社内ゴルフコンペから始まった妻と社長の関係

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私(28歳)は会社に入社して5年になる。

社員50人程の小さな会社であるが、業績も良く社内の雰囲気も良い。

社長を始め、社員の多くがゴルフをすると聞き、同僚の勧めもあって私も始めた。

取りあえず、道具を揃えゴルフ練習場通いの日々。

同僚と何度かコースを回り、ハマり始めた今日この頃である。

ゴルフ練習場も一人では淋しいと、妻(26歳)の道具を買い揃え付き合ってもらう事にした。

妻も初めは嫌がっていたが、何度か通ううちに楽しくなった様だ。

妻も大分上手く打てる様になったある日、妻と2人で夜ゴルフ練習場に向かった。

金曜日の夜とあって、多くのお客さんで賑わっていた。

「お~高橋君じゃないか!」 突然後ろから話しかけられた。

振り向くと、後ろに居たのは社長だった。

私 「あっ社長!練習ですか?」

社長「あ~君も始めたのか?」

私 「え~まだ始めたばかりですけど・・・」

社長「奥さんかい?」

私 「あっ・はい!妻の百合です」

妻 「はじめまして、夫がいつもお世話になってます」

社長「綺麗な奥さんだね。夫婦で練習何て羨ましいよ!」

私 「そんな事ありませんよ。社長は1人ですか?」

社長「私は1人が好きでね!妻は全く興味なし・・・ハハハ」

私 「そうなんですか!」

社長「そうだ!来週、会社のゴルフコンペあるんだが、君も参加するよね!」

私 「え~是非」

社長「奥さんも来なさい」

私 「妻はコース出た事無いんです。迷惑になりますよ」

社長「いいじゃないか!一緒に回って色々教えて上げるよ」

私 「すいません。でも・・・」

社長「2人で参加してくれ!じゃあな。」

社長は打ち終わったのか?ベンツで帰って行った。

私と妻は、いつも以上に練習に熱が入った。もちろんコンペ参加の為だ。

週末、妻とスポーツショップへ向かい、妻のゴルフ用の服や靴を買った。

そして、暇を見つけては練習場に通った。

ゴルフコンペ当日、朝から天気は快晴だった。

私は、ゴルフ道具を車に積み込み、車中で妻を待った。

10分位して玄関から妻が出て来た。白いポロシャツにピンク色のスカートを履き、頭にはバイザーを

付けていた。全てが真新しく初々しく見えた。しかもスカートは短く股下15cm位だろうか?

まぁ、インナーを履いているんだし、いいか!と思っていた。

妻が ”待った!” と言いながら車に乗り込んだ。その時、チラッと妻のパンティが見えた。

私 「お前、下着だけ?」

妻 「えっ何か履くの?」

私 「そりゃ、それだけ短いんだし上に何か履くでしょ」

妻 「そうなの?じゃ履いて来る」

私 「もう時間無いし、いいよ」

妻 「見えないでしょ」 ちらっと捲り確認すると、何と白パンティの透け透け

私 「お前!透け透けパンティ?」

妻 「持っているのはほとんど透けてるでしょ、あなたの趣味!着替える?」

私 「・・・いいよ」

呆れながら、車を走らせた。

ゴルフ場に着くと、多くの社員が集まっていて、その中に手を振る友人が居ました。

車を降り、上司や先輩方に挨拶しながら友人の元に向かった。

友人「おはよう」

私 「よっ早いな!」

友人「奥さん連れて来たんだ」

私 「この間、練習場で社長と会ってさ・・・連れてこいって言うから」

友人「社長!気を付けた方いいぞ。社長、そうやって社員の奥さん物色していると聞いたから」

私 「マジ!!!」

友人「奥さん若いし綺麗だからきっと目を付けたんじゃないか?」

私 「他にもいっぱい来てるじゃないか?大丈夫でしょ」

友人「そうだけど!中には社長の不倫相手になった人も居るって噂だし」

私 「初耳だな!」

友人「俺は独身だから安心だけど・・・メンバー表あそこに表示してあるから見たら」

私 「あ~」 正直焦っていた。

メンバー表を見て、愕然とした。私は社長と一緒だったのだ。しかも自分の上司も・・・

専務(コンペ委員長)が”では、そろそろコースに向かいます。A班からどうぞ!!!”

4人から5人で1班となり、私達は最後のF班だった。

友人が近寄って来て、”俺C班だから先行くぞ。気を付けた方がいいぞ、じゃ後で・・・”

