私は38歳の単身赴任中の会社員竹下(仮名)といいます。
私の職場は女子率が高く、私の今所属しているところで男3名に対し、女12名もいます。
もちろんそれなりにそれは楽しいこともあるのですが、女性の扱いは難しく、人数がこうも多いとなおさらです。
そんな中、私が単身赴任ということもあり、いろんな女子たちが私のことをお世話してくれます。
お世話といっても、昼ごはんの弁当とか、そういったことです。
でもその中の1人、美咲さんという32歳になる人妻の女性が特に私の世話をしてくれます。
この女性、結婚して3年目。
まだ子供さんには恵まれていないようです。
ただ、スタイル抜群で、背も高く、女子バレーの木村沙織さんが普通の背の高さになった感じ。
笑顔も素敵で、後なんと言っても、推定Gカップの豊満なバストが目を引きます。
いつしか、美咲さんに必要以上のお世話をしてもらうようになり、身体の関係を持つようになってしまいました。
ただ、職場が職場だけに、私なりに、ほかの女性陣にばれないよう細心の注意を諮っていたつもりでした。
しかし、そんな努力もむなしく、一部の女子にばれてしまったのです。
過去にも、こうした不倫がよくある職場で、実はこの手のことには結構厳しい指導を受けてしまうことが多いのです。
私も例に漏れず、ある日状況確認ということで、残業扱いで上司(41歳の女性で結構やり手)に問い詰められました。
ただ、今回はお互い深入りしていないということで、「厳重注意」を受けるにとどまりました。
いや、正しくはその場ではそうなったというのが正解でした。
その週の土曜日の仕事終わり。
その日はもともと休みだったこともあり、1時くらいで仕事は終了しました。
出社しているメンバーも全員ではなくごく一部のメンバーのみでした。
ただそのメンバーの中には、美咲さんもいましたし、上司もいました。
そしてそれ以外にも、女子メンバーがさらに3名。
そして、本当の意味での今回の不倫の罰はこの日に起こったのです。
私が、仕事が片付き退社しようとしていたとき。
上司(高橋真麻を少しきつくした感じ。)がいきなり全員を集めて話し始めました。
「竹下さんは単身赴任で、みんなが竹下さんにいろりろ手をかけたくなるのはわかります。でもそれと男女の関係にまでなってしまうのは別の問題です。竹下さんには先日厳重に注意しました。でも、私はまだそれだけではいけないような気がします。ほかの皆さんはどう思いますか?」
いきなり、そんなことを言わなくても・・・。
そう思いましたが、私には言い返す権利はありません。
「正直なところ、私たちだって、竹下さんと1度くらいはいいかなと思っていたけど、会社の風紀が乱れるから、抑えていたのに、それができない人が仲間にいるのは残念です」
そう言ったのは、また別の女性でこの女性も人妻の35歳で幸子。
細川ふみえみたいで、普段おっとりしていてまさかそんな事言うとは思ってなかった。
「私も同感!何でこんなにいっぱい女子がいる中で、私じゃなかったんですか?私だったらピチピチの独身23歳なのに?年下は嫌いなのかな?」
とは、入社2年目の杏奈。
もうすでにグラビアの仕事しているといっても不思議でないくらいのムチムチギャルみたいな子。
「美咲さんはどう思う?みんなはこう言っているけど。意見ないの?」
と真麻が言う。
結構きつい言い方だった。
「私の不注意です。竹下さんは悪くありません。本当にごめんなさい・・・」
「謝られても、遅いよね。いい事しちゃってからでは信用できないよね・・・」
とさらに追求。
「私思うんだけど。今から、美咲さんの目の前で、竹下さんに私たち3人と順番にエッチしてもらうっていうのはどうかなと思ってるの。もちろん、ちゃんと3人ともに勃起させて、精子も搾り出してもらって。それで、空っぽの状態でも最後もし竹下さんが美咲さんとエッチできて、しかもちゃんと射精できたら恩赦。途中でできなくなったら、今後美咲さんとのエッチ禁止と、私たちだけのちんぽにしてもらうっていうの考えたんだけど、どうかな?」
あまりの話の展開に私は言葉が出なかった。
「私はもういいです。何もしませんから、竹下さんを許してあげてください」
美咲さんは再度懇願してくれた。
