社内1のアイドルは実は超淫乱ビッチなMっ娘でした。その2

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社内イベントのための買い出しの帰り、車の中で誘惑してきた新入社員の由紀(柏木由紀似)にすっかりその気にさせられての、オアズケから一晩経ち、昨日の約束を実現させることが出来るか思案しながら出社しました。

当然の事ながら、仕事なんて手に着きません。しかし、うわの空ながらなんとかこなしつつ、11時くらいになったとき、私の部署に由紀がやってきました。

スタイルがいい娘は何を着ても似合います。うちの会社の制服はどこにでもあるTheOLといった感じのもので、由紀が入社してくるまでは、どちらかと言うと野暮ったいと思ってました。

由紀が着た制服はチェックのベストの中の胸がしっかりと主張しつつ、ウエストはしっかりとしまっています。多分ウエストに合わせてバストサイズ的には少しきつめのものを選んで着ていると思われます。黒のタイトスカートのお尻も上向きで重力とは無縁のようです。

うちの制服ってこんなにいやらしかったのかって内心思いつつ、約束のこともあるけど、職場では声かけるのは違うかなぁって思いながら、バレない程度に目で追ってしまっていました。

由紀は、部長に用があったようです、何やらデスクの横で話していました。

ちょっと私のとこに来ないことに小さな嫉妬心を感じた頃に部長の用がすんだようで、部長のデスクから離れました。

そして、私の方を向くと満面の笑みを浮かべ、真っすぐ私の方に歩いてきます。

昨日の車の中みたいな会話をまさかここでもするのか?

由紀は目立つから、仲良いのがバレるといろいろ面倒くさいと、内心ヒヤッとしました。特に私より若い男の子達は本気で狙ってそうなのが何人もこちらを伺ってます。女性達からは若い可愛い子を贔屓するんじゃないだろうね、とでも言いたげな視線を感じます。

「先輩、イベントの立替の領収書お願いします。」

「ありがとう、今日中には処理しとくね、後で受付の河合さんに用があるから、届けるね。」

そこまで話して、由紀は帰って行きました。部屋から出てドアを閉めるときにやけにニヤけた顔に見えましたが、演技が上手く行ったからでしょうか?

昨日の買い出しは、私が全て立替えたので、会話は全て嘘です。私も中々アドリブが効いたとものだと、自分を褒めながら、由紀が領収書と称して渡してきた紙を見てみると、そこには、

《契約書私は先輩の専属セフレになると誓います。本日6時に昨日の駐車場で待ってます。由紀♡》

と、書かれていました。完全に遊んでいます。待ち合わせならメールで済むはずを、バレるかもしれないってスリルを楽しんでるのでしょう。

なんて物を渡すんだ!せっかく冷静に対応出来たと思ったのに、一瞬で私のものは最大化しました。

必死に冷静を装いながら、席につき、デスクの下に大きくなったものを隠して、あくまで無表情にどうするか考えました。

周りに見られないように注意しながら、契約書に、署名捺印をして、下に必ず他のセフレとはもれなく縁を切ってから来ること。と付け加え、こっそりコピーして、一部をデスクの引出の奥にしまい、一部は封筒に入れました。そして、もう一枚《今度は逃さない。迎えに行くので濡らしながら待て》と、メモを入れました。昨日の感じから由紀はこのくらい強めに行ったほうが良いと見ました。

午後になって、今度は私が由紀のいる受付に行きました。

「立替ありがとうね。確かに渡したよ~」

と、言いながら、例の契約書の入った封筒を渡しました。

「ありがとうございます~」

「昨日はありがとう。またよろしくね」

ちょっと目配せして、立ち去りました。

さて、今日は何としても残業なしで、帰らねば!そこからの人が変わったような仕事ぶりで、定時にあがって、由紀の待つ駐車場に車を走らせます。

駐車場に着いたのは5時50分くらいでした。周りを見回すと大きな木の根っこに座ってケータイを見ている由紀がいました。

今日は黒い厚手の革っぽい上着に白のキャミソール、下はデニムのホットパンツに生足です。つくづく男好きする服装を選ぶなと思いました。私が見つけて15秒ほどで、由紀は顔を上げたので目が会いました。