私は、友人の言葉に心臓がドキドキしていた。

妻は、キョロキョロしながらもちょっと緊張した趣きだった。

次々とコースに出て、人も疎らになった時、社長が私に気づき近寄って来た。

社長「お~高橋君おはよう!」

私 「あ・社長おはようございます。今日はよろしくお願いします」

社長「そんなに緊張しないで、気楽に行こう!奥さんも来てくれたんだね」

妻 「迷惑かけると思いますが、よろしくお願いします」

社長「初めはみんなそうなんだ!今日は勉強だと思って」

妻 「ありがとうございます」

社長「奥さん相変わらず綺麗だね。服装もバッチリ」

妻 「あ・下手なのに、ちょっと恥ずかしいです」

社長「若いんだから、それぐらじゃないと」

そうして、私達の番が来て私達はコースに向かった。

1番手は私だった。取りあえず、思いっきり楽しもうとゴルフに集中した。

2番手に社長は打ち・・”ナイスショット!!!”お決まりの掛け声。

3番手に妻が打つことになり、妻が動き出した。

妻がボールをセットしようと屈んだ瞬間、パンティが丸見えになった。

社長も気づいた様で、ジッと妻の股間を見つめていた。

妻は、緊張のあまり全く気付く事も無く、ティショットに集中していた。

パコ~ン!!!と言う音と共に”ナイスショット”と社長が声を上げた。

妻は社長に頭を下げ、招かれる様に社長の隣に立った。

4番手の部長が打ち終えると、私達はコースを進んだ。

その後も、妻はボールを拾う・置く度に白のパンティをお披露目し、社長はご満悦だった。

5コースを終える頃には、社長は常に妻の隣に立ち、教えているフリをして

妻のお尻をスリスリしてるのが見えた。

昼食の時間になり、社員全員が食堂に集まっていた。

同僚の友人が近くに来て、”どうだった?”と聞かれた。

その時も、妻は社長の隣でニコニコしていた。

私 「お前の言う通りだったよ」

友人「大丈夫か?社長気に入るとお持ち帰りするらしいぞ」

私 「そう言われても、ヤメロ!!!何て言える訳ないだろ」

友人「そうだな。まぁ奥さんに気を付ける様には言って置いた方がいいかもよ」

私 「そうする」

そして、私は社長と一緒のテーブルで食事をする事になった。

食事中も社長は妻と話し込み、かなり気に入った様子だった。

流石の部長も、今日の所は目を瞑ってくれ。

君もサラリーマン!我慢しなきゃいけない時はある。

今の時代、景気が悪く仕事が無いと悩んでいる人も多い中、業績も良好で

給料も申し分無い位貰っている。今更、他でこれ位もらえる所など無いだろう。

妻には、申し訳なかったが私は今日一日見なかった事にした。

食事も終え、午後のコースを回りだした。明らかに我々の班は遅れていた。

妻が素人と言う事もあったかも知れないが、一番は社長が妻にベッタリで

中々進まないのが原因だった。現に今も前を歩く私と部長。そして、随分遅れて

社長と妻が歩いていた。

そんなスローペースを知ってか?快晴の空に黒い雲が掛り出した。

部長「ヤバいな。雨来そうだ」

私 「そうですね」

部長「早く進まないと・・・あれではなぁ」   社長は、妻の肩を抱きゆっくり歩いていた。

部長の予感は的中した。

ポツ・ポツ雨が降り出した。

しかも、降り出しと共に凄い勢いで降り出した。

私と部長はグリーン側の避難所で雨宿りをしたが、社長と妻は途中の木陰にカートを止め

カートの中で雨宿りをしていた。

私達とは100m位離れているだろうか?

部長「ここで、暫く待とう!やがて止むだろう」

私 「そうですね」

部長「君も大変だ!奥さんを目の前で・・・」

私 「仕方ありません。まぁ触られる位覚悟してました」

部長「そうか!でも社長は・・・・」

私 「えっ何か言いたそうですね?」

部長「いいんだ。聞かなかった事にしてくれ。きっとお前も出世する」

私 「出世だなんて・・・まだまだですよ」

部長は、微笑み口を閉じた。

雨が降り出してから10分が経っただろうか?妻の方を見ると、何か様子がおかしかった。

社長は下の方を見つめ、何かしている様にも見えた。妻は俯きながら何かに抵抗している様な感じだった。

更に、15分が過ぎた頃、日差しが出て雨が止んだ。

こっちに向かって来るカート!社長が降り、妻も降りてきたが、私と目を合わせない。

私 「大丈夫だったか」

妻 「うん」

社長は、ニコニコ妻を見ていたが”さぁ奥さんの番ですよ。早く打って”と言いだした。

妻も”あっ・はい”とパットを持ちグリーンに向かった。

妻がカップにボールが入ると”ナイス・ダブルボギー”と社長が手を叩いた。

”さぁ早くボール取って、次行くよ”と社長が言うと、妻が慌ててボールを取った。

その時、私は見てはいけない物を見てしまった。

妻の白いパンティは・・・・もろ出しのお尻とアナルが見えたのだ。

目を疑った。妻は何故!!!

