社内ビルの掃除をしている熟女とエッチをしてしまった話

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私の名前は「安藤雅也」現在48歳会社員で経営職の部長、未だ独身!!

私の仕事をしている会社は〇支店であり8階建てビルで、6階までは他の会社が入っており、7階と8階の一部の部屋は従業員がおり、私は8階の個室部屋にいる。

各階には当然トイレが設置されており、たまたまトイレに行ったら掃除しているところに出くわした。

よく見たら同年ほどの女性が掃除しており、話しかけてみた。

私:「あ!ごめんなさい掃除中に・・お疲れ様です!」

女性:「あ!こちらこそすみません!・・今出ますから・・」

私:「あ・・おかまいなく・・」

最初はそんな感じで終わり、部下に聞くと毎日朝から8階から1階まで掃除しているとのこと。朝からあまりトイレに行くことがなかったので知らなかったが、掃除をしている女性を見たら綺麗な人だな~って思い、翌朝も時間を見てトイレに行ったらいた。

私:「おはようございます~」

女性:「おはようございます~あ!出ますね~」

私:あ!いいですよ・・すぐ済みますからそのままで・・

私は女性が嫌だろう!って思いながらそんな言葉を言ったら女性は違った。

女性:「あ・・じゃ・・このまま掃除を!」

私はお!って思いながら尿だけして女性に話かけた。

私:毎朝大変ですよね~

女性:「い・・いえ・・仕事ですから・・はい・・大丈夫です」

私:そうですか・・あの~よろしければお名前聞いても?

女性:「は・・はい!・・足立・・足立由美と言います」

私:足立さんね・・失礼ながら私と同年のような感じがしたので、ついお声を(笑)

由美:「あはは・・私はもう50のババアですよ!」

私:私より2歳年上ですね~でも全然お若く見えますよ~仕事している女性は、していない女性の100倍は綺麗っていいますしね!

由美:「またまた~あなたはこの階でお仕事を?・・お名前は?」

私:あ・・私は安藤雅也って言います・・私の会社は支店ですが一応ここで部長をしております。

由美:「あ!・・す・・すみません!・・なれなれしく話してしまいました!」

私:いいんですよ!・・歳も近いし私も話やすい女性だなって思っていましたから・・気にしないでください!

由美:「で・・では・・」

そんな感じで初めてコミュニケーションが図れたし、なにより帽子を被っていて最初は分からなかったが40歳前半ぐらいに見えてスタイルが良く、肌も綺麗な美人だったので、心の中であわよくば・・なんて考えてた。

芸能人で言うと「松雪泰子」さんにそっくりだった。

その翌日も、時間を見てトイレに行ったら足立さんは小便の便周りの掃除をしていた。

私:足立さんおはようございます~

由美:「あ!・・安藤部長さんおはようございます~」

私:あはは・・安藤でいいですよ!

足立さんはそのまま掃除していたので、2つ左隣で息子を出して尿をした・・そう勃起させて左手で息子を持って足立さんに見えるように・・ちょっと長いことしていたら足立さんはチラチラ目がこちらに向くのが分かったので、尿をした後に更に見えるように手コキをしてみた。

由美:「(チラ)はぁっ!!・・(チラ)・・(チラ)・・ジィ~」

私:(シコシコ)それにしても朝から冷えますよね~

由美:「(はっ!!)・・あ・・はい・・そ・・そうですね・・」

私:(シコシコ)チラッ・・よしすっきりした~(笑)じゃぁ!

