社内の超美人の先輩と感動のエッチ

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大学を卒業してそこそこの会社へ就職。

新卒で本店営業部に配属。

入社3日目に社内である女性を見かけて体に電流が!!私の2歳先輩で経営企画部所属の栗原由里子!ハーフ見たいな顔立ち、スタイルも良く胸の膨らみとタイトスカートの膝下から見える脚線美・・一目惚れ。

後から仕入れた情報では祖父がアメリカ人、学生時代には街で芸能事務所からスカウトされた経験あり。

本人は芸能に興味はなくビジネスの世界へ。

バイリンガルで外国の取引先との折衝では通訳も任されるほど。

まさに

「美人」

という言葉はこの人の為にある!私も栗原さんを女神扱い。

栗原さんはおならもウンコもしないのでは?とたまに中◯生的レベルで眺めていました。

美人ですから素敵な彼氏がいるのかな?あの栗原さんが股を広げてあ〜ん・・とか言うなんて全く想像出来ませんでした。

男性社員は栗原さんにメロメロでした。

若手から上役まで・・まさにマドンナでした。

当然、フツオの私には高嶺の花です。

遠くで眺めては夜オナニーするのが関の山でした。

入社2年が過ぎ25歳になった初夏に私が

「経済と業界」

の外部の勉強会に参加させられました。

当日知ったのですが経営企画部から由里子も参加していました。

某ホテルの研修会場で由里子を発見してビックリ!!由里子は私を発見して私に近づいて来ました。

「営業部の西島君!今日は頑張ろうね!笑」

「え?私の事、知ってたんですか?」

「当たり前じゃない!笑。」

勉強会に参加してる他社の男達は由里子をチラチラ見てます。

勉強中も斜め前に座る由里子を眺めてはうっとりしてました。

夕方5時に勉強会終了。

「西島君!明日は休みだしせっかくだからご飯食べて行かない?」

え!由里子に誘われた!感激しました。

由里子とツーショットで歩いているのが信じられなくて頭は真っ白。

気が付いたらお店の個室。

掘りこたつの作りの部屋。

「ここのお店おいしいよ!私、良く来てるんだ。笑」

私も徐々に緊張が溶けて会話出来る様になりました。

会社の話、芸能ネタ、お互いの学生時代の話などなど・・

「他の部の人とこうしてご飯する機会そんなにないから今日は楽しい!笑」

「僕も由里子さんと・・光栄です!」

「アハハ・・笑。大袈裟!笑。」

そして恋ばなへ

「西島君、彼女は?」

「大学3年の時、別れて・・それっきりです。苦笑」

「そうなの?ルックスもまあまあでモテると思うけどな・・」

「栗原さんは?」

「私?笑。いま一人だよ。」

「え?何で?栗原さんは美人だしいくらでも相手が・・」

「美人?ありがとう。

笑・・それなりに恋愛経験はあるけど・・私ね・・焼きもち焼きなの。笑それもかなり!笑。相手の浮気は論外だけど他の女性と仲良く話するだけでダメなの・・デートで彼氏がチラッと他の女性を見ただけでも腹が立って・・笑。だから過去の彼氏は疲れて私から去って行ったんだ・・笑。直さなきゃ!と思ってるんだけど・・」

やはり美人で自信があるから自分以外の女を見たら許せないのかな?

「でも由里子さんから離れて行った彼氏達は勿体無いですよ。僕が彼氏だったら由里子さん以外と親しくしないし見ないし・・笑。仮に疲れたと感じても絶対に離れないけどね。笑」

由里子は目をパチクリ

「告白に聞こえるよ。笑でも嬉しいな。笑」

私もハイテンション。

私も由里子もかなりアルコール摂取。

店を出る頃はお互いにタカが外れていたのか?私は気持ちが大きくなり由里子を憧れの女神からエッチしたい美人として見てました。

由里子もアルコールのせいか?

