社内イベントがきっかけで、社内で一番可愛いと誰もが認める由紀(柏木由紀似、最近グラビア見たらあれ?ってなったけど、フライングゲットあたりのを見直したらマジで似てました。)と専属セフレになった日から2日経った日の夕方頃、あれは夢だったのでは?とか、一夜限りの確変大当りなのでは、とか思い始めた頃です。
私のケータイに由紀からメールが入りました。
「先輩、ウサギは寂しいと死んじゃうんですよ。由紀も死んじゃうかもです」
どうやら専属契約は生きていて、やりたくなってるんだな、と理解しながら遊んでみることにします。
「あぁ、それは都市伝説よ、ウサギはお互いに毛づくろいするから、一匹で飼うと毛づくろいが上手く出来なくて病気になるの、だからしっかりブラッシングしてあげて」
「そうじゃなくて、由紀、先輩に逢いたいんです。」
「え?俺に逢いたくてオマンコにぽっかり穴が開いたようって?」
「元々開いてるわ!ってなんですか、そのギャグ!卑猥だし、あんまり面白くないから30点!他の女の子に言わなくて良かったですね~」
しっかりノリツッコミしてる当たりは流石である。
「他の人にこんなこと言えるわけ無いじゃん」
「そんなとこで特別扱いは嬉しくないです(笑)話し戻しますけど、会社で会ってもそっけなくないですか?何もしてくれないですし。」
「え?由紀は会社でどんなことしてほしいの?あんなこと、こんなこといっぱいあるけど〜♪」
「もう、会社で直接じゃなくて、誘う気ないんですかってことです?釣ったウサギにも餌がいるんですよ。」
「ごめんごめん、誘っていいか分からなかった」
おや、結局負けてしまいそうです。
「いいに決まってるじゃないですか、だいたい女の子から誘うのは勇気いるし、私って一夜で飽きるほど魅力ないのかな?とか不安になっちゃうじゃないですか。」
ちょっとご立腹だが、私を求めてくれてるのはホントらしい。
「社内1の美少女をブ男が誘うのも勇気いるんだけど・・・」
「先輩をブ男なんて思ってませんから、いいからデートに誘ってくださいよぅ」
「わかった、わかった、改めて誘います。」
「由紀様、明日はお互い休みだと思いますが、空いてますでしょうか?」
「先輩に誘われるかもって、ばっちり空けてますよ♡あと、唐突な敬語がキモいです。−1」
「採点付き!迎えに行くから遊びに行かない?」
「もちろん行きます。何処に連れて行ってくれますか?」
「ドライブがてら、ちょっと遠いショッピングモールとかどう?平日だし混まないでしょ?」
「良いですね、ちょうど下着を買いたかったんですよ。」
「ちょ!デートで下着とか・・・俺はどうしたらいいんだよ!」
「え〜一緒に選んでくれないんですか?先輩に見せる下着なのに!じゃあ、般若とひょっとこの下着にして萎えさせてあげますからいいですね?」
「どんな頭してたらそんなセンスの下着が思い浮かぶんだ?でも、そのくらいのハンデなら由紀の可愛さがあれば問題ないです。どうせ脱がすし(笑)」
「むむ、絶対一緒に選んでくださいね♡そうじゃないと嫌です。」
「わかった、わかった。じゃあ、新作下着の撮影会ね!」
「え?撮影会?」
「この前俺のを勝手に撮って、しかも送り付けただろ?」
「撮影会は流石に恥ずかしいですよぅ〜」
「おれは、恥ずかしがる暇もなかったから、決定ね、じゃ明日の9時に迎えに行くね」
由紀の家の近くの駐車場に迎えに行くと、どうやらまだ着いてないようでした。車で待っていると、小走りで由紀がやってきました。
「お待たせしました〜」
明るく登場した由紀が助手席に乗り込むときに驚きましたが、膝上20センチ?っていうか股下3センチって感じのデニムのタイトスカートを履いています。上はキャラクター物のパーカーで、由紀にしては大人しめだなと思いましたが、このスカートで、ショッピングモールとか、エスカレーターとか絶対見えちゃうぞ!っと、心配半分、興奮半分でした。
「由紀、そのスカート流石に短くない?」
「あれあれ〜?先輩興奮しちゃってますか?ムラムラですかぁ?」
「どちらかと言うと心配かな?いろんな男に見られちゃうよ?」
「見せつけてやりますか?」
「え?他の人に見られたくないなぁ」
「先輩意外と独占欲強いんですね?大丈夫ですよ、由紀は先輩の専属です♡」
こういうことを平気で言ってくれるから可愛くて仕方ない。
さて、お目当てのモールに着くと、
「あっちのフードコートにクレープ屋さんが出来たの知ってますか?いきましょうよぅ」
と、私の手を引っ張って進んで行きます。
まぁ、いきなり下着売場に直行されるより良いかと、クレープを買いました。
「こうしてると、普通の恋人同士みたいですね(笑)」