由美:「は・・はい・・がんばってください・・」

足立さんに息子を見せたら満更でもなく、じっと見ていたのでこれは~って感触だった。そう思いはじめたら足立さんのことばかり日中考え、明日も会いに行こうと思い、翌朝トイレに行ったら、ちゃんと掃除をしていた。

私:おはようございます~今日も朝からご苦労様ですね~

由美:「あ・・おはようございます~」

そう言いながら、足立さんは何気に便の方へ行き、雑巾で拭き始めた。

私はやっぱり・・って思い、真横の便で息子を出して尿をしだした。当然見られるって思いから息子を出す前から勃起していて、パンツから出すときにはそそり立っていた。

私:(バサッ)よっこらせっと・・(ジャ~~)

由美:(チラッ)「えっ!!・・うああああ~~(ハッ!!)・・・」

私:お・・おお!・・足立さんびっくりさせないでよ・・どうかしました?

由美:(チラ)「い・・いや・・すみません・・(チラ)・・はぁ・・はぁ・・」

私:フフ・・(シコシコ)あ~朝からすっきりしたな~(シコシコ)

由美:「(ジィ~)はぁ・・はぁ・・すっきり・・よかったですね・・(ジィ~)」

私:(シコシコ)お・・おお・・(シコシコ)おお!・・ん?足立さん?w・・手が止まっていますよw

由美:「はぁ・・はぁ・・はい?・・(ジィ~)・・その・・すごい!」

私:あ・・あ~すみません!・・変なもの見せてしまったですね・・

由美:「あ!・・い・・いえそんなこと!」

私:足立さん・・目が釘付けになっていますよ!(シコシコ)

由美:「あ~すごい・・すごく大きい・・」

私:ご無沙汰ですか?

由美:「はっ!・・・あ・・・はい・・・・」

私:私もほら?・・(シコシコ)全然ご無沙汰ですぐこんなになっちゃうんですよw(ビ~~~ン!)

由美:「す・・すごい・・はぁ・・はぁ・・もう・・」

私:もう?・・なんです?・・あ!そうだ!・・ここの掃除はもういいから・・余った時間は私の部屋の掃除しに来てください!・・いいですね!

由美:「で・・でも・・は・・はいすぐに行きます!」

私はやった~って思いながら、先に行って待っていることだけ告げて部屋に戻ったら、すぐにノックして足立さんが入ってきた。

由美:「し・・失礼します・・」

私:あ~早かったね~じゃ~机の回りお願いしようかな~足立さんの会社には私の方から言っておくから!

由美:「はい!・・お願いします・・」

そう言いながら掃除を始めたが、私は部下の部屋に内線し、今から大事なお客が来るから中に誰も入ってこないように指示をし、ズボンとトランクスを脱いで下半身裸になって腰掛けた。

由美:「う・・うあああ~・・ちょ・・大丈夫なんですか?」

私:もう少し見たいんでしょ?・・私も嫌いじゃないし・・部下には誰も入らせないよう指示してあるから大丈夫!

由美:「そ・・それにしても安藤さんの・・すごいです・・最初に見ちゃった時は大きな声だしちゃって・・」

私:はは・・(シコシコ)そんなにですか?・・ちょっとこちらに来てじっくり見てもいいですよ(シコシコ)

由美:「う・・すご・・太くて長い・・こんな見たことない・・はぁ・・はぁ・・」

私:どうです?・・すこし触ってみますか?

由美:「い・・いや・・そんなことしたら・・(グニュ!)あっ!ああ~~す・・すごく固い!」

私:固いですか?・・いいですよ動かしても・・

由美:「す・・すごい・・はぁ・・はぁ・・もう(んぐっ)んん~~ん~ジュルジュル・・ん!ん!ん!・・すごい固い!・・全部入らない!ん!ん!ん!」

私:お!・・おお・・足立さんそんな口で!・・お!・・すごい気持ちいい!

由美:「だめ!すごい!・・ん!ん!ん!」

私:足立さん・・作業服脱いで見せてください

由美:「え?ここでですか?・・は・・はずかしいです・・」

私:なにを今さら!・・私も足立さんの身体見たいですよ

由美:「はい・・・(バサッ)」

私:お・・おお~ピンクの上下・・スタイルもすごく綺麗ですよ!・・俺も我慢できない!そこのソファに!