歩き出した妻と社長だったが、相変わらず、お尻に手を回し触る社長。

妻は黙って俯いていた。

カートの乗り合わせも、午後からは妻と社長、私と部長になり妻と話す事も出来なかった。

ボールを置く・拾う時は、妻のお尻はちらっと見えていた。部長も気づいている筈だが

見ないフリをしていた。

ようやく、最終ホールに付き長い長いゴルフも終焉に近づいていた。

最後の妻がカップインし、みんなで拍手した。

社長「奥さん、上手かったよ」

部長「そうですね。素人では無いですよ」

妻 「ありがとうございます」

カートに乗り、ハウスに向かっていたが、途中社長たちのカートが止まり見えなくなった。

5分位して、ようやく戻って来た社長と妻。

閉会式が始まり、私は友人の元へ向かった。

友人「どうだった?」

私 「もう最悪!」

友人「随分社長に気に入られたみたいだな!」

私 「そうなんだ。どうしたらいいのか?」

友人「見ないフリしてれば、お前の出世は間違いないだろうな」

私 「妻を社長に与えろって言うのか?」

友人「まだ、結婚2年だっけ?」

私 「あぁ~。」

友人「社長は直ぐ飽きるらしいから、少しだけ我慢すれば」

「・・・・複雑だな」

順位が発表され、妻はビリだった。しかし、社長特別賞と言う事で、妻が表彰された。

閉会式も終わり車に戻ろうとした時、部長に呼び止められた。

部長「社長が話したい事があるそうだ」

私 「社長が・・・」  私は、社長の元へ妻と向かった。

社長「今度、大切なお客さんと接待があるんだが、君達にも参加して欲しい」

私 「私は、営業ではありませんけど?」

社長「そんな事は知っている。営業に回るか」

私 「いえ!そんな・・今の部署で」

社長「奥さんみたいな綺麗な人が一緒なら相手の社長も喜ぶだろう」

私 「私は要らないですか?」

社長「奥さん一人じゃ可愛そうだろ!君もお供だ。いいね」

そうして、月末の日曜日に接待ゴルフに参加する事になった。

その週の金曜日、私は社長に呼び出され社長室に向かった。

社長「この間は楽しかったよ」

私 「私も初めてでしたが、楽しかったです」

社長「そうか!そう言ってもらえると企画したかいがある。奥さん元気かい」

私 「はい」

社長「今度の接待の時、奥さん着る服買うの大変だろうから、これ使いなさい」

私 「そんな、社長。服位買いますよ」

社長「いいんだ!それを奥さんに着せなさい。」

私 「あ・はい分かりました」

帰る途中、袋の中を見ると胸元まで開いた薄いポロシャツ(水色)と激短いタイトスカート(白)

それと、何故か下着(黒のレース)の上下が入っていた。

私は、頭の中が真っ白になり妻に話す事が出来ないまま、クローゼットに閉まった。

接待ゴルフの日にちまで、あと10日となった。

私は、妻に話す事にした。

私 「今度の接待ゴルフだが、何着る?」

妻 「この間買ったのしかないでしょ」

私 「社長が服気にしてくれて・・・これ」

私は、袋を手渡した。

妻 「えっ、これ着るの?」

私 「嫌だよね!変な趣味だろ!買いに行こうか?」

妻 「あなたの立場無くなるし、いいよ。これ着る」

私 「すまない!」

妻 「ちょっと着てみるね」

妻が、奥の部屋で着替え出て来た。

エロかった。ちょっと屈むだけで見えそうなパンティ。胸元からは谷間が見える。

色白の妻の肌が曝け出され、ムチムチとした厭らしさを醸し出していた。

妻 「ちょっとヤバくない」

私 「AV女優じゃあるまいし、社長の悪趣味だな」

妻 「これで、ゴルフか!ちょっと恥ずかしいな!」

私 「いいんだよ無理しなくて。断るよ」

妻 「駄目よ!あなた飛ばされる!」

私 「いいよ。そうなったら新しい職場探すよ」

妻 「大丈夫!私は平気!若いしこれ位着れるって」 頼もしく見えた。

そんな事で、接待ゴルフ当日の朝がやって来た。

この日も晴れ。車に道具を積み込み、妻を待った。

着替えた妻が現れ、恥ずかしそうに辺りを見回した。

妻 「近所の人に見られるの嫌だから、早く行こう」

私は、車を走らせた。妻の太股を見ていると、ムラムラ来るものがあった。

この後、社長を始め、取引相手にまで妻のこの姿を見られ、何をさせられるのか?

私は不安と同時に、今まで感じた事の無い嫉妬・興奮を覚えた。

妻 「何、真剣な顔してるの?私は大丈夫だよ」

私 「社長に何かされても、お前は大丈夫なのか?」

妻 「そりゃ!嫌だけど・・・あなたの為なら」

私 「裸になれって言われても、お前は俺の為に出来るのか?」

妻 「そんな事無いでしょ!」

そんな会話をしながら、目的地のゴルフ場の駐車場に着いた。

駐車場には既に社長のベンツと取引相手のBMWとアウディが止まっていた。(とにかく金持ち達だ!)

私に気づいた社長が手を振っていたので、隣に車を止めた。

私 「おはようございます。遅くなりました。」

社長「いいんだよ。気にしなくて・・・お~百合さん来てくれたね。久しぶり・・・」

取引相手「さぁ。揃った所で行きますか」

社長「そうだね。さぁ行こう百合さん」

取引相手の後を追う様に、社長が妻の腰に手を回し歩き出した。

何だか違和感を感じた。取引相手を接待していると言うのに、社長は好き放題。

相手の前で、女性の腰に手を回し歩くだろうか?