「そうだな、こんな普通のデートしてくれるんだね?」
「なんでですか?」
「いや、だって由紀、彼氏いるじゃん?」
「それはそれ、今は先輩と楽しみたいんです。」
「じゃ、今日は思いっきり楽しみますか。」
「はい!でも、その前に、先輩口の横にクリーム付いてますよ?」
「由紀が、それ言う?由紀こそ、鼻の頭にクリーム付けてるからね。」
二人で盛大に笑ったあと、由紀は当たり前のように言い出しました。
「じゃ、下着売場に行きますよ。」
「え?あれは冗談じゃなかったの?」
「何言ってるんですか?行きますよ」
再び由紀に手を引かれ歩いていきますが、どうにも恥ずかしいし、いやなんですが、露骨に嫌がることも出来ず、進んで行きます。
そして、エスカレーターにためらいなく由紀は向かいます。
「ちょっと!そのスカートで、エスカレーターは見えちゃうからエレベーターを使わない?」
「こっちのほうが近いですし、心配症の先輩が後に立ってガードしてくれますよね?」
由紀は構わずスタスタと進みます。
私は、ガードになるか分かりませんが、由紀の後にぴったりついて歩きました。
「先輩、ここです。ここの下着が可愛いんですよ」
ついに下着売場に到着してしまいましたが、幸い平日でお客さんは私達だけでした。
「先輩は色にこだわり持ってますよね?私は何色が似合うと思いますか?」
「水色とオレンジかな?」
「え〜?そんな色持ってないですね。じゃ、その2色を選びますね♡」
由紀は心の底から楽しそうです。
結局、淡い水色と濃いオレンジの下着を買って由紀はご満悦でした。
「他に欲しい物がなければ、撮影会会場に移動しますよ~」
「先輩がっつき過ぎじゃないですかぁ?沢山下着見て興奮しちゃいましたか?」
「そうだな、もう我慢出来ないから移動しよう」
わざと我慢できないを強調します。由紀はこういう男がエッチしたくなってる瞬間が好きなのは見抜いてます。
「仕方ないですね、早く行きますよ~」
車に乗り込み、近くのラブホに行きました。リサーチ済みのコスプレ衣装も多いところに決めました。
しかし、よく考えたらラブホのコスプレ以上に由紀の私服はエロい気がしてきました。
そこで、当初はコスプレさせて、徐々に脱がせて撮影とか考えてましたが、コスプレ衣装を注文して、届く間に、まずは私服から撮ることにしました。
まずは、ベッドに座らせて、普通に着衣で一枚。
次にパーカーを脱がすと、黒いキャミソールです。キャミソール姿で笑顔を一枚。
少し上の角度で顔と谷間を一枚。
谷間のアップを一枚。
それから、脚を少しだけ開かせて超ミニの奥を一枚。今日は女の子っぽいピンクの下着です。
「あれあれ?由紀ちゃん、パンツにシミが出来てるよ!」
パンツのクロッチ部分に綺麗な楕円形のシミが出来てます。
「え?うぅん、いいじゃないですか?先輩と下着見てたら段々変な気持ちになってきて、ホントはもうしたくてたまらんのです♡」
「え?今日は大事な撮影会なのに?」
「お願いします。エッチしてくれたら、その後で撮影会してもらってもいいですから、もう入れてください♡」
そう言って、由紀は飛びついてきて、私に熱いキスをしました。
そのまま驚くほどの力で私を押し倒すと、一気に私のジーンズをパンツごと引き下ろすと、お腹に付きそうなほど、反りくり返った、私のものを愛おしそうに見つめると、そのまま咥え込みました。
やられっぱなしになりそうでしたが、私の右手にはデジカメがあります。由紀のフェラを連射で撮りまくりました。さらに、ムービーモードで動画を撮影しました。
「今も撮ってるんですか?やめてくださいよ〜恥ずかしいですぅ」
文句を言いながら、由紀は私のものを離そうとはしません。それどころか、私のものを喉奥まで、思いっきり咥え込みました。
フェラチオ動画を撮ると、由紀が服を着ているのが残念に思えて、由紀のキャミソールとブラジャーを一気に脱がしました。
「先輩、これじゃ、おっぱいが映っちゃいませんか?」
「由紀のおっぱいが綺麗でそそるからいけないんだ。いいから続きしてよ」
由紀は口では文句を言いながらも、撮られてることに興奮しているのは顔を見れば分かります。
風俗でも体験したことないくらい激しいフェラチオを始めました。
私のけして小さくない物を根本まで咥えて、由紀は喉奥で締めてきます。思わず、声にならない声が出ました。
「先輩、気持ちよさそうですね、もう良いですよね?」
由紀はそう言うと、自らスカートとパンツを脱いで全裸になると、私にまたがると、私のものを右手で掴んで挿入しました。
「たまらない♡ヤバい、先輩の存在感あり過ぎですぅ♡気持ちいいとこ全部当たってます♡」