由美:「え?・・ちょ・・(ドサッ!)あっ・・ああん!・・(んぐっ)んん~~ん~・・あん!・・胸すごく感じる!・・あっ!!下は!・・下はダメです・・汚いから!」

私:足立さん!・・俺はこのままのマンコの匂いと味が好きな変態なんですよ!・・いいから(バサッ!)おお~すごい剛毛w・・マンコは綺麗だし最高ですよ!(ジュルジュル)」

由美:「いや・・恥ずかしいからそんなに見ない(ジュルジュル)あっああああ~~だめ~汚いから舐めないで~あ・・あん!あん!あん!・・だめです!・・あん!あん!・・も・・もうだめっ!・・あっああああ~」ビクンビクン

由美:「あ・・逝っちゃった・・(ジュルジュル)あん!え?・・ちょ・・待って!・・今逝ったばかりですから!あん!あん!だめ!・・すぐ逝っちゃう!・・あ・・あ~~逝くっ!!」ビクンビクン

私:はぁ・・はぁ・・足立さんすごいグチョグチョですよ!・・俺もう我慢できない!入れていい?

由美:「は・・はい(ズズ)あ!(ズン!)あああん!・・す・・すごい太い!・・こんな大きいの初めて!あん!あん!あん!・・すごい!・・あん!・・だめです!・・もう逝きます!・・あ~~~逝く~~~~」ビクンビクン

私:お・・俺も逝きそう!・・逝くよ!・・逝くよ!・・逝くっ!!

由美:「逝っちゃった・・え?・・逝く?・・一応外に!・・外に出し(ドビュドビュドビュ・・ドクン!・・ドクン!)あっあああ~~中はだめ~~あ・・・あ・・」ビクンビクン

私:はぁ・・はぁ・・ん!・・膣内奥に・・ん!・・はぁ・・全部出た!・・

由美:「も・・もう!・・膣内は・・」

私:ごめん・・あまりに足立さんのアソコ気持ちよくって・・

由美:「うふ・・いいんです・・もうあがっていますから・・でも久しぶり・・」

私:よし・・これから毎朝私の部屋の掃除を任せる!・・会社には申請するから!

由美:「え?・・毎日?・・」

私:毎日は嫌ですか?

由美:「い・・いえw」

その後、足立さんの会社に連絡して、朝から昼までは足立さん指定で契約金を支払い、月曜日から金曜日まで毎日お願いした。

その後、足立さんから家庭の状況を聞いたら、旦那は早くに他界され、子供は女一人24歳OLで現在地方に行っており、やっと落ち着いて今は一人で住んでいて、生活できればぐらいの稼ぎをしているとのこと。

私:そうでしたか~足立さんも大変ですね~

由美:「そうなんです~でもやっと子供も仕事に就いたし、少し楽になりましたよ~」

私:毎日一人ならどうです?・・今晩食事でも?

由美:「え?・・そんな私なんかに・・いいですよ・・」

私:なに言っているんですか~エッチした仲でしょw

由美:「はは・・じゃ~お言葉に甘えて・・」

私:足立さんの携帯番号とライン教えてくれます?

由美:あ・・はい!

交換して足立さんは残り仕事をしに出て行った。その日は部下に接待があると伝え、16時には会社を出て、足立さんと待ち合わせしている〇駅に車を走らせた。

私:足立さんこっち!こっち!

由美:「あ・・安藤さん!(バタン)今日はすみません!」

私:いえいえ・・じゃ~近くの料亭を予約したので向かいましょう!

由美:「ええ?料亭って・・そんな高いところ」

私:これも縁ですよ・・大丈夫です会社の接待ですからw

由美:「はは・・」

向かった料亭はよくお客を接待する時に使用するところで、私は常連だったので電話1本で個室を用意してもらった。

私:着きました~ここです!・・行きましょう~

由美:「うあ~すごい建物・・」

・・・・個室

由美:「うあ~個室なんですね!・・部屋の中も綺麗です」

私:足立さんお酒飲める方ですか?