すると、パァっと明るい顔になったと思ったら、仔犬のように駆け寄って来ました。

「もう、先輩が濡らしながら待て!なんて言うから、待ちくたびれて脱水症状になっちゃうとこでしたよ」

「まだ、約束の時間の前だけど?」

「細かい事はいいんです。由紀は先輩に早く逢いたくて仕方なかったってことです」

由紀は、車に乗り込んだ勢いそのままにキスをしてきました。勢いが付きすぎて、歯がガッツリ当たり、すごい音がしました。

「由紀がっつき過ぎで、歯が折れたかと思ったわ(笑)」

「先輩が待たせすぎだからです。コンマ1秒でも早くキスしてあげようと思ったんです(笑)」

「コンマ1秒ってアスリートかなんかか(笑)やけに可愛いじゃないか、さて、今日はどうする?飯は?」

「先輩が奢ってくれるならお寿司がいいです。あっ、回るやつでいいですよ」

「奢ってもらう前提ね(笑)はいはい、回るお寿司ね」

正直、飯どころではないが、また門限でオアズケは溜まったもんではないので、逆らわずすぐに動くことにした。

回転寿司までの道は例のごとく下ネタ祭であった。

奇跡的に待たずに入れて、上機嫌な由紀とさっさと食事をすませました。

お会計では何だかんだで半分出そうとしてくれたけど、払いました。

車に乗り込み、今度は無言で発進させます。由紀は今度は何も言わず、自分の膝辺りを見ていて、時折私の顔を見てきますが、私が見ると慌てて目をそらします。

柄にもなく緊張してるのかな?って思いましたが、一昨日までの由紀のイメージならそこまで違和感はありませんが。

すぐに目当てのラブホに着きました。

「やっぱりここに向かってたんですねぇ~無言だから違うとこだったらどうしようと思っちゃいました」

「由紀こそ無言だったから緊張してるのかと思って可愛いとか思っちゃったけど、全然じゃねぇか。勘違い分の可愛いを返せ!」

「そんなの返せませんよ〜、由紀はいつでも可愛いんだもん♡」

ちょっと心配しましたが、昨日のまま続きが出来そうです。

部屋のパネルから鏡張りの部屋を選びました。

「先輩めっちゃエッチなお部屋を選びますね。さすがですね~(笑)」

「可愛い由紀がいろんな角度から見えるだろうね」

こういう時は耳元で囁くのが効果的なのは、昨日学習済みです。

「だから耳元はダメですって♡」

モジモジしている由紀の肩を抱きながらエレベーターに向かいます。

エレベーターのドアが閉まった瞬間に不意打ちのキスをしてやりました。由紀の歯が数えられるくらい、舌を差し込み歯に沿って動かしていきます。

「先輩、激しすぎです。お部屋に入るまで我慢出来ませんかぁ?」

「出来ませんよ~だ、俺が攻めなきゃ攻めるつもりだったくせに」

「バレてましたか(笑)」

そうこうしてるとエレベーターが止まります。

今度は彼女の腰を抱きながら歩き部屋に着きました。

部屋に着くなり、すぐにベッドにダイブする由紀

「おいおい、子供じゃないんだから(笑)」

「純真な子供の心を持ってるんです(笑)」

可愛く笑う由紀の隣に滑り込みながら、耳元で囁く攻撃です。

「純真な子供が来るとこじゃないし、身体は立派な女だね。可愛いよ」

「先輩、だからそれヤバいですって♡」

耳元の弱点を攻めると由紀はもぞもぞとます。

さっと、厚手の上着を脱がせて、キャミソールの下から手を滑り込ませました。

「今日はブラジャー忘れてないじゃん」

「昨日も忘れたわけじゃないですよ!先輩を落とすためにやったんです。成功したからいいでしょ?」

変なところでムキになる由紀が可愛くてたまりません。

しばらくブラジャーの上から形のいい胸を堪能しました。

「先輩ってホントにおっぱい好きですよねぇ」

ちょっと勝ち誇った感じで由紀が言います。

「昨日も言ったはずだけど、おっぱいじゃなくて由紀が好きなんだよ」

生意気な軽口には囁き攻撃でお返しです。

「あん、私も先輩が大好きです♡」

「初めて聞いたわ!びっくりだよ」

「好きじゃない人とこんなことしませんよ!私がそんな軽い女だと思いますか?」