その答えは直ぐに出た。

ハウスに入ると、取引相手が全て手続していて、支払も相手の様だった。

私 「社長!今日は接待ですよね?」

社長「そうだよ。私達が接待されるんだよ。言って無かったけ?」

私 「そんな話聞いてませんよ」

社長「まぁいいじゃないか?怒るなよ」

妻 「あなた・・・」

社長「自己紹介してなかったな。こっちが寺田社長で、そちらが佐々木部長」

寺田「いつも社長には世話になってるんだ。今日は楽しんでくださいね高橋さん」

佐々木「社長、そちらは社長のこれですか?」 小指を立てた・・・俺の妻だ!!!と言いたかったが言える筈もない。

社長「まぁ、そんな事、良いじゃないか」

私と佐々木さんが一緒のカートで、寺田さんは1人、社長は妻と一緒だった。

ナイスショット!!!社長の一打から始まった。

前と変わらず、妻がボールに触れる度に黒のレースパンティが見え隠れしていた。

寺田さんも佐々木さんもジロジロ見ていて、社長もどうだ!!!と言わんばかりの顔をする。

今日は、何を企んでいるのか?私の前でも構わず妻のお尻を触り、時には指をマンコに這わせている。

イライラとムラムラで、おかしくなりそうだった。

7ホール目で、妻がボールを打つと林の中へ

妻 「あれ~OBかな?」

社長「大丈夫だろ!見に行こう。君たちは先に進んでいいぞ」

そう言って、林の中へ消える妻と社長。

中々出て来ないので、心配だった。暫くすると、ボールがグリーンの方角へ飛んで来て、その後を追う様に

妻と社長が現れた。

妻の足取りが気になった。ヨロヨロしながら顔が赤らめていた。

”また。パンティを脱がされたか?”心配だった。

グリーンで、妻がボールを拾う際に確認したが、黒い物が見えたので安心した。

しかし、妻は俯き加減で、歩き方もヨロヨロした感じだった。

ようやくお昼になり、レストランでステーキを出された。

妻 「凄い!高級ステーキ」

社長「そうだよ。神戸牛だ!いっぱい食べていいんだよ」

寺田「社長、今日は天気も良く最高ですね」

社長「そうだな!」

イライラを解消するように私は高級ステーキを食べた。

食事も終える頃、妻がトイレに向かった。後を追う様に社長も向かった。

気になる私も後を追った。男トイレに入ったが社長の姿は無かった。

戻る時、障害者用トイレの前で、社長の声が聞えた。

「もう、濡れているのか?」

「お願いです。もう許して」

「何言ってるんだ。まだ半分だぞ」

「こんなの付けてゴルフ出来ない」

「ローター位で何だ!バイブ入れるか?」

「そんな無理です。じゃ早く脱いで・・」

「見られますよ。夫も居るんです。困ります」

「旦那さん係長にと考えていたのに・・・残念だ」

「そんな・・・」

「さぁ脱げるね」

驚いた。妻はローターを入れてゴルフしていたのか?ローター何て使った事も無い妻が・・・

足早に席に着いた。少しすると、社長と後を追う様に妻が戻って来た。

妻のポロシャツから透けて乳首が立っているのが明らかだった。

寺田さんも佐々木さんもポカ~ンと口を開けていた。

さぁ、そろそろ行きましょうと社長が言うと、そうですね!と寺田さんが言った。

妻は、ノーパン・ノーブラだ!しかもマンコにはローター?

声を掛ける事も出来なかった。妻も私の方を見る事は無かった。

取られた感じがした。今の妻はもう、社長の不倫相手!!!そう思うと興奮し始めるのが分かった。

社長は、ローターのコントローラーを持っているのか?

妻が打つタイミングやボールを取るタイミングに合わせスイッチを入れているんだろう?

