俺が大阪の高校出て直ぐに某大手運送会社の子会社に入社が決まった。まだバブル前で今では考えられない位の求人募集があった時代だった。そこで電話応対等事務処理の仕事をしていた。
そこで3年程経過した夏に親会社に吸収合併する事になり、その親会社の関西支社に転属する事になった。
その配属された部署がコールセンターで
そこのスタッフを束ねたりフォローしたりする仕事になったのだが、コールセンターと言うだけあり、正に周りは女の園みたいな風景が漂っていたのだ。当時俺は、彼女が出来た事が無く、その光景だけで何か興奮していた感じだった。ちなみに、彼女は出来た事無かったが、風俗を前の所属先の先輩と行っていたので、童貞では無かった。しかし、紛れもなく素人童貞だった。
当時の俺の年齢22才前後の女がゴロゴロしていた。会社の女子の制服は青を基調とした内側に赤のラインが入って下はスカートで青だった。
その中で俺が目を引いた女がいた。
彼女は社員でコールセンターの
サブリーダー的な仕事をしていて清楚で非常に大人しく、口数の少ない女だった。名前はカヨ当時22才。
早生まれらしいので23の年の子と同級生なので学年で俺より1つ上の子だった。黒髪のロングヘアーで顔立ちは当時の宮崎ますみ似で綺麗系の顔立ちだった。ほんとに雰囲気は目立たず、おっとりした良いところのお嬢様タイプの感じもした。そんな大人しい口数の少ないカヨと俺も喋るのが苦手だったので、殆ど会話もなく淡々と毎日顔を合わせるだけの関係だった。
俺はカヨにどんどん引かれていくのとウラハラになかなか喋れず距離は縮まらなかった。
俺は毎日カヨを想像して妄想するしか無かった。カヨの裸はどうなってるのか?オッパイは?毛の生え具合は?等、そして、カヨは処女何だろうか?人づてに何気無い会話で聞いたのは彼氏はいないらしい。あの清楚で大人しいカヨがセックスしたりするのが想像つかず、周りの社員の噂でもカヨは処女だろうと言われていた。
たまに通勤や退勤の時に見るカヨの私服姿はいつもだいたいジーンズ姿で上は単色のシャツが多かった。今からで言うとかなり地味な服装だろう、見た目も今時の22才の雰囲気では無かった。落ち着いた家庭的な雰囲気があった。
職場でチラリとカヨを見てパンチラやブラチラとか毎日ハプニングを期待していたが、全く隙が無く、見えた事は無かった。
カヨは四国の徳島出身で短大の時に大阪に出てきて、独り暮らし。趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞、学生の時にテニス、冬場はスキーに行ったりしてるみたいだ。
会社の行事も色々あって、10月には運動会をしてジャージ姿のカヨを見たり、12月には、ちょっと良いところを借りて忘年会を正装で行った為、カヨのスーツ姿を見たりと色んな姿のカヨを見た。その後、会社ぐるみでカラオケやボウリング、飲み会とかしてるうちに徐々にカヨと打ち解けていくようになってきた。
それから、カヨと知り合って半年程過ぎた、年明け我慢しきれず、当時携帯が殆ど普及していない時代だったので、自宅の固定電話からカヨにドキドキしながら告白した。
俺「これから一緒に時間を過ごして貰えない?付き合って欲しいです」
カヨ「うん。私も好きだったの」何と相思相愛だったのだ。
俺は何度も何度もガッツポーズをした。カヨと付き合える。近い将来カヨの裸見れる。カヨとセックス出来る。
この告白電話から1週間後の日曜日に始めて二人だけでデートの約束をした。
その当日が来た。もうドキドキしながら車で迎えに行った。
カヨの住んでる吹田市のマンションの近くで待ち合わせをした。
カヨは俺の好きなポニーテールをして来てくれた。綺麗だ。
そして、今は大事故で閉鎖になったエキスポランドに遊びに行った。ハッキリ言ってほんとにカヨとまともに二人で喋るのは初めてで緊張しまくりで、遊園地行ったが乗り物どころではない位緊張していた。その後は梅田の方でブラブラして夕食を食べてその日は帰った。
二回目のデートは前回、ご馳走してくれたお礼と言うことでカヨが自宅に招待してくれた。カヨの部屋はワンルームで流石に綺麗に整理されていて、ぬいぐるみが結構あったりとそこは22才の女の子の部屋の感じだった。