「わりと・・・」

「ひどい、傷つきましたから、慰めてください」

わざとらしい嘘泣きをしてます。

「ごめんごめん、ちょっとエッチで、ちょっとセフレが多いだけだよね」

「もう、ちゃんと全員にもう会えないって連絡しました。」

ちょっと膨れています。リアルに膨れる人を初めて見ましたが、それでも可愛いので、由紀のことだから計算でやってるのでしょう。

「マジで!偉いぞ」

由紀の頭を優しくなでてやりました。

「もっと褒めてくれて良いんですよ」

「すぐ調子に乗る(笑)どうしてほしいのかなぁ?」

「いっぱい可愛がってください♡」

「じゃあ、可愛いがってやるから起きて」

由紀をベッドに座らせて後ろから抱きしめる体制にしました。

「なんでこの体制か分かる?」

後ろから両方のおっぱいを揉みながら聞きます。

「もちろん、おっぱいが好きだからですよね?」

由紀は得意げに答えます。

「ブッブー!この体制だと、思う存分耳が攻められるからです(笑)」

そう、耳元で囁くと、そのまま耳たぶを軽く舐めました。

「ひゃん♡それヤバいです♡」

由紀はビクッと、跳ね上がりましたが。構わず続けます。

耳たぶを甘噛して、耳の穴周辺まで軽く舐めていきます。

由紀の息はどんどん荒くなっていき、肩でハァハァ息をしてます。

その間も両手は形のいいおっぱいを揉むのを止めることはありません。

「先輩、切ないですよぅ~、キスしてくれないんですか?」

まだまだ主導権を渡すのは早いと感じているので、無視してキャミソールを脱がしました。

黒地にピンクの薔薇が刺繍してある20歳の女の子がするには大人っぽいセクシーなブラジャーが現れました。

「うゎ!ヤバっ!めっちゃエロい!そして可愛い♡」

「先輩に喜んで貰おうと、先輩の好きな色のしてきたんですよ!持ってなかったから急いで買ってきました。」

こんな時にまでドヤ顔が出来る由紀に少しだけ尊敬の念をいだきながら、本気で可愛く思いました。

「ホントにありがとう。めちゃくちゃ可愛いし、似合ってるよ。ますます好きになっちゃうよ♡」

耳元でしっかりとお礼を囁き、追撃とばかりに、息を吹きかけてから、耳たぶを舐めました。

「あぁん♡ホントに耳ばっかり!もぅおかしくなっちゃう♡」

由紀の顔は後ろから見てても真っ赤に火照っていて、目もとろんとしてます。うなじは汗ばみ少し髪の毛が貼り付いています。

せっかく私の為に新調したブラジャーをすぐ取るのももったいないので、先に下を脱がすことにしました。デニムのホットパンツのボタンを取り、ファスナーを下ろすと、脱がせやすいように由紀は少し腰を上げます。

こういう仕事でも若いのに気遣い出来ると思ってましたが、ベッドの気遣いは一級品です。

下にはブラジャーとお揃いのパンツを履いていました。前面には薔薇の刺繍が、後ろはTバックで、交差してるところに薔薇のワンポイントがあります。

「下もエロいねぇ、ホントに俺好みだな」

「先輩の好きな色って下着にするとめっちゃエッチですね。先輩がエッチだからかなぁ?」

生意気由紀ちゃんにはお仕置きが必要そうです。

しっかりと巻き付くように、右手を左のブラジャーの中に滑り込ませて、てっぺんでコリッと自己主張している乳首を人差し指と中指でつまみます。

左手はパンツの前から差し込んで、オマンコ全体を包み込むようにあてがいます。

口は右の耳の横をキープし、わざと荒い息を吹きかけます。

「あっ♡先輩、全部一緒になんて無理ですよぅ♡」

由紀はモジモジと逃れようとしますが、ガッチリと固定してるので逃げられずもがいているだけです。そして、もがくと添えているだけの左手にオマンコが擦り付けられて、さらに刺激は強くなっていきます。

「はん♡もう、ホントにおかしくなっちゃう。先輩、早くしてくださいよぅ」

「え?何を早くしてほしいの?」

「エッチしましょ?」

「エッチなことしてるじゃない?」

由紀の言いたいことは分かってますが、せっかくなんで、焦らしてはっきり言わせたいって思うのは正常ですよね?