「さっきの西島君の言葉、本当かな?試してみようかな?笑笑」

今考えると信じられない展開でした。

学生のノリの感覚で二人で某シティホテルへ!!部屋に入り二人切りになって我に返りました。

由里子とホテルの部屋にいる・・ベッドに腰を掛けてる由里子。

「なんか・・勢いで来ちゃったね。笑」

「はい・・」

「どうする?」

「栗原さんはいいのですか?」

「女性にそんな事聞いたらダメ!笑」

笑ってる・・OKなんだ!こんなチャンスは最後だよな!よし!行くぞ!私はベッドに腰を掛けてる由里子の隣に座り・・そしてキス!由里子とキス!柔らかい唇に興奮!もう一度キス!

「あん・・」

徐々に閉じている唇をこじ開けて舌入れ。

由里子の舌と私の舌が絡み合う!ディープキス!!

「あん・・西島君・・」

「栗原さん・・」

スーツを脱がして耳たぶと首筋に愛撫。

「あ・・あん・・」

ベッドに押し倒しキスをしながらタイトスカートをめくり薄いナチュラルストッキング越しの太ももをまさぐりました。

なんて素敵な感触なんだ!由里子のベストな肉付きの太ももとストッキングのナイロンの感触!!あの由里子の足だ!!たまらない!!

「あん!ああ・・西島君・・」

由里子のブラウスとタイトスカートを脱がして待望のランジェリー姿!!!センスの良いお洒落な白いブラジャーとお揃いのパンティ!!パンティと足を包んでいる極薄ナチュラルストッキング!!いつも見ているスーツの中に隠されているランジェリー姿を俺が見た!感動と興奮!白人の血が混ざっているかるなのか肌が色白でとても綺麗です。

ああ!綺麗だ!胸元→お腹→脇腹→背中と舐め回しました。

「あああん!」

綺麗な顔と吐息!脇も脱毛処理でツルツル!脇に吸い付き舐め回しました。

「いやん・・くすぐったいよ・・」

下半身に移行。

ストッキングはそのままで太ももとふくらはぎを愛撫。

なんて素晴らしい!このストッキングをビリビリに破きたい!つま先も愛撫!ほんのり蒸れた匂い。

美人の栗原さんもやっぱり蒸れちゃうのか・・美人のマイナス部分を暴いて萌えました。

「ダメ・・つま先は・・」

匂いを知られて恥じらう由里子。

ストッキングも脱がしてブラジャーとパンティのみ!!ドキドキしながらブラジャーを脱がして行きました。

もう少しで由里子のおっぱいの全容が!社内の男性社員のマドンナ・由里子のおっぱい!!ブラジャーが外れると同時におっぱいを隠す由里子

「見たい?」

「見たいよ!由里子さん・・」

「私は焼きもち焼きだよ・・他の女性と仲良くしない?」

「しないよ!」

「約束よ・・」

由里子の手がおっぱいから離れました。

86センチの形の良い乳房!!先端には薄いピンクの乳輪と乳首!何て綺麗な乳首だ!

「由里子さん綺麗だ!」

夢中で乳首に吸い付き舐めて噛んでまた舐めて・・

「ああん・・ああ・・」

たまらない!そしていよいよパンティへ!白いパンティに手を掛けると

「私以外の裸を見ちゃイヤ!エッチな本もビデオも見ちゃいや・・」

「大丈夫だよ・・」

ゆっくりパンティを脱がしていくと黒とブラウンの混ざった色のヘア!!そして淫靡で卑猥なオマンコが!綺麗な顔とのコントラストに興奮!

「恥ずかしい・・」

男性社員が大金を払ってでも見たい由里子のトップシークレットのオマンコだ!俺が見てる!!武者ぶり付きました。

「はあん!ああん!あああん!」

私の髪の毛を掴み大声で叫ぶ由里子!社内では想像出来ない情熱的な恥態!!じっくり味わいそして貫通!!昨日まで知ることがなかった由里子の裸!由里子の喘ぎ声!由里子の匂い!知りたい事を全て知った達成感!!それからは極秘社内恋愛中。

この先どーなるか?全く想像出来ません。

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