妻がビクッと動くのが分ると同時に、白い太股を垂れる透明な液も見えていた。

後3ホールで終わりと言う時、寺田さんが打っていると、妻の方からバイブの振動する音が聞えた。

多分全開で動かされているんだろう!妻がヨロけて、その場に座り込んだ。

社長「おい百合さん、大丈夫か?」

妻 「え~大丈夫です」

社長「いや、日射病かも知れないから、そこの休憩所で休もう」

社長「寺田!私達はここで終わりにするから、高橋君と最後まで回ってくれ。後でハウスに向かうから」

寺田「分かりました。大丈夫ですかね」

私 「社長私が残りますよ」

社長「何言っているんだ。君は回りなさい」

鋭い目線で見られ何も言えなくなった。

妻は、社長と休憩小屋に向かって行った。

次のコースを終え、気になって仕方なく私は寺田さんに事情を言い、最後まで回った事にして

途中でやめた。

急いでさっきの休憩小屋に向かうと2人の姿は無かった。

辺りを見渡すと、林の陰にカートが止まっているのが見えた。

恐る恐る近寄ると、妻が全裸で社長のチンポを咥えていた。

社長「気持ちいいよ。百合」

妻 「夫には言わないで下さい」

社長「大丈夫、口は堅いから」

妻 「これっきりにしてもらえませんか?」

社長「気に入ったんだ!俺の不倫相手になってくれ」

妻 「そんな!」

社長「俺のチンポ咥えて、嫌はないだろ!」

妻 「社長が無理やり・・・」

社長「なんだ!俺が無理やりだと・・・」

社長は妻を芝生の上に四つん這いにしてお尻を叩いていた。

社長「お前のマンコに入れるぞ!」

私は、声を出せなかったので、ボールを林に投げ込んだ。

慌てる様に、社長が出て来た。妻も服を着て出てきて、カートに乗り込んだ。

間一髪!妻のマンコ挿入は阻止した。

もう一発林目がけボールを打ち込んだ。そして逃げる様にハウスへ向かった。

遅れる事、3分位して社長と妻を乗せたカートが到着した。

寺田「今日は、社長お付き合い頂きありがとうございました」

社長「楽しかった!また、誘ってくれ」

寺田「もちろん」

社長「百合さん楽しかった。また」

私 「では社長、私達はこれで」

社長「高橋君、また誘ってもいいかな?」

私 「えっ、他の人の方がいいですよ」

社長「私は、奥さんが気に入ったんだ!欲しいんだよ」

私 「そんな!駄目です」

社長「まぁ今日はいい!また後で話そう」

私はドキドキしていた。社長の目はマジだった。

帰りの社内で妻は無言だった。途中、誰も居ない事を確認し車を止めた。

助手席のシートを倒し、妻のスカートを捲った。

呆れた。ノーパンは知っていたが、マンコとアナルからそれぞれ2つの線が出ていた。

俺は、無我夢中で紐を引っ張り出した。中からローターが2つ出て来た。

妻の目から涙がこぼれた。

ローターを捨て、俺は妻にキスをした。

妻は、口づけを終えると話し始めた。

社長にされていた事を細かく・・・俺が見ていた以上に凄い事をされていたんだ。

でも、まだチンポ挿入はされていない。ちょっと安心した。

私 「社長殴って辞めるよ」

妻 「駄目よ!あなた、今辞めて他に宛ててもあるの?家のローンは30年あるのよ」

私 「そうだけど・・・」

妻 「社長悪い人では無いと思う!私が気に入られたから・・・」

私 「でも・・・このままだと必ずお前社長に抱かれる」

妻 「・・・ちょっと様子見よう。ね」

妻に言われ、我に返ったが、確かに月々の支払は大きく、今の会社だから払えるんだ。

辞めても他に宛ては無い。借金払えず、結局妻に迷惑をかけてしまう。

何か方法はある。よく考えよう。そう思った。

翌日、私は社長に呼び出された。

コンコン!

社長室の扉を叩いた。

「どうぞ!」ドスの聞いた声が聞えた。

中に入ると社長が、真剣な顔で私を見ていた。

”飛ばされるのか”と諦めていた。社長は、そこに座りなさい。と指を指した。

社長「すまない!」 突然の出来事で驚いた。

私 「えっ」

社長「君の奥さんに失礼な事をした。」

私 「社長」

社長「でも、私も年がいもなく惚れた様だ!」

私 「そんな!人妻ですよ」

社長「分かっている!だから、誤っている」

私 「私も妻を愛しています」

社長「そうか!お願いがある」

私 「なんですか?」

社長「数日でいい、奥さんを貸してくれ」

私 「出来ませんよ」

社長「君の家のローンは私が持とう!」

私 「本気ですか?幾らあると思うんですか?」

社長「まぁ3000万位か?数日でいい、そしたら諦める」

私 「一人では決められません」

社長「そうだな!奥さんに聞いてくれ」

頭が真っ白になった。その日は仕事が手に付かず、ボ~っとしていた。

帰宅すると、妻をリビングのソファに座らせ、今日の出来事を語り出した。

妻も、真剣な顔で聞いていたが、お金の話になると考え出した。

妻 「本当に借金払ってくれるのかな?」

私 「お前!お金で体売るのか?」

妻 「嫌だけど・・・3000万よ!もう、全裸は見られているし、穴も・・・」

私 「俺は、ちょっと嫌だな」

妻 「あなた考えさせて!」

そう言うと、妻はキッチンへ戻って行った。

確かに妻のマンコは既に社長に遊ばれ、チンポが入っていないだけ。

借金が無くなれば、妻を海外旅行に連れて行ったり好きな物を買ってあげられるだろう。

でも、妻はどうなんだろう?私は妻の答えを待った。

あれから1週間が経った。

妻 「この間の話!いいよ」

私 「本当か?」

妻 「え~決めたの!深く聞かないで」

私 「分かった」

そして、私は社長室へ向かっていた。

コンコン!

社長「どうぞ!」

私 「妻がOKしました」

社長「そうか!嬉しいよ」

私 「何日ですか?」

社長「1週間・・・別荘へ行く」

私 「1週間ですか?・・・借金ですが、本当ですよね」

社長「もちろん!借金全てと500万出そう!」

私 「いつから」

社長「明日からでいいか?」

私 「もう一つ、お願いがあります。妻との行為を全てビデオに撮ってもらえますか?」

社長「つらいと思うぞ!」

私 「全て知っておきたいんです。妻は言わないと思いますから」

社長「いいだろう!訴えたりしないでくれよ」

私 「もちろん、妻には直ぐに話してみます」

もちろん妻はOKでした。翌日(土曜日)の朝、黒いベンツが我が家の前に止まった。

社長が車から降りて来て、妻と一緒に出掛けて行った。

その日から、毎日毎日不安と嫉妬でいっぱいだった。妻からの連絡も無く、1人で毎日淋しく過ごした。

1週間がこんなに長く感じた事は無かったと思う。

そうして、1週間目の日曜日の夕方、黒塗りのベンツが我が家の前で止まり、中から妻が出て来た。

雰囲気が変わった感じだった。

社長は降りる事無く、妻を下ろし帰って行った。

妻 「ただいま」

私 「おかえり」

妻 「疲れたから、ちょっと休むね」

私 「あ~」

何だろう!妻から生気が失われた感じがした。

その日は、話す事も無く夕食を出前で済ませ、休んだ。

数日して、私は社長に呼び出された。

社長「奥さんは、その後どう?」

私 「元気がありません。何も話してくれなくて」

社長「そうか?約束のDVD!」1枚のDVDを渡された。

私 「・・・妻は何をされたんでしょうか?」

社長「これを見れば全て分かるかな?」

私は、その日急いで帰りDVDを確認する事にした。

運よく妻は、友人と飲みに行くと言うので、その夜はDVDを見ながら酒を飲む事にした。

<DVD>

真新しい広いリビングに高そうなソファーや家具が映し出され、その中に妻の姿が写っていた。

服装から到着した日だと推測でした。画像が切り替わると妻は既に全裸にされ、社長のチンポを

咥えていた。

社長「俺は君が気に入ったんだ。欲しい物は全て手に入れて来た。」

妻 「私には、夫がいます」

社長「分かっている。今まで部下の妻も数人抱いたが、君はそれ以上に・・・俺の女にしたいんだ」

妻 「困ります」

社長「まぁ、今は俺の女!!!帰る頃にはそう言ってられなくなる・・・きっと」

意味不明な言葉を言うと、社長は妻を横に寝かせマンコを舐め始め「君も満更でない様だね」と汁を指に付け

ビデオに向かって私にアピールする様に見せていた。

体制を変えると、初めて社長のチンポが妻のマンコに挿入された。

「あ~」妻が声を上げると、社長は激しく動かしだした。

特に変わった事も無く、社長は妻のお尻に精液を放出し、その場に横になり画像が終わった。

場面は変わり、庭だろうか?綺麗に整えられた芝、奥にはプールが写っている。

南国だと推測出来た。庭の辺りを囲う様に植えられた木々はヤシの木に見える。

辺りには民家は見えないが、そこが沖縄なのか?海外なのか?