そして、カヨの手作り料理を食べた。ほんとに美味しくカヨは料理も上手で家庭的な子だった。流れからいけば、このままセックス迄いけそうな感じもしたが、まだデート2回目だし、流石にこの日も名残惜しかったが家に帰った。
3回目のデートは俺が草野球飲み会チームに入っていたので、応援しに来てくれた。俺の仲間達にカヨを紹介した。
2月に入りバレンタインデーがやって来た。カヨはこれも手作りのチョコレートケーキを作ってくれた。まともにバレンタイン貰うのは初めてで滅茶苦茶嬉しかった。勿論味もバッチシ。
そして、5回目のデートで映画を見に行った。
俺は何となくこの日
カヨとセックスしそうな勘がしていた。
この日は2月の真っ盛りで無茶苦茶寒く、
歩きながらお互いに寒いなぁ〰️と
言いながら手と手がふれ合い、
どちらかともなくいつの間にか手を繋いで歩いていた。
映画を見終わって帰る時も手をガッチリ握って帰り、カヨの部屋で夕食を食べた。
夕食を食べ終え、テレビを見ながらゆっくりまったりしていた。
するといつの間にかカヨはうつ伏せに寝転び寝入ってしまった。
俺は一人でテレビを見ていると、何か視線を感じた。
よく見るとカヨがうつ伏せの態勢で目をパッチリ開いて、俺を見ていたのだ。
目が誘っている感じがしたので、俺はカヨの横に移動してカヨを仰向けにした。
そして、ゆっくりカヨの唇めがけて俺の唇をおろしていった。
カヨの唇に触れあった瞬間に
カヨは下から俺をギュッと抱きしめ舌を絡ませてきたのだ。
俺もカヨに負けじとカヨの身体を抱きしめ思い切り舌を絡ませキスを堪能した。キスしながら俺はカヨの身体をズボンの上から、まさぐり、パンティの中に手を滑り込ませ生尻を掴み揉みまくり、そのまま、手を前に移動させた。手にジョリジョリと固い毛があたっている。当たり前だが、カヨにもしっかり毛が生えてる様だ。小一時間位ずっとキスを続けた。ディープもディープなキスだ。
それから、一度カヨはシャワーを浴びに行った。
俺はその場でカヨを待った。シャワーから出てきたカヨは上下ピンクのパジャマを着ていた。俺にシャワーを進めてきたが、俺はそのままコタツで横になっていたが、カヨからベッドにおいでと言われベッドに移動した。そして、カヨも俺の隣に来て横になった。
そして、カヨと向かい合わせになり、顔を近付けていくと再び熱いキスを交わした。
俺はキスを交わしながら着ている服を脱ぎパンツ一枚になると、カヨは俺のパンツの中に手を入れてきて、カチカチになっているチンポを握ってきて少し上下に手を動かしてきた。
俺はもう我慢出来ず、カヨのパジャマを脱がしていった。もう間もなく憧れのカヨの素っ裸が見れるのだ。
パジャマのボタンを全部外していった所でハラリと寝巻を脱がした。ポロッと顔を出した、カヨのオッパイは弾力があり、お椀形の綺麗な形のオッパイでそこそこの大きさがあった。乳首は薄茶で俺は夢中で乳首を嘗め回した。目をつぶり口は半開きのカヨ。どうやら乳首が性感の様だ。
そして、カヨのオッパイを舐め回した後、パジャマの下を脱がしていった。カヨのパンティは薄い水色系のパンティを履いていた。パンティの下から既に濡れているのが分かった。
俺はカヨのパンティを掴むとゆっくり下ろしていった。1本2本と毛が見えてきた。そして一気にスルッと脱がすと、縦気味で毛足が長く黒々生えたマン毛が丸出しになった。カヨのマン毛だ。カヨのヘアヌードがご開帳された。
それから更にその奥には、カヨのオメコが見えた。ピンクのオメコだ。俺はそのままパンツを脱ぎ捨て、いきなりカヨのオメコにあてがい、ゆっくりと挿入していった。ズブズブとチンポが入っていった。締まりはなかなか良かった。ゆっくりピストンしていくと、カヨからも腰を振ってきたのだ。
清楚な小さい喘ぎ声に俺は瞬く間にイッテしまった。
残念ながらカヨは処女では無かった。既に他の男のチンポが埋まっていたのである。
オッパイも揉まれ、舐められ、真っ黒なマン毛もバッチリ見られ、オメコに侵入を許したのだろう。
そういう事を想像しながらカヨとのセックスを堪能した。
清楚なカヨは処女では無かった。普段の私生活の中では全く正反対の見た目雰囲気とは違うカヨのセックスにギャップを感じ、その後はデートの度にセックスをする様になった。
知り合ってからセックスする迄の実話の物語でした。完