由美:「飲めますけど・・それほどは~」

そう言いながらコース料理を食べながら、足立さんは結構お酒を飲んだ。

私:足立さん結構飲めますね~

由美:「それほどでも~でも飲み過ぎちゃったかな~」

私:あはは~ねぇ~そっちに座ってもいい?

由美:「え?・・隣・・どうぞw」

私:(ドサッ)いや~横の方が足立さんの顔がよく見えるから~

由美:「なにを・・はずかしいからそんなに見ないで(んぐっ)ん!んん~ちょっと・・店の中で(んっ)んん~~ん~~ん・・ん・・ん・・だめです・・」

私:そんなこと言って~(ザザ)クニュ!・・ほら?足立さんのここはこんなになってるじゃないですか!

由美:「あ!ああん!・・ちょ・・あん!(ん!・・んん~~~ん!)だめ!」

私:我慢できます~?・・俺は我慢できないですよ・・行きますか?

由美:「・・・・はい・・・・」

店を出た後ホテルに入り、足立さんのスカートを捲って下着を脱がせ、服は真ん中のボタンを開いてブラを捲り、着衣のまま愛撫したあと、足立さんの膣内にペニスを挿入して腰を振った。

由美:「あ!あああん!・・あん!あん!・・すご!・・安藤さんすごい!・・あん!あん!・・私もうだめ~~逝くっううああああああ」ビクンビクン

私:俺もだめ・・もうだめ!・・逝くよ~逝く!!

由美:「逝く?・・いいですよ!・・中に!・・私の中に全部射精して~~!(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)んあああ~奥に安藤さんの精子当たってる!!・・すごい・・」

私:ん!・・ん!・・俺もすごい気持ちよかった・・うわ~膣内からすごい精子が出てる・・

由美:「ほ・・ほんとだ・・すごい出ましたね・・」

私:足立さん最高だよ・・50歳の身体じゃない!・・

由美:「ほんと?・・うれしいい!」

私:よ~し明日の朝からも頑張るぞ!・・でももう一回w

由美:「え?まだできるの?w・・すごいですねw」

その後、もう一回足立さんの膣内に射精して家まで送って行った。

由美:「ここが私の家です!」

私:へ~すごい大きいですね~・・あ!そうか!・・足立さん一人だからこれからはここで?w

由美:「も・・もう!・・エッチなことばかりですね!w」

私:じゃ~おやすみ~また明日~

由美:「おやすみなさい~」

こうして、毎朝足立さんは部屋の掃除に(って言っても私の息子を掃除にくるだけw)来ており、午前中かけてすっきりし、週2~3日は夕方も会う仲になった。

月日が流れ、私は足立さんを由美さんって言い、私のことは雅也さんと呼ぶ仲になっていた。そんなある土曜日に足立さんの家で夕食をご馳走になることになり、土曜日朝から足立家に向かった。

私:(ピンポーン)おはようございます~

由美:(ガチャ)「雅也さんおはようございます~ササどうぞ!」

私:おじゃまします~

由美:とりあえずそこのソファでも腰掛けてください!今お茶を用意しますね~

私:はい~

由美:「実は今日夕方に娘の奈美恵が久しぶりに帰ってくるんです!」

私:え?・・えええ~~そうなの?俺いたらまずいね?

由美:「大丈夫ですよ・・電話では会社の人に夕飯をご馳走するって伝えてあるから」

私:でもなんかな・・24歳ですよね?・・こんな親父の男が居たら・・

由美:「大丈夫ですって!」

私:じゃ~今の内にする?

由美:「もう!雅也さんってエッチなことばかり!w」

そう言いながら午前中に1回、昼ごはん食べた後に1回、由美さんを抱いて膣内に射精した。

私:ん!ん!ん!・・由美さん逝くよ!・・また膣内に出すからね!逝くっ!!