カメラアングルが変わり、社長の足元を映し出した。そこには、全裸で四つん這いになる妻が居た。

首輪を付けられ、お尻の穴には尻尾に見立てられた物が入れられていた。

”百合!さぁ、チンチンをしなさい!”そう言われると、妻が手を上げ舌を出しながらチンチンの格好をしていた。

愕然とした。妻はこんなことまでさせられていたのか?社長は妻を歩かせ、プールサイドで、短パンを脱ぎ捨て

妻のマンコにチンポを挿入し始めた。

”あ~・・・”チンポを入れられただけで、喘ぎ声を出し始めた。チンポは激しく出し入れされ、間もなく妻はグッタリした。

”ハァハァ”妻が激しい息遣いをしていると”もう逝ったのか?早いなぁ”お尻を手で叩かれながら妻は抜かれた

チンポを舐めていた。

社長「もっと激しいのが欲しいか?」

妻 「はい!もっと下さい」

社長「そうか!変態女だな!これを塗ってやる」

妻 「嫌!それは駄目!変になる~」

社長「気持ち良く薬だ!」

妻のマンコとアナルにクリームを塗ると、妻が”アソコが熱い”といい自分でマンコを摩り出した。

社長「効き目が早い。もっと感じるんだ」

そう言って、マンコにまたチンポを入れ始めた。

”いい~気持ちいい、もっと搔き回して~”妻の声も大きくなり激しく感じている。

クリトリスも肥大し、マンコのビラビラも腫れているのが分かる位だった。

その後も、社長は道具を取り出し、妻のマンコには巨大なバイブを入れ、アナルにもバイブを入れた。

クリトリスと乳首には、吸引器が取り付けられていた。

妻の白い肌は焼け!赤く染まっていた。

その後も、ベットの上・庭・プールとさまざまだったが、妻と社長のSEX映像が続いた。

帰りの時なのか?荷物を持った妻が写っていた。

社長「もう終わりとは、淋しいものだな!」

妻 「はい」

社長「もう私には合わなくていいんだよ。耐えられるか」

妻 「・・・・私はどうしたら」

社長「私は何時でも相手をしてあげられるんだが・・」

妻 「夫に内緒で・・・私を・・・」

社長「私の言う事は何でも聞く事が出来るんだね」

妻 「・・・はい!」 

映像はそこで終わった。

信じられなかったが、それと同時に虚しさが込み上げていた。

元はと言えば、私が誘ったゴルフから始まり、断れない自分のせいで妻はこうなった。

しかし、借金は全て払われお金も貰う事が出来たお蔭で、生活はかなり裕福になったのも、間違いない。

深夜1時、妻が帰って来た様だ。

かなり酔っていて、玄関先で倒れ眠っていた。

私は、寝室に運び着替え様と妻の着衣を脱がせた。

マンコの毛は全て剃られ、ちょっと生えかかっていた。

マンコもビラビラが大きくなり、クリトリスも常に出て肥大していた。

何もしていないのに、汁が溢れ糸を引いている。

私は、着替えさせるとベットに横にしてあげた。

その後、私は数日間の出張を2回行かされた。(県外)

友人に聞いたのだが、私が居ない時にゴルフコンペが行われ妻も参加していたらしく、社長と一緒の組だった

らしいが、プレー最中に何が行われたかは大体想像が付く。

その話を聞いてから、妻のゴルフ用具を確認すると、クラブを始め入れ物も全てブランドの高額品になっていた。

クローゼットの中にも、真新しいゴルフ用の服もあり、何故か見た事の無い透け透け下着が多数隠してあった。

今思えば出張中、妻の携帯に連絡をしたが数回出ない時があったが、社長と会っていたのか?不安を感じている。

私は、友人の協力を得て妻と社長の関係を調べる事を決意しました。

出張(3泊4日)は職場の後輩に変って貰い、隠れて妻の様子を伺う事に…。(妻には出張と言っておいた)

出張当日(土曜夜)、私はバックを持ち家を出た。と言うか、友人宅(アパート)に向かった。

友人の話では、翌日の日曜日に一部の従業員とゴルフが行われるらしく、友人も招かれていた。

その日、友人宅に泊まり、早めに友人とゴルフ場に向かった。

駐車場には、まだ誰も来ていない様子で、私は友人と別れリュック片手に1人草むらに隠れ様子を伺う事にした。

30分もすると続々と参加者が集まり始め、双眼鏡を覗くとその中に妻の姿が見えた。

妻はピンクのポロシャツ(胸元が大きく開いている)に白のミニスカート姿。

用品も、ハッキリは見えないが、多分ブランド品だ!