「セックスしたいです。」

「俺もしたいよ」

「早くしましょうよ」

「お願いは具体的にしてくれないと」

「先輩の大きなオチンチンを入れて欲しいです。」

「入れてもいいけど、どこに入れていいか分からないからなぁ」

「私のアソコに入れてくださいよぅ」

「アソコってどこ?この辺?」

わざとオマンコにあててた左手を抜き出し、口元に持っていきます。すると、驚いたことに由紀は私の指をすっと咥えました。擬似フェラって感じで舐めたり吸ったりしてきました。30秒くらいの擬似フェラをしてから

「って、おくちなわけないじゃないですか。」

「だってどこか言ってくれないんだもん」

「分かりました。言いますよ。」

「・・・ゴニョゴニョ」

「え?全く聞こえないんだけど、大きな声で」

「由紀のオマンコに先輩の大きなオチンチンを入れて欲しいです。もぅめちゃめちゃにしてください♡」

「よく言えました。ご褒美にいっぱい可愛がってあげるね」

由紀を焦らすことは、私も耐えること。本当はすぐにでもむしゃぶりつきたかったのをよく我慢しました。自分へのご褒美タイム突入です。

由紀を仰向けに寝かせると、パンツを一気におろします。特有の甘酸っぱい匂いが辺りに漂うなか、由紀は両手で顔を隠して恥ずかしい素振りをします。

ここまで来て恥ずかしいも無いと思いますが、その仕草がとても可愛く見え、それ以来私の性癖として、恥ずかしがる女性が好き。女性を恥ずかしがらせたい。が目覚めてしまいましたことは余談です。

オマンコに右手を持っていくと、案の定もうぐちょぐちょです。溢れて糸を引くなんてとっくに超えていて、パンツは表からも分かるシミが出来ていて、脱がせて直ぐなのにシーツにも垂れています。

遠慮はいらなそうなので、いきなり指を入れてみました。最初は中指を一本。

由紀の中は沢山の凹凸があり、適度に締め付けたり緩くなったりをリズミカルに繰り返している。さらに、熱めのお風呂かと思うくらい熱を帯びていました。中指に伝わる感じで、入れたら絶対気持ちいいって分かるって言うより、すでに中指が気持ちいい気すらもしてくる。

「すごっ!これ絶対気持ちいいやつじゃん!中動かしてるの?」

「よくわかりませんが、動いてるんですか?」

本人も分かってないのか。これは気合入れないと、みこすり半なんてこともあり得るから、指でもう少し引っ張るか・・・

「二本入れてもいい?」

聞きながら返事の前に人差し指も入れます。

「はぅん、良いですよってもう入ってますよね?」

「バレたか(笑)動かすよ」

二本の指を交互にゆっくり動かして行きます。水泳のバタ足を指でやるような感じの動きです。

「えっ?これ、何してるんですか?ヤバい気持ち良すぎて、おかしくなる・・・はぅん♡」

「ちょっと動かしてるだけだよ、エッチな由紀はもっとおかしくなっちゃうの?」

「もっとおかしくなっちゃう、もう何も考えられない」

指の動きを、徐々に早くし、さらに人差し指と中指を引っ掛けて弾くように刺激すると、由紀の腰は引けていき、ガクガクと震えるようになったかと思うと、跳ね上がるように脚に力を込めて固まってしまいました。

「もう、もう許してください」

「許すとかじゃないと思うけど気持ち良くなれてる?」

あえてとぼけて聞いてみます。

「もう、おかしくなってます。いっちゃっってます。お願いします。」

「じゃあ、今度は由紀が俺を気持ち良くしてくれよ」

私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になると由紀の横で仰向けに寝転びます。

「私だけ全裸なのに、先輩は服着てたのズルいです。余裕無くて気付いてなかったですけど(笑)」

「いいから早く始めてよ」

由紀は私の脚の間移動し、私のものを咥えました。最初は先っちょを舌先で舐めてきました。オマンコの中もですが、口の中、舌が熱い。その熱さが気持ちいい。

さらに、由紀はゆっくり根本まで咥えました。私のものはそれなりのサイズがあるので、根本まで咥えてくれた相手は風俗含めても今までで一人しかいませんでした。

「うゎ!根本まで咥えれるの?スゴイね」

「先輩の、全部気持ち良くなって欲しいですもん♡気持ちいいですか?」

「最高だよ、お前マジですごいな」

「フフフ、嬉しいですよ」

このままだと、口で逝ってしまいそうなので、隙をついて抜け出して体制を正常位で挿入するべく変えました。

上から由紀の顔を見下ろしながら、

「おまたせ、入れていいだろう?」

「焦らしすぎですよ、やっと結ばれるんですね。」

「あぁ、行くぞ」

由紀のくびれた腰をつかんで、私のものをオマンコにあてがいます。ついでに擦り合わせて濡れ濡れの由紀の汁を馴染ませました。擦るたびにクリトリスが刺激されるようで、由紀はなにか言いたげな顔で喘いでいます。