由美:「あん!あん!あん!・・私も逝く!!(ドビュドビュドビュ・・ドクン)んあああ~~」ビクンビクン

・・・・夕方

奈美恵:「たっ・・・だいま~~~」

由美:奈美恵お帰り~~

奈美恵:「わっ!・・あ・・この人が言ってた安藤さん?」

私:(うあ~すっげ~美人!母あってこの子だな)あ・・こんばんは~初めまして私由美さんが働いている会社の責任者で安藤雅也って言います(実際は違うんだけどね)

奈美恵:「あ・・こんばんは・・いつも母がお世話になっております」

奈美恵さんは身長160cmぐらい、胸もそこそこ、スレンダーで申し分なし。芸能人で言うと最近結婚された「山本美月」さんにそっくりだった。

由美:「雅也さんにはいろいろお世話になってるのよ~」

奈美恵:「お母さん!・・雅也さんって・・もしか・・付き合ってる?」

由美:「(はっ!!)・・あ・・いや」

奈美恵:「はは・・わかるわよ・・そんな呼び方してたら」

私:はは・・そうだね・・

由美:「いや別に隠そうとか・・」

奈美恵:「いいんじゃない?・・お母さんがいいって思えば・・私は全然いいよ・・安藤さん優しそうだし!・・今日は泊まっていくの?」

由美:「そ・・そう?・・良かった・・あ!うん・・そのつもりだけど・・」

奈美恵:「全然いいよ!・・安藤さんゆっくりしてってください」

私:ありがとう

由美:「じゃ~ご飯食べましょ!ご飯!・・奈美恵も飲む?」

奈美恵:「飲む飲む・・もう喉カラカラ」

そう言いながら3人で夕食を食べながら結構飲んだ

奈美恵:「はぁ~久しぶりに結構飲んじゃった~お母さんお風呂入ってくるね~」

私:ふ・・風呂?・・風呂か・・(アカン雅也!お前なに考えてるんだ!)

由美:「雅也さん!私は先に入ったから、奈美恵出たら良かったらお風呂どうぞ~」

私:い・・いやさすがに娘さん入った後は変な意味じゃないけど失礼だから・・シャワーでいいです

由美:「了解~奈美恵~風呂入ったら湯は落としておいてね~」

奈美恵:(は~~~~い)

私:(ふぅ~さすがに駄目だろ・・)

・・・・数十分後

奈美恵:「ふぅ~さっぱりした~あ!安藤さんシャワーどうぞ~」

私:(うお!・・なんて薄着で出てくるんだw・・今時はこんなんか?・・初めて会った初日だぞ・・しかしどこかの風俗で働いているようなオーラだな~すげ~エロいわw)あ・・ありがとう

・・・・脱衣場

私:(バサッ!)それにしても奈美恵ちゃんはスタイル・・スタイル・・ん?・・んん?・・う・・うおおおお~これって!・・奈美恵ちゃんがさっき来ていた服・・まさかその下に下着があるとか?

私は見てはいけない物を見てしまい、一回見たら引けず・・服をそ~とどかしたら赤いブラと下着があった。

私:う・・うおおおお!・・やっぱ奈美恵ちゃんの下着だ・・はぁ・・はぁ・・すこしだけクロッチ部分を見・・んおおおお~愛液が染み付いている!!すご・・(すぅ~)んあ~ツゥ~~~とした匂い!

私は匂いを嗅ぎながらクロッチ部分を舐めてしまった。

私:(ジュル)ん!・・濃い!・・いい味だ・・すげ・・アカン!ビンビンだわ・・

急いで下着を元にもどしてお風呂に入りシャワーを浴びて出た。

私:ふぅ~さっぱりした~~

奈美恵:「あ!安藤さん出てきた・・ちょっとお風呂に忘れ物あったから取りに行ってくる~」

私:(ビクッ!!)(わ・・忘れ物って・・オイオイ今下着のクロッチ部分見られたら・・俺の唾液がいっぱい・・ま・・まずい!!)