そうしていると、社長の黒いベンツが現れ運転席から社長が降り妻の元へ向かって行く。

妻の服装を確認するかのようにジロジロ見ると頷く姿が伺えた。

社長の到着と同時に、一斉に社員がハウスの受付に向かい、一番後ろを社長と妻が歩き始めたが、

社長は直ぐに妻のお尻に手を当てスカートを捲り下着を確認している様子。

私も、林越しに隠れながらコースに向かった。(虫除けスプレー持参で・・・)

社長達は、一番最後に回る事は分かっていたので、草むらに身を潜め順番を待つ事に・・・。

今日は、人数も少なく3組程度。友人は数日前に社長とゴルフ会話で盛り上がり本日、一緒に回る様子だった。

(妻の様子を見て貰うため、社長に近づいてもらった)

遂に、社長達が現れ友人が初めに打つ様だった。続いて部長(俺の上司)そして、社長・妻の順番だった。

妻が打つ時、やはりパンチラが確認出来た、しかも上手い!!!以前とはまるで別人な位・・・。

きっと、かなり練習にも行っているのか?(社長と)

1・2・3ホールとコースを進み、8ホール目位で社長の打った球が林の近く(私の隠れている近く)に飛んで来た。

社長は何故か妻と2人で近づいて来るが、部長と友人は分かってるかの様にカートで待っていた。

林に入って来ると直ぐに、社長が妻に抱きつきキスをする。

妻 「あ~社長・・・今日は主人の友人も居るから駄目ですよ」

社長「知ってるよ。だから一緒にしたんだ!興奮するだろ」

妻 「え~意地悪!!!」

社長が妻のスカートを捲ると、透け透けの水色Tバック姿。その上からマンコを撫でると社長の指にネットリした汁が

糸を引き絡みついているのが分かった。

社長「エッチだな!」

妻 「社長がこんな女にしてしまったんですよ」

社長「そうだったか?君も望んでいたんじゃないか?」

「・・・・」妻は何も答えず、ただ感じている様子だった。

そんな妻を横目に、社長はポケットから無線のローターを取り出し、妻のマンコに仕掛けた。

”ウィ~ン・ウィ~ン・・アッ~ん”「お前は感度がいいなぁ」 そう言われながら2人はコースに戻って行った。

友人達と合流した社長が、頭を掻きながら何かを話している様子で、友人達も終始笑顔だった。

昼休み、近くのレストランで食事が行われていた。

私は虚しく、1人おにぎりを食べ双眼鏡で様子を伺っている。ハッキリ言って怪しい変出者!

