子高校生を睨みつけていた。
しかし、それ以上何か言うわけでもなく、そのままアトラクションの進行に戻っていった。
もしかしたらよくあることなのかもしれない。
さて、本題の外人さんのところに行くとしよう。
二回目の暗闇は様子見をし、一回目と二回目の時間から、大体10秒間の暗闇が発生すると予想。
短期決戦だ。
気づかれないように外人さんの背後に陣取る。
上から覗き込むと、美味しそうなまん丸おっぱいと、タンクトップの下に黒いスポブラをしているのが見えた。
そして最後の暗闇の時間がスタートした。
すぐさま後ろから抱きつくと、外人さんは当然暴れ出した。
しゃがんで逃れようとするところを逃すまいと追い縋る。
しゃがみ込んで丸まっているところを覆いかぶさるように体重をかけて逃げれないようにする。と同時に、スポブラの下から両手を滑り込ませ、生乳にたどり着くと、めちゃくちゃに揉みまくった。
おっぱいを揉みながら匂いを嗅ぐと、シャンプーの香りなのか、外人さんの体臭なのか甘い香りがたまらなく興奮した。
時間いっぱいまで揉み続け最後に、親指と人差し指で乳首をクリクリクリと摘んでやって、その場をさっと離れた。
外人さんはしゃがみ込み、服を直しながら、キョロキョロ周りを見渡していた。
誰がやったか全くわかっていないようだった。
アトラクションが終わり出口へ行くと、外人さんが英語なのかなんなのか、外にいた係員に早口で捲し立てていたが、係員は何を言っているか聞き取れておらず、結局怒りながら外人さんはその場を足早に去っていった。
満足した俺はホテルの部屋に帰るとすぐに、体調不良で寝ている同僚を尻目に思い出しオナニーでぬきまくった。
最高の社員旅行だった。