奈美恵:「あれ~なかったな~(チラ・・クスクス)・・まぁ~いいか~お母さん私もう寝るね~安藤さんも(クス)おやすみ~」

私:おやすみなさい・・(あ~あのほほ笑み・・絶対下着を見に行った・・舐めたのバレた・・終わった・・)

由美:「じゃ~私達もそろそろ寝ましょうか?・・今夜は奈美恵が居るから・・我慢ねw」

私:お・・おう・・わかってる(いやそれより・・どうするんだ・・)

・・・・・深夜1時

私:アカン・・下着のことが気になって全然寝れない・・由美は気持ちよく寝てるな~・・はぁ~トイレ・・

・・・・・トイレ

私:(ジャー)ふぅ~すっきり・・あ・・奈美恵ちゃんの部屋って上だっけ?・・夜中だけど起きているかな?一応誤りに行こう・・

私:(奈美恵ちゃん!)(奈美恵ちゃん開けるよ!)(スー)電気つけっぱなし・・お!・・おおお~な・・奈美恵ちゃん下着だけで寝ているぞオイ!!・・しかも紫って・・エロ・・スゲ~色っぽい

私:はぁ・・はぁ・・あかん・・だめだ雅也!・・我慢しろ!

奈美恵:「うふっ・・やっと来たw」

私:うっ!うあああ!びっくりした!・・え?・・起きてたの?

奈美恵:「起きてたよ・・ずっとw・・私の下着をあんなことして来るかなって思ってたら全然来ないんだもん・・」

私:いや・・その・・あれはだな・・ご・・ごめんなさい!

奈美恵:「変態!!・・お母さんに言ってやるから!!」

私:ちょ・・ちょっと待ってくれ!・・それだけは!

奈美恵:「じゃ~私の言うこと聞いて!」

私:(お金か・・)はい・・

奈美恵:「じゃ~まず全部服脱いで!」

私:は・・はい!?・・服ですか?

奈美恵:「そうよ!・・下着盗んでないか見るからはやく!」

私:(酔っているのかな?)いやそこまでは・・はい・・まさか下もですか?

奈美恵:「そうよ!下も全部!・・全裸になりなさいよ!」

私:は・・はい(脱ぐ)

奈美恵:「う・・うあああ~でっか!・・(ハッ!)なんでもう立ってるのよ!・・

私:生理現象で・・

奈美恵:「じゃ~そのままこっちに来て立ったまま、手コキしなさいよ!」

私:え・・ええ~~ここでですか?

奈美恵:「いいからはやく!」

私:はい(シコシコシコシコ)お・・(なんか見られてるって興奮する)おお・・

奈美恵:「うあ~すっご・・ねぇ!これお母さんに入れたの?」

私:え?・・ええ~まぁ~

奈美恵:「ふ~~ん・・こんな大きいの入るんだ・・ちょっと触っていい?」

私:え?・・はい(グニュ)おお・・お・・お・・

奈美恵:「うああ!固い!・・こんな大きの初めて見た・・(シコシコシコ)はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

私:お・・お・・あっちょっと!・・だめです!

奈美恵:「え?逝きそう?(バア)・・まだだめ・・(んぐっ)んん!ん~~ん!ん!ん!」

私:え・・お・・おおちょっと・・お!・・お!・・

奈美恵:「はぁ・・はぁ・・すごい・・(自分も脱いで全裸になり指でオナる)・・あん!・・あん!あん!・・ん!ん!ん!」

私:うおおおw・・(すげ~いい身体・・しかも自分でオナニーしてるよ)お・・お・・も・・もう我慢できない!(バサ)舐めたい!