入れただけで、イキそうなくらいにテンション高いです。
「早くこれが欲しかったんです。ショッピングとかどうでも良かったんですぅ♡」
そう言うと由紀は腰を振り出しました。前後にではなくいきなり、上下にです。
由紀の大きめで形の良いおっぱいが上下に揺れていい眺めです。ちなみに、この間もデジカメは動画モードで撮影されてます。
「由紀の可愛い顔も、エッチなおっぱいも映ってるから安心してね♡」
「やだぁ、恥ずかしいですぅ♡」
わざと、私が煽るように言うと、由紀は顔を両手で隠しながら恥ずかしがるのですが、その瞬間由紀のオマンコは締め付けが強くなります。
「由紀、恥ずかしいとか言いながら、めっちゃ興奮してるでしょ(笑)」
「ヤバいからぁ、言わないでくださいよぅ♡先輩、由紀のことエッチな女って思ってるでしょ?」
「そんなこと思ってないよ・・・ドスケベ女だとしか思ってないよ」
わざと言うと、素直にオマンコで締め付けて返事をしてくれます。
「そんなことないですも・・・ん♡」
口では否定しても無駄です。先に身体が認めてますから。言い終わる前に下から突き上げると、素直になって、
「あん♡だめ、それ、おかしくなっちゃう、先輩の気持ちいい♡」
と、一際高い声で喘ぎだします。
由紀のオマンコは名器で、別の生物のようにうねうねと動いて、私の物をいたるとこで締め付けるような感触です。このままでは、やられっぱなしで、イッてしまうと、体位を変えることにします。
「由紀、後ろから思いっきりしたいから、四つん這いになって、ケツ向けろ!」
「いいんですか?めちゃくちゃに犯してください♡」
由紀は素直に四つん這いになり、大き過ぎず、でも肉感のしっかりあるケツを突き出し、突いてくださいとばかりに高く上げます。
今まではっきりと写ってなかったマンコが丸見えです。連写モードでアップで撮影します。赤く充血したマンコから白く泡立った本気汁が溢れています。陰毛は手入れしているようです、前にしかなく綺麗なワレメが丸見えです。
ムービーに戻すと左手にデジカメを持ち、右手でケツを鷲掴みにすると、荒々しく突っ込みました。
それだけで由紀は、腰を弓なりにしならせ痙攣してます。
「あぁぁ、うぐっ、ふぅん♡」
と、声にならない声を出してる由紀にお構いなく腰を振り出しました。
「ひゃん、今はダメです!死んじゃう!はぁん、ふぅん!らめぁ」
と、由紀は余裕ない声を上げ続けてます。
私も征服欲、加虐欲が満たされすぐにイキそうです。
「由紀、出そうだよ、何処に出して欲しい?」
「はぁん、先輩の好きなところに出してください。」
「じゃあ顔にかけてもいいか?」
「良いですよ、私の顔を汚したいんですね。お顔にかけてください♡先輩のエッチな精液で由紀を汚してください♡」
ホントにエロい事言ってそこ気にさせてくれます。
腰のフリを早くし、限界まで突きこんだら、素早く抜くと、乱暴に由紀を半回転させて、顔に思いっきり出しました。
由紀の鼻と口、おでこ、右目周辺に着弾した精子は由紀の可愛い顔を卑猥に彩っています。
「こんなに沢山♡でも、先輩目が開けられないです~」
由紀は心の底から満足そうに言うと、手探りで私の物をさぐると、口に含んで、残っているのも吸い出すように音を立ててしゃぶってくれます。そこまでムービーで撮ると、顔射した顔、顔から胸、全身と、それぞれ連写しました。
「いっぱい撮られちゃいましたね。」
顔の精子をティッシュで拭きながら由紀は言ってきます。
「嫌だったか?」
優しく聞いてみます。本気で嫌がってたら次がないかと内心ビクビクです。
「めちゃくちゃ興奮しました。こんなの初めてですよ♡」
由紀は楽しそうに言ってきます。
「先輩ってホントにエッチですね。私の知らないこといっぱい教えてくれそうですぅ♡」
「そんなこと言ってると、もっと変態なことしたくなっちゃうぞ♡」
「先輩とならいいですよ~!あっでも、痛いのと、複数人は嫌ですからね!」
「そんなことしませんよ〜」
そんな会話をしていると、コスプレ衣装のことを思い出しました。入口のボックスに、チャイナドレスと、氷の完全に溶けたウェルカムドリンクが置かれていました。
せっかくなので、由紀にチャイナドレスを着せて写真を撮ります。ノーブラ、ノーパンで着せたので、安物のチャイナドレスから乳首はぷっくり浮いています。ぷっくり乳首と、スリットをめくって、陰毛を見せつけている写真がベストショットです。
この日の写真は今でも宝物でたまに見返してオナニーしてます。どんなAVより抜けます。
さて、今日はこの辺で、ご評価いただけるようなら、次の羞恥デートのことを書かせていただきます。