「はぁはぁ。まだ焦らすつもりですか?」

「どうしてほしいか、もう一回言える?」

「早く、先輩の大きなオチンチンを、由紀のオマンコに入れて、グチョグチョに掻き回してください」

よく言えました。でも途中で我慢ならなくて入れてしまってました。

「はん♡ヤバい、入ってます、大きくて広がっちゃう。もう、これだけでイキそうです♡」

口にはしないけど、こっちも一緒です。気を抜くとそのまま出てしまいそうです。

ゆっくりと大きくストロークすると、由紀は可愛らしい声で鳴き続けます。

「先輩、スゴイ、キモチイイ、おかしくなるぅ」

気持ちよさそうな由紀を見てると男としてすごく充実している気になります。

ただ、このままじゃもたない!

「由紀、次は後ろからさせろ!」

あえて荒々しく言うと素早く引き抜き、腰骨を掴んでひっくり返します。

「あん♡後ろからですか?後ろから好きですよ」

女性らしい丸みを帯びたお尻を掴むと、見た目以上の肉感で詰まってます。バレーでよくジャンプしていた結果でしょうか?

お尻をわざと開くように力を込めて持ちながら、素早く挿入しました。さっきまでと違うところに当たるようで、凹凸の絡みつき方が正常位以上です。

腰を振ると由紀の声に余裕が一切なくなってきました。

「あん♡はぁっはぁ、たまらん、ヤバい・・・ダメっ!イキます!」

由紀の身体は跳ね上がると、上半身の力が抜けて膝と肩で体重を支えるような形になって肩で息をしています。

自然とお尻を付き出す姿勢になっているのが、見た目にも来るものがあり、私も射精感がマックスまで込み上げてきました。

「由紀、俺もイクよ、出して良いか?」

「はぃ、お願いします。由紀にください♡」

荒い息をしながら言ってきます。

「遠慮なくだすぞ、一番奥で受け止めろよ。」

と、言うと、お尻にアザができるくらいに握りながら、奥に叩きつけるように突っ込んで、私も果てました。

これでもかと奥に注ぎ込んで引き抜くと、由紀のオマンコは充血して真っ赤なとこに、泡立った本気汁と溢れた精子で白く彩られています。

私は由紀のオマンコをティッシュで優しく拭きながら、由紀の耳元で、

「めっちゃ気持ちよかった!ありがとう♡」

と囁きました。

由紀はようやく思考が回ってきたのか、体制を横向き寝に変えると、

「やっぱり先輩は最高でした♡」

と、言って満足そうな顔をしています。

すると、由紀の携帯が鳴りました。というか、二人共獣のように交わってたので気づかなかったのですが、メールと着信で計15件も・・・

由紀が別れを切り出したセフレからです。文面は、未練タラタラでどうしても諦められないからなんとかならないか?とかがほとんどでしたが、最後の方は、由紀を満足させられるのは俺しかいないとか、勘違いした内容になってます。

セフレ君も相当追い詰められてるようです。まぁ、由紀の良さを知った私には気持ちはわかりますが。

メールを見た由紀は小悪魔な笑顔を私に向けると、

「先輩、もう一回大きくなりますか?」

と、聞いてきます。

「由紀が可愛く協力してくれたらね」

訳が分からないながら答えると、由紀は私のものをしゃぶり始めました。マジで上手くて、1分と待たずにフル勃起していました。

それと同時に由紀は私のものの横にピースして、ケータイで写真を取ると、例のセフレに、

「今の私は、この人の大きなのに夢中なの、今後一切あんたの粗チンの相手はしません。」

と、メールを打つと添付して送ってしまいました。

「おいおい、流石にそれはなくない?俺のプライバシー的にも・・・」

「ごめんなさい、これが一番手っ取り早いかと思って、先輩の専属になる為には仕方なかったって思ってくださいよぅ」

「わかったよ、その代わり、今度は由紀のヌード撮影会をさせてくれよ」

「もう、ホントに先輩って何処までもエッチですね。分かりました。その代わり、可愛く撮ってくださいよ。あと、私の写真が可愛いからって、オナニーしすぎで、私とするときに立たないとか無しですからね♡」

そして、由紀とのセフレ生活が無事に始めました。

撮影会の話は需要がありそうなら・・・

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