奈美恵:「あああん!・・あん!・・あん!そこいい!・・あん!あん!あ・・あああ逝く~~」ビクンビクン

私:す・・すご・・い・・入れていい?

奈美恵:「ゴムある?」

私:そんなの持ってきてないよ!・・お母さんとはいつも生だし・・

奈美恵:「じゃ~だめ!・・口でしてあげる!」

私:だ・・だめだ!我慢できない!・・生で(ズズ)

奈美恵:「え?ちょっと!・・生はだめ(ズズ)あ!(ズン!)あああん!・・だめ!抜いて!・・あ・・あん!あん!あん!・・すごい固い!・・でも抜いて!・・あ・・だめまた逝っちゃう!逝っちゃう!・・逝くぅ~~~」ビクンビクン

私:ん!ん!ん!・・奈美恵ちゃん俺ももう逝くっ!・・逝く~~~~

奈美恵:「え?逝く?・・だ・・だめよ中は(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっああああ~~~中はだめだって~~あ・・あ・・もう!・・」

私:はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・

奈美恵:「なんで中に射精するのよ!・・もう!・・店でもしないのに!」

私:店?・・あ~やっぱそんなオーラが奈美恵ちゃんに最初に会った時にあったもんな~

奈美恵:「あ!やば!・・わ・・私今なんか言った?」

私:ん~~店ではいつもゴムでしてて、生でして中に射精されたことが無いなんて・・聞こえなかったよ・・

奈美恵:「ちょ!・・ちょっと!お母さんには言わないでよね!」

私:ん~・・・・・・

奈美恵:「ちょっと!・・言うんなら私とエッチしたことも言うからね!」

私:・・・いいよ言っても!・・じゃ~奈美恵ちゃんのことお母さんに言ってくるね!・・お母さん泣くだろうな・・

奈美恵:「ちょっと待ってよ!・・言わないから・・ね!お願い!」

私:なんで店なんか?・・OLで仕事してるんでしょ?

奈美恵:「OLの安い給与だけじゃ服も買えないし、家賃だって高いんだから・・だから・・昼仕事して夜は店に・・」

私:さっきの言いようだとヘルス店だよね?

奈美恵:「う・・うんそう!・・今日明日は実家に帰るから休みもらったけど、ほとんど毎日」

私:ヘルス店で働いてる奈美恵ちゃんが俺のチンコが大きいって言うんだから大きいんだろうな~

奈美恵:「はは・・大きすぎだよ!・・あんな大きいのお客でみたことない・・」

私:でも気持ちよかったんでしょ?

奈美恵:「そ・・そりゃ~・・」

私:でも万が一ってことでピルとかは?

奈美恵:「の・・飲んでるよ!・・子供出来ちゃうもん・・」

私:やっぱ生でされたことあるんだ

奈美恵:「そ・・そりゃ・・常連で指名くれる人が・・断れないでしょ!」

私:ウフフ・・じゃ~もう一回やらせてw

奈美恵:「な・・なんでよ・・もういいでしょ!」

私:俺はこの歳でも3回は続けてできる・・まぁ・・嫌ならいいや・・お母さんのところに行ってくるね~

奈美恵:「ま・・待って!・・わかったから!」

私:店の子をタダでできるなんて・・しかもこんな美人・・

その後、ちゃっかり正常位で1回とバックで1回中に射精させてもらって、店の名前を聞いて部屋に帰った。

・・・・翌朝

由美:「おはよう~」

奈美恵:「お・・おはよ」

由美:「あら・・元気ないわね・・疲れがとれない?」

奈美恵:「(お母さんの男に夜中襲われて3回も膣内に射精されて、お風呂で洗って・・目が覚めて全然ねれなかったんだよ・・)あ~大丈夫・・」

私:あ!おはよう~あれ?奈美恵ちゃん朝から元気ないぞ~

奈美恵:「(元気ないのはあんたのせいだ!!)そんなことないよ~」

由美:ご飯食べたらもう帰るの?