「美咲先輩。それ違うんだよね!美咲先輩に私たちと、竹下さんのエッチを見せ付けたいの!先輩にも罰を受けてもらわないとね。そういうことですよね、課長!」
とは杏奈。
「そういうことよね。美咲さんはわかってないみたいね。じゃあはじめましょうよ。私からでいいかしら?」
そういうと、課長は服を次々と脱ぎ始めた。
後の2人は美咲さんを捕まえ、椅子に座らせると、身動きできないよう固定し、今から始まる行為をまじまじと見せ付ける魂胆のようでした。
私はというと、その後3人に服を剥ぎ取られていき、事務所の応接用のテーブルの上に仰向けにされ、私も両手、両足を固定され逃げれない状態にされました。
その後、何か飲み物を飲まされ、少し放置されました。
段々からだが熱くなっていき、その熱さが下半身にも反応していきました。
どうも、何度もできる勃起促進剤のようなドリンクと、バイアグラのような錠剤まで飲まされていたようです。
その状況だけでも興奮するのに、そんなもの飲まされ、下半身が硬直するのにそんなに時間は要りませんでした。
何か私の股間にディルドーが装着されているかのごとく、まっすぐ真上に起っていました。
まずは課長から。
私のちんぽに跨ると、ゆっくりと焦らすように、抜き差しはじめ、その行為に私は興奮を覚えました。
その間も、残りの2人が何もしないわけでなく私の顔に股間を擦り付けてみたり、自慢のおっぱいをあてがってみたり、もう一瞬で錯乱状態でした。
「竹下さん。なかなかいいものお持ちじゃないですか?雁が太くて、しっかりと奥のほうで擦れて気持ちいいですよ!こんなの美咲さん一人締めなんて絶対許さない!こんなの、初めてかも・・・。あぁぁぁぁぁ・・・。もっと!気持ちよくなりたいから・・・。まだイッチゃだめよ!」
「課長の中、すごく締まって気持ちいいです!私・・・。課長のそのおっぱい前から気になってました。いっぱい吸わせてください!お願いですぅぅ!!」
「竹下さんたっら。本当はど変態なんじゃないの?ほら、これがいいんでしょ!いっぱい吸いなさい!」
(ジュルジュルジュル。はあぁっ。チュパチュパ・・・。ジュル・・・チュパ・・・。はぁぁぁっっ)
「何、竹下さん・・・。おっぱい吸いだしたら、マンコの中でちんぽがまた一段と硬くなってるじゃないの!変態さん、大好きよ!もっと硬くして!」
ついには、何も言われていないのに、勝手に腰を下から突き上げ、自ら気持ちよくしていっている自分がいました。
「課長!!イキそうです!課長の中に出していいんですよね!あっっっ・・・。イッ・・・クゥゥっ!」
「私も、一緒がいいのぉぉぉ!。イッチャうぅぅっ!もっと突いて!!」
課長の中に大量の精子が飛び散りました。
もちろんその後、幸子さんとも、杏奈さんとも次々と、エッチをこなして、見事に3発射しました。
その間、美咲さんも、ただただその状況を何の抵抗もできず、見ているだけでした。
美咲さんは、ついに解き放たれ、私の元へよってきました。
3度も射精したちんぽは、さすがに元気がなく、もう限界が近くなっていました。
それでも、そんなエッチを3回も見せ付けられた美咲さんは、今までにない濃厚なエッチ行為で対抗してきました。
フェラチオもよだれを大量に含ませ、ジュルジュルと矢らしい音を立てながら、吸い付いてきました。
徐々に元気を取り戻していくと、今度は、Gカップのおっぱいでパイズリ。
さらには、私の顔に跨り、股間を擦り付けながらのフェラチオ。
美咲さんのほうは十分に濡れていていつでも挿入OKのようでした。
その濡れた股間を私もたっぷりのよだれで舐め捲くり、美咲さんのよがり声も最高潮に向かいました。
もちろん、3人の目の前で、私と美咲さんは濃厚なエッチを展開。
体位を何度も変えながら、いつまでも突きまくりました。
4度目ということもあり、勃起さえしてしまえば、射精感はなかなか起きず、いつも以上に長い時間突きまくりました。
そして無事?射精。
これ見よがしに、美咲さんのおっぱいに精子を撒き散らし、ちゃんと射精したことを見せ付けました。
ただ、このとき、美咲さんをまた自分のものにできるというよりも、もしかして、これからは4人とできるかもという期待に興奮していました。
もちろん、今では期待通り、私が4人を平等に愛してあげるという条件で、許してもらい毎日のようにエッチを楽しんでいます。