窓際に席を取り各組毎に、食事を行っていた。勿論、社長の隣には妻が座り、向かい側に友人と部長だった。

食事中も、社長は妻のスカートを捲り、太股を摩ったり、股間に手を伸ばしたりしていた。

妻も、股を開き社長が触りやすいようにしている。

辺りの客は、全く気付く事も無く楽しげに食事を楽しんでいた。

食事も終わり、ジュースやビールを飲む者も居る中、社長が裏口から出て来て、食堂の陰になる所の椅子に座った。

少しして、妻も同じ所から出て来た。

社長に呼ばれ、隣に座る妻に社長は飛びつく様にキスをし、胸を揉む。

妻 「社長ここでは・・・見られちゃう」

社長「もう濡れて、欲しい癖に!」そう言って、妻のパンティの中に手を入れ指を・・・。

妻 「あ~ん!もう駄目・・・感じちゃう」

社長「何だ!旦那の友人にも見せて上げようか?」

妻 「それだけは、勘弁してください・・・お願い」

ズボンを下げ、チンポを出すと妻を足元に膝間づかせ、チンポに口を近づけると私の目の前で、妻は他人のチンポを

咥えた。そんな姿を見せられていると言うのに、私の股間も熱く脈だっていた。

頭を上下に動かしながら、社長の精液を口の中に受け止めていた。

口からチンポを抜くと、精液を吐き出す妻に「飲め!」と一言。妻は、残りを呑み込んだ。

立ち上がる妻のパンティを剥ぎ取り、自分のポケットにしまう社長が「後半はその姿でプレーしろ!」そう言われ

顔を赤らめながら、妻は頷いた。

レストランを後にした社長一行は、午後のコース目指し、カートを走らせた。

私も、歩きながら後を追って行った。10ホール目、私が到着した時には妻がクラブを持って打とうとしていた。

ちょっと離れていたが、双眼鏡で真近に妻が見え、クラブを振った瞬間、一瞬マンコが見えた。

部長は気づいた様子だったが、見ないフリをしていた。友人は、まだ気づいていないが、時間の問題だった。

次ホールでは、友人も気づいたらしく、ジロジロ見る姿が確認出来た。

社長は、妻の恥ずかしがる姿を誇らしげに披露していた。明らかに、顔を赤らめる妻が愛おしく見えた。

17ホールでは、妻が林の中にボールを打ち込むと、後を追う様に社長が付いて行き草むらの中で、妻を

四つん這いにし、バックからチンポを挿入し、マンコの中に放出し太股を伝って精液が流れている状態で

コースに戻る妻だった。

そうして、ゴルフも終了し解散となった。

友人と合流すると、「すまない!」そう言って謝る友人に、「どうした?」と聞くと妻の下半身に目が行き何度も

見てしまった事に、誤っていた。

「良いんだよ!全て社長が悪いんだ・・・そして妻にゴルフをさせた俺のせいだ」

友人に妻と社長の行為を聞くと、私の知らない所で、もっと激しい事を妻は受けていた様だ。

カートの座席には、バイブ(椅子に固定)が設置され、座る度にマンコに挿入。

体には、ロープが巻かれていたと言う。

そんな姿で、ゴルフをすれば、辺りの人も分からない訳がない。

みんな気づいていて知らないフリをしていた事を知らされた。

部長にも友人は口止めされたと言う。

何とも言えない私は、友人宅に到着するまで無言だった。

その後の妻が気になり、友人の車を借り家に様子を見に行ったが、妻は1人でいる様子で安心した。

翌日も、午前中に見に行ったが、洗濯物を干す妻が1人で居る様だった。

夕方、帰るか悩みながら、もう一度自宅に向かってみた。

リビングで電話をする妻!一体誰と話しているのか?気になった。

10分程電話が続き、切ると同時に妻が2階に向かった。

暫くして、着替えた妻が降りて来ると、ゴルフバックを持ち車に積み込み始めた。

相変わらず、ミニスカート姿に胸元の開いたポロシャツだった。

車を走らせる妻の後ろを、友人の車で追いかけた。

見慣れた練習場!社長が通うゴルフ練習場だった。ちょっと遅れて車を止めると、見覚えのあるベンツが止まっていた。

打ち込む反対側に向かい、標識の陰から双眼鏡で妻を探すと、2階席のプライベートルーム(予約席)に妻と社長の

姿が見えた。そこは、壁で周りと仕切られ個室状態なので、私の様に向かい側に来ないと誰が居るか分らない。

練習を始めて直ぐに、妻に寄りそう社長。後ろから妻の胸を揉み、スカートを捲りパンティの上から摩る姿が見える。

目を瞑る妻は、社長の愛撫に感じ・喘いでいるのが分かった。

妻のパンティを下げ脱がせると、そのまま練習を続けさせ後ろからクラブでマンコに差し込む社長だった。

社長の行為はエスカレートし、上半身裸にしたと思うと、スカートも脱がされ全裸で打つ妻。

社長もズボンを下げ、遂には妻に咥えさせ始めた。

暫く咥えた妻が、口から離すとバックから挿入され激しく突かれていた。

何度、出されたのか?分からないが、ようやく妻が服を着て練習場を後にした。

私が出張でいない時、妻はこうして社長の玩具にされていたんだと確信した。

私は、社長への仕返しと妻の脱却を考え始めていた。

社長には逆らえないが、社長にも弱みはあるだろう!

そんなある日、会社の受付で40代女性を見かけた。

何だか気になり、受付に聞くと”社長の奥様です”と言うのです。

”ピン!”ときた。奥さんを利用すればいいんだ!

友人の協力を経て、何とか社長の奥さんの携帯電話番号をGETした。

そして、計画を練り実行をる事になった。

その日、私は妻を騙し同級会で数日泊まりで出かけると言い、家を後にした。

勿論、友人宅に泊めてもらったんだが・・・。その夜、予想通り妻は動き出した。

ゴルフバック片手に、車で移動したのだ。

練習場に向かうと、社長の黒ベンツも止まっていた。

妻が、個室の部屋に入るのを確認し、後を追って行きドアが開くか静かに試した。

”カチャッ”開く!!! そのままそっと閉めると、私は向かえ側の看板に身を潜め、暫く様子を伺っていた。

妻はマイクロ水着の様なちょっとしか隠れない下着を着せられ、その状態でクラブをスイングし、

社長はその後ろからイヤらしく胸を揉んだり、マンコを摩ったりしていた。

マンコにバイブを付けると、そのままスイングをさせ、椅子に座りながらリモコンスイッチを弄り

楽しんでいる様子だった。

スイング途中で体がクネクネし、ボールが変な所に飛んだり、空振りをしている。

そんな妻を横目に、社長は、ズボンを下げチンポを咥えさせ始めた。

”今だ”そう思い、私は携帯である人に電話した。

「もしもし、旦那さんが大変なんです」

「誰!」

「ちょっとした知り合いです。旦那さん練習場で怪我をして・・・直ぐに来て下さい」

そう言って電源を切った。

15分もすると、一台の外車が駐車場に入ってきた。

双眼鏡で見ると、社長の奥さんだった。

奥さんは、個室の存在も知っているらしく、急いで部屋に向かって行った。

部屋の方を確認すると、社長がバックから妻のマンコに挿入している所だった。

ドアが開き、慌てる社長と妻!

奥さんは、呆気に取られながら、社長の元に向かい平手で顔を殴っていた。

妻は、慌てて服を着ていたが、奥さんに服を取られ放り投げられていた。

全裸状態の2人は、何故か正座し頭を下げていた。

何分経ったか?妻はようやく服を着ると、その場から消えた。

社長は、相変わらず奥さんにこっ酷く怒鳴られている様子で、頭をペコペコ下げていた。

私も妻の後を追う様に、家に向かった。

妻が家に着き間もなく、私も直ぐに家に入った。リビングに立っていた妻が慌てている。

妻 「どうしたの?同級会は?」

私 「お前こそ、何だその格好?」

妻 「ちょっとゴルフ練習してたの?」

私 「こんな夜に?服装も乱れてるじゃないか?」

妻 「そう?」

私は、妻のスカートを捲ると下着が付けられていなかった。

私 「何だよ、これ」

妻 「ごめんなさい・・・」 観念したのか?奥さんの事で動揺していたのか?妻が話し始めた。

私は、全て知っていると言い、今回の事も自分が計画したことを話した。

妻は、涙を流しながら私に誤ってきたが、私は数日間、友人の家に居候し妻と距離を置いた。

会社では数日社長の姿を見る事はなく、久しぶりに見た社長の顔にはアザがあった。

そして社内ゴルフコンペは勿論、接待ゴルフと言う言葉を耳にする事も無くなった。

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