奈美恵:「明日から仕事だから、昼から帰ろうかな~って思ってる・・なんで?」

由美:「私これから定期の病院に行かないといけないからさ~悪いんだけど雅也さんと一緒に留守番して、昼ごはん作ってあげて~いいでしょ?」

奈美恵:「ええ!・・私が?・・やっぱ朝ごはん食べたら帰る・・」

由美:「あっそ!!・・その言いかだと奈美恵は雅也さんのこと良くないと思ってるわね・・わかった・・いい・・じゃ気をつけてね!!」

奈美恵:「待ってよ!・・そんなこと思ってない!わかったわよ!」

由美:(ニコ)「じゃ~お願い♪」

私:(はは・・さすが由美さん・・返しが上手いな・・)

由美:じゃ~行ってきます~~

私:気をつけて~

私:さてと・・奈美恵ちゃん・・昨夜の続きでも?

奈美恵:「はぁあ!?・・昨夜あんだけ出したのにもうしたいわけ?w・・あの後お風呂に行って精子出すの大変だったんだから!・・それから目が覚めて朝まで・・」

私:そっか・・わかった・・ならいい・・(ニコ)俺・・お母さんに付いていくわ・・じゃぁ!!

奈美恵:「ニコって(ハッ!)ま・・待って!わかった!わかったから!」

私:そう?わかってくれた?・・じゃ~ベッドに行こうか~

奈美恵:「も・・もう!」

それから昼までの3時間、騎乗位で1回、対面座位で1回、最後は正常位で1回、1時間に1回のペースで奈美恵ちゃんを抱き、すべて膣内に射精した。

私:奈美恵ちゃん騎乗位の姿最高!・・あ・・逝く~~

奈美恵:「あん!あん!あん!・・あっちょっと!・・そと(ドビュドビュドビュ・・ドクン)んあああ~もう~~~また膣内に射精して~!

私:奈美恵ちゃん対面座位もすごい締まる!・・あ・・

奈美恵:「あん!あん!すっご!・・すごくいい!(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああ!・・なにも言わずに逝ったでしょ!・・あ・・ドクドク言ってる・・もう!」

私:奈美恵ちゃん!・・奈美恵ちゃん!・・やっぱ正常位が一番!・・ああ~

奈美恵:「あん!あん!あん!・・もう何回逝ったかわかんない!・・あ~~逝くっ!!んあああ~あ・・・あ・・・・」

私:奈美恵ちゃん!・・お~い!・・失神したw・・ん!ん!ん!・・逝きそう!またこのまま膣内に!逝く~~~

奈美恵:「・・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・・・・」

奈美恵ちゃんは失神してたままだったので、チンコを抜いて開脚させ、膣内から精子が溢れ出ているところを数枚写真に収め、目が覚めるのを待った。

奈美恵:「ん・・ん~~~はぁ・・はぁ・・もうだめ・・意識飛んだのはじめて・・はぁ・・」

私:奈美恵ちゃんすごく気持ちよかったよ!

奈美恵:「はは・・店にいる以上に疲れた・・」

私:写真もほら?・・綺麗に撮れてるでしょ!

奈美恵:「ちょ!・・ちょっとなに写真なんか撮ってるのよ!・・消してよ!」

私:あはは~いやだ~~ネタにする~

奈美恵:「ちょっと!!」

私:あ!時間大丈夫?・・もうこんな時間だよ!・・お母さん帰って来ない?

奈美恵:「うあ!ちょっと!・・なんで早く起こしてくれなかったのよ!(ダダダ)」

私:はは・・あの慌てよう・・可愛いな・・

その日以来、俺は定期的に奈美恵ちゃんとも会ってエッチをした。24歳の若いヘルス嬢とタダでエッチできるなんていいな~って思い、筆をとらせて頂きました